イルカやクジラと泳ごう INTO THE BLUE | Photographer`s Diary
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昨日はダイビングフェスティバル会場のSEA&SEAブースでレクチャー行った。SEA&SEAのハウジングを使用して撮影した写真を紹介しながら、話しをするのだけど、本来なら、ハウジングの使用感などを話すべきなのに、ほとんどそのことに触れずに話しを展開してしまった(写真は、同じブースでレクチャーを行う中村征夫さん)。

1月13日
今日も快晴。今日は土曜日。いつものように7時15分にホテルを出発。ボートに乗りこむジェティーで、まるちゃんと、彼氏のELI(イーライ)と合流。カナック島へ。

1月12日
朝から快晴!快晴!雲一つ無い超快晴!気温も上がる完全な真夏日。皆気合十分で向かえのバスに乗り込み、ジェティーへ向かう。今日はエスペランスに一緒に行っていた、サラちゃんともう一人の女の子が一緒に乗船。今回、18人乗りのボートを10人限定という条件付にしてもらって、セミチャーター。こちらで10人集まらなかった日には、現地で人数を10人まで集めてよいということにしていた。

1月10日
朝目が覚めると外から不吉な音が・・・・。カーテンを開けてみると、案の定、土砂降りの雨。しかも風が強くかなり寒い。空は厚い雲に覆われていた。(これじゃあ、駄目かな・・・)そう思いながら、チエさんと聖美ちゃんに、相談。二人ともすでにやる気をそがれていた。

1月9日快晴
今日はエスペランスでのダイビング最終日。2本のボートダイブ。潜ったポイントはCURLL ISLANDとRABITTというポイント。港からは30分くらい。本来ならもっと遠いポイントに行ったりするのだが、外洋のコンディションがイマイチだったためか、港からそんなに離れていないこのポイントに潜ることになった。どちらも地形ポイントで、海中はあの災害の後にもかかわらず、透明度も高かった。海底は足の踏み場も無いくらいに海藻に覆われていた。

1月8日
ダイビング2日目、ラッキーベイ
今日もリーフィー狙いでラッキーベイへ向かう。昨日よりも天候も良く、サイクロンにより増水していた水もかなり引いてきていた。それでも、透明度は悪い。本来なら、この日、タンカージェティーに3本目に入る予定だったが、透明度が最悪なので、諦めることにした。

1月7日
結局ほとんど寝れずに朝を迎える。8時にバスが僕らをピックアップしにきた。バッパーに移動して、朝食。パンかシリアルの簡単な軽食。9時前に出発。しかも、ダイビングポイントのラッキーベイまでの道のりでも、道路に水があふれ出し、道が陥没している場所もあるので、遠回りしなければいけないという。

1月6日>ゲートはF50。かなり混んでいた。座席はまたもや41D。今度はほとんど眠ったままだった。夜中の1時過ぎ、無事パースに到着。サマータイムを採用していたため、日本との時差は0。到着ゲートを出ると、WATSのスタッフの谷口君が出迎えにきてくれていた。彼の話によると、昨日までエスペランスにサイクロンがあったが、抜けた直後でよかったということだった。大丈夫だろうか?まあ、直撃のときに来るよりはましだ。