KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

2012年12月のエントリー

Wed 26
我が家の最近のつぶやき小話シリーズ・まとめ(11月12月)
2012.12.26

facebookに書いた家族の小話シリーズ。facebookだけに載せてると、見つからなくなってしまうので、こちらにも載せておこうと思います。

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パート1
「誰も手鏡持ってない」

妻から聞いた話。二男颯友の幼稚園の友だちママたちとの、トリムバレーの練習中、一人のママのコンタクトレンズがずれた。「だ、誰か鏡持ってない〜?」と皆に訪ねるが、「ゴメン、持ってない」、「私も、持ってない」、「私も」、「私も〜」。
・・・・誰も持ってない。女性なのに・・・。

「あの、お尻拭きならあるけど・・」、「あ、あたしも、お尻拭きならある!」、「あたしもある!」「私も!」、「私も!」

今、お尻拭きはいりません。

パート2
「く、空気が・・」

今、長男海友が学校に出かけた。玄関を開けるなり、顔に当たる冷たい空気を受けて、思わず口に手を当てて一言、「う!空気が・・・・」 母「冷たい?」  海友「う、うすい」。

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パート3
「なぜ、そんなに礼儀正しい?」

昨日、自宅でocean+αの二人とmeeting したのだけど、二人が来るなり、長男の海友が玄関まで出迎えて、「いらっしゃいませ」と深々と頭を下げたのに、まず「え〜〜〜」と驚き。テーブルに着くなり、二人に、何故かお手拭き用にティッシュを「はい、どうぞ」と渡したので、「ど、どうしたんだよ」と怪訝に思っていると、極めつけは、妻がお茶を入れようとしていたら、「ママ、僕がお出しするよ」と・・・・・、「お出しする」だ〜?
おい、お前、何をたくらんでいる?

<追記>
今朝、自分のブログを読んだ妻が、「チチ、あのおもてなしは、お小遣いのためじゃないよ。あの後、海友は、お小遣いちょうだいなんて、一言も言ってこなかったよ。あれは、海友が、本当に二人をもてなそうとして、やってたんだよ」と言われた。
う・・・・・、海友、疑ってごめんなさい。来てくれた二人も、「ダシ」だなんて言ってごめんなさい。
結局、自分が一番懐疑心があったってことですね。反省・・・・。

パート4
「幼稚園の帰り道」

昨日は午後から雨。風邪を引いてる妻の代わりに、二男颯友の幼稚園の送り迎え。行きは曇りだったので自転車だけど、帰りは雨。車での送り迎えは禁止の幼稚園なので、家から10分くらい傘さして歩いてお出迎え。行きは徒歩10分なのに、二人で歩くと、帰りは徒歩30分。雨で寒くても、寄り道しそうになるのを、「ほら、行くぞ!」と何度も方向修正しながら歩く。でも、しばらく前向いて歩いてて、後ろ振り返ると、あっという間に姿が見えない。しっかり飛行編隊組んでるつもりが、すぐに無言で離脱していく。僕の背中を見ながら、「にや」っと笑う颯友の顔が目に浮かぶ

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パート5
「平和な我が家」

朝、長男が小学校に出かけるのを見送った後、テレビを付けると「次は、ブラッド・ピットの登場です!」みたいなコメントをアナウンサーがした直後、聞いていなかったように別の事をしていた妻が、片足挙げて「きゃっ!ブラピ!」と裏声で叫んだ。その後もアナウンサーが「ブラピ」と発言する度に、「きゃっ!」、「きゃっ!」って反応するので、呆れて何も言えないでいると、最後に、「やっぱり、ブラプと比べるとモコミチは若造だな」とボソっと一言。・・・平和です。

<追記>
「やっぱり、ブラピと比べるとモコミチは若造だな」と言っておきながら、気づくと「MOCO`Sキッチンを録画していた妻

パート6
「もんじゃに興奮する妻、怒る二男」

テレビで、月島のもんじゃの特集を観ていた妻が、「いや〜ん、たべた〜いん!」「いきた〜いん!」と場面が変る度に言うのを見て、どう考えても、ブラピやモコミチより、熱望している感が出ていると思っていたら、幼稚園から帰ってきた二男が、「いや〜ん、じゃね〜!もんじゃ、もんじゃって、うっせ〜んだよ!」と叫んだのを聞いて、妻が「も〜!母親に向かって、何て口の聞き方するの!」と言うのだけど、説得力も迫力も無く、黙って見ていた自分も案外、二男に同感だったりしていた。

パート7
「チョッパーみたいなどや顔」

空手の昇級試験後、家では、3人で型などの復習をしている。通常の型は教えられるのだけど、棒術(大城の棍)は、自分が子どものときに習ってなかった。なので、順番を覚えるのに戸惑っていると、幼稚園児の颯友に、「そこ、順番が違うよ。こうやって、こうやって、それからこうだよ」と棒を奪われ、指導を受ける。

「こうで、こうで、こう?」とやってみせると、「まあ、そんな感じ」と偉そう。「ありがとうございます。颯友先生!」と言うと、下を向いたまま、にやりと笑う。鼻の穴が大きくなっていて、ドヤ顔してるのがわかる。

「次は、どうですか、颯友先生?」とさらに追い打ちをかけると、もう満面ドヤ顔で見上げて来る。おかしくてかわいい。まるでチョッパーみたいだ。

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パート8
「一人でMacで大富豪してて、家族に責められる父」

今年の取材の画像チェックしてたら、紛失しているカットとかが何点かあって、作品的には問題無いのだけど、ocean+αの記事内容的に必要なカットだったりして...。探しまくったのだけど、見つからず、復旧ソフト使って、今SDやCFを復旧しまくってます。時間かかるし、頭おかしくなる。しょうがないから、原稿書いたり、MAC上で「大富豪」をしたりして待ってると、必ず、「大富豪」してるときに、妻や息子たちが部屋に入ってくる。で、「パパ、また一人で遊んでる〜」と言われる。

パート9
「大富豪で息子に負けてムッとする」

「コンピューターで一人でゲームやってるくらいだったら、一緒に大富豪やってよ〜」と息子たちにせがまれるので、しょうがなく、リビングに行って、一緒に大富豪をする。でも、海友はともかく、幼稚園児の颯友は、プレイ時間よりも、配ったあとのカードを整理する時間の方が長過ぎて、いらいらするし、眠くなる。そのくせ、カードが良くて勝ちやがる。それはいいのだけど、勝ち誇ったように、どや顔で勝利のダンスを踊るから、ちょっとムカつく。

パート10
「負けず嫌いの二男、出来過ぎた対応の長男、ダメ親父」

今日、オーシャナ忘年会に行く前に、家族4人で大富豪をした。6歳の二男颯友のカードがよくって、大富豪で上がれそうだったのに、妻が革命して、大貧民になり、ショックのあまり、寝室に駆け込んで布団を被り、号泣。続きやりたいので号泣する颯友を抱き上げて、リビングに連れて来て、ちょっかいを出してたら、長男海友に、「今、泣きたいんだから、少しそっとしといてあげなよ」と、たしなめられた。何、その大人な対応!

パート11
「モノマネ大会に出たいでげす」

昨晩、芸能人のモノマネ大会をテレビで観ていたら、二男颯友が、何を思ったのか、急に「この番組に出たい!」と言い始めた。妻が、「モノマネできないと出れないんだな〜」と言うと、
「だって、颯友、あいごっちゅべいべ〜、あいにっじゅべいべ〜、あいわんちゅべいべ〜、らいおんっ!って歌えるでげしょ〜」と自信満々に主張。・・・・・上手くないし、似てないし、第一それ、近藤真彦のぎんぎらぎんにさりげなくじゃん。一体いつそんな古い歌覚えたんだよ。それに、「でげしょ〜」って何だよ。って思っていたら、「そうでげ〜すか〜?」と普通に答える妻、それに「そうでげす」と受ける颯友。・・・・家はいつから、怪物君のドラキュラ語が流行り出したんだと訪ねたら、「これは、カービーのキャラのエスカルゴンでげす」という答えが返ってきた。知らないし。

追記
しばらくして、fbに「今、気づいちゃったんですけど。でげすってドラキュラじゃなくて狼男の口癖ザマス(^◇^)」というコメントをもらったざます。

パート12
「小学3年生の息子に朝食を作ってもらう父」

朝早くから、リビングで仕事してたら、真っ先に起きてきた長男海友。「おはよう〜」って言った後、仕事続けてたら、気づくと自分で食事の準備して、一人で食べてた。「あ、いいな〜?」ってなんとなく言うと、「パパも欲しいの?」と言うので、「欲しい〜」と答えると、「じゃあ、作ってあげる」と言って、父の朝食を作り始めた。「海友、料理作るの好きなの?」って訪ねたら、「ん、普通」との返事。普通は小学生の子どもが起きて来たら、親が何か作ってあげるもんだと思うけど、家では、こんな感じ。「ダメ親父は、子どもを成長させるな、フムフム」と、朝から自分を正当かしてみた。

Mon 24
Merry Christmas !!
2012.12.24

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今日は、海友と颯友と3人でイクスピアリに映画を観に行った。観たのは「ONE PIECE Z」。

映画の後で、二人にちょっとお洒落な帽子でも買ってやろうかと思って、何個か被せてみたのだけど、あまり気に入らないらしく「ねえ、もう帰ろう〜!!」ということで、イルミネーションも見ないで、そそくさと帰宅。

すると、そこに届いていたのが、上の写真のパイレーツとモンスターの帽子。普段被るかどうかわからないけど、「帽子買ってあげたいな〜」と思いながら帰宅したら、プレゼントの帽子が届いていたのって、ちょっと「お〜!」と感動する。

家に戻る途中、車内で二人にサンタからのプレゼント、何が欲しいのか聞いてみた。海友は前々から言っていた、人気のゲームソフト。まあ、定番だ。「で、颯友は?」と訪ねると、「オレは、本物のトナカイ!」と嬉しそうに言う。もっと現実的かと思ったんだけど、この答えには驚いた。「え?何で、トナカイ?」と聞くと、「だって、空飛べるし」とマジで言う。

「チョッパーじゃだめなの?チョッパーもトナカイだよ」と聞くと、「チョッパーは本物じゃないでしょ。本当にはいないでしょ」という回答。

もう生意気になってきたけど、空を飛べるトナカイは実存し、チョッパーは架空の生き物だという区別をしているところが、まだまだ子どもだな〜と、微笑ましく思うのでした。
もちろん、サンタも信じてます。

ということで、メリー・クリスマス!!

Fri 21
歯を抜きに行った理由を聞いてみた
2012.12.21

今日の夕食時、二男颯友に、何故歯医者さんに歯を抜きに行ったのかを訪ねてみた。

帰ってきた回答は・・・・・

「だって、ぐらぐらするとさ〜、空手のときに集中できなくて、歯に手を当ててて注意されちゃうんだよ。だから、抜いてもらったんだよ」

・・・・お前はマジで6歳か?

そんなに空手のために、気合いが入っているなら、上手くなってくれよな。

Fri 21
歯医者さんに、「チャンレンジャーですね〜」と言われた颯友の話
2012.12.21

八幡野ロケから帰宅して、帰って来るなり海友と颯友が、「パパ目をつぶって、手出して」と言うので、目をつぶって、両手を出していたら、その手に載せられたのは、八幡野に行っている間に、二人が受け取ったオレンジ色の空手の帯。

もしかしたら、本人たち以上に自分が嬉しかったかもしれない。「すごいじゃん!よかったじゃん!かっこいいじゃん!二人とも〜!おめでとう!これからも頑張れよ!」と二人の頭を撫でると、直後に型の練習を始め出した二人。

男の子は単純で素直で可愛い。

そんな様子を見ながら、食事してると、妻がいない間に幼稚園児の颯友が歯医者さんに行ってきた話を始めた。

「颯友、上の前歯、2個無くなってるでしょ」

それには気づいていた。行く前には、「乳歯ががたがたする」なんて全然言ってなかったのに、たった3日間の間に、いつの間にと思っていたのだけど・・・。

「なんか、ちょっとぐらぐら、本当にちょっとぐらぐらするからって、歯医者さんに連れて行って欲しいっていうから、連れて行ったんだけど・・・」と話を続ける妻。

一人診察を受けて、母親の待つ待合室に出てきた時には、あったはずの2本の歯が抜かれていたそうだ。そして、妻は、先生から「息子さんチャレンジャーですね」と言われたという、以下、診察室での先生と颯友のやり取り。

どうやら、ちょっとでもぐらつくのが嫌で、先生に「抜いちゃって下さい」と告げる颯友。

しかし、2本の歯はまだ根がしっかりとついていて、「麻酔をして、抜歯しないといけないから、痛いかもよ」と告げる。しかし、その意味を理解していたのかどうか・・・・。

それでも、「抜いちゃって下さい」と主張する颯友に、先生は、「お母さんに聞いてみないと」と言うと「ママに言うと止められるから、いいから抜いちゃって下さい」とあくまで言い張ったそうだ。

で、麻酔して抜歯して、母の元へ。

で、先生の「いや〜、息子さん、チャレンジャーですね〜」の一言に。いくら多少ぐらついている乳歯とはいえ、一気に2本。幼稚園児が自らの意思で、「麻酔して抜歯して下さい」と言うのは初めての経験だと先生。しかも、それが親の意思ではなくて、完全に自分の意思によるもの。

妻も正直驚いたと言う。

空手の型を終えて、紙のブーメランで遊んでいた颯友に、「お前、痛くなかったの?」と訪ねると、「別に」との返事。「本当に?全然?」とさらに訪ねると、「最初にちょっとチクっとしただけ。それだけだよ」という回答。

先生もさぞかし慎重にやってくれたんだと思うけど、何なの、意味不明なこの度胸?

と感心していたのだけど、なんかしばらくして、よくよく考えると、いくら本人が「ママに言うと止められるから、いいから抜いちゃって」と主張する6歳児の意見を尊重して、待合室にいる妻に一言も声をかけずに、抜歯した先生も相当にチャレンジャーだなと、思うのであります。

親が僕らみたいな性格だから、二人して笑い話にしてるけど、もしかしたら、「何で言ってくれなかったんですか?」って言う親もいるんじゃいかなと、先生のその判断を心配してしまう。

颯友の心意気に感動したのか、それとも、あまり前例の無いことに、冷静な判断を忘れてしまったのか定かでは無いにしても、八幡野ロケで後悔の念を引きずって帰ってきた自分に、笑いを提供してくれた颯友と先生の行為に多いに感謝した。

Thu 06
将来なりたいもの
2012.12.06

颯友が、幼稚園で誕生日のお祝いメッセージの入った絵本を持って帰ってきた。

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これって、海友が幼稚園の時も年少、年中、年長と毎年持って帰ってきていた。

長男の誕生日に、泣きそうになったこと

海友が6歳の頃、丁度今の颯友と同じ年長の時の「おおきくなったらなにになりたい?」という欄には、「カメラマン」と書かれていた。長男でもあるし、こんな事を6歳の息子に書かれたことに、正直感動して、涙腺がゆるんだ。

なので、颯友がその欄に何て書いているのか、すごく気になった。

でも、もし「カメラマン」って書いてあっても、きっと今回は泣かないだろうなと思っていた。2度目ということもあるけど、それ以上に奴のキャラクターによるところも大きい。過去に、颯友の行動に笑わせられた事は何度もあるのだけど、海友と違って、そ〜んなに感動させられた事が無い。

なので、どちらかと言うと意外な職業とか期待していた。

どれどれ・・・

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・・・、か、からてのせんせい〜?

確かに意外だった。でも、笑えない。面白くはない。

それにしても、そんなに気合い入れて空手やってるようには見えないのだけど。何故空手の先生なのか?かなり低姿勢になって、「お願い、何でか教えて!」と何度か訪ねてみたけど、まったく教えてくれない。本人はただ単にウケを狙ったつもりなのか、それとも真剣なのか?ちゃんと理由を聞いてみたい。

あ!もしかして、棒術をオレに指導したので、得意になっちゃったかな?

以下、数日前のfbへの書き込み

空手の昇級試験後、家では、3人で型などの復習をしている。通常の型は教えられるのだけど、棒術(大城の棍)は、自分が子どものときに習ってなかった。なので、順番を覚えるのに戸惑っていると、幼稚園児の颯友に、「そこ、順番が違うよ。こうやって、こうやって、それからこうだよ」と棒を奪われ、指導を受ける。

「こうで、こうで、こう?」とやってみせると、「まあ、そんな感じ」と偉そう。「ありがとうございます。颯友先生!」と言うと、下を向いたまま、にやりと笑う。鼻の穴が大きくなっていて、ドヤ顔してるのがわかる。

「次は、どうですか、颯友先生?」とさらに追い打ちをかけると、もう満面ドヤ顔で見上げて来る。おかしくてかわいい。まるでチョッパーみたいだ。

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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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