アフリカサファリトリップ

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開催期間:2016年GW

南アフリカサファリトリップ

2016年GWに南アフリカ・サファリトリップを開催します。

2016年GWに南アフリカ・サファリトリップを開催します。
2016年4月29日(金)~5月8日(日)の10日間の日程で、南アフリカの北東にあるルーガーナショナルパーク付近でのサファリトリップを開催します。過去に、2006年、2007年、2010年、2011年に開催しました。泊先は、友人の所有するツリーハウスロッジ。催行人数、7名を募集します。このトリップに関する

ご質問は受け付けています。

日本からはシンガポールを経由して南アフリカの都市ヨハネスブルグ に入ります。所要時間は、日本~シンガポール間が約7時間。 シンガポール~ヨハネスブルグ間が約11時間。 ヨハネスブルグからベズルツリーハウスゲームロッジまでは車で約5時間。 クルーガーナショナルパークは、ロッジから約40分。

guestvoice

小さい頃、一番お気に入りだった絵本「かたあしだちょうのエルフ」は、とっても大きくて強くて優しいダチョウのお話しで、アフリカの草原でライオンと戦ったり、動物の子供達と遊んだりする様子に憧れていました。
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1)ゾウの群れに遭遇2)インパラのメスは群れを作って行動する。今回一番多く見かけた動物だ 3)ライオンペア。車に超接近して緊張した。 3)シマウマもかなり高確率で、しかも近距離で見られる野生動物の1つ

1)ゾウの群れに遭遇 2)インパラのメスは群れを作って行動する。今回一番多く見かけた動物だ 3)ライオンペア。車に超接近して緊張した。 3)シマウマもかなり高確率で、しかも近距離で見られる野生動物の1つ

キリン、インパラ、ダチョウ、シマウマ、サイ、バッファロー、ライオン、ヒョウなど など。
野生動物たちが野放しになっている。

滞在するロッジから車でほんの10分程のところにゲートがあるジラフキャンプ。 広大なエリアの中に、キリン、インパラ、ダチョウ、シマウマ、サイ、バッファロー、クドゥ、ニャラ、ライオン、ヒョウなどの野生 動物たちが野放しになっている。 完全な“野生”と言うにはちょっと語弊があるかもしれないが、クルーガーナショナルパーク内では、 指定された場所以外で車を降りる事ができないのだが、こういったゲームサファリ施設では、動物に接近するために、車を降りる事も許されている。 クルーガーナショナルパークは、全長約360km、広さ20,000平方キロメートルに及ぶ。 南アフリカでも2番目に大きな国立公園。その広さは日本の四国に匹敵するという。

1)ゲームドライブで白サイに接近 2)ゲストがダチョウに威嚇されたり・・・ 6)幌も何も無い車で、動物たちに襲われないか心配になるが、その緊張感がたまらない!? 4)リゾートに帰る途中で見つけたカメレオン。皆が撮影中、一歩も動きませんでした。 5)ウルトラライトで空からの捜索

1)ゲームドライブで白サイに接近 2)ゲストがダチョウに威嚇されたり・・・  4)リゾートに帰る途中で見つけたカメレオン。皆が撮影中、一歩も動きませんでした。 5)ウルトラライトで空からの捜索 6)幌も何も無い車で、動物たちに襲われないか心配になるが、その緊張感がたまらない!?

サイ、ライオン、バッファロー、ゾウとヒョウ以外のBIG4を目撃。

今回の滞在では、このクルーガーナショナルパークには、デイトリップで2日間訪れた。 アフリカでは、ゾウ、サイ、バッファロー、ライオン、ヒョウの 5種類の事をBIG5と表現している。クルーガーに来るまでに 見れたのはサイだけ。残りの4種類を絶対見ようと 意気込んでいたのだが、やはり野生動物。 インパラ、キリン、シマウマがたまに姿を見せるくらいで、 なかなかBIG5に遭遇できずにいたが、最終的には初日で サイ、ライオン、バッファロー、ゾウとヒョウ以外のBIG4 を目撃。なんとか写真に納めることができた。

左)全てのロッジがツリーハウススタイルで童心をくすぐられる。 中)室内はシンプル&質素。夜はベッドの下に動物たちの足音を聞いたり、ライオンの遠吠えが聞こえたりする。

左)全てのロッジがツリーハウススタイルで童心をくすぐられる。 中)室内はシンプル&質素。夜はベッドの下に動物たちの足音を聞いたり、ライオンの遠吠えが聞こえたりする。 

宿泊施設は全て木の上にあるツリーハウスと一風変わったリゾート。

滞在するのはペズルツリーハウスゲームロッジ。 クルーガーナショナルパークへの一番近いゲートからは、約40kmの距離にある。 リゾートの名前の通り、宿泊施設が全て木の上にあるツリーハウスと一風変わったリゾートだ。 まるで秘密基地めいた作りが、童心をくすぐります。

詳細は、追って、掲載していきます。
ご質問、仮申し込みはスペシャルトリップお問い合わせ・仮申込みからご連絡ください。

         

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

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