イルカやクジラと泳ごう!INTO THE BLUE > スペシャルトリップ >アフリカサファリトリップ
開催期間:2010年10月
2010年10月南アフリカ-サファリトリップを開催します
2010年10月9日(土曜日)〜17日(日曜日)の日程で、 南アフリカの北東にある、クルーガーナショナルパーク付近での サファリトリップを開催します。 過去に、2006年、2007年と2回開催しています。 今年はリクエストが多かったので、催行を決定しました。 2011年も10月に開催を予定しています。
催行人数、7名を募集(2010年5月現在満席です)。
キャンセル待ち、このトリップに関するご質問は受け付けています。 詳細は、追って、掲載していきます。
日本からはシンガポールを経由して南アフリカの都市ヨハネスブルグ に入ります。所要時間は、日本~シンガポール間が約7時間。 シンガポール~ヨハネスブルグ間が約11時間。 ヨハネスブルグからベズルツリーハウスゲームロッジまでは車で約5時間。 クルーガーナショナルパークは、ロッジから約40分。
小さい頃、一番お気に入りだった絵本「かたあしだちょうのエルフ」は、とっても大きくて強くて優しいダチョウのお話しで、アフリカの草原でライオンと戦ったり、動物の子供達と遊んだりする様子に憧れていました。
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1)ゾウの群れに遭遇 2)インパラのメスは群れを作って行動する。今回一番多く見かけた動物だ 3)ライオンペア。車に超接近して緊張した。 3)シマウマもかなり高確率で、しかも近距離で見られる野生動物の1つ
キリン、インパラ、ダチョウ、シマウマ、サイ、バッファロー、ライオン、ヒョウなど
など。
野生動物たちが野放しになっている。
滞在するロッジから車でほんの10分程のところにゲートがあるジラフキャンプ。 広大なエリアの中に、キリン、インパラ、ダチョウ、シマウマ、サイ、バッファロー、クドゥ、ニャラ、ライオン、ヒョウなどの野生 動物たちが野放しになっている。 完全な“野生”と言うにはちょっと語弊があるかもしれないが、クルーガーナショナルパーク内では、 指定された場所以外で車を降りる事ができないのだが、こういったゲームサファリ施設では、動物に接近するために、車を降りる事も許されている。 クルーガーナショナルパークは、全長約360km、広さ20,000平方キロメートルに及ぶ。 南アフリカでも2番目に大きな国立公園。その広さは日本の四国に匹敵するという。
1)ゲームドライブで白サイに接近 2)ゲストがダチョウに威嚇されたり・・・ 4)リゾートに帰る途中で見つけたカメレオン。皆が撮影中、一歩も動きませんでした。 5)ウルトラライトで空からの捜索 6)幌も何も無い車で、動物たちに襲われないか心配になるが、その緊張感がたまらない!?
サイ、ライオン、バッファロー、ゾウとヒョウ以外のBIG4を目撃。
今回の滞在では、このクルーガーナショナルパークには、デイトリップで2日間訪れた。 アフリカでは、ゾウ、サイ、バッファロー、ライオン、ヒョウの 5種類の事をBIG5と表現している。クルーガーに来るまでに 見れたのはサイだけ。残りの4種類を絶対見ようと 意気込んでいたのだが、やはり野生動物。 インパラ、キリン、シマウマがたまに姿を見せるくらいで、 なかなかBIG5に遭遇できずにいたが、最終的には初日で サイ、ライオン、バッファロー、ゾウとヒョウ以外のBIG4 を目撃。なんとか写真に納めることができた。
宿泊施設は全て木の上にあるツリーハウスと一風変わったリゾート。
滞在するのはペズルツリーハウスゲームロッジ。 クルーガーナショナルパークへの一番近いゲートからは、約40kmの距離にある。 リゾートの名前の通り、宿泊施設が全て木の上にあるツリーハウスと一風変わったリゾートだ。 まるで秘密基地めいた作りが、童心をくすぐります。
詳細は、追って、掲載していきます。
ご質問、仮申し込みはスペシャルトリップお問い合わせ・仮申込みからご連絡ください。
2009年に、ダイビングワールドから発売されたカレンダーですが、今年も越智隆治の写真だけでカレンダーを作成します。 今現在、カレンダーの下に、Into The Blueのロゴをつけたカレンダーの予約を受け付けています。すでに150部ほど、お問い合わせ頂いていますが、もし来年のカレンダーをご希望の方はご連絡ください。 また、企業などで、自社のロゴをつけて、贈り物にする事も可能だそうです。まだ写真のセレクトの段階ですので、サンプル画像はありませんが、2009年度のものをサンプルとして、アップしておきます。 また、ダイバーから毎年発売されるカレンダーでも、来年も数カット写真が使用される予定です。こちらもよろしくお願いします。
スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声
INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。
世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール
世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。 http://www.web-lue.com/










