PHOTOGRAPHER’S DIARY

  • フォトグラファーズダイアリーTOP

Photographer’s Diary

INTO THE BLUE

Thu 21
【参加者募集】御蔵島ツアー 現状報告。すでに満席の週もあります
2019.03.21

S__3703054.jpg

into the blueでは、2019年御蔵島ドルフィンスイムツアーを開催を予定しています。今後も新しい日程が新たに追加されますが、今現在、5月、6月、7月、9月の日程でのツアーの仮予約を開始しています。

GWの日程は、満席になっています。そのほかのスケジュールは、以下で、9月も仮予約ですが、満席です。

注)まだ確実に日程が確保できていないため、場合によっては、未催行となる場合もあります。3ヶ月前に確定しますので、それまでは仮予約とさせていただきます。5月は最高確定していますので、是非、ご参加ください。

S__23060705.jpg

【Into the Blue 御蔵島ドルフィンスイムツアー詳細】
■日程と金額
5/10(金)〜5/12(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 残席有り
6/21(金)〜6/23(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 仮予約で残席4
7/26(金)〜7/28(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 仮予約で残席4
9/6(金)〜9/8(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 仮予約で満席
<確保できるお部屋によって、金額が多少プラスされる可能性があります>

S__3703053.jpg

■基本スケジュール
1日目21:30頃、竹芝桟橋に集合
22:30頃、東海汽船にて御蔵島へ(船内泊)
※集合時刻の確定は、日程表にてご連絡致します。
<食事:朝× 昼× 夕×>
2日目
御蔵島に到着後、宿に移動 ※準備や朝食など自由時間
【午前】ドルフィンスイム(約2時間)
島に戻って、昼食(各自負担)
【午後】ドルフィンスイム(約2時間)
<食事:朝× 昼× 夕◯>
3日目
【午前】希望者のみ、ドルフィンスイム(オプション・約2時間・¥ 9,000-)
島に戻って、昼食(各自負担)
あるいは船内にてみんなで昼食をとりましょう!
【午後】東海汽船にて、御蔵島発
19:30~21:00竹芝桟橋着後、解散
<食事:朝○ 昼× 夕×>

S__23060703.jpg


■代金に含まれるもの
・東海汽船/橘丸(東京〜御蔵島間二等往復。ご希望があれば、追加料金で特二などに変更も可能)
・宿泊代(同姓相部屋)
・ドルフィンスイム/土曜午前1回&午後1回
※日曜日、午前中のドルフィンスイムは、¥9,000(オプション/現地払い)となります。
・食事/朝1回 昼0回 夕1回
※ご注意:イルカに限らず、自然の生き物なので、会えないことや近くで泳げないこともございます。また、御蔵島は地形上、天候や海況により、船の接岸が難しくなることもあります。あらかじめご承知おきください。
■御蔵島での宿:御蔵荘、まるいなどを予定
ドルフィンスイム船:海豚人丸、ほか予定
■参加費用
上記ご参考ください。
★特2等のお席をご希望の場合には、追加料金がかかります。あらかじめご連絡ください。

お問い合わせ
ヒットツアーズ/株式会社エイチアイティ
東京都知事登録 第2種旅行業6316号
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-10-1マリア千駄ヶ谷ビル1階
TEL; 03-5413-4701
WEB; https://www.hittours.com
担当者MAIL; wakana@hittours.co.jp

Tue 05
奄美大島ホエールスイム2019終了! 「人生の楽しみが増えました」
2019.03.05

IMG_2553.JPG

into the blue では、2019年1月末から9日間と、2月末から7日間にかけて奄美大島南部の古仁屋に位置する「ゼログラヴィティ」の船をチャーターし、ホエールスイムツアーを開催しました。

風が強くて欠航を余儀なくされた日や、出航を遅らせた日、波が荒すぎて早々に引き返した日など、クジラには出会えたとしても波が高すぎてエントリーが難しかった日など、天候に悩まされた日も多くありましたが、そんな日もあるからこそ、出会えた時の喜びはひとしお。

IMG_2712.JPG

今回ガイドをしていて、奄美大島面白いなと思ったことがありました。
南半球のトンガで、ホエールスイムのガイドをして今年で7年になりますが、個人的には、奄美大島で見られてトンガでは見たことのない生態があるんです。

それは、1年前に生まれた子供を連れた親。

トンガで「親子」と言えば、ほぼ100%の確率でその年に生まれた子供。
体長約3〜5mくらいの生まれたばかりの子供が多いですが、奄美にきてから1年前に生まれた子供を連れた親を頻繁に見るようになりました。

スクリーンショット 2019-03-05 10.11.21.png

奄美でホエールスイムをする前、「1年前に生まれた子供を連れた親」とか「昨年も来ていた母親」などという言葉をSNSやブログで見ていて、「ん?どういうことだ?」と実は思っていたのですが、実際に奄美に来て、その意味がわかりました。

「1年前に生まれた子を連れているということは、その母親にとっては奄美大島は最終目的地ではないのか?」

into the blueのスタッフの中でも議論が交わしましたが、本当のところはクジラではないので、わかりません。

IMG_2718.JPG

ただ、水温もトンガに比べると低く、(クジラに限らず生物には地域差はありますが)、北半球のクジラの特性かもしれませんが、1年前に生まれた子供が母親に甘える姿は、人間にたとえるのであれば、高校生になりそうな子供がぎりぎり母親に甘えたいみたいな感じに思えてちょっと笑えて可愛らしい反面、この海で母親と永遠のわかれをする最後の瞬間に立ち会ったんだと思うと、少しセンチメンタルな気持ちにもなります。

実際、いまもその光景を思い出して、原稿を書きながらうるっときています。

「今、目の前にいるクジラはどんなことを考えているんだろう」、「どんな苦労を乗り越えながら奄美大島の地まできたんだろう」、そんなことを考えながら、毎日船に乗り、泳げる時には、特に親子の時は、「おじゃまします〜」と呟きながら泳ぎました。

IMG_2698.JPG

今回最も印象的だったというか、嬉しかったのは、とある女性の言葉。

その方は、into the blueのツアーに参加するのも初めてで、さらにクジラを見るのも初めて、というより海のアクティビティ自体が初めてという若い女性だったのですが、残念ながらその日はスイムはできなかったんです。

IMG_2708.JPG

ですが、船を降りるときに、こちらが「見せられなくてすみませんでした」と声をかけると、「いや、これからの人生の楽しみが増えました」と言ってくださいました。

この言葉が私の心にいまでも突き刺さっているのは、私が初めてダイビングをした日に同じことを思ったからだと思います。
「あ、これから人生楽しくなるな〜」と。

スタッフ同士、毎日その日のことを振り返る反省会をするのですが、「見せたい」と、ただそれだけを思ってクジラを探してはいるものの、見せられなかった日は、全員の心が沈みます。
船が大きいこともあって、クジラを探している間は、ゲストとコミュニケーションを取ることもほとんどできません。
ですが、その日はなんだか心がぽかっとしていたのをいまでも覚えています。

IMG_2701.JPG

また別のある女性は、1日しか乗船する予定ではなかったのですが、その日はクジラに出会えず、急遽翌日も乗船することに。
2日目には水中でクジラと遭遇でき、前日には見せなかった、とびきりの笑顔を見せてくれました。

また、とある3人グループは、昨年も参加してくれていたのですが、昨年は水中で出会うことができず、今年リベンジ。
その日は、朝からとても透明度の悪い海でクジラと遭遇していたのですが、1度、私たちの一番近くを親子が通った時に入水したエリアが、なぜかそこだけ透明度がものすごく良くて、船に上がったリベンジ組は、クジラに出会えた感動を抑えきれずに号泣。
そのうち2人は今年のトンガホエールスイムも参加してくれることになりました。

IMG_2702.JPG

IMG_2703.JPG

IMG_2714.JPG

一度出会ってしまうと、その魅力から抜け出せなくなってしまうクジラ。
海洋生物の中でもひときわ大きく、やはりその魅力は絶大だと、何度遭遇しても思います。

今年のinto the blue奄美ホエールスイムはこれにて終了になりますが、今年の8〜9月にかけては、トンガでのホエールスイムを開催いたします。

すでに満席の週も多くなってきましたが、水温は約23〜25度と暖かく透明度の良い暖かい海でクジラと遭遇できる希少な海です。

ご興味のある方は、ぜひお早めにお問いあわせください。

http://takaji-ochi.com/special_trip/trip02.html

week1 2019年8月4日(日)〜8月11日(日) 満席
week2 2019年8月11日(日)〜8月18日(日) 満席
week3 2019年8月18日(日)〜8月25日(日) 残席5
week4 2019年8月25日(日)〜9月1日(日) 残席1
week5 2019年9月1日(日)〜9月8日(日) 残席0~5
week6 2019年9月8日(日)〜9月15日(日) 残席有り
week7 2019年9月15日(日)〜9月22日(日) 残席有り
week8 2019年9月22日(日)〜9月29日(日) 残席有り


文:稲生薫子  写真:稲生薫子 越智隆治 恩田義則

Mon 04
【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します
2019.03.04

_29A5071k.jpg

into the blue御蔵島 GWドルフィンスイムツアーの日程(8名募集)が満席になりました。

into the blueでは、新たに、2019年の御蔵島ドルフィンスイムツアーを別日程でも開催を予定しています。今後も新しい日程が新たに追加されますが、まずは、6月、7月、9月の日程でのツアーの仮予約を開始させていただいます。

注)まだ確実に日程が確保できていないため、場合によっては、未催行となる場合もあります。3ヶ月前に確定しますので、それまでは仮予約とさせていただきます。

_29A5211k.jpg

【Into the Blue 御蔵島ドルフィンスイムツアー詳細】

■日程と金額
5/10(金)〜5/12(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎
6/21(金)〜6/23(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎
7/26(金)〜7/28(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎
9/6(金)〜9/8(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎
<確保できるお部屋によって、金額が多少プラスされる可能性があります>

20161018-_T5A7418k.jpg

■基本スケジュール
1日目21:30頃、竹芝桟橋に集合
22:30頃、東海汽船にて御蔵島へ(船内泊)
※集合時刻の確定は、日程表にてご連絡致します。
<食事:朝× 昼× 夕×>

2日目
御蔵島に到着後、宿に移動 ※準備や朝食など自由時間
【午前】ドルフィンスイム(約2時間)
島に戻って、昼食(各自負担)
【午後】ドルフィンスイム(約2時間)
<食事:朝× 昼× 夕◯>

3日目
【午前】希望者のみ、ドルフィンスイム(オプション・約2時間・¥ 9,000-)
島に戻って、昼食(各自負担)
あるいは船内にてみんなで昼食をとりましょう!
【午後】東海汽船にて、御蔵島発
19:30~21:00竹芝桟橋着後、解散
<食事:朝○ 昼× 夕×>

20161017-_T5A7003k.jpg

■代金に含まれるもの
・東海汽船/橘丸(東京〜御蔵島間二等往復。ご希望があれば、追加料金で特二などに変更も可能)
・宿泊代(同姓相部屋)
・ドルフィンスイム/土曜午前1回&午後1回
※日曜日、午前中のドルフィンスイムは、¥9,000(オプション/現地払い)となります。
・食事/朝1回 昼0回 夕1回
※ご注意:イルカに限らず、自然の生き物なので、会えないことや近くで泳げないこともございます。また、御蔵島は地形上、天候や海況により、船の接岸が難しくなることもあります。あらかじめご承知おきください。

■御蔵島での宿:御蔵荘、まるいなどを予定
ドルフィンスイム船:海豚人丸、ほか予定

■参加費用
上記ご参考ください。

★混み合う日程のため、東海汽船の2等席の確保が難しい状況です。
もし、特2等のお席になってしまった場合には、[追加¥3,670/片道]がかかってしまいます。あらかじめご理解下さいませ。

お問い合わせ

ヒットツアーズ/株式会社エイチアイティ
東京都知事登録 第2種旅行業6316号
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-10-1マリア千駄ヶ谷ビル1階
TEL; 03-5413-4701
WEB; https://www.hittours.com
担当者MAIL; wakana@hittours.co.jp

Sun 03
【参加者募集】 2019年Into the Blue、GW御蔵島ツアー開催!
2019.02.03

20161017-_T5A7003k.jpg

皆さん、ゴールデンウィークの予定はもうお決まりでしょうか?

長期休暇のある方は、海外旅行も良いですね!
国内でも、遠出や、時間がなくてあまりいけなかった場所にお出かけするのもよいかもしれません。

しかし!
「あ!忘れていた!」、「タイミングを逃して、飛行機代が高くなってしまった!」
というそこのあなた、超朗報です♪

into the blueでは、2019年のGWに御蔵島ドルフィンスイムツアーを開催します!

GWは部屋でゴロゴロしていようと思った方も、数日間、イルカの棲む島へ、でかけてみませんか?

_29A5071k.jpg

【Into the Blue GW 御蔵島ドルフィンスイムツアー詳細】

■日程と金額
4/29(月・祝)〜5/1(水・祝) ¥64,800- ※初心者歓迎

■基本スケジュール
1日目21:30頃、竹芝桟橋に集合
22:30頃、東海汽船にて御蔵島へ(船内泊)
※集合時刻の確定は、日程表にてご連絡致します。
<食事:朝× 昼× 夕×>

2日目
御蔵島に到着後、宿に移動 ※準備や朝食など自由時間
【午前】ドルフィンスイム(約2時間)
島に戻って、昼食(各自負担)
【午後】ドルフィンスイム(約2時間)
<食事:朝× 昼× 夕◯>

3日目
【午前】希望者のみ、ドルフィンスイム(オプション・約2時間・¥ 9,000-)
島に戻って、昼食(各自負担)
あるいは船内にてみんなで昼食をとりましょう!
【午後】東海汽船にて、御蔵島発
19:30~21:00竹芝桟橋着後、解散
<食事:朝○ 昼× 夕×>

_29A5211k.jpg

■代金に含まれるもの
・東海汽船/橘丸(東京〜御蔵島間二等往復。ご希望があれば、追加料金で特二などに変更も可能)
・宿泊代(同姓相部屋)
・ドルフィンスイム/土曜午前1回&午後1回
※日曜日、午前中のドルフィンスイムは、¥9,000(オプション/現地払い)となります。
・食事/朝1回 昼0回 夕1回
※ご注意:イルカに限らず、自然の生き物なので、会えないことや近くで泳げないこともございます。また、御蔵島は地形上、天候や海況により、船の接岸が難しくなることもあります。あらかじめご承知おきください。

■御蔵島での宿:御蔵荘
ドルフィンスイム船:海豚人丸

■参加費用
上記ご参考ください。

★混み合う日程のため、東海汽船の2等席の確保が難しい状況です。
もし、特2等のお席になってしまった場合には、[追加¥3,670/片道]がかかってしまいます。あらかじめご理解下さいませ。

お問い合わせ

20161018-_T5A7418k.jpg

ヒットツアーズ/株式会社エイチアイティ
東京都知事登録 第2種旅行業6316号
〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-10-1マリア千駄ヶ谷ビル1階
TEL; 03-5413-4701
WEB; https://www.hittours.com
担当者MAIL; wakana@hittours.co.jp

Wed 23
玄界灘で、越智隆治とクロマグロを追う!?スペシャルクルーズが開催されます
2019.01.23

スクリーンショット 2019-01-23 8.31.19.png

玄界灘のウエブマガジン

石垣島ロケで、過去最高レベルのマンタの摂食を引き当て、イッテQロケでは、ザトウクジラのヒートランを引き当て、「俺、持ってるかも」と言っちゃってますが、引き当ててるのは、それだけではない。過去の事例は、まだまだ沢山あります。

その中でも、個人的にも記憶に新しいのが、玄界灘での和製サーディンランを撮影した取材。地元のダイバーからも「玄界灘って潜れるの?そんな楽しいの?」と言われていたのが、このサーディンランを撮影した記事をアップしたことで、ダイバーのみならず、フィッシング業界からも一躍注目の的になったと聞いた。

もちろん、いつも、いつも何かを引き当てるわけではないけど、ロケに行けば、コンディションが悪くても、ただでは終わらせない!?何かしら、成果を上げなければいけない。現地のガイドが求めるもの、要求するものプラスαを出せてこそ、呼ばれた意味がある。そんな思いで取材に取り組んでいるつもりです。もう先も長くないから(笑)

個人的な運も大きいとは思うけど、一見いい加減そうでも、案外内部に秘めた情熱?もあり、事前情報の収集や、現地での読み、ガイドたちとの入念な打ち合わせ、そして何よりも彼らの経験を信じることで、得られるものは大きいし、ときには、ガイドの予想すら超えるものを導き出すこともあると、思っています。

ちなみに、玄界灘の和製サーディンランの記事は、Facebookでは、今現在以下の数の「いいね」がついていますが、この前の石垣島ロケのマンタの摂食の記事も、2000「いいね」をオーバー。玄界灘に迫る勢い。新しいディスティネーションだろうが、既存の人気ディスティネーションであろうが、取材の内容によっては、同じようなインパクト、新たな海の表情を伝えることはできるということですね。

IMG_4796.PNG

IMG_4797.PNG


もちろん、Instagramでも、告知はしていますので、宣伝効果は上々ではないかと思います。

さて、そんな話題を提供した、玄界灘では、今シーズンのクルーズのスケジュールが発表されています。

DISCOVERY CRUISE AD2019 SEASON4

その中で、「夏の黒潮シーズン魚群絵巻」シリーズの今年7月4日(木)〜6日(土)のクルーズ、そして、「越智隆治とクロマグロを追う」10月3日(木)〜10月6日(日)

に乗船することになっています。

スクリーンショット 2019-01-23 8.38.17.png

スクリーンショット 2019-01-23 8.38.47.png

これから、世界的にも注目されていきそうな、ハイポテンシャルな海、玄界灘。その海に魅了されて、海外ツアーの合間を塗って、7月と10月に乗船して潜らせてもらうことになりました。ご興味のある方は、ぜひ、一緒に玄界灘の海を攻めてみませんか?

飲み会では、興味があれば、海外の海のお話なども、どんどん聞いてもらって構いません。皆で楽しく玄界灘の海の幸とお酒を堪能しに行きましょう〜。

「福岡玄界灘&鹿児島トカラDiscovery Cruiseクルーズ説明会」が東京と大阪で開催されます。こちらに参加されたい方は、sunskimuch@gmail.comにメールしてください。

●大阪
2月8日(金)18時半〜
茶屋町 「肉x魚x日本酒 照 梅田店」

●東京
2月16日(土)18時〜
新橋 「BOX」

ENTRY

ENTRY

  • 谷岡 良祐
    6月21〜の御蔵島ドルフィンツアーに参加希望で...
  • 越智隆治
    お久しぶりです、メールにてご返信させていただき...
  • 阿部一子
    越智さん、こんにちは 福岡でご一緒した阿部です...
  • 尾高大樹
    はじめまして、スリランカのホエールスイムに興味...

ENTRY

PICK UP

2019.03.04
【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します 【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します 【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します 【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します

into the blue御蔵島 GWドルフィンスイムツアーの日程(8名募集)が満席になりました。 into the blueでは、新たに、2019年の御蔵島ドルフィンスイムツアーを別日程でも開催を予定しています。今後も新しい日程が新たに追加されますが、まずは、6月、7月、9月の日程でのツアーの仮予約を開始させていただいます。 注)まだ確実に日程が確保できていないため、場合によっては、未催行となる場合もあります。3ヶ月前に確定しますので、それまでは仮予約とさせていただきます。 【Into the Blue 御蔵島ドルフィンスイムツアー詳細】 ■日程と金額 5/10(金)〜5/12(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 6/21(金)〜6/23(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 7/26(金)〜7/28(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 9/6(金)〜9/8(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 <確保できるお部屋によって、金額が多少プラスされる可能性があります> ■基本スケジュール 1日目21:30頃、竹芝桟橋に集合 22:30頃、東海汽船にて御蔵島へ(船内泊) ※集合時刻の確定は、日程表にてご連絡致します。 <食事:朝× 昼× 夕×> 2日目 御蔵島に到着後、宿に移動 ※準備や朝食など自由時間 【午前】ドルフィンスイム(約2時間) 島に戻って、昼食(各自負担) 【午後】ドルフィンスイム(約2時間) <食事:朝× 昼× 夕◯> 3日目 【午前】希望者のみ、ドルフィンスイム(オプション・約2時間・¥ 9,000-) 島に戻って、昼食(各自負担) あるいは船内にてみんなで昼食をとりましょう! 【午後】東海汽船にて、御蔵島発 19:30~21:00竹芝桟橋着後、解散 <食事:朝○ 昼× 夕×> ■代金に含まれるもの ・東海汽船/橘丸(東京〜御蔵島間二等往復。ご希望があれば、追加料金で特二などに変更も可能) ・宿泊代(同姓相部屋) ・ドルフィンスイム/土曜午前1回&午後1回 ※日曜日、午前中のドルフィンスイムは、¥9,000(オプション/現地払い)となります。 ・食事/朝1回 昼0回 夕1回 ※ご注意:イルカに限らず、自然の生き物なので、会えないことや近くで泳げないこともございます。また、御蔵島は地形上、天候や海況により、船の接岸が難しくなることもあります。あらかじめご承知おきください。 ■御蔵島での宿:御蔵荘、まるいなどを予定 ドルフィンスイム船:海豚人丸、ほか予定 ■参加費用 上記ご参考ください。 ★混み合う日程のため、東海汽船の2等席の確保が難しい状況です。 もし、特2等のお席になってしまった場合には、[追加¥3,670/片道]がかかってしまいます。あらかじめご理解下さいませ。 お問い合わせ ヒットツアーズ/株式会社エイチアイティ 東京都知事登録 第2種旅行業6316号 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-10-1マリア千駄ヶ谷ビル1階 TEL; 03-5413-4701 WEB; https://www.hittours.com 担当者MAIL; wakana@hittours.co.jp

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

WEB-LUE

GBR! 魅惑のミンキークルーズ
ocean+a

世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

アマナイメージズにて取扱中!

アマナイメージズに作品を提供しています

必要物資・支援要求マップ 311HELP.com