イルカやクジラと泳ごう!INTO THE BLUE > スペシャルトリップ > バハマタイガーシャーククルーズ
開催期間:2011年1月
ニューイヤー・バハマ・タイガーシャーク・クルーズ
毎年6月にドルフィンクルーズを開催しているバハマで、2011年にかけて、タイガーシャーク、レモンシャーク、グレートハンマーヘッドシャークなどが見れるシャークダイブチャータートリップを企画することにしました。
クルーズ開催日程は、2011年1月15日土曜日~2011年1月21日金曜日の7日間。日本発着だと、1月14日金曜日出発、1月23日日曜日帰国の計10日間(15日土曜日日本出発も検討中)
日本からアメリカへのハブ空港を経由して、フロリダのウエストパームビーチへ。ホテルで1拍後、翌日マリーナか ら船に乗船し、バハマのグランドバハマ島へ。バハマの出入国手続きを済ませ北上し、ドルフィンサイトへ向かう。
船は、毎年ドルフィンクルーズのためにチャーターしているドルフィンドリーム号。
船は、毎年ドルフィンクルーズのためにチャーターしているドルフィンドリーム号。馴染みのクルーたちが対応してくれるので、信頼感もある。ケージ無しが基本だが、ケージを希望される場合には、ケージの用意も可能。
ストロボ無しでもサメの撮影が可能なくらいの明るさです。
海域は写真で見て頂ければわかると思いますが、水深5m程度の浅い、砂地の海域。ストロボ無しでもサメの撮影が可能なくらいの明るさです。ダイビングが行えるのは、5日間ですが、海の状況によっては、シャークダイブのできるポイントに行けない可能性もありますが、グランドバハマ島周辺の別のポイントでダイビングすることも可能です。チャータートリップなので、参加者全員の意見が、合えば、別な形のダイビングなども行えます。ただし、悪天候などのコンディションの場合の状況判断は、キャプテンに一任します。
写真:MIKE ELLIS
サンプルスケジュール
| 1日目(金曜日) |
午後、東京(成田)発 日付け変更線通過 アメリカ国内にて乗り継ぎ 夜、ウエストパ-ムビ-チ着 ホテル泊 |
|---|---|
| 2日目(土曜日) |
午前、ホテルチェックアウト後、自由行動(モールでショッピング等) 夕刻、リビエラマリーナにてDOLPHIN DREAM乗船 夜、バハマへ向けて出港 船中泊 |
| 3日目(日曜日) |
早朝、グランドバハマ島のウエストエンド入港 船上にてバハマ入国手続き後、タイガーレック、あるいはタイガーリーフへ 終日ダイビング(シャークダイビングも) 船中泊 |
| 4日目(月曜日)
~ 6日目(水曜日) |
終日ダイビング(シャークダイビングも) 船中泊 |
| 7日目(木曜日) | 終日ダイビング(シャークダイビングも) 夜、ウエストパームビーチへ向けて移動 船中泊 |
| 8日目(金曜日) | 午前、アメリカ入国手続き後、リビエラマリーナ着 下船 昼頃、ホテルにチェックイン 午後、自由行動(モールでのショッピング等) ホテル泊 |
| 9日目(土曜日) | 早朝、ウエストパームビーチ空港へ、成田へ向け出発 途中、アメリカ国内にて乗り継ぎ 機中泊 |
| 10日目(日曜日) | 午後、成田空港着 解散 |
募集人数は10名。金額は、現地費用のみで約30万円(現地ホテル(2名1室)、クルーズ代、クルーズ中の食事、空港~ホテル、ホテルからマリーナまでの送迎など)を予定しています。
基本的に現地集合になりますので、国際線のエアの手配はご自分でして頂くか、あるいはご相談ください。
ご質問、仮申し込みはスペシャルトリップお問い合わせ・仮申込みからご連絡ください。
2009年に、ダイビングワールドから発売されたカレンダーですが、今年も越智隆治の写真だけでカレンダーを作成します。 今現在、カレンダーの下に、Into The Blueのロゴをつけたカレンダーの予約を受け付けています。すでに150部ほど、お問い合わせ頂いていますが、もし来年のカレンダーをご希望の方はご連絡ください。 また、企業などで、自社のロゴをつけて、贈り物にする事も可能だそうです。まだ写真のセレクトの段階ですので、サンプル画像はありませんが、2009年度のものをサンプルとして、アップしておきます。 また、ダイバーから毎年発売されるカレンダーでも、来年も数カット写真が使用される予定です。こちらもよろしくお願いします。
スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声
INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。
世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール
世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。 http://www.web-lue.com/










