KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

テーマパーク他

Fri 05
どらえもんのいない東京ディズニーランドで遊ぶ
2008.12.05

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先日、家族でディズニーランドにでかけた。久し振りに1ヶ月間日本にいれたので、その間に行こうと子供たちと約束していた。

Wed 22
4人で葛西臨海水族館へ
2008.10.22

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先日、3人でボーリングをした後、妻と合流して、家族4人で葛西臨海水族館へでかけた。颯友が生まれてから、海外旅行とディズニーランド以外で、家族でこういうレジャー施設に出かけるのは、実は初めてのことだ。

Tue 21
父子3人で初めてのボーリング
2008.10.21

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帰国して、しばらくは、子供たちと過ごしている。先日はボーリングに行ってきた。

Wed 30
海友、花火を撮影
2008.07.30

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トンガに向かう前日、近所で花火大会が行われた。去年はトンガへの出発が早くて、見ることができなかったのだけど、今年は家族一緒に、家のベランダから見ることができた。

Fri 04
グレッグとカレンと一緒にハリウッド・スタジオへ
2008.07.04

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オーランドでは、ほとんどテーマパークに入らずに、プールで遊んだり、Florida MallやWal☆Martという巨大スーパーマーケットのおもちゃ売り場に出かけたりして時間を過ごしていたが、1日にフロリダに住む友人のグレッグとカレン夫妻が泊りがけで子供たちに会いに来てくれたので、ハリウッド・スタジオ(MGMスタジオ)に出かけることにした。

Mon 30
オーランドのディズニーワールド
2008.06.30

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4週連続での乗船が終了して、次の5週目までの1週間は、オフ。子供がいなければ、陸上で疲れた身体をのんびり休めたいのだけど、そうはいかない。写真は、ダウンタウン・ディズニーにあるポテトヘッド(トイ・ストーリーのメインキャラの一人)。なんでバズでもウッディでも無く、ポテトヘッドなのか・・・

Tue 01
A Happy New Year 2008
2008.01.01

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Fri 28
誕生日はディズニーランドへ。マイナーキャラ好きな兄弟
2007.09.28

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昨日は、海友の4歳の誕生日。颯友が生まれてから初めて、家族4人でディズニーランドにでかけた。

Sun 20
満開のバラ園と男祭り
2007.05.20

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日曜日の今日は、風が強かったけど快晴。5月僕たちが楽しみにしているのは、僕らのマンションの眼下にあるバラ園のバラが満開になること

Sun 03
父と二人でディズニーランド
2006.12.03

先日、ディズニーランドに行ったときの話し。家にいて、体力をもてあまし気味の海友の様子を見て、急にディズニーランドに行こうと決めた。

Fri 17
平穏に過ぎた1日
2006.11.17

昨日は、海友と二人で閉店間際のららぽーとへ。子供もほとんどいない中、二人でうろちょろ。すでにシャッターが閉まり始めているというのに、遊びたがる。

Fri 20
臨月でトーマスランドへ
2006.10.20

昨日は、出産前に海友をトーマスランドに連れていってあげたいというミナの希望で、トーマスランドに行ってきた。

Wed 18
パパと二人で象の国
2006.10.18

今日は、「海友が象がみたい」というので、本当ならアフリカに連れて行ってやりたいのだけど、そう簡単には行けないので、どこか良いところは無いかとミナに相談したら、「市原ぞうの国」というのがあるという。

ENTRY

ENTRY

  • 越智@自宅
    あ、久しぶりですね。ハワイ楽しんでますか?はや...
  • yumi
    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
  • ゆうこ
    最後の文章で吹き出しました(^-^)/ ...

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

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