イルカやクジラと泳ごう INTO THE BLUE | Kid`s Diary
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カメラを向けると何故かいつもクールに振舞う颯友。でも、実際にはとてもやんちゃで、かわいいんだということを、少しはアピールしてと妻によく言われる。このブログに登場する颯友は、なんだか無愛想すぎて可愛そうだというのだが、僕にしてみれば、あの無愛想さが面白くてハマッているのだけど。
もうすぐハロウィン。今年は、大きなカボチャを買ってきて、自分たちでカービングして玄関の前に飾ることになった。近所の子供たちが仮装してやって来たとき用にお菓子も用意している。
昨日は、友達何人かが遊びに来てくれた。今回は男の人が多くて、海友も颯友もはしゃぎまくり。暴れまわって汗びっしょり。好きなようにさせといてもいいんだけど、今回はさすがにテンションも高くて、おまけに、生後3ヶ月になる梨生君も初お目見えだったので、暴れ続けさせるわけにはいかない。
近所の商店街のお祭りでのこと。ハロウィンが近いこともあって、仮装してやってきた子供先着100名にはお菓子の詰め合わせがもらえるということで、二人とも仮装して出かけた。海友はディズニー映画「カーズ」のピットクルー、ちなみに昨年はバットマンと、洋物映画路線。
先日父子3人でボーリングに行って惨敗したことを書いた。だからと言うわけではないけど、昨日水中カメラマンの鍵井君、ニューカレドニアのマサシ君、マリンダイビングの編集者の人たちと一緒に新橋のBOXで飲んだ後、ボーリングをすることになった。

先日、3人でボーリングをした後、妻と合流して、家族4人で葛西臨海水族館へでかけた。颯友が生まれてから、海外旅行とディズニーランド以外で、家族でこういうレジャー施設に出かけるのは、実は初めてのことだ。

長男の海友は、1歳くらい頃から、カメラを向けると、満面の笑みを向けたり、ウィンクしてみせたりと、それはそれは、写真撮られるのに、とても慣れていて、こちらも撮影しやすかった。しかし次男の颯友は、かなり無表情に近く、あまり笑わないし、ウィンクもしない。撮影する方としては、ちょっと物足りない気がする。
サンガラキ、デラワンロケから、帰国して、次のセブロケまでの間、子供たちとのつかの間の時間を過ごしている。僕は風邪を引いて、体調はよくないのだけど、子供たちの笑顔を見てると本当に幸せになれる。