PHOTOGRAPHER’S DIARY

  • フォトグラファーズダイアリーTOP

Photographer’s Diary

御蔵島

Wed 04
In to the blue御蔵島ツアー2018予約開始
2018.04.04

22046896_1705366126154044_8627714127659026030_n.jpg

2018年も御蔵島ドルフィンスイムツアーを開催いたします。
本日発表する日程のほか、順次増え次第発表いたします。

御蔵島は、東京・浜松町の竹芝桟橋からおよそ200kmに位置する、伊豆諸島に属する島で、野生のイルカの生息地として近年有名になっています。
東海汽船の大型客船で約7時間。
東京湾を抜け、伊豆諸島の間を通りながら御蔵島まで向かう時間も一緒に旅をする仲間たちとの宴会の場。

21317635_1704540086236648_2696429457897919338_n.jpg

14753409_1335789319778395_604631355248019278_o.jpg

そんな御蔵島ツアー、昨年に引き続き、In to the blue主催で今年も開催決定!
わいわいがやがやと一緒にドルフィンスイムに行きたいという方を募集します。

22008119_1704286802928643_3044384899538756031_n.jpg

22050148_1705973696093287_3817991216855324368_n.jpg

毎年とても人気のツアーになりますので、ご興味のある方はお早めにお問い合わせください!

27066809_1827199877304001_9215987512766210011_n.jpg

27540639_1827199797304009_6387033727900348317_n.jpg


【In to the blue 御蔵島ドルフィンスイムツアー2018】

■日程と金額
① 6/29〜7/1 ¥60,300 *初心者歓迎
② 7/27〜29 ¥60,300 *初心者歓迎
③ 9/21〜23 ¥60,300 *初心者歓迎
④ 10/12〜14 ¥75,300
※写真家・越智が参加予定、フォトブックご希望の方はオプションで¥4,000になります。

14917249_1358727474151246_2309415259848196304_o.jpg

14917297_1358727544151239_864767918298153742_o.jpg


■基本スケジュール
1日目21:30頃、竹芝桟橋に集合
22:30頃、東海汽船にて御蔵島へ(船内泊)
※集合時刻の確定は、日程表にてご連絡致します。
<食事:朝× 昼× 夕×>

2日目
御蔵島に到着後、宿に移動 ※準備や朝食など自由時間
【午前】ドルフィンスイム(約2時間)
島に戻って、昼食(各自負担)
【午後】ドルフィンスイム(約2時間)
<食事:朝× 昼× 夕◯>

3日目
【午前】希望者のみ、ドルフィンスイム(オプション・約2時間)
島に戻って、昼食(各自負担)
あるいは船内にてみんなで昼食をとりましょう!
【午後】東海汽船にて、御蔵島発
19:30~21:00竹芝桟橋着後、解散
<食事:朝○ 昼× 夕×>

■代金に含まれるもの
・東海汽船/橘丸(東京〜御蔵島間二等往復。ご希望があれば、追加料金で特二などに変更も可能)
・宿泊代(同姓相部屋)
・ドルフィンスイム/土曜午前1回&午後1回
※日曜日、午前中のドルフィンスイムは、¥9,180(オプション/現地払い)となります。
・食事/朝1回 昼0回 夕1回
※ご注意:イルカに限らず、自然の生き物なので、会えないことや近くで泳げないこともございます。また、御蔵島は地形上、天候や海況により、船の接岸が難しくなることもあります。あらかじめご承知おきください。


■参加費用
上記ご参考ください。
2017年より現地の宿泊費用が500円UPしたため料金も500円UPさせていただきました。

22050016_1705366132820710_728404845348185034_n.jpg

■お問い合わせ・お申し込みはこちら
kaitohayato@icloud.com
「件名:御蔵島ツアー2018予約」
・氏名
・電話番号
・アドレス(PC推奨)
・参加希望日程
・仮予約希望or正式予約希望
・10月のツアーに参加の方はフォトブック希望か否か
を上記のアドレスにお送りください。

Thu 28
INTO THE BLUE & underwater.jp 共同開催の御蔵島ドルフィンスイム空席状況
2017.09.28

_B6A5433k.jpg

_B6A5303k.jpg

御蔵島。今シーズンの残りのツアーでの空席状況をお知らせします。

_B6A5494k.jpg

■6月30日(金)~7月2日(日):満席 終了
■7月7日(金)~7月9日(日):満席 終了
■7月14日(金)〜7月16日(日):満席 終了
■8月25日(金)〜8月27日(日):満席 終了
■9月1日 (金)〜9月3日(日): 悪天候で中止
■9月8日(金)〜9月10日(日):満席 終了
■9月22日(金)〜9月24日(日):悪天候で中止
■10月20日(金) 〜10月22日(日):空席有り
■10月27日(金)〜10月29日(日):残席1
■11月3日(金)〜11月5日(日):空席有り
■11月10日(金)〜11月12日(日):残席2

_B6A5421k.jpg

参加申し込みのお問い合わせは、Underwater.jpまで。

Fri 04
INTO THE BLUE & underwater.jp 共同開催の御蔵島ドルフィンスイムスケジュール追加日程
2017.08.04

_B6A5303k.jpg

御蔵島。今シーズン最後の追加日程のご連絡です。新たに3日程を追加しました。
今満席のところも、空席が出たら、ご報告します。どこかで、僕も参加するかもしれません。

_B6A5272k.jpg

■6月30日(金)~7月2日(日):満席 終了
■7月7日(金)~7月9日(日):満席 終了
■7月14日(金)〜7月16日(日):満席 終了
■8月25日(金)〜8月27日(日):満席
■9月1日 (金)〜9月3日(日):満席
■9月8日(金)〜9月10日(日):満席
■9月22日(金)〜9月24日(日):満席
■10月20日(金) 〜10月22日(日):新スケジュール
■10月27日(金)〜10月29日(日):残席2
■11月3日(金)〜11月5日(日):新スケジュール
■11月10日(金)〜11月12日(日):新スケジュール

_B6A5421k.jpg

今後も新たなスケジュールが入りましたら、随時ご報告します。
参加申し込みのお問い合わせは、Underwater.jpまで。

Mon 10
2017オーシャナ御蔵島スペシャルツアー、ベストシーズンの料金の改定がありました
2017.07.10

_B6A5494k.jpg

オーシャナの御蔵島ツアー、「越智隆治と行く御蔵島」は、おかげさまで、現在満席でキャンセル待ちの状態ですが、この他にいくつか、まだ空席のあるツアーがあるのでご紹介します。料金が改定して、安くなったものもあるので、ご興味のある方は是非、ご検討ください。

まずは、今月21日出発の、うみかめらまん・むらいさちさんと行く、御蔵島ツアー。

7月21日夜出発 7月23日夜戻り
★うみかめらまん・むらいさちさんと行く!★
旅行代金:¥86,000(朝1回/昼0回/夕1回)

【オーシャナ特典!!!】
むらいさちの御蔵島フォトブックをプレゼント!
イルカは勿論、御蔵島の人や町や自然など、ツアーの時に撮られた写真を収めた、
参加した人限定の*FantaSea*なフォトブックです。
うみかめらまん・むらいさちさん同行の、フォト派むけ?のんびり向け?ツアーです!
水温も暖かくなり始めたこの時期に、カメラを持ってイルカの写真を撮ってみましょう。
うみかめらまん・むらいさちと行く御蔵島ツアー2014年の様子

mikura-dolphin-20140918-3-500x333.jpg

フォトブックの規格は、越智隆治と行く御蔵島ツアーのものと一緒ですが、むらいさん独特のふわっとした可愛いフォトブックになることは間違い無し!もしかしたら、今ちょっと話題になっている光るキノコツアーも行うかもしれません。どんなフォトブックになるのか、今から楽しみですね。

14917297_1358727544151239_864767918298153742_o.jpg

14917249_1358727474151246_2309415259848196304_o.jpg

上記は、越智隆治と行く御蔵島ツアーで作成したフォトブックです。
また、若干の追加料金で大きめのフォトブックの作成も可能。以下のようなハードカバーのものになります。

14940180_1358727237484603_2310757672399006038_o.jpg

もう一つのツアーは、料金の改定があった、マーメイドライター・小笠原愛ちゃんと行く、御蔵島ツアー!

8月18日夜出発 8月20日夜戻り
★マーメイドライター小笠原愛ちゃんが行く!★
旅行代金:¥60,000(朝1回/昼0回/夕1回)
《価格変更しました。既にお申込み頂いてる方も対象です。》

17916461_1757480851229064_713683509_o1-500x367.jpg

ツアー同行者
今回オーシャナ御蔵島ツアーに同行のマーメイドライター小笠原愛ちゃん

_B6A5433k.jpg

小笠原愛ちゃんのプロフィール

海・旅・人を通してWell-being&Happinessを発信。
新しい働き方を実践するマルチワーカー。
ライター(新橋経済新聞でも活躍)

Pikai swim Hawaii(https://www.pikaiswimhawaii.com)アンバサダー、
Cwave番組のMC「虎ノ門でごめんなさい」(https://freshlive.tv/cwave/130961

********

10代の頃から海と自然が大好きで、
2013年ハワイ島に長期滞在し、日常的に野生のイルカと泳ぐ日々を過ごす。
「もっと海の中に長くいたい・自分とつながりたい」という気持ちから、2015年よりフリーダイビングを開始。記録を追いかけることよりも、水を感じること・ひとつになることを大切にしている。『たくさんの人と海をつなぐこと』を目標に、ツアーアテンダントとしておもてなしを学んだり、まちづくりプロジェクトにも参加中。イルカ・クジラ・シャチが好き。

以上、二つのオーシャナ・御蔵島スペシャルツアー、まだ空きがありますので、写真に興味のある方も、ただ、イルカと泳ぎたいという方も、こんな二人と色々なお話をしてみたいという方も、是非ご参加をご検討ください。

両方とも、行きは、特2等で、個室ベッドでゆったりと寝ながら御蔵島に行くことができます。

お問い合わせは、オーシャナのHPより。ご質問なども承ります。ご連絡お待ちしています〜。


Thu 06
6月の黒潮大当たり! イルカも上機嫌だった、御蔵島ドルフィンスイム開催レポート
2017.07.06

_DSC1095k.jpg

2017年6月23日~25日の期間で、御蔵島ドルフィンスイムツアーを開催しました。
梅雨の合間を縫って催行したツアーだったので、天気が心配されていましたが、出発の日はピーカン晴れ☀

いつも就航している橘丸はドックにはいっていたので、現在は大島航路を走っているさるびあ丸に乗って、御蔵島を目指しました。


レインボーブリッジに願掛け

「レインボーブリッジの下を通る時に願い事をすると叶うんですよ」と参加者に伝えると、「なにをお祈りしようかな~~」とわくわくする女性。

その表情をみてとっさに、「あ、あの、お願ですから、"良い人に出逢えますように"とかではなくて、"着岸しますように"とか、"イルカと遊べますように"とか、そういう方向願掛けでお願いします(笑)」と告げると、「えーなんでわかったんですか!?(笑)じゃあ今回は着岸とイルカにします......」とガチで願掛けしてくれました。

_MG_5544k.jpg

その願いは叶い、翌朝は無事着岸!
さるびあ丸で御蔵島にきたのはすごく久しぶりで懐かしくなりました。

_DSC1198k.jpg

黒潮大当たり!
イルカも上機嫌のドルフィンスイムを満喫

この日は海に出てびっくり!
ドルフィンスイムの時期には珍しい、凪の海です!

_MG_5436k.jpg

船も揺れることなく、滑るように海面を進んでいきます。
イルカの群れが見えるとみんな一斉に海の中へ。
この日は曇っていたので、太陽の光が降りそそぐ感じではありませんでしたが、それでも25度近くある水温と、透明度の良さは、完璧!

午前中から、みんな笑顔がこぼれます。

_MG_5460k.jpg

午後は、午前中とは反対まわりでイルカを探してみることに。
天気が悪い日は島を一周する事ができない時もあるのですが、この日は天気も海況も良く、島を1周することができました。

午後一番は、イルカの捕食に遭遇!
逃げ回るトビウオを、猛スピードでイルカが追いかけまわします。
突如、一匹のトビウオが船に助けを求めるようにこちらに向かって真っすぐに飛んできます。
が......、目の前が見えていなかったのか、逃げるのに必死すぎたのか、飛び上がる高さが足りず、船のヘリに、「でちっ」とぶつかって失神していました(笑)

イルカの食事タイムをまって落ち着いたころ、海に入ってみましたが、イルカは遊びモードではなくあまり泳げず。
でも、なかなか見られないイルカのお食事シーンに、はじめて捕食をみた参加者は大興奮!

そのあとはしばらくイルカに出会うことはなく......、今日はもうこれで終わりかな、どこに行ってしまったのかなと、港に戻るため船を走らせていると、突然大量の背びれが水面に。

これで最後にしましょうか、という船長の指令で海に入ると、待っていましたとばかりにお遊びモード全開のイルカたち!!

_MG_5399k.jpg

もう何回か入水したかった気持ちを抑えて帰港。
※御蔵島のルールがあるので、ガイドと船長の指示に従ってくださいね!

DSC_8146k.jpg

追加日程がいくつかあります。

2017年8月25日(金)夜~8月27日(日)残席若干
2017年9月1日(金)夜~9月3日(日)(満席、キャンセル待ち)
2017年9月8日(金)夜~9月10日(日)(満席、キャンセル待ち)
2017年9月8日(金)夜~9月10日(日)(満席、キャンセル待ち)
2017年9月22日(金)~9月24日(日)残席若干
2017年10月27日(金)~29日(日)(満席、キャンセル待ち)

ご参加ご希望の方は以下のフォーム(http://under-water.jp/special/dolphinswim/mikura-dolphinswim/tour/)からご連絡ください。

現地リポートは、稲生薫子。撮影は、稲生薫子、岡田裕介でした。

11145120_828780950570294_4326895613835652886_o-thumb-450x450-7997.jpg

OKADA-thumb-450x450-7989.jpg

ENTRY

ENTRY

  • 高橋
    はじめまして。 きれいな写真ばかりで感動しまし...
  • 越智
    すみません、2017年の間違いです。訂正しまし...
  • 重田精一郎
    開催スケジュールに「御蔵島ドルフィンスイムツア...
  • mimimi
    現在は被災地への物資支援はされておられないでし...
  • 西元雅憲
    初めまして。  西元と申します。私は毎年宮古島...

ENTRY

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

WEB-LUE

GBR! 魅惑のミンキークルーズ
ocean+a

世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

アマナイメージズにて取扱中!

アマナイメージズに作品を提供しています

必要物資・支援要求マップ 311HELP.com