PHOTOGRAPHER’S DIARY

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Wed 09
バショウカジキスイム&タイガーシャーククルーズ2012、開催します
2011.02.09

2011年1月に行なった、メキシコでのバショウカジキスイムと、バハマのタイガーシャーククルーズ、2012年の1月にも引き続き、チャーターベースで開催することにしました。

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Tue 08
第一回目のミャンマークルーズからタイに戻ってきました
2011.02.08

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ediveが企画する、1回目のミャンマークルーズから、タイのカオラックに戻って来ました。詳細は、またWEB-LUEのPDFで記事にしますけど、とりあえず、ちょっとだけどんな感じだったかと言うと〜、メインの目的だったモブラの群れには、遭遇できました。今までと違い、かなり透明度の高い海での遭遇だっので、気持ちよかったです。昨年は、透明度5mくらいだったとか。

今回は午前中は、20mくらいの透明度があり、岩の上を飛ぶように泳ぐモブラたちを撮影することができました。

しかし、一番多くの群れを見たとき(約70匹くらい)、1本目のモブラダイブで、結構泳ぎ回った後だったので、エアが切れてしまい、それに、身を隠す場所も無かったので、近寄れず、撮影できなかったことが大変悔やまれます。そのポイントで計5本潜って、アプローチの仕方はわかったけど、70匹もの群れは見れませんでした。

次のクルーズでは、要領も得たので、何とか50匹くらいの群れの写真を押えたいと思います。

後は、スジクロユリハゼが、水深34m辺りに沢山いるポイントがありました。まあ、この深度で、沢山いるなら落ち着いて撮れるから、次回も少し時間をかけて撮影したいと思います。

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帰路には、ミャンマーとタイ国境の町に上陸して、ちょっとだけ観光。寺院はきらびやかでした。

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Wed 02
今日からミャンマーへ
2011.02.02

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バショウカジキ、タイガーシャーク、マナティの弾丸トリップから帰国したばかりですが、今日から、ミャンマークルーズ取材に出かけてきます。

初めてなので、楽しみだけど、まだ時差ぼけ直ってないし、頭がモアモアしています。

行ってきます〜。

Sat 29
MSNのSANKEI PHOTOに海中を泳ぐ象の記事がアップされました
2011.01.29

MSNのSANKEI PHOTOのこだわり写真館で、アンダマン諸島の海中を泳ぐ象、ラジャンの記事と写真がアップされました。

Wed 05
ミャンマークルーズとインド、アンダマンクルーズに参加しませんか?
2011.01.05

バショウカジキ、タイガーシャーク、マナティ撮影直後、タイのediveが主催する、ミャンマークルーズ2クルーズと、海中を泳ぐ象がいる、インドのアンダマン諸島クルーズに取材で乗船する予定です。

ミャンマークルーズの期間は、2011年2月2日(水)日本発~2月8日(火)日本着。残席は残りわずかだそうです。2週目の2月9日(水)~2月15日(火)日本着は満席だそうです。詳しくは、ediveのミャンマークルーズ情報をご覧下さい

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インド、アンダマン諸島クルーズ期間は、2011年3月2Ⅰ日(月)日本発~29日(火)日本着。

詳細はediveのアンダマン諸島クルーズ情報をご覧下さい。

また、アンダマン諸島クルーズは、ワールドツアープランナーズも、昨年同様に企画しています。日程的に都合が良ければ、こちらも是非,ご検討ください。

また、WEB-LUEのPDFでも昨年のアンダマン諸島クルーズの記事を掲載ています。

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ご興味のある方は、お問い合わせより、「ミャンマークルーズ」あるいは「アンダマンクルーズ」と明記の上、ご連絡頂くか、edive、もしくは、ワールドツアープランナーズに直接お問い合わせ下さい。

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2017.11.12
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2018年1月20日から、24日までの5日間、奄美大島でボートをチャーターしてホエールスイムを開催することにしました。 前回のオーシャナによる、奄美のホエールスイムリサーチの記事 https://oceana.ne.jp/series/奄美大島ホエールリサーチ 船は、奄美マリンスポーツでチャーターして、オーナーの才さんが操船を行います。1日10人まで募集。 宿泊先は、ゼログラビティの清水ヴィラとゼロ古仁屋クラブハウスを予定しています。乗船は、1日5~6時間続けて海に出ます。ですので、乗船を希望される場合には、帰路の飛行機は、基本的には、翌日のフライトをご利用いただくことになると思います。 <ダイビングプールもあり、ビーチが目の前のゼログラビティ清水ヴィラ> <ゼログラヴィティ清水ヴィラ> <ゼロ古仁屋クラブハウス:4人部屋> <ゼロ古仁屋クラブハウス:共有リビング。自炊可能> <サンプルスケジュール> 全日程参加の場合 <1月19日(金)>  奄美大島着  古仁屋まで、空港からレンタカーで現地乗り捨てで約4500円 タクシーであれば、片道約18000円 にて、古仁屋、あるいは清水ヴィラまで来てもらいます。この料金は、ご自分でご負担いただきます。予約などに関しては、こちらで対応は可能です。 古仁屋クラブハウスか、清水ヴィラ宿泊。 <1月20日(土)〜24日(水)> 朝、どの港から出るかを確認して、送迎車にて、移動。 ホーエルスイム 5〜6時間 9時出港予定で、15時くらいまで。もし、クジラがよければ、時間延長しますが延長料金をいただくことになります。(注意:ホーエルスイム後のフライトで帰るのは難しいと思います) 1日の乗船料金は、土日が22000円、平日は20000円を予定しています。 宿泊料金は、古仁屋クラブハウスが1泊素泊り3500円から。清水ヴィラが、朝食付きで、10000円、ペア15000円。2F 2段ベッド部屋2名で12000円 <1月25日(木)> 古仁屋、または清水より、レンタカー、またはタクシーで空港へ 夜は、古仁屋で食事、あるいは、清水ヴィラでバーベキューなども可能。 船上でのランチは、移動途中のコンビニなどで購入します。 途中参加など、全日程参加でない場合もお問い合わせください。 調整はしてみます 詳しいスケジュールや宿泊先、船、料金に関しては、お問い合わせください。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
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What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

WEB-LUE

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世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

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