イルカやクジラと泳ごう INTO THE BLUE | Kid`s Diary
息子たちとの面白可笑しい日常や、家族での旅行をつづっています。
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海友が「ねえ、ぱっぱ~、プラレールつくって~」と甘えた声で言うので、自分も嫌いじゃないから、作ってあげる

作っては・・・

破壊され・・・

また作っては・・・

破壊され・・・
てめ~、たまには、自分で作ってみろよな。俺が破壊してやるから!

聞く耳持たぬ息子海友であった・・・・。

颯友は、はしゃぐ兄の横で、今日も熟睡・・・。ちょっと丸くなってきた。
今日の撮影機材:Panasonic DMC-FX01
今回もすっごい大作ですねぇ~。
じ・つ・は・・・
パパがプラレールで遊びたいのですよね。
ふふふふふ・・・
海友君が壊してくれるから、沢山つくれてよかったですね(笑)
需要と供給のバランスがいいのかも♪
かわいいねえ!
プラレールか。これは男が皆通る道だね。
子供よりが夢中になって,がいつの間にか部屋のでテレビみているかしているか,ってことが多いようです(笑
今日読んだ本,訳者をみたら越智道雄と書いてあった。越智さんのお父さんかな?
yukiちゃん、この顔されると「てめ~、ふざけるなよ~(笑)」という気にさせてくれます。
yukiちゃんからのメール、イルカと泳ぐことを禁止する法令に関しての意見送付に関しての情報を
http://takaji-ochi.com/information/categorise/others/000203.html
に掲載しました。ご興味のあるかたはご覧ください。
ひっき~、こんなの朝飯前だよ~ん
moriko、でも作っても僕には遊ばせてくれないんだよ~。遊ぼうとすると「だめ~!」と言って破壊されます。それが嫌!
鯨太郎パパ、そのうちあなたもクジラでなくてプラレールにはまることでしょう。ふふふふ。そうです、それは僕の父です。読んでいただき、ありがとうございます。どの本ですか?
遊びに来て、自分で作っていいよ。
お願いしまつ。海友が満足いくのを作るのは結構大変だよ
たしかに,より私がプラレールにはまりそうな気がする。私が幼少のころ手にした最初のプラレールは「手で押して遊ぶタイプ」でした・・(笑
越智さんのお父さんが翻訳して私がのは
ロバート・ウエストールの著書です。
鯨太郎パパ、確かに、はまりそうですね~。マニアックだから(笑)。
それは「機関銃要塞の少年たち」ですか?だいぶ古い本ですね。ちなみに、
http://www008.upp.so-net.ne.jp/takajiochi/book1.htm
で父の著書、訳書をご覧になれます。僕が以前HP作っていたんですけど、途中で投げ出したから2003年くらいまでの本の紹介ですけど。興味があったら、是非読んでくださいね~。お願いします。
鯨太郎パパ、お~、他にも読んで頂いてたんですね。ありがとうございます。そうですね。数はやたら多いですよね。
リキオウさん、本作れるように頑張りますよ~。
どうでもいいけど、鯨太郎パパの書き込みは、毎回日本語のできる外国人みたいですね。