PHOTOGRAPHER’S DIARY

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Tue 08
第一回目のミャンマークルーズからタイに戻ってきました
2011.02.08

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ediveが企画する、1回目のミャンマークルーズから、タイのカオラックに戻って来ました。詳細は、またWEB-LUEのPDFで記事にしますけど、とりあえず、ちょっとだけどんな感じだったかと言うと〜、メインの目的だったモブラの群れには、遭遇できました。今までと違い、かなり透明度の高い海での遭遇だっので、気持ちよかったです。昨年は、透明度5mくらいだったとか。

今回は午前中は、20mくらいの透明度があり、岩の上を飛ぶように泳ぐモブラたちを撮影することができました。

しかし、一番多くの群れを見たとき(約70匹くらい)、1本目のモブラダイブで、結構泳ぎ回った後だったので、エアが切れてしまい、それに、身を隠す場所も無かったので、近寄れず、撮影できなかったことが大変悔やまれます。そのポイントで計5本潜って、アプローチの仕方はわかったけど、70匹もの群れは見れませんでした。

次のクルーズでは、要領も得たので、何とか50匹くらいの群れの写真を押えたいと思います。

後は、スジクロユリハゼが、水深34m辺りに沢山いるポイントがありました。まあ、この深度で、沢山いるなら落ち着いて撮れるから、次回も少し時間をかけて撮影したいと思います。

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帰路には、ミャンマーとタイ国境の町に上陸して、ちょっとだけ観光。寺院はきらびやかでした。

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Wed 02
今日からミャンマーへ
2011.02.02

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バショウカジキ、タイガーシャーク、マナティの弾丸トリップから帰国したばかりですが、今日から、ミャンマークルーズ取材に出かけてきます。

初めてなので、楽しみだけど、まだ時差ぼけ直ってないし、頭がモアモアしています。

行ってきます〜。

Sat 29
MSNのSANKEI PHOTOに海中を泳ぐ象の記事がアップされました
2011.01.29

MSNのSANKEI PHOTOのこだわり写真館で、アンダマン諸島の海中を泳ぐ象、ラジャンの記事と写真がアップされました。

Wed 05
ミャンマークルーズとインド、アンダマンクルーズに参加しませんか?
2011.01.05

バショウカジキ、タイガーシャーク、マナティ撮影直後、タイのediveが主催する、ミャンマークルーズ2クルーズと、海中を泳ぐ象がいる、インドのアンダマン諸島クルーズに取材で乗船する予定です。

ミャンマークルーズの期間は、2011年2月2日(水)日本発~2月8日(火)日本着。残席は残りわずかだそうです。2週目の2月9日(水)~2月15日(火)日本着は満席だそうです。詳しくは、ediveのミャンマークルーズ情報をご覧下さい

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インド、アンダマン諸島クルーズ期間は、2011年3月2Ⅰ日(月)日本発~29日(火)日本着。

詳細はediveのアンダマン諸島クルーズ情報をご覧下さい。

また、アンダマン諸島クルーズは、ワールドツアープランナーズも、昨年同様に企画しています。日程的に都合が良ければ、こちらも是非,ご検討ください。

また、WEB-LUEのPDFでも昨年のアンダマン諸島クルーズの記事を掲載ています。

スクリーンショット(2011-01-04 21.00.14).png

ご興味のある方は、お問い合わせより、「ミャンマークルーズ」あるいは「アンダマンクルーズ」と明記の上、ご連絡頂くか、edive、もしくは、ワールドツアープランナーズに直接お問い合わせ下さい。

Sat 01
初日の出
2011.01.01

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朝、初日の出を見ようと、日の出前にリビングに行ってみたら、いつもはがらんとしている目の前の通りは、路駐する車だらけ。そして、その先の海岸線にも、多くの人影が。どうやら、ここはこの辺の初日の出スポットだったらしい。

出かけなくても、ご来光が拝めるのは、ラッキー。と思いながら、カメラを持って待っていると、日の出前の空に、一機の飛行機が、飛行機雲を作りながら、旋回して飛び去って行った。

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今年も、皆さんにとって、楽しく、素敵な一年になりますように。

自分は、もう少し、素直に笑顔を見せれるようにしよう、、、、と思います。

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スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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