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開催期間:2019年2月

パースアシカスイム

2019年2月パース・アシカスイムを開催します。

WEEK1は、2019年2月8日(金)から15日(金)で、パースから車で北に300km移動した、ジュリアンベイにて開催。スイムは、10日、11日、12日、13日、14日の5日間になります。(満席となっております)


WEEK2は2月14日(木)から18日(日)にかけて。スイム日程は、16日、17日の2日間。オーストラリアの海の玄関口、フリーマントルの港から約30分の所にあるカナック島に生息する、野生のオーストラリアアシカとのイミングトリップを開催します。場合によってて、マーメオンリーフのリトルアイランドでの開催になる可能性もあります。

西オーストラリアの州都であり、玄関口でもあるパース。 美しいスワンリバー湖畔に開けたオーストラリア西海岸 唯一の大都市です。

guestvoice

アシカはとにかくかわいい!そしてかっこいい!! くりくりっとした目で見つめられるとかわい過ぎて思わず顔がにやけてしまいました。ほんとレトリバーみたいで、お~よしよし~(←ムツゴロウさん風)ってしたくなる感じです。
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1)まるで飼い犬?人懐っこさにみんなメロメロ2)都会からそんなに離れていない小さな島に、オーストラリアアシカたちのコロニーがある 3)フィンをくわえて、「これちょうだい~!」 4)好奇心旺盛の若いアシカは、ずっとスキンダイバーにまとわりついて離れないときもある

1)まるで飼い犬?人懐っこさにみんなメロメロ 2)都会からそんなに離れていない小さな島に、オーストラリアアシカたちのコロニーがある 3)フィンをくわえて、「これちょうだい~!」 4)好奇心旺盛の若いアシカは、ずっとスキンダイバーにまとわりついて離れないときもある

好奇心旺盛のアシカたち!

カナック島に生息するアシカたちは、全てオス。そのため、メスや子供を守るブルに攻撃されることも無く、フレン ドリーな若いアシカたちと一緒に浅い砂地の海で泳ぐことができます。好奇心が旺盛で、お気楽に生活するアシカた ち。個体数はそれほど多くはありませんが、遊び出したらかなり長時間一緒にいることができることもあります。

このアシカたち、ほとんどの個体が島のビーチで寝そべっているのだが、海側から誘うように近付くと 「わ~い、あそぼ!」と言う感じで海に駆け込んで来る 若いアシカも多い。
時間帯によっては、アシカたちの方からボートに近付いてきて 「あそぼ、あそぼ」と誘いをかけて来る事も。 水中では、フィンをあま噛みして、上目遣いでこちらを見つめて、 「これちょうだい、ちょうだい、ちょうだい、 ちょうだい~!」 と首を左右に激しく振ってフィンを脱がせようとするヤツもいる。

1)海草の絨毯に太陽光が差し込み、アシカはその上で、幸せそうに泳いでいた。 2)参加者の皆さんも一緒に泳いだり、撮影を楽しんでいた 6)カナック島のビーチ前には、週末になると沢山のレジャーボートが詰めかける 3)他の海のアシカたちに比べて、若いオスアシカの体毛は白っぽい 4)若いアシカのおとぼけ顔は最高にかわいい 5)2010年は天気にも恵まれ快適な日々が続いた

1)海草の絨毯に太陽光が差し込み、アシカはその上で、幸せそうに泳いでいた。 2)参加者の皆さんも一緒に泳いだり、撮影を楽しんでいた 3)他の海のアシカたちに比べて、若いオスアシカの体毛は白っぽい 4)若いアシカのおとぼけ顔は最高にかわいい 5)2010年は天気にも恵まれ快適な日々が続いた 6)カナック島のビーチ前には、週末になると沢山のレジャーボートが詰めかける

参加者も皆、最高のコンディションに大満足。2015年度は、過去最高のアシカの個体数と、海のコンディション!これだけのアシカたちと戯れられるのか!というくらいにアシカたちとのスイムを満喫しました。

2010年度のアシカスイムは、概ね天気には恵まれて、快適な日々が続いていたけど、アシカの個体数は、 連日10数頭と、それほど多く無かったのは残念だったけど、面白いメンバーに恵まれて、楽しいトリップになり ました。(ブログで当日の様子を公開しています。)

週末は地元のボートが多くなるので、なるべく平日にアシカスイムを行い、週末は近くのワイナリーなどにテーステ ィング&食事に行くなどの市内観光もお勧め。滞在は、パース市内のホテル。4時にはホテルに戻ってくるスケジュー ルになりますので、夕食はパースの街で楽しむことができます。

2011年度は、天気も良くアシカの個体数も多くて、皆がアシカスイムを堪能することができました。
2012年度も、天候にも恵まれ、暖かい海でアシカたちと戯れることができました。

右)パースは世界で一番美しい都市とも言われる、西オーストラリア州の玄関口 左)リーフィーシードラゴン。こんな姿をした生物が存在している事自体、不思議な感じがする

右)パースは世界で一番美しい都市とも言われる、西オーストラリア州の玄関口 左)リーフィーシードラゴン。こんな姿をした生物が存在している事自体、不思議な感じがする 

エスペランス-リーフィーシードラゴンダイビング

アシカスイム期間中に、リクエストがあれば、少人数でも対応しますので、お問い合わせ下さい。 最小催行人数、2名から。

ご質問、仮申し込みはスペシャルトリップお問い合わせ・仮申込みからご連絡ください。

                 

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2019.03.04
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into the blue御蔵島 GWドルフィンスイムツアーの日程(8名募集)が満席になりました。 into the blueでは、新たに、2019年の御蔵島ドルフィンスイムツアーを別日程でも開催を予定しています。今後も新しい日程が新たに追加されますが、まずは、6月、7月、9月の日程でのツアーの仮予約を開始させていただいます。 注)まだ確実に日程が確保できていないため、場合によっては、未催行となる場合もあります。3ヶ月前に確定しますので、それまでは仮予約とさせていただきます。 【Into the Blue 御蔵島ドルフィンスイムツアー詳細】 ■日程と金額 5/10(金)〜5/12(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 6/21(金)〜6/23(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 7/26(金)〜7/28(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 9/6(金)〜9/8(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 <確保できるお部屋によって、金額が多少プラスされる可能性があります> ■基本スケジュール 1日目21:30頃、竹芝桟橋に集合 22:30頃、東海汽船にて御蔵島へ(船内泊) ※集合時刻の確定は、日程表にてご連絡致します。 <食事:朝× 昼× 夕×> 2日目 御蔵島に到着後、宿に移動 ※準備や朝食など自由時間 【午前】ドルフィンスイム(約2時間) 島に戻って、昼食(各自負担) 【午後】ドルフィンスイム(約2時間) <食事:朝× 昼× 夕◯> 3日目 【午前】希望者のみ、ドルフィンスイム(オプション・約2時間・¥ 9,000-) 島に戻って、昼食(各自負担) あるいは船内にてみんなで昼食をとりましょう! 【午後】東海汽船にて、御蔵島発 19:30~21:00竹芝桟橋着後、解散 <食事:朝○ 昼× 夕×> ■代金に含まれるもの ・東海汽船/橘丸(東京〜御蔵島間二等往復。ご希望があれば、追加料金で特二などに変更も可能) ・宿泊代(同姓相部屋) ・ドルフィンスイム/土曜午前1回&午後1回 ※日曜日、午前中のドルフィンスイムは、¥9,000(オプション/現地払い)となります。 ・食事/朝1回 昼0回 夕1回 ※ご注意:イルカに限らず、自然の生き物なので、会えないことや近くで泳げないこともございます。また、御蔵島は地形上、天候や海況により、船の接岸が難しくなることもあります。あらかじめご承知おきください。 ■御蔵島での宿:御蔵荘、まるいなどを予定 ドルフィンスイム船:海豚人丸、ほか予定 ■参加費用 上記ご参考ください。 ★混み合う日程のため、東海汽船の2等席の確保が難しい状況です。 もし、特2等のお席になってしまった場合には、[追加¥3,670/片道]がかかってしまいます。あらかじめご理解下さいませ。 お問い合わせ ヒットツアーズ/株式会社エイチアイティ 東京都知事登録 第2種旅行業6316号 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-10-1マリア千駄ヶ谷ビル1階 TEL; 03-5413-4701 WEB; https://www.hittours.com 担当者MAIL; wakana@hittours.co.jp

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

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