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2016年1月のエントリー

Tue 05
2016年1月16日のスライドトークショー
2016.01.05

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2016年1回目スライドトークショー、残席わずかになりました。もしご興味のある方はお早めにご連絡ください。
2016年1月16日(土)には、スライドトークショーを開催いたします。
2015年年末とは内容も変えてのトークショーを予定していますので、昨年末のスライドトークショーにご参加頂けなかった方も、また、新しい話が聞いてみたいという方も是非、ご参加ください。
長安との、飛鳥乗船記などもお話しできればと思っています。
パネルプレゼントなど、心を込めた景品もご用意いたしまして、皆さまのお越しをお待ちしております。
【越智隆治スライドトークショー】
○日にち:2016年1月16日(土)
○時間:18:30~21:00
○参加費:7,000円
○場所:都内
※参加される方の人数によって、場所をきめさせて頂きますので、参加される方へ直接ご連絡させていただきます。
■お申込先
以下のフォーマットをコピー&ペーストしていただき、下記アドレスまでお送りください。
※件名は「越智隆治スライドトークショー2」としてください。
○氏名
○電話番号
○メールアドレス
【送信先】
tour@oceana.ne.jp
今年も宜しくお願いいたします。

Fri 01
4年ぶりに日本で見た初日の出。新年のスライドトークショー
2016.01.01

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新年、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします。

2012年から2015年までの4年間は、メキシコで初日の出を見ていましたが、今年は久し振りに家のラナイから、ご来光を拝むことができました。

2011年の初日の出のときを調べてみたら、この年もすごく天気が良くて、最高の初日の出を拝むことができていたけど、今年も最高の天気。家の前の海浜公園には、ご来光を一目見ようと集まった人々で埋め尽くされていました。

今年は、自分にとって節目の年でもあり、今までロケばかり忙しくてなかなか手をつけられていないなかった、「作品の発表」など、作家としての活動に関して、目標を決めてしっかり歩んでいきたいと思っています。

2016年5月には、六本木で、2017年には、名古屋や大阪でも写真展を開催する予定です。詳細はまた追ってご連絡させていただきます。

また、新年早々の、2016年1月16日(土)には、スライドトークショーを開催いたします。

2015年年末とは内容も変えてのトークショーを予定していますので、1回目のスライドトークショーにご参加頂けなかった方も、また、新しい話が聞いてみたいという方も是非、ご参加ください。

パネルプレゼントなど、心を込めた景品もご用意いたしまして、皆さまのお越しをお待ちしております。

【越智隆治スライドトークショー】
○日にち:2016年1月16日(土)
○時間:18:30~21:00
○参加費:7,000円
○場所:都内
※参加される方の人数によって、場所をきめさせて頂きますので、参加される方へ直接ご連絡させていただきます。

■お申込先
以下のフォーマットをコピー&ペーストしていただき、下記アドレスまでお送りください。
※件名は「越智隆治スライドトークショー2」としてください。
○氏名
○電話番号
○メールアドレス

【送信先】
tour@oceana.ne.jp

今年も宜しくお願いいたします。

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  • 高橋
    はじめまして。 きれいな写真ばかりで感動しまし...
  • 越智
    すみません、2017年の間違いです。訂正しまし...
  • 重田精一郎
    開催スケジュールに「御蔵島ドルフィンスイムツア...
  • mimimi
    現在は被災地への物資支援はされておられないでし...
  • 西元雅憲
    初めまして。  西元と申します。私は毎年宮古島...

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2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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