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イルカやクジラと泳ごう!INTO THE BLUE > プライバシーポリシー

プライバシーポリシー

■プライバシーポリシーとは

以下に記載するプライバシーポリシーは、本ウェブサイトを利用するに際し、個人を特定できる情報(以下、個人情報またはプライバシー情報とも言います)に関して、この個人情報が、いつ、どのようにして取得され、どのような目的に利用され、どのように管理・保護されていくのかなどの、個人情報の取り扱い方針を細かく規定したものです。本ウェブサイトを利用される方は、必ずこのページをよく読んでからご利用ください。

■プライバシーポリシーの目的

プライバシーポリシーを定める目的は、本ウェブサイトの運営に関わるものが、その業務の遂行において取得する個人情報の取り扱いに関し、あらかじめ定められた範囲、方法において個人情報の取得と利用が行われ、厳格な管理のもとに適正に扱われていることを利用者に明示することで、プライバシー保護をより確実なものにしていくことにあります。

また、利用者においては、これらの個人情報の取り扱いに関する方針が開示されることで、利用者自らが個人情報を提供するか否かの意志判断を適切に行える環境を整えていくことにあります。

掲示されたプライバシーポリシーが受け入れられない場合は、利用者はいつでも本ウェブサイトの利用を中止したり、また本プライバシーポリシーについて、不明な点があれば、下に記載された窓口に問いあわせ確認ができることをよく理解しておいてください。

●本ウェブサイトにおけるプライバシーポリシー

1.本ウェブサイトでは利用者が以下のようなサービス等を利用される時に、
個人情報の提供を求められることがあります。

メール/送信フォーム/掲示板

2.取得される個人情報には以下のようなものがあげられます。
名前、年齢、性別、住所、勤務先、E-mailアドレス

3.取得された個人情報は以下のような目的に利用されます。
相談に対する回答や個別のアドバイス 個別の連絡

4.取得された個人情報の第三者への供与について
本ウェブサイトで取得された個人情報は本人の同意がある場合に限り、第三者に利用されることがあります。

5.情報の更新について
本ウェブサイトでは、取得された個人情報は本人の希望により、すみやかに開示され、内容が最新状態に更新される体制になっています。なお、個人情報を開示・更新するため連絡を受ける手段には以下の方法があります。
E-mail

6.IPアドレスについて
利用者が、ウェブサイトにアクセスする際には、インターネット上の所在を特定するためのIPアドレス(数字)やこれに対応するドメイン名がログとして自動的に記録されます。これらは、ウェブサイトが置かれたサーバーを管理していく上で取得・記録がなされることがあります。一般に、IPアドレスから個人情報を特定することは容易ではありません。本ウェブサイトでは管理上、このIPアドレス、ドメイン名のデータをログとして記録はしますが、これを外部の第三者に提供することはいたしません。

7.クッキー(Cookie)について
クッキー(Cookie)とは、利用者がインターネット上のウェブサイトにアクセスした時に、ウェブサイト側において動くプログラムにより、ブラウザを経由して利用者側の端末コンピュータにデータを送り込み、次に利用者が同じウェブサイトにアクセスした時に、このデータを返送することによって、利用者を特定したり、カスタマイズの情報を取得していくものです。クッキーは利用者が知らないうちに、閲覧等の履歴情報が記録されてしまうことがあるので、本ウェブサイトでは、個人情報保護の観点からクッキーは使用していません。

8.リンクについて
本ウェブサイトからは、外部のウェブサイトにリンクをはっています。本ウェブサイトは、これらの外部サイトのプラバシー保護に関しては責任を共有するものではありません。各々のサイトが個人情報を扱っている場合は、各々のサイトごとに、プライバシーに対する考え方があり、その取り組み方も一様ではありません。プライバシーポリシーが明示されている場合は、その内容をよく読んでからご利用ください。

9.セキュリティについて
ウェブサイトの運営を通じて取得した個人情報は、安全に保護、管理されなければならず、セキュリティについては最大限の注意が払われることが求められます。本ウェブサイトの運営に関連して個人情報が保存されるコンピュータ機器は、ネットワーク外部からの不正なアクセス等によって、内部のデータが覗かれたり改竄・毀損されたりしないように厳しく管理しています。

10.プライバシーポリシーの更新について
プライバシーポリシーは、技術の進歩やセキュリティリスクの度合いによって、その達成基準も変動してきます。また、業務の中身が変わることによって扱う個人情報の内容や範囲も変わってきます。プライバシーポリシーは固定のものでなく、まわりの状況に応じて、たえず評価・見直しを要するものであります。そして、プライバシーポリシーが改訂された時は、Webサイトでの掲示または個別の案内によって利用者にわかりやすく告知させていただきます。

11.問い合わせ先
運営者名:越智隆治
TEL:047-381-4222
E-mail:ochi@web-lue.com
本プライバシーポリシーの作成日
2006年11月05日

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

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