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Photographer’s Diary

ocean+α

Mon 10
2017オーシャナ御蔵島スペシャルツアー、ベストシーズンの料金の改定がありました
2017.07.10

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オーシャナの御蔵島ツアー、「越智隆治と行く御蔵島」は、おかげさまで、現在満席でキャンセル待ちの状態ですが、この他にいくつか、まだ空席のあるツアーがあるのでご紹介します。料金が改定して、安くなったものもあるので、ご興味のある方は是非、ご検討ください。

まずは、今月21日出発の、うみかめらまん・むらいさちさんと行く、御蔵島ツアー。

7月21日夜出発 7月23日夜戻り
★うみかめらまん・むらいさちさんと行く!★
旅行代金:¥86,000(朝1回/昼0回/夕1回)

【オーシャナ特典!!!】
むらいさちの御蔵島フォトブックをプレゼント!
イルカは勿論、御蔵島の人や町や自然など、ツアーの時に撮られた写真を収めた、
参加した人限定の*FantaSea*なフォトブックです。
うみかめらまん・むらいさちさん同行の、フォト派むけ?のんびり向け?ツアーです!
水温も暖かくなり始めたこの時期に、カメラを持ってイルカの写真を撮ってみましょう。
うみかめらまん・むらいさちと行く御蔵島ツアー2014年の様子

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フォトブックの規格は、越智隆治と行く御蔵島ツアーのものと一緒ですが、むらいさん独特のふわっとした可愛いフォトブックになることは間違い無し!もしかしたら、今ちょっと話題になっている光るキノコツアーも行うかもしれません。どんなフォトブックになるのか、今から楽しみですね。

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上記は、越智隆治と行く御蔵島ツアーで作成したフォトブックです。
また、若干の追加料金で大きめのフォトブックの作成も可能。以下のようなハードカバーのものになります。

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もう一つのツアーは、料金の改定があった、マーメイドライター・小笠原愛ちゃんと行く、御蔵島ツアー!

8月18日夜出発 8月20日夜戻り
★マーメイドライター小笠原愛ちゃんが行く!★
旅行代金:¥60,000(朝1回/昼0回/夕1回)
《価格変更しました。既にお申込み頂いてる方も対象です。》

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ツアー同行者
今回オーシャナ御蔵島ツアーに同行のマーメイドライター小笠原愛ちゃん

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小笠原愛ちゃんのプロフィール

海・旅・人を通してWell-being&Happinessを発信。
新しい働き方を実践するマルチワーカー。
ライター(新橋経済新聞でも活躍)

Pikai swim Hawaii(https://www.pikaiswimhawaii.com)アンバサダー、
Cwave番組のMC「虎ノ門でごめんなさい」(https://freshlive.tv/cwave/130961

********

10代の頃から海と自然が大好きで、
2013年ハワイ島に長期滞在し、日常的に野生のイルカと泳ぐ日々を過ごす。
「もっと海の中に長くいたい・自分とつながりたい」という気持ちから、2015年よりフリーダイビングを開始。記録を追いかけることよりも、水を感じること・ひとつになることを大切にしている。『たくさんの人と海をつなぐこと』を目標に、ツアーアテンダントとしておもてなしを学んだり、まちづくりプロジェクトにも参加中。イルカ・クジラ・シャチが好き。

以上、二つのオーシャナ・御蔵島スペシャルツアー、まだ空きがありますので、写真に興味のある方も、ただ、イルカと泳ぎたいという方も、こんな二人と色々なお話をしてみたいという方も、是非ご参加をご検討ください。

両方とも、行きは、特2等で、個室ベッドでゆったりと寝ながら御蔵島に行くことができます。

お問い合わせは、オーシャナのHPより。ご質問なども承ります。ご連絡お待ちしています〜。


Tue 29
第4回 Anilao Underwayter Shootoutに審査員として参加して来ました
2016.11.29

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フィリピンのアニラオは、"マニラの伊豆"と日本人ダイバーに表現されることもある。マニラから車で2時間ちょっとあれば潜りに行けるダイビングディスティネーションだ。

今回、ここでフィリピン政府観光省が主催して毎年11月末に開催されている、アニラオ水中フォトコンテスト(4th Anilao Underwater Shootout)の審査員として招待された。フォトコンは、今年で4回目を迎える。毎年4〜6人の水中写真家を世界中から審査員として招待していて、日本からも、第一回目に中村宏治さん、三回目に吉野雄輔さんが審査員として、招待された。

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自分は正直なところ、この"マニラの伊豆"、アニラオという海には一度も潜りに来たことがない。それどころか「アニラオ」という海がどんな海なのかすらほとんど知らなかった。

今年、審査員として参加しているのは、香港在住の水中写真家Stephen Wong氏、それに奥さんで同じく水中写真家のTakako Unoさん、コタキナバル在住の、Jason Isley氏、フランス水中写真家のGreg Lecoeur氏、地元フィリピン人水中写真家のScott Gutsy Tuason氏。

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<4th Anilao Underwater Shootoutの審査員。向かって右から、Greg Lecoeur氏、Jason Isley氏、Takako Unoさん、Stephen Wong氏、越智隆治、Scott Gutsy Tuason氏>


毎年違う写真家を招待し、「フォトコン期間中は審査とは関係無く、好きに潜ってアニラオを楽しんでいてくれれば良いし、部屋も広いし、他の審査員も友達や家族を連れて来てる人もいるから、家族を一緒に連れて来てもいいよ」という、かなり緩い感じの依頼だったので、「じゃあ、審査員として参加してもいいですよ」と返事をした。

で、家族に話してみたら、次男の颯友が行きたいというので一緒に連れていくことにした。長男は、中学の試験があるから、妻と日本でお留守番。

しかし、実際に来てみて初めて知ったのだけど、このフォトコンテスト、ワイド写真はカテゴリーになくて、被写体は、基本的にマクロのみ。それぞれ、コンデジ部門と一眼レフ部門1・Macro(マクロ)、2・Nudibranch(ウミウシ)、3・Marine Behavior(マクロの生態) 4・Portrait(魚のポートレイト) 5・Creative (マクロ・クリエイティブ)6portfolio(4点のマクロ写真のポートフォリオ)など、のカテゴリー。今年は、11月23日にスタートして、28日の審査発表までの期間でフォトコンに登録したダイバーであれば、プロの水中写真家を除いた、現地ガイドも含めた誰でもが参加可能。

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<珍しい、紫色のボロカサゴは2個体もいた>

とは言っても、「プロの写真家」ってどう区別してるの?資格があるわけでもないのに?と思ったのだけど、「少なくとも、審査員として招待された人は参加できない」とのこと。それ以前に、マクロの水中フォトコンなのに、なんで自分が招待されたんだろう?という疑問も。

開催前日に、潜水游世界China Scuba Diving BDMという中国メディアからのインタビューも受けたのだけど、その時には、マクロオンリーだとは知らなくて、インタビュアーの質問に対して、かなりワイド系な回答をしてしまっていた。

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<フォトコン参加のためアカシアリゾートに登録しに来たダイバーたち>

今年は、世界17カ国、約150人が参加。総作品数は500カット以上。審査員が滞在したアカシア・リゾート・アンド・ダイブセンター(ACASIA Resort and Dive Center)を本会場として、 このエリアに50以上あるリゾートのうち、20近くが参加。参加者の多くは、アジア各国のみならず、ヨーロッパからの参加者も。日本からは、地元ダイビングリゾート、アニラオ・ヴィラ・マグダレナ・ダイブリゾート(Anilao Villa Magdalena Dive Resort)のオーナー大沢義生さんと、そこに滞在していた4人のゲストの計5人が参加。

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<ウエルカムカクテルパーティーに参加したチームジャパン(?)>

日本からも近いし、近年ではLCCのおかげでかなり格安に来れるアニラオでのフォトコン、日本でも、ちゃんと宣伝すれば、フォト派のダイバーがもっと集まりそうな気もするんだけど。と初日のウエルカム・カクテルパーティーで大澤さんと知り合い、そんな話をした。

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<真剣な眼差しで、写真を見てジャッジする審査員>

28日の最終日には、6人の審査員が朝10時30から午後6時までの7時間半かけて、各賞を決定。以下にそれぞれの1位を紹介する。見ていただければわかると思うのだけど、黒抜きの作品が圧倒的に多い。日本では、明るめ、ふんわり系がちょっとしたブームな気がするけど、世界的なダイバーの趣向としては、こんな感じだ。決して審査員の好みで黒抜きだけになったわけでなく、出展作品のほぼ9割以上が、こんなイメージだった。

一番気になったのは、カテゴリー別に写真をエントリーするため、「この写真は、生態じゃなくて、ポートレートにエントリーしたら、トップ取っていたかもしれないのに、という感じのカテゴリー選択ミス?が何点かあったこと。4点の写真で構成するポートフォリオ部門は、4点のバランスやバリエーションが重視された。

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そして、今年は、前出のアニラオ・ヴィラ・マグダレナ・ダイブリゾートの大沢さんが、コンパクトデジカメのウミウシとポートフォリオの2部門で1位を獲得!実はフォトコン期間中、同伴した次男のJrオープンウォーター講習をしてくれることになり、ほとんど潜る時間の無かった中での受賞だったので、こちらとしても嬉しい受賞だった。

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2部門受賞した大沢さんは、「アニラオで受け入れ側の私がゲストの皆さんを差し置いて一位をとってはいけない(とれると思っていませんでしたし)なぁと恐縮しています。来年は皆さんがいい写真がとれるようによりサポート側に回りたいと思っています」との日本人らしい謙虚なコメント。

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「もしかして、知ってて何かしてくれたんですか?」と大沢さんに冗談を言われたのだけど、審査員は、完全に写真だけしか見せられずにジャッジするので、どの写真が誰のもので、誰が受賞者なのかは、パーティーでの発表までは、全くわからなシステムになっているから、今回のように同じ人が何部門でも受賞することもあり得る。ちなみに、フォトコン開催期間中も、審査員は参加者と同じ船に乗ることは認められず、いつも審査員だけで一緒に潜っていた。

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<フォトコン参加者のガイドを務めたローカルガイドたちも紹介された>

各賞受賞のパーティーには、かなりの参加者や関係者が参加し、リゾートのプールサイドに設置された特別会場は、超満員。地元の学生たちのショーや歌、主催のDOT関係者や、メインスポンサーのフィリピン航空関係者のスピーチなどの後に、各賞の受賞作品と受賞者を発表。

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5日間という短期間の間に、それぞれのカテゴリーの写真を撮影しなければいけないわけで、なかなか納得のいく写真が出せないこともあるかもしれないけど、こういう形のフォトコンが日本でもできれば、面白いのにと感じた。

来年もこの時期に開催される予定なので、オーシャナでツアーを組んで、さらに多くの日本人の受賞者を出せればいいなと思ったりしながら、帰国の途に着いた。

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パネルとフォトブック
2016.11.06

サインを入れた作品達が、旅立っていきました。ありがとうございますー。因みに、イルカと一緒に写るダイバーは、新婚カップル。おめでとうございます!

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オーシャナ、越智隆治と行く、御蔵島ドルフィンスイムツアーのフォトブックが完成しました。参加していただいた皆様にお送りします。2年連続で参加してくれた方もいらっしゃいます。自分が撮影した写真がメインではありますが、ゲストが撮影したイルカたちの写真も数点入っています。旅の思い出になってくれれば幸いです。

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Wed 12
越智隆治2016年、年末スライドトークショーin 六本木のお知らせ
2016.10.12

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来る、2016年12月10日(土)、毎年年末の恒例行事になっている、越智隆治スライドトークショーを今年も開催することになりました!!

当日は、越智が企画しているスペシャルトリップの舞台でもあるバハマ諸島の海とイルカの話をはじめ、現在撮影を行っているトンガやスリランカの海やクジラ、バハマのタイガーシャーククルーズ、メキシコのバショウカジキスイム、オーストラリアのアシカスイム、そして、トークショー直前にリサーチに行く、オーストラリアのホホジロザメケージダイブの話などなどを中心に、2016年に越智が取材した海などの話なども、撮り下ろしの作品等を交えながらスライドショーを行います。

食事付き、飲み放題なので、スライドショー以外では、同席した皆さんで海の話で
盛り上がってください。また、パネル、オリジナルTシャツ、ネックレスなどの
クリスマスプレゼント等も予定しております。

いままでにご覧いただいたことのない写真もございますので、ご家族、ご友人などお誘いあわせの上、ご参加いただけたらと思います!

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<スペシャルトリップで撮影した写真募集!>
また、参加者の中から数名「自分の写真も見て欲しい!」という方から、写真をお借りして、その場で上映。撮影裏話などもしてもらう企画も考えています。我こそは!と思う方は、是非事前にご連絡ください。

お申込・お問い合わせなどは以下からお願いいたします。
■越智隆治・恒例 年末スライドトークショー

○日にち:2016年12月10日(土)
○時間:17:15受付開始 17:30開始~20:30解散の3時間
○参加費:6,500円
○場所:ASADOR EL CIELO (アサドールエルシエロ)六本木
今年5月に写真展記念パーティーを開催したお店です
〒106-0032 東京都港区六本木4丁目8-5 和幸ビル B1
電話:03-6447-4552

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■お問い合わせはこちら
以下をコピー&ペーストして頂き、メールをお送りください。
※件名は「越智隆治2016年末スライドトークショー参加希望」としてください。
氏名:
ふりがな:
電話番号:
メールアドレス:
【送信先】
ochi@oceana.ne.jp

Sat 01
2016年最後の御蔵島追加ツアー 水中写真家越智隆治の写真講座付! 御蔵島ドルフィンスイム第二弾、参加者募集中
2016.10.01

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御蔵島のイルカシーズン終了まであと1カ月。
SNSでも、御蔵島でイルカと泳いでいるという内容の投稿をたくさん目にする日々ですが、まだタイミングが合わずにいけていないという方もいらっしゃるのでは?

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10月14日から開催を予定している水中写真家越智隆治が行く御蔵島ツアーは、満員御礼となっておりますが、この度急遽、平日プランを開催することにいたしました。

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オーシャナも2016年最後のツアーということもあり、ツアー価格もいつもよりサービスさせていただくことにしました!
残席はごくわずか。
ご興味のある方は、お早めにお問い合わせください。

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■今年ラストの御蔵島追加ツアー
水中写真家・越智隆治と行く御蔵島ドルフィンスイム

○日程:2016年10月16日(日)夜~18日(火)
○金額:78,210円(税込)
○ツアー料金に含まれるもの
・東京竹芝桟橋-御蔵島の往復船代
※往路は、ゆっくりお休みいただくために特2等席をご用意させていただきたく思っております。ですが、万が一お席が確保できなかった場合でも差額の返金はありません。
また2等を希望されても差額の返金等はありませんのであらかじめご承知おきください。
・ドルフィンスイム2回分
・越智隆治による写真講座
・御蔵島での宿泊代
・2日目の夕食と3日目の朝食
○ツアー料金に含まれないもの
・上記以外の食事代
・レンタル器材代
3日目のドルフィンスイムはオプションとなり、体力や海況に合わせてお決めいただけます(8,640円となります)。

■詳細・お問い合わせ
https://oceana.ne.jp/original_tour/mikura_dolphin2016

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  • 越智
    すみません、2017年の間違いです。訂正しまし...
  • 重田精一郎
    開催スケジュールに「御蔵島ドルフィンスイムツア...
  • mimimi
    現在は被災地への物資支援はされておられないでし...
  • 西元雅憲
    初めまして。  西元と申します。私は毎年宮古島...
  • テツ
    はじめまして、富夢の長男のテツ申します。 テー...

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2017.08.04
INTO THE BLUE & underwater.jp 共同開催の御蔵島ドルフィンスイムスケジュール追加日程 INTO THE BLUE & underwater.jp 共同開催の御蔵島ドルフィンスイムスケジュール追加日程 INTO THE BLUE & underwater.jp 共同開催の御蔵島ドルフィンスイムスケジュール追加日程

御蔵島。今シーズン最後の追加日程のご連絡です。新たに3日程を追加しました。 今満席のところも、空席が出たら、ご報告します。どこかで、僕も参加するかもしれません。 ■6月30日(金)~7月2日(日):満席 終了 ■7月7日(金)~7月9日(日):満席 終了 ■7月14日(金)〜7月16日(日):満席 終了 ■8月25日(金)〜8月27日(日):満席 ■9月1日 (金)〜9月3日(日):満席 ■9月8日(金)〜9月10日(日):満席 ■9月22日(金)〜9月24日(日):満席 ■10月20日(金) 〜10月22日(日):新スケジュール ■10月27日(金)〜10月29日(日):残席2 ■11月3日(金)〜11月5日(日):新スケジュール ■11月10日(金)〜11月12日(日):新スケジュール 今後も新たなスケジュールが入りましたら、随時ご報告します。 参加申し込みのお問い合わせは、Underwater.jpまで。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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