スペシャルトリップ

  • スペシャルトリップ一覧
  • スペシャルトリップ最新情報
  • 参加者の声
  • よくあるご質問
  • 手続きの流れ
  • お問い合わせ・仮申込み

よくあるご質問

イルカやクジラなど、目的の動物には必ず会うことができますか?

野生の生き物なので、「必ず」とは言い切れません。
ただ、過去に開催した、トリップでは、イルカ、クジラ、アシカ、マナティなどに関しては、100%の遭遇率でゲストの方たちは、遭遇しています。 撮影に訪れて、野生の生物の中でも、特に遭遇の可能性の高い生物、場所をリサーチして、スペシャルトリップを企画しているものがほとんどです。

英語が話せませんが大丈夫ですか?

スペシャルトリップは、基本的は、現地合流、現地開催とさせて頂いています。
ですので、現地への移動途中で必要な英会話力はあった、方が良いです。
しかし、多くの場合、リピーターの方などが同じ旅程で移動することが多いので、そういう方たちと行動をともにすることが可能です。現地では、撮影も兼ねて、越智、あるいは、スタッフが一緒に行動しますので、問題ありません。

スキューバダイビング初心者ですが、大丈夫でしょうか?

多くの場合、海洋ほ乳類は、スキューバではなくて、スキンダイビングでのアプローチになります。
なので、必要なのは、フィン、マスク、スノーケルの3点セットのみの場合がほとんどです。
水が恐く無ければ、水中での遭遇は可能です。

事前に準備しておくことはありますか?また、持ち物などで必要なものは何ですか?

準備、持ち物に関しては、訪れる国や場所によって、異なりますので、それぞれのスペシャルトリップのページをご覧ください。

クレジットカード決済は可能ですか?

現金のみになります。

キャンセルした場合、費用は発生しますか?

基本的にそれぞれの現地でのキャンセルポリシーに沿った、キャンセル料金が発生します。これもトリップによって、異なりますので、お問い合わせください。

泳ぎがあまり得意ではないのですが、大丈夫ですか?

レベルにもよりますが、生物によっては、上手に泳げたり、スキンダイビングできた方が、楽しい生物も多いです。
もし、事前に練習したのであれば、スキンダイビングの講習を行なっている場所をご紹介します。

一人で参加したいのですが、、、。

ほとんどの方が最初はお一人で参加されています。現地ので宿泊に関しては、2名一部屋のルームシェアになることがほとんどですが、初めての方同士でも、目的が同じなので、すぐに仲良くなることが多いようです。

船酔いをしますが、大丈夫でしょうか?

酔い止めの薬は必須です。
体調、海のコンディション、ボートの種類などによって、それぞれ、酔い方も違ってくると思います。

食事はどんなものが出ますか?

バハマのドルフィンクルーズは,船チャーターしますので、船上での食事になります。
パスタやピザ、色々な食事を作ってくれます。また日本人が多いときには、ご飯を炊いてくれたり、そうめんやカレーライスを作ってくれることもあります。

トンガのホエールスイムでは、ランチはサンドウィッチです。朝と夕方は、町のレストランに食事に行きます。レストランの種類も少なく、あまり選択の余地は無いです。

パースのアシカ、フロリダのクリスタルリバーなどは、レストランの数も多く、様々な食事が楽しめます。

保険は入った方が良いですか?

旅行保険など任意でご加入ください。

子供を連れて行きたいのですが、、、。

現地オペレーターと相談の上、トリップの内容によっては、参加可能です。事前に、メールやお電話などでご相談ください。

年齢制限、健康診断は必要ですか?

特に年齢制限はもうけていませんが、体力的に、スキューバダイビングよりも、かなりハードに泳ぐことが多くなります。健康や年齢に不安のある方は事前にご相談ください。

募集締め切りはいつ頃ですか?

締め切りは、募集している、催行人数の規定に達した時点で、「満席」となります。その後はキャンセル待ちになります。現地が空いていても、国際線や現地国内線飛行機が取れない可能性もありますので、お早めに決定される事をおすすめします。

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

WEB-LUE

GBR! 魅惑のミンキークルーズ
ocean+a

世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

アマナイメージズにて取扱中!

アマナイメージズに作品を提供しています

必要物資・支援要求マップ 311HELP.com