KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

2012年9月のエントリー

Sat 29
「うそつきんこ」と言われた日
2012.09.29

颯友、28日はテニススクールの見学に行って、沢山遊んで楽しかったらしい。正式に申込してきて、来週から通う事になった。リビングのソファーで仕事とかしてると、最近いっつもこうやって、上に乗っかってくる。今日はテニススクールで暴れ回って疲れたのか、そのまま眠ってしまった。嬉しいんだけど、そろそろ足がしびれてきたし、29日のロケの準備しないと・・・・。

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29日。今、成田に向かうリムジンバスの中。今日、スリランカに向かうのだけど、先日の旅行会社での打ち合わせの時に、初めて帰国日が10月5日でなくて6日だってことに気がついた。

普通なら1日くらいの誤差は気にしないのだけど、その日は、二男颯友の幼稚園の運動会の日。

前々から親子競技で騎馬戦に出るから、ママだと弱いので、パパ絶対来てねと言われていたのに。「大丈夫、行けるよ」と返事していたのに、いつも適当さが、こんなところで、家族の中での大問題になってしまうとは・・・。

この騎馬戦、騎馬と言っても、お父さんかお母さんが、子どもをおぶって闘うので、僕が行けなければ、妻が騎馬をやらなければいけない。しかし、昨年年長さんだった子のお母さんで、同じようにお父さんが出れないから、しょうがなく参加した人の話では、「女性だから、手加減してくれるかな〜なんて浅はかな考えで、気楽に参加したんだけど、まったく容赦なかったわよ。あっというまに、撃沈」と嘆いていたと妻に聞かされていた。

だから、僕が参加できると聞いて、颯友も俄然張り切っていたわけだ。

「なんでもっと早くに気づかなかったの?」と妻に言われた。確かに確認しなかった自分が悪いのだけど、5日に帰国ってリクエストは出していた。「5日に帰国です」って言われてたし。確かに、現地を発つのは5日だけど、深夜で、日本に着くのは6日の午前中。

これだけロケに出ていると、飛行機の日程も、バスや電車の乗るような感覚になっていて、当日まであまり確認しなくなっている。

でも、もうしょうがない。出発間際に、颯友に「颯友、ごめん、運動会出れなくなっちゃった」と告げると、「え〜、何で?」と聞かれた。「ロケから帰るのが5日じゃなくて、6日だったんだよ。ごめんな」と言うと、ちょっと悲しそうに笑いながら「うそつきんこ」と言われ、心が痛んだ。

しかし、その直後、食べようとして持っていた氷を上にあげて「ねえ、この氷、天井にテープで貼付けたい」と言い出した。何?どういうこと?と思っていると、「これ天井に貼付けて、人工の雨を部屋の中に降らせて、その雨に当たりたいんだ」。

・・・これが何を意味するのか、分からない。颯友にしてみれば、残念な気持ちを表現したのかもしれないし、気を紛らわした発言だったのかもしれない。

結局騎馬は女の子のお友達のお父さんに頼むことになった。

スリランカ行って来ます。

Thu 27
兄に誕生日のプレゼントをあげたいという弟の話
2012.09.27

今日は、長男海友の誕生日。夜、家で家族だけでお祝いをしたのだけど、当の本人、ケーキが苦手なので、ロウソクを並べるのは、毎回の事だけど、クリスピードーナッツ。そして、おじいちゃん、おばあちゃんからは、プレゼントもらったのだけど、今特に欲しいものが無いから、僕らからのプレゼントは欲しいものが見つかってからでいいという。

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まあ、それはそれで本人の希望なので、欲しいものが見つかったらいつでも言ってきていいからということになった。でも、数日前から、一人だけ「どうしてもカイトに自分でプレゼントを渡したい」という男が。弟の颯友だ。

しかも、海友に知られないように、こっそりと買ってきて渡したいと、今日兄が英語塾に行っている間に、買ってきたのが、ポケモンカード、約600〜700円分。

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兄に無用のちょっかいばっかり出して、いっつも喧嘩ばかりしてる二人なので、そんな兄に「誕生日プレゼントしたい」と言いだした弟の気持ちを「何意外な事を」と感心していた。

しかし、それ以上にもっと驚いたのは、これは今日、妻から聞いたことだけど、そのプレゼントのお金を母親にせびったのではなくて、これまで、トイレ掃除や、ベランダの掃除などして自分でコツコツためていた、自分のなけなしの小遣いの中から、買ってきたと聞かされたことだ。

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5歳なのに・・・。果たして、自分が5歳のときに、兄や弟にそんな事考えてあげていただろうか。それとも、今の子どもたちは、そんな風にするものなのだろうか。ましてや、いっつも喧嘩ばかりしている兄に対して。

こういう話を聞くと、兄弟ってやっぱりいいな。打ち合わせばかりで疲れたけど、何かその話を聞いて、とても幸せになれた1日だった。

そして、海友、9歳の誕生日おめでとう

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Tue 25
神子元でもディズニーでも、どっちに行っててもハードな1日。でもトイストーリーマニアは面白かった
2012.09.25

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24日の昨日は、南伊豆の神子元にハンマー狙いで潜りに行く予定だった。しかし、前日に神子元ハンマーズの真君に連絡を取ると、「24日は悪天候でクローズの可能性が」とのことだったので、潜りに行くのをやめた。おかげで、帰国してからも連日ハードなスケジュールだったのが、これで少し身体を休められる!と喜んでいたのもつかの間、妻から「明日はディズニーシーに行く」と宣言された。

確かに、前々から、ディズニーがハロウィンバージョンの間に、新しくシーにできた「トイストーリーマニア」を体験したいという子どもたちからのリクエストがあって、この日を逃したら、確実に、ハロウィン前に行くことは不可能だった。で、ちょっと前に「24日に行こう」と妻と話ていた事をうっかり忘れていたわけだ。

体力的には、「一難去って、また一難」だったけど、行かない訳にはいかない。というよりも、もし「神子元がクローズしそうなので、明日は見合わせましょう」という連絡をもらえてなかったら、完全にダブルブッキングしているところだった。危ない・・・。

で、前夜、妻からシーに到着してからの作戦が念入りに伝えられた。作戦って?と思う人もいるかもしれないのだけど、あまり混雑しないシーにあって、このトイストーリーマニアの登場は、その認識を180度覆す程の人気振りらしく、オープン1時間以内にその日のファストパスは無くなってしまい、順番待ち300分はザラ、時には500分とかいう「ふざけんな!」状態になるらしい・・・ということを延々と妻が説明していたらしいのだけど、何をしていたか忘れたけど、自分はほとんど上の空で聞いていた。

作戦ってのは、「なるべく開園前にエントランスに到着して並ぶ。そして、開園と同時に、全員分のチケットを受け取った僕か妻が、猛ダッシュでファストパスの列に並ぶ。その間に他の皆は、トイストーリーマニアの列に並び、300分待ちはザラなこのアトラクションを1日2回やる作戦」。と、内容は単純なんだけど、長い作戦名を付けてみた。

で、「大丈夫?」と妻に聞かれたのだけど、どうせ大した事無いだろうと「うん、大丈夫〜」とまた上の空で返事を返していた。体力的疲労の重なっている自分は、子どもたちと順番の列に並び、シーの内部事情に詳しい妻にファストパスを取りに行ってもらえばいいやくらいに思っていた。

が、当日になって、その考えが浅はかであった事に気づく。っていうかいかに大変かって事をちゃんと聞いていなかった自分がいけなかったんだけど、その日、お友達家族もシーに来るという事を聞き逃していた僕は、開園前の入り口ゲートで、そのお友達たちと合流。その数合計8名(子ども6名、お母さん2名)。・・・・、んんん?子ども6名、お母さん2名? ちなみに、僕らは、子ども2名、お母さん1名、お父さん1名(自分)。で、合計すると、子ども8名、お母さん3名、お父さん1名(自分)。

計12名・・・・、でもお父さん1名(自分)。・・・・ぶ、分が悪い。

ということで、必然的に僕が12名分のチケットを受け取り、ファストパス確保のために、猛ダッシュする事に。

「すみませ〜ん」と言うお母さんたちに、「あ、だ、大丈夫です!」と答えると、「あの、サメのテレビ番組観ましたよ〜。あれは無理って主人が言ってました。身体鍛えてそうですもんね」と言われ、(特に鍛えてないんだけど、で、そのご主人は今日はどこに?)と内心思いながらも、家族だけならともかく、お友達のファストパスも任されるとなると、取れなかったらマズいという責任感に囚われ、気づいたら、開園前から一番ピリピリした人になっていた。

で、開園。11人一人一人からチケットを受け取り、猛ダッシュ。地図ではもっと近いものかと思っていたけど、これが意外に遠い。早くから並んでいた人たち皆がファストパスと、トイストーリーマニアの順番待ちの列めがけて、民族大移動。ダッシュを続けていた自分は、正直途中で息が上がりそうになった。

が、ようやくファストパスの列最後尾に到着。ここからが、またちょっとした小競り合い。如雨露状に、どんどん列が細くなっていくために、ここで悠長に構えていたら、どんどん先を越されてしまう。なので、少しでも早く進むために、皆が押し合いをしている。時に、「押すな!」「押してない!」の小競り合いも見受けられた。

ここで多少もみくちゃにされながら、どうにか13時台に入れる12人分のファストパスをゲットし、皆が待つ、順番待ちの列の方へ。開園と同時に並んだにも関わらず、1時間待ちだった。それでも300分に比べれば、全然楽だけど。

(自分だけなら、絶対こんなの並ばないな)と思ったのだけど、まあ、とにかくミッションは完了。そして、自分はこの時点で完全に「燃え尽きて」いた。

のだけど、トイストーリーマニア、入ってみて初めて思い出したけど、これフロリダのディズニーワールドで一回やっていた。そして、かなり面白い。おまけに普段は、海友か颯友が横に乗るのだけど、この日は、海友が友だちと乗りたがり、颯友は妻と乗りたがったので、人数の関係上、僕は、海友のお友達の4つ子ちゃん(男の子1人、女の子3人)の中の女の子と乗ることに。

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娘のいない僕は、「男の子なら大丈夫なんだけど、女の子は、何話せばいいのかな」と内心ちょっと緊張しながらも、列に並びながら、暴れ回る男の子と、お母さんたちの近くにいる女の子たちを見比べながら、(あ〜、やっぱ女の子はいいな〜)と思いながら、その違いを眺めていた。

その後、海友は他の6人と一緒に行動し、僕は妻と颯友と3人で移動。なので、写真も颯友のものが多いのだけど、何故か、僕が撮ろうと、妻が撮ろうと、この日は、こんな厳しい表情しか見せない颯友なのでした。

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とりあえず、最後は、海友も合流して家族でアトラクションを楽しんだのだけど、自分は途中で本当に疲れて倒れそうだった。座ってみる3Dシアターなどのアトラクションの時には、完全に爆睡。

体力的には、相当にハードな1日でした。

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Tue 18
ケーキ作り、ヤップのリゾート開発の話
2012.09.18

トンガから帰国した翌日、妻と子どもたちは、ケーキ作りの教室に行き、ピカチュウのケーキを作って帰ってきた。

型にはめるだけみたいだったから、簡単に作れたようで、そのまま食べても良かったのに、二人ともパパと一緒に分けて食べると、家まで持って帰ってくれた。

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家族4人で分けて食べる、子どもたち手作りのピカチュウケーキは、どんな高級で美味しい食べ物より美味しい!・・・・とは言わないまでも、疲れて帰ってきた身には、何よりも励みになることは間違いないな。

一昨日は、リムジンバスで、ディズニーランドホテルまで戻ってきて、妻に車でそこまで迎えに来てもらった。車内でいつものように息子たちの話を聞くと、11月に予定していた家族でのヤップ旅行が、微妙になっていることに触れた。

今、中国資本が参入して、ヤップ人の大工さんたちと、自分たちで建てた小さなコテージのあるヤップのワチュラブ村に、巨大リゾートホテルを建設する話が進んでいて、僕らのコテージの真上にそのホテルが建つ予定になっているらしい。4000室の大ホテル。僕らの1階と2階に一部屋ずつの山小屋のようなコテージとは到底比べ物にならない。

今現在、推進派と反対派に別れて、色々な衝突が続いているらしく、反対派から、推進派の議員や中国関係者が襲われたりしているのだそうだ。

当初の予定では、僕らが家族で1年前から11月に行く予定を建てて飛行機のチケットも購入していたんだけど、その頃には、僕らのコテージは取り壊されて、工事が始まっている予定だったらしい。しかし、そうした両派の小競り合いから、着工が先送りになったりもしているとか。

このコテージは、子どもたちと壁のペンキを塗ったり、僕がベッドやテーブルを作ったり、妻と玄関の敷石を作ったり、皆で木を植えたり、そして村の人たちが作るの手伝ってくれた思い出のコテージだから、自分としては、残っていて欲しいと思うのだけど。

それに、巨大リゾートホテルが建てば、子どもたちの楽園だった、楽しくて、小さくて、手つかずの自然が沢山残っていた村は無くなってしまって、すごく快適ではあるのだろうけど、僕個人的には、何の魅力も感じないどこにでもある、高級リゾートに変わってしまう。

直接的では無いにしろ、まさか自分たちが、そういう問題に関わる事になるとは思いもしなかった。でも、日本にいて、いや、ましてやほとんどロケでどこにいるか分からない自分にとっては、現地にいるライズダイビングセンターのオーナーガイド、大ちゃんに任せるしか方法が無い。傍観するしかない。

妻が子どもたちに、11月はヤップ旅行を見合わせることになったと告げると、ずっと楽しみにしていた、大好きな「ヤップ」への旅行だっただけに、二人の失望は大きかったようだ。海友は、小学校の夏休みの自由仮題のテーマを「ヤップ島」にして、色々調べて、提出していたくらいだ。

颯友などは、その理由が、中国が大きなリゾートホテルを建てるからだと聞かされると、「あんなに自然が豊かなのにね〜!」と憤慨していたそうだ。たった5歳なのに。

ヤップのワチュラブ村は、僕だけで無く、僕ら家族にとっても、どんな高級で美味しい食べ物よりも、疲れを癒してくれる、子どもたちが手作りで作ってくれたピカチュウのケーキみたいなものだと思った。

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そこに関わった人にしかわからない、大切な物。せめて、ピカチュウのケーキを家族で分けて食べたみたいに、一度くらい、家族で一緒にそのコテージで寝泊まりしたかったな。

ヤップ人の伝統的文化を尊重し、守って行く風習も、失われていくのかな。いずれにせよ、選択するのは、彼ら自身だ。


Wed 05
セブとトンガの間の奥多摩キャンプの写真
2012.09.05

セブロケ帰国翌日、バハマのリピーターの人たちと、家族ぐるみのキャンプに行って来た。15年も続けていると、子どもの生まれた人たちも多くて、今回は、1組以外は皆子連れ。

でも、まだ小さくて、一番上が海友、2番目が颯友。

今回は特に面白い話とか無いので、写真にそれぞれコメント入れて、個人的な思い出にしときます。

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キャンプ場には、川が流れてて、雨も降っていたせいか、水かさが増してる感じで、ところどころ、流れが早くなっていた。水も冷たいけど、子どもたちはおかまい無しで、遊びまくる。

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問題なのは、知らない人にまで、水鉄砲で無差別に攻撃を繰り返すことだ。怒る人はいなかったけど、さすがにこちらは、その度に「す、すみません」、「ご、ごめんね〜」と謝らなければいけない。

気づいたら、知らないお兄ちゃんたちに混じって、水の掛け合いしてるし。

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体長、1cmくらいの川魚の稚魚を見つけて、捕獲する二人。このときが一番安心して観てられた。

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しかし、退屈すると、何故か流れの早いところに行き、流れに飲まれたがる二人。海友はこの前に一人で参加していた、5泊6日の子どもキャンプで、すでに川で流れに飲まれて、岩に頭と鼻の頭を激突して、鼻血出した経験があり、「颯友にも川の恐さを体験させたかった」と訳のわからない発言を繰り返す。

で、颯友が流れに飲まれて転がりまくる見ながら「ハヤト!川こわいだろ!、海よりこわいだろ!」と叫ぶ。

転がる颯友を何とか捕まえて、つかみあげると、颯友も、「こえ〜!川こえ〜!、川の恐さを知ったよ、カイト〜!」と納得してる。

岩にどこもぶつけなかったから良かったけど、自分は、これはちょっとヤバいとマジで思って必死に奴を捕まえた瞬間に、ヒザを岩に強打。いまだに痛みが取れない。

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夜には、サプライズで、僕の他、海友や他に9月生まれの人たちにお祝いのケーキが出されたのだけど、真っ先に、ケーキをぐちゃぐちゃにしたのは、11月生まれの颯友だった。これと同じようなシーンを前回のキャンプでも目にしたな。

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朝目覚めると、男の子は全員一カ所に集まって密談?ただ、単にこコロコロコミックスを見てるだけだけど。でも、一番見入ってたのは、お父さんの方?

で、女の子はその密談の輪には加わらず、お母さんの側を離れない。

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2日目は、日原鍾乳洞に。「写真撮るから、ポーズ撮れ!」と年長組の悪ガキ3人衆(海友、颯友、おーちゃんは、ヤップでも一緒になった事がある)

ヤップで過ごす、冬休み。後半、続編。3男登場!?

ヤップで過ごす、冬休み。最終章、そして悪の道へ

皆、まとまりなくて、バラバラ。まあ、そういう年頃だよね。男の子だし。

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鍾乳洞の中は、10度。最初は寒かったけど、あまりに高低差があり、上り下りばかるするので、海友も颯友も早々に、Tシャツ。

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鍾乳洞出たところで、皆で記念撮影。1組だけ、先に帰っちゃってたけど。

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洞窟出てから、ベビーキャリーに1歳のあいりちゃんを背負って歩く海友。あいりちゃんも嬉しそう。

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食事処に入って、あいりちゃんのママが抱っこしてるのに、何故か「だっこ、だっこ」と海友に抱っこをおねだりする、あいりちゃん。これには僕らもびっくり。海友は、確かに小さい子に好かれるんだけど、こんなに好かれるとか(笑)。それとも、この抱っこが居心地がいいのかな?

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さんざん遊び回った二人は、帰りの車の中で爆睡。

夏休み最後の、楽しい思いでになりました。

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長い沖縄離島ロケを終了して、今日、2017年6 月2日から、富士フィルムフォトサロン大阪にて、写真展開催です。 昨日搬入も終わりました。写真展は、6月8日(木)まで、自分が在廊できるのは、7日までです。明日3日には、場所をかえてバディダイバー交流会にて、スライドトークショーを開催します。 こちらにも、是非ご参加ください。スライドショーでは、写真展に展示していない写真で色々お話をさせていただく予定です。 詳しくは、こちらのオーシャなの記事をご覧ください。 https://oceana.ne.jp/infomation/66796 写真展では、写真集、写真絵本、写真パネルのご購入も可能です。越智か、スタッフにお気軽にお声をかけてください。皆様の起こしをお待ちしています。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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