KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

2013年2月のエントリー

Mon 18
ディズニーランドの思い出2、海友の事
2013.02.18

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石垣島のうなりざきの森君ファミリーとディズニーに行ったときのこと。森君とこの赤ちゃん、ゆうたは生後9ヶ月。

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小さな子の面倒を見るのが好きな海友は、いっつもゆうたを抱っこして歩きたがった。とは言っても、僕ら大人でさえずっと抱っこしているのは大変なので、当然僕らや森君、奥さんのエリちゃんと交替交替。

僕が抱っこすると、不安そうな顔をするゆうた。でも、何故か海友が抱っこすると、安心したように、笑顔を見せる。

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ゆうたに限らず、小さな子は、海友を見たり、海友に抱っこされたりすると、何故か笑顔を見せる。こんなに小さい子に好かれるのは、何故なんだろうといつも疑問に思う。方や、颯友は、まったく無関心でマイペースに遊び続ける。

それはそれで見ていて面白い。

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できれば、海友には、いつまでも優しい子でいて欲しいな。そして、颯友はこのまま、マイペースに生きていって欲しい。

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森ファミリー in ディズニーランド

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Fri 15
ディズニーで、いたずら好きサル対決
2013.02.15

ディズニーでマイナーだけど、何故か海友、颯友が好きなキャラがいる。本人たち名前も知らないらしいんだけど。いっつも、アドベンチャーランドで遭遇するジャングルブックに出て来る悪戯不良サル軍団。

どうも、似た匂いを感じるのか、ディズニーキャラの中でも一番に絡みたがる。

この日は、いつにも増して、数が多くふてぶてしい感じで登場したサル軍団。見つけるなり、海友は、森君とこのゆうた君を連れて記念撮影をしようと近よるのだけど、重くてこける。その横で、颯友は、嬉々として早速サルのしっぽをわしづかみでゲット。

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他の子どもたちの記念撮影のリクエストに答えている間も、しっぽを握り続けて、嬉しそうにしている颯友。

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で、当然、見つかる。

「あ、お前何やってるんだ、ウキー!悪戯好きの俺たちに悪戯するとは見上げた根性だ!ウキー!、ウキー!」と悪戯で注目された事が相当嬉しそうな颯友。

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「おい、こいつ、どうする?ウキー!」
「そうだな〜、俺たちと同じサルにしてやろうか、ウキー!」
「そうだ、二度と人間には戻れないぜ!ウキー!」
と相談されている感じ。

で、颯友は、
「是非、そうして下さい、ウキー!」と答えてる感じ。

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ENTRY

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  • 越智@自宅
    あ、久しぶりですね。ハワイ楽しんでますか?はや...
  • yumi
    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
  • ゆうこ
    最後の文章で吹き出しました(^-^)/ ...

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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