KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

Sun 13
震災3日目の新浦安
2011.03.13

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震災から3日目、昨日は、体調を崩してまったく役に立たなかった自分だけど、今日は少しでもと思い、給水場の小学校まで水をもらいに行った。

震災の瞬間は、車に乗っていて、幕張から浦安に戻る途中の橋の上にいた。最初は突風が吹いているのかと思ったのだけど、道の左右のライトが激しく揺れているのを見て、地震だとわかり、とにかく橋を渡り切って、上に何も無いところで停止した。他の車も同様に止まっていた。

しばらくして、揺れが収まったので、すぐに家に戻るが、あちこちで道に亀裂が入り、液状化現象で道路には、泥水が溢れ出していた。マンションの駐車場に入ろうとしたが、駐車場の入り口が破壊されていて、中に入れないので、路駐して家に戻ろうとしたら、海友の同級生のお母さんに声をかけられ、妻と颯友は海友を迎えに小学校に行ったらしいというので、そちらに向い、合流することができた。

あの時間帯で、家族全員がすぐに合流できただけでも、本当に幸いだった。ただでさえ、海外に出てることが多いから。

この日の夜は、停電だったので、ロウソクと懐中電灯の光で過ごした。

しかし、その日の夜から、僕は急激に体調が悪くなり、高熱と下痢と嘔吐に見まわれた。上下水道が被災して、使えない状況で,トイレはバスにあるバケツにビニールを敷いてしなければいけない。大と小は分けていたのだけど、子供たちには分けてしろと言っても、大人の自分でさえ、難しいのになかなか出来る訳が無い。

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翌日の買い出しは、妻が隣の人と一緒に行くことにした。家の前にあるスーパーマーケットは、食料や飲料水を求める人で大混雑だったそうだ。その人と手分けして、お隣の人が水を担当、妻が食料を担当して開店と同時に二手に別れて店内に飛び込んだそうだ。

しかし、ほとんどの人が水目当てだったので、ストレートに水売り場に向かった人はたどり着くのが困難で、食料担当で迂回して反対側から回った妻の方が誰よりも先にそこにたどり着いて、難なく、2家族分飲料水を確保できたそうだ。相変わらず運の良い人だと思った。

その後も、僕はお風呂の仮設トイレで、嘔吐と下痢を繰り返し、まったく役に立たない始末。悪寒もしてきたので、厚着をして布団の中にくるまっていた。出かける度に、給水の情報や、新たな物資を調達してくる妻に、「ごめんね」と謝ると、「一緒にいるから、子供たち残して、買い出しに行けるんだよ」と言われた。

2日目は、そんな妻の孤軍奮闘で終わった。他のエリアでは、下水道も破損しているのに、トイレを使用してバケツの水で流していたので、汚水が溢れ出して異臭を放っているとも聞いた。お風呂で、バケツをトイレ代わりにしていたのは、そんな理由もあった。

サランラップを沢山買ってきた妻は、「これをお皿に被せて食事してね。そうすれば、そんなに洗わないで何度も使えるから。

ペット用の強力消臭デオシートの購入は、一緒に買い出しに行った、ペットの犬を飼っているお隣さんのアイディア。これを使ってトイレに利用すればいいということだった。

身体を拭くのは、水に浸したタオルではなくて、もう着ないだろうTシャツなどの衣類を使った。そうすることで、洗濯しないで済むようにして、洗濯物を出さないようにつとめた。

3日目、嘔吐や下痢、悪寒は収まった。この日、自衛隊が船で300トンの水を浦安に届けに来るという連絡が入った。

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体調もかなり回復したので、この日は給水場の小学校に水をもらいに行くのと、この近辺で唯一給油をしてくれるというガソリンスタンドにガソリンを入れに行った。しかし、20リットルの制限つきだ。幸い、そんなにガソリンは減っていなかったので、12リットルで満杯になった。

レギュラー1リットル140円だった。

妻の実家も、義姉夫婦の家も、この新浦安にあるから、どこも同じように、断水している。このエリアの上下水道の復旧作業は,17日をメドに進められている。多くの近隣の人たちが、ホテルに宿を取ったり、実家に戻ったりしていると聞いた。

家があって、電気がついても、水が無い生活は、相当ストレスになるのだろう。皆、お風呂には入りたいらしい。しかし、僕ら二人とも、ヤップとか様々な場所で、結構なサバイバル生活を余儀なくされた経験があるからか、あまり苦と感じない。子供たちも今のところ、特に不平は言わない。

それよりも、40リットルも給水してもらい、家に戻ってバスタブに入れたら、1/5にも満たないのを見て、いかに普段ふんだんに水を使えているかを思い知らされた。

海友の通う小学校には、仮設トイレが設置されていたけど、女性や子供がするには、やはり抵抗があるように思えた。

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この日は、僕と入れ替わりに、海友が体調を崩し、吐き続けていた。夜には回復していたけど。

この地震の前まで、ちょっと地震が起きるだけで、「あ、地震だ」と言って、一人テーブルの下にいそいそと隠れていた颯友は、その後余震が起きても、「たいしたことないね」と言って、黙々と遊び続けていた姿が印象的だった。普通は逆じゃないのか。

とにかく、自分たちは被災者と言っても、東北の人たちに比べれば、暖も取れる家もあるし、電気も付くし、水もどうにか確保できる。もっと、もっと、救いの手を差し伸べなければ行けない人たちが沢山いる。

Wed 09
家族で空手教室見学
2011.03.09

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4歳になる二男の颯友が、僕の耳元で、「からてならいた〜い、からてならいた〜い」と何度も小声でつぶやき続けるので、近所で行なわれている空手教室の見学に行くことにした。それにしても、何で耳元で小声?

極真の流れを組む流派だそうで、フルコンタクトの組み手もあると聞いた。この日はキッズクラスの見学だったので、幼稚園の子や小学校低学年の子供たち中心。最初は見学だけということで行ったのだけど、その場に到着すると、また耳元で、ささやくように「やりた〜い、やりた〜い」とのたまうので、「あの、見学だけじゃなくて、実際に参加してもいいんでしょうか?」と訪ねると、「大丈夫ですよ」ということだったので、実際に体験もしてみることにした。稽古の時間はトータルで2時間。

しかし、その前に先生の方から、「もし途中で飽きてしまって、お父さんお母さんのところに戻ってきても、叱らないであげて下さい。10分でも15分でも頑張ったら、それを誉めて上げて下さいね」といわれた。誉めることで、空手への興味を高めて欲しいということだった。

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この日は、他にも体験の子が5人ほどいた。皆最初は颯友同様に、一緒に最後列に並んでいたのだけど、やはり10分、15分で飽きて、後ろで遊び始めた。初めての稽古に参加して、2時間は、この年齢の子たちには正直長過ぎると思った。1時間くらいでいいのではと思ったのだけど、元々、落ち着きの無いところを鍛え直してもらいたいという願望もあったので、まあ少し飽きるくらいの長さでもいいのかもしれない。

そんな中、颯友は参加者のお母さんが側についていれくれた事もあってか、30分以上続けて稽古に参加し、途中から、友達と遊び終わって姿を見せた兄、海友の姿を見つけるまでは体験者の中では一番長く稽古に集中してくれていた。

本当は颯友より兄、海友に習ってもらいたいと思う父と母なのだけど。優しいんだけど、気弱なところがあるし、最近ちょっとダレ気味だから。

「お前もやれよ」と海友に言うと、僕の背中に隠れてしまう。「じゃあ、来週も見学来るから、やるか?」と訪ねると「来週ならやる」という返事。何事にも慎重ですぐには手を出さない。結構「石橋たたいて渡る」系の兄。それに比べて弟は、全て「やる〜、やる〜、やる〜、やる〜!」と言い続け、実際にやってみて、「やっぱ無理」と一度判断すると、とことんやらない弟。

まあ、海友はプール教室とサッカースクールにも通っているし、とは思ったものの、会費も安いし、できれば二人で空手着来て、稽古に参加して欲しいと思う父なのだった。

一旦は飽きて、兄と遊び出してしまったものの、1時間後に棒術の稽古に変わった途端に、また耳元で、小声で「やりた〜い、ぼうほし〜、やりた〜い、ぼうほし〜」とのたまい始めたので、「あの、体験者は、棒はまずいですよね」と訪ねると「振り回さないようにしてもらえれば大丈夫ですよ」とのこと。じゃあ、お願いしますということで、棒を借りる。他の体験の子たちもそれを見て、次々棒を借りて再度参加。

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やっぱり、棒には子供たちが惹かれるの何かがあるんだろうな。

結局2時間まるまる稽古見学を終えて、先生や、面倒を見てくれていたお母さんから説明を聞いて、子供が入会していれば、お父さんは無料で稽古に参加できると聞いて、俄然自分がやる気になっていた。

会費に関しては、特に自分のようにほとんど出ることができない者にしれみれば、ネックではあったのだけど、「半年に1回のペースでお子さんと参加されるお父さんもいますよ」ってことだったし、会費無料なら、是非参加したい。

「本当に会費無しでいいんですか?」と再度訪ねると、「お父さんたちには、大会とか進級テストの時とかに、何かとお手伝いして頂くこともあると思うので、そういうことも考えてそのような対応をさせて頂いています」といのこと。なるほど〜、とても良心的。

ということで、見学に来て、一番空手熱が上がったのは、子供たちではなくて、自分だったかもしれない。しかし、そう思っている横で,妻が「あたしもやろうかな〜、はっ、はっ!」と嬉しそうに突きのまねごとしてたので、(あなたは、ゴスペルだけでいいんじゃない)と思いながら横目でそれを見ていたんだけど、何も口にはしないことにしておいた。

さあ、子供たちは、やる気になってくれてるのかな?もう少し体験で通って様子を見てみようと思っている。

Sun 06
サンドイッチになりたい
2011.03.06

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オーストラリアから帰国して、成田空港まで家族が迎えに来てくれたときの車内でのこと。長男の海友は、小学校でこんな事したとか、水泳教室で、背泳ぎが難しいとか、サッカーの事とか、ポケモンゲームの事とか、友達のこととか、とにかく色々な事を話して聞かせてくれた。「パパ、今度は何日寝たらいなくなっちゃうの?」と聞かれて、ちょっと胸が痛くなった。でも、「今度は2週間以上いれるよ」と言うと、「本当に!!」じゃあ、いろんなことできるね」と嬉しそうに笑顔を見せてくれた。

「ところで、颯友は、幼稚園どうなの?」と訪ねる、、、、、、無言、、。「ねえ、颯友!聞いてる?ママ、颯友寝てるの?」と後部座席に一緒に座る妻に訪ねると「ええ、いびきかいてます。目を開けたまま」

「え?どういうこと?」と訪ねると

颯友が「ぐ〜、ぐ〜」といびきの音をわざと大きくして、寝ている事を主張する。4歳で今度は狸寝入りだよ、、、、。

しかも、「おい、そんな嘘のいびきはダメだぞ、ちゃんと質問に答えろ」と僕が言い、妻が「そうよ、ハヤトちゃん、寝てるふりしてないで答えなさい」と妻が優しく言っただけなのにも関わらず、急に身体を左右に激しく振って、号泣(と言っても、涙は一切出ていない)して、「寝ちゃいけないんだったら、一番後ろに座るか、お菓子ちょうだい〜!!わ〜、ママが寝ちゃいけないって言った〜!!寝ちゃいけないんだったら、一番後ろに座るか、お菓子ちょうだい〜!!」

、、、、誰も寝るなとは言ってない。この理不尽な交渉術はいつの間に習得したのか、、、。第一、一番後ろの座席はスーツケースを積んでいて、シートベルトできないから、危ないし、それに警察に捕まるかもしれないからダメだし、お菓子も誰も持っていない。

「何こいつ?」と呆れて妻に訪ねると

「ね〜、最近いっつもこんな交渉するんだよ。ほんとう、疲れるよ」と妻。確かに、その後も奴に都合の良い、理不尽な交渉が何度も交わされた。

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家に帰ってからは、ソファーで横になる僕に、海友と颯友がまとわりついてきて、最初は嬉しいんだけど、だんだん重くてうざくなってくる。2日目ですでに嫌気がさしている。

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ソファーのカバーを洗い、ソファーの下に掃除機をかけるので、動かしていたら、二人が「わ〜!!」と言いながら、移動したソファーに潜り込み、その上にカバーを外したクッションを乗せて、「サンドイッチになりたい!サンドイッチになりたい!」と叫び始めた。

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どいてくれないと、ソファーを元の位置に戻せない。それどころか、「パパ写真撮って!写真〜!」と最近は撮ろうとしても、逃げるくせに、こういう時だけ撮影をせが見やがって!

で、さっさとどいて欲しいから、結局撮影したんだけど、その後も二人の占拠は続き、妻が「どきなさい!」と言っても抵抗を続け、最終的には、基地にされていた。

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なんだか、まったく旅の疲れは癒されない日々が、帰国して、ここ2日間ほど続いている。僕の安息の場所はどこにあるのだろうか。

Sat 26
ちょっと前のことだけど2。海友の優しさ
2011.02.26

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これも、ちょっと前の事。家族でヤップに旅行に出かけたときに、途中から友達家族が合流したときの話だ。

3歳になる男の子の家族が、島の中のストーンパスという伝統的な石畳の道を見学に行ったときに、道がわからなくなり、長男の海友がそれに気づいて、道案内をしたそうだ。そのときの事を、メールで教えてくれた内容を以下に掲載します。

「YAPでは本当にお世話になりました。

HPにも書き込みさせてもらいましたが、
旺太郎は本当にあの5日間(実質3日間)で成長しました。
帰ってからの表情が全然違います。
ボートも絶対乗れないかと思ったのに
海友くんと颯友くんが乗っているから
乗れたようです。
海にもあんなに躊躇なく入っていくなんて
驚きました。

海友くんは本当にいいお兄ちゃんでした。
細かいところまで気配りして、旺太郎をいたわってくれました

そればかりか、ストーンパスでは、とても頼もしいガイドをし
てくれました。

ミナには話したけれど、海友くんの心優しい言動に
私は何度も涙がでそうなくらい感動しました。
一番印象的だったのは
「ねぇ、おうちゃんが怪我とか病気したら、つらい?」
と、突然、ストーンパスからの帰りに建築中の家へ寄った時に
聞いてきたのです。
「もちろんだよ~自分が怪我や病気するよりつらいよ。
海ちんのパパやママもそうだと思うよ」
と答えたら、
「うん。あのさ、宝物だから、大切だから、だよね」
と言ったのです。
あとでミナに聞くと、海友くんのお友達で、石が目のそばに当
たって、怪我をしてしまった時にミナがそういう風に
言い聞かせたみたいですね。
本当に素直で優しい、そして元気で逞しい
とってもいい子に成長していますね!!
旺太郎にもぜひそうなってもらいたいです。
ほんと、できることなら、越智家に入門?させたいものです(
笑)

颯友くんは、まだ旺太郎が遊びのルールを守れないのに
もどかしさを感じることがあるようでした。
でも、それも仕方ないことなんだ、とわかってくれているよう
で優しくしてくれましたよ。

ぜひ今後も、一緒に遊ばせてください!!」

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子供の成長は、親だけでなく、周囲にいる人全員で見守っていける、そういう社会であればいいなと思っています。オーちゃん、また、一緒にヤップやキャンプに行こうね。

Fri 25
ちょっと前のことだけど
2011.02.25

西オーストラリアのパースに着いたらすぐにアップしようと思っていたんだけど、マックのACアダプターを忘れてきて、それを手に入れるまで何もできなかったので、ちょっと前の事だけど、アップします。

話は、ミャンマーから帰国直後の妻の誕生日。リビングのソファーで寝ていたら、朝早く、なんと5時に起きてきた長男の海友が、「パパ、おかえり〜。あのね、一緒に作ってもらいたいものがあるんだよ。ママが起きて来る前に」というので、「何?」と聞くと、「折紙で、リングをつなげて、お誕生日のお祝いに飾り付けしたいんだよ」と言いながら、少し作りかけのリングを持ってきて僕に見せた。

「了解」本当は、帰国したばかりで、少しでも長く眠っていたいくらいに身体はだるかったのだけど、息子が母親の誕生日をお祝いしようと、一生懸命何かをしようとしているのを、疲れているからと言って断るのは良く無いよなと思い、眠いのを我慢して起き上がり、一緒にリングをつなげ始めた。

同時に海友は、切り絵をいくつも作って、壁に貼付け始めた。リングをキッチンとリビングの間の天井に飾り付けて、最後に、折紙一つ一つに「マ」「マ」「お」「た」「ん」「じ」「ょ」「う」「日」「お」「め」「で」「と」「う」「か」「い」「と」「と」「ぱ」「ぱ」と自分で書いて、ウインドウに貼付けた。

ちょうどタイミング良く、妻が二男の颯友を連れて起きて来た。「ママ、お誕生日おめでとう!見て!パパと一緒に作ったんだよ!」と嬉しそうに妻に告げる。当然、妻は大喜びで、「かいと〜ありがとう〜、ママすっごく嬉しいよ」と言って海友を抱きしめていた。

僕は、また疲れ果てて、ソファーに倒れ込む。何故か、その顔の上に、寝起きの悪い二男の颯友が覆いかぶさり、呼吸が苦しくなりながらも、二人で二度寝を始める。

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学校から帰ってきて、夕食を食べる前に、海友が「ママにお誕生日のお祝いのサンドイッチを作ってあげる」と言って、ハムとチーズ、マヨネーズを塗ったパンを作って、トースターに入れて,パンを焼き、取り出したそのパンに、「ママ、おたん」まで書いたところで、スペースが無くなった。

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それを4等分して、4人で分けて食べた。二男の颯友は、まだ小さいのもあるけど、食べるだけ。それにしても、ママの誕生日のお祝いに兄が作ってくれたサンドイッチなんだから、もっと、こう、ちゃんと食べれないのかな。

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2017年12月23日(土)、東京の渋谷で、毎年恒例となりました越智隆治スライドトークショーを開催いたします。 <昨年六本木で開催したスライドトークショーの様子> おかげさまで、毎年満員御礼(若干オーバーなためいつも狭くてすみません)のトークショー。今年は、大きな3面スクリーンのある会場で、1年間の撮影の様子をご報告します。 迫力のあるクジラから、癒しの海まで、海に包まれているような気持になれると思います。 食事スタイルは、半立食のブッフェ形式。 席が決まっていないので、いろんな方をお話しできるかと思います。 またせっかく海が大好きな人たちが集まりますので、「なにか青いもの」をご持参ください。洋服でも、靴でも、鞄でも小物でも、なんでも構いません。もしかしたら、いいことがあるかもしれません。 会の終盤には、お楽しみのプレゼントじゃんけんも開催予定です。 今年はどんなプレゼントか、お楽しみに。 満席になり次第、締め切りとさせていただきますので、ご参加ご希望の方は、お早めにお申込ください。 皆さまのご参加、心よりお待ちしております! ■越智隆治スライドトークショー2017 ○日にち:2017年12月23日(土) ○会場:イベントスペース DAIA 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-23-12 フォンティスビルB1 https://goo.gl/maps/Naoahs1V9PJ2 ○時間 17:00 受付開始 17:20 スタート 19:40 終了 20:00 完全退出 ※二次会の開催は予定していません ○参加費 7,000円 ※事前のお振込みをお願いしております ○お申込・お問い合わせ ochi@oceana.ne.jp 以下をご記入の上、ご連絡ください。 「件名:越智隆治スライドトークショー2017参加希望」 *お名前: *参加人数: *当日に連絡のつくお電話番号: ※担当者より詳細のご案内をさせていただきます

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