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スペシャルトリップブログ

2013年8月のエントリー

Sat 24
2013トンガホエールスイム9日目、2組の親子とタイガーシャーク
2013.08.24

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9日目、雨模様の天気。雨雲を避けて、クジラを探す。かなり南にあるファトマンガという島でシングルのクジラのブリーチングなどを見ていたが、サブマリンロックという岩礁近くで、親子とエスコートと泳いでいる別の船との無線のやり取りで、次に泳がせてくれることになり、そちらに向かう。

止まってはいないけど、泳げるということだったので、順番を待ってエントリーしてみると、なんと船の真下で親子とエスコートが止まっていた。皆は体側の白いエスコートに気を取られていて、こんなに巨大にも関わらず、親子を見失っていた。自分が指差して親子の方に向かっても、誰も気づいてくれない。「灯台下暗し」とはこのことだな。

結局、タイミング良く、この親子とエスコートが水中で休んでくれるようになり、休息、浮上、少しだけ移動、潜行、休息を繰り返す間、何度かエントリーして観察した。子クジラが何度も浮上してくるのだけど、まだ警戒していて、こちらには、そんなに近づいては来ない。

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母親も、誰かが、子クジラに接近しようとすると、すぐに浮上してきて、泳ぎ去ってしまう感じだったので、とにかくその場を動かずに、親子の営みを観察していた。

ほとんどの場合、子クジラは浮上して、しばらく水面で遊んだ後、また母親の元に戻り、お腹の下に隠れて、顔だけ出して上の様子を伺っている。その仕草が可愛らしい。

この子クジラ、何回目かには、間違ってエスコートの方に戻ってしまい、子クジラがお腹の下に隠れようとして、驚いた様子だったのだけど、もっと驚いたのは、母親の方。「それはママじゃないわよ!」と慌てて子クジラをエスコートから奪い返すように、連れ立って移動を始めた。

以前にも2回程、母親とエスコートを間違えてしまった子クジラを見たことがある。そのときのエスコートの行動、母親の行動はどのときも、ほぼ同じだった。

「母親との区別がつかないのかしら」と聞かれたけど、人間の子どもも、何かに夢中になりながら、父親や母親だと思って、知らない人の手を握ってしまったりして、それに気づいた母親が「す、すみません」と慌てて飛んで来ることがある。そんな感じだ。

きっと子クジラは、僕らがいる水面の方を気にしていて、ちゃんと確認できずに、母親と勘違いして、エスコートのお腹の下に潜り込もうとしたのかもしれない。

でも、そんな子クジラの失敗が、見ていてとても微笑ましいと感じてしまう。

その親子とエスコートを他の船に譲って、ランチ休憩を取って、またしばらくクジラを探す。

すると、今度は、朝クジラを譲ってあげた船から、別の親子と泳いでいるから、泳ぎ終わったら譲ると連絡をもらった。この親子は、フンガ島という外洋に面した島の海岸線の浅いエリアギリギリを北から南へ移動するようにゆっくりと泳いでいた。

なので、外洋側から親子の前に回り込み、静かに船からエントリーして、親子が通過するのを撮影するといった感じで、何回か海に入った。浅く、透明度が良かったので、皆も奇麗な写真が撮影できて、喜んでいた。

何度目かのエントリーのとき、トンガ人ガイドが、どう考えてもクジラが入ってくるには浅過ぎるだろうという場所で、「今だ、入れ!」と合図を出した。ちょっとおかしいなと思いながらも、エントリーしてみると、船のエンジンで泡立っていた海中から、こちらに向かって来たのは、3m級のタイガーシャークだった。一瞬「おお!」と驚いたものの、すぐにカメラを構えて撮影。しかし、あっという間に踵を返して、泳ぎ去ってしまったので、後姿しか撮影できなかった。

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どうやら、島の岩場で、フロートを持った漁師たちが、魚を付いていたので、その匂いを嗅ぎ付けて、接近してきていたようだ。その漁師たちと、タイガークの間に、僕らの船が入り、そこでエントリーしてしまったというわけ。

まあ、漁師たちにっとっては、命の恩人?ということになるのかな?

Sat 24
2013年 トンガホエールスイム 6日目〜8日目、お墓参りとクジラたち
2013.08.24

日曜日は、トンガの法律で、基本的に働いてはいけない事になっている。そのため、ババウでは、ホエールスイミングも行なわれない。何もやれることが無いから、というわけでは無いのだけど、毎年、ババウに来て日曜日になると、ある人のお墓参りをすることにしている。

それは、初めてババウに来てクジラと泳いだときから、ずっとスキッパーをしてくれていた、トンガ人のオンゴという人のお墓。この島でクジラと泳ぐ事に関して、多くの事を教えてくれた、尊敬できるクジラの師匠のような人だ。

リピーターで、オンゴにスキッパーをしてもらった経験のある木村夫妻と、寺山君と一緒にお参りに出来かけた。

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お墓には、彼が亡くなってすぐの頃、僕らの企画するホエールスイムに参加してくれた人の名前を全て書き記して持って来た日の丸の旗も、献花も無く、寂しい限りだった。9月の日曜日には、献花を用意してまた訪れよう。

今年の3月には、オンゴの奥さんも亡くなったと聞いた。スキッパーとして、お世話になった息子たちも、トンガタプやニュージーランドに移り住んでいる。今回、お墓参りに案内してくれたのは、オンゴの一番下の妹と結婚した義弟、2年前スキッパーとして世話になった、シオネだった。

日曜日の朝電話をくれて、一緒に教会に行こうと誘われたけど、書かなければいけない原稿とかもあったので、午後からと約束して出かけた。お墓参りが終わったあと、「家でランチを用意していたんだ。取っといたから、ホテルで食べてくれ」と手作りのトンガ料理を渡された。申し訳無いことをした。

オンゴの妹さんには、「毎年お墓参りに来てくれて、本当に感謝しています。きっとオンゴも喜んでいるわ」と言われた。僕が今でもこの島で、クジラたちと生き続けていられるのは、オンゴのおかげだ。感謝するのは、僕の方だ。

ホエールスイム6日目になる月曜日には、最初シンガーを発見。内海だったので、透明度が悪く、姿はみえなかったが、皆でエントリーして鳴き声を聞いた。次に親子とエスコートに遭遇。そこに、徐々にオスのクジラが加わり、結局最終的には、親子を含めて、8頭のヒートランになった。

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何度かエントリーしてヒートランを撮影。
午後には、別の親子に遭遇。エントリーしてみる。しかし、子どもがまだ小さいこともあり、止まることはなく、移動している親子を一度だけエントリーして撮影して終了した。

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7日目、やはり最初に内海でシンガーに遭遇。しかし、海中では姿が見えなかった。しばらくして、親子とエスコートを他の船から譲ってもらう。小さな島の浅いリーフを移動していたので、エントリーして何回か撮影した。

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その後は、ペアを追跡して、ブリーチングやテールスラップなどを行なうシーンを撮影。

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8日目は、かなり南のリーフエッジまでクジラを探しに出かけ、ヒートランを発見。何度かエントリーしてみる。水中で合計9頭を確認した。後で撮影した写真を見ると、10頭いることがわかった。激しく移動を続けたので、数回エントリーしたものの、なかなか見たり、写真を撮影したりすることが難しく、海も荒れていたので、諦めて引き返した。

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しかし、その後は、なかなか良いクジラに出会えず、シングルのクジラのブリーチングやテールスラップを撮影したのみ。

親子も発見したが、止まってくれず、結局この日は、クジラを諦めて、マンタに会える東のインリーフのチャネルに行き、マンタスイムをして帰路に着いた。

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Sat 17
2013トンがホエールスイム5日目。穏やかな親子に遭遇
2013.08.17

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4日目が終了して、4日間でホエールスイムを終了して、この日、6人のゲストが島を離れた。かの4日間は、今までの中でも、正直クジラとの遭遇が、かなり,難しかった。

5日目から、乗船する船が変った。新しく到着したゲストも加わり、僕と6人を乗せて、出港。

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このまま、厳しい状況が続くのかと不安に思い始めた、5日目。午前中。ノースベイに捜索に行くが、シングルのクジラが一頭いただけで、しかも泳げなかった。

トンガシカに戻り、シンガーと泳ぐが、姿は見えず、鳴き声だけを聞いて、さらに南下して、捜索。いつくかのブローやブリーチングを発見。ファトゥマンガ島の近くで、シングルとペアが合流して、ペアの方のオスが、激しく、ブリーチングやテールスラップを何度も繰り返し、割って入ってきたシングルのオスを威嚇していた。その中にエントリー。激しく水面を叩く水しぶきのせいで、視界が阻まれる中、3頭が交錯するシーンを少しだけ見ることができた。

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湾内、オバカ島の内側で、別のボートが親子と泳げているという連絡が入り、そちらに向かう。

しばらく、別のボートが泳ぐのを、島影でランチを食べながら順番を待つ。僕らの番になり、エントリー。透明度は悪い。最初は母親がどこに留まっているかを探すのに時間がかかったが、基本は水面でも、水中でも、こちらが無理な接近を試みなければ、動かずにいてくれた。子クジラは、オスのようだった。

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しかし、何度も子クジラが浮上したときに、追わないで下さいと注意したにも関わらず、追いかけてしまうゲストがいて、子クジラが嫌がって、逃げてしまった。スキッパーにも、「追わないように、注意してくれ!」と何度も言われた。

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水中でもフィンを掴んで「追わないで下さい!」と注意をする。10年間で、自分がゲストのフィンを引っぱることは、そうそう無いのだけど、もう少し、厳しくした方が良さそうだ。他のボートもいる中で、やってはいけない行為を繰り返すと、スイム自体を放棄しなければいけなくなる。

「クジラを慣らす」という行為を、いくら説明しても、それを体感した人でない限り、我慢ができなくて、追ってしまいたくなるのは、わかるけど、スキッパーとガイドの指示に従えないのであれば、ボートには乗せられない。

Sat 17
2013トンガホエールスイム3日目。強風、ノースベイでペアとヒートラン。スワローズケーブ
2013.08.17

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3日目、僕はDP、寺山君はWWVで海に出る。天気は良いが昨日より南東からの風が強く吹いていたので、ここ最近クジラが出ているという情報は無いのだけど、風を避けてノースベイに行くことにした。

ノースベイは東側が高い崖に覆われていて、広い湾口は北西に向いている。だから、この時期良く吹く南西から西方面の風には強い。船の形状からして、DPの船は、ドライエリアが無いので、風を受けると激しく水しぶきを受けるので、捜索し辛くなる。WWVは南西側に向かったのもあり、いちかばちかで、ノースベイに向かった。

昨日も何隻かのボートがこちらを捜索に来て、クジラがいなかったこともあり、僕ら以外には、トレジャーアイランドという離島のリゾートのゲストを乗せた、小さなアウトリガーボートが一隻来ているだけだった。

しかし、すぐにこちらのスキッパーがブローを発見した。ゆっくり広い湾口をさらに北へとボートを動かす。僕もブローを確認していた。だが、スキッパーは僕が「この辺」と思っていたエリアよりも、さらに北にボートを移動させていく。(行き過ぎじゃない?)と思ったが、黙ったまま、皆が前方を探し続ける中、一人、後方を向いて、周囲を見渡していると、500m程後方でブローが
2つ上がる。

(やっぱり行き過ぎだ)。そう思いつつ「ブロー!後ろ!」と伝えて、ボートの向きをかえさえた。しかし、スキッパーもガイドも他のゲストも誰も確認できていないので、皆半信半疑。自分には確信があったので、とにかく、ボートをすすめて、自分がオッケーという位置で止めてと伝える。

その位置に来るまでにもう一度ブローが上がればいいのだけど、自分がここだと判断した位置に来てもブローは上がらなかった。こういう時は、少し不安になる。しかし、その直後、すぐ真横でブローが上がった。「ビンゴ!」と小声でスキッパーに笑いながら伝えた。

WWVのボートには、過去に何回も乗船しているので、自分がトンガのホーエルスイムのガイドとして10年以上海に入っている経験を認めてくれている。しかし、DPのスタッフと働くのは今回が初めての事。なので、ガイドをやるに当たって、どれだけの経験と知識、感があるかを少しずつ認めてもらう必要がある。

2日間で、何度も彼等より先にクジラを探し、潜ったクジラの捜索をするうちに、彼等もこちらを信頼して、何をするにしても、確認、相談してくれるようになってきたし、こちらの意見や指示にも、スムーズに従ってくれるようになった。

頭ごなしに、「ああしろ、こうしろ」と指示を出すよりも、こうした信頼関係を築くことで、目的の生物を見れる確率が上がるのは、どこの海でも同じだ。

ブローは、大人のペアだった。しかも、潜ってから浮上までにかなり時間がかかる。一度浮上し、潜行したポイントにボートを寄せてもらい、僕がチェックしてクジラが底で留まって休んでいるかどうかを確認した。

1回目、チェクに入ったが、クジラたちは、すぐに離れたところで浮上した。ボートに戻り、再度潜行した場所に移動してチェック。最後のフットプリントから、少し離れた地点、水深30m〜40m付近に留まる2頭のクジラを発見した。

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腕を上げ、皆を呼ぶ。クジラたちが休息する地点の水面で、次の浮上を待つ。一頭は、背中を上にして、水平に。もう一頭は、顔を上、テールを下にして垂直にして休んでいた。

15分程、水面で待つと、水平に休んでいた方が浮上を始めた。一頭だけが一度浮上し、まだ垂直に休息している1頭の方に潜行して潜って行く。そのタイミングでもう一頭が浮上を開始し、2頭で移動しながら離れて浮上した。

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つまり、最初に確認したときに、その場にクジラがいなかったのは、それと同じように、1頭が先に浮上して、もう1頭のところに戻り、次に一緒に浮上して、再度潜行。そういうパターンを繰り返していたからだ。

そのパターンが分かれば、一度目の浮上は無視して、2度目の浮上の後にチェックをすれば、見つかるはずだ。少し時間はかかるけど、それで再度のエントリーにトライしようとした。

しかし、その直後、少し前に3つのブローがさらに北に上がっているのを確認していたのだけど、その3頭がこのペアと合流してヒートランが始まってしまった。

ゆっくり止まっているのを見るのを諦めて、ヒートランを追跡。激しく移動する5頭の群れに何度かエントリーしてみるが、先頭のメスが、ボートの接近を嫌がり、すぐに方向を変えたり、僕らがエントリーすると急潜行するので、撮影できる距離で見れるということは無かった。

あまり見れる感じでもなく、荒れている沖へと移動していくので、追跡を諦めて、島影でランチを取り、風の強い南東エリアに向かう。他のボートをも無線で連絡を取るが、まったくクジラが見つからないらしい。唯一1頭で休んでいるクジラが見れるというので、すでに4〜5隻のボートがそこの順番待ちをしていた。

WWVの寺山君にも携帯で連絡を取ってみたが、シンガーに一度入れただけで、後は見つかっていないという。

結局、午後はまともにクジラに遭遇することなく終了。ババウに初めてきた人もいるので、クジラが見れなかったときに訪れる、スワローズケーブで泳ぎ、帰路についた。

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Thu 15
2013年トンガ、ホエールスイム2日目。シンガーと親子に遭遇。トンガタプで足止め。
2013.08.15

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2日目、風が上がる。多くのボートがクジラを見つけるものの、まともに泳げるクジラには遭遇できていなかった。無線で連絡を取り合うスキッパーの情報だけでなく、僕と寺山君も、こちらで使用できる携帯を使って、今の状況をお互い伝え合った。

「親子についているけど、なかなか海に入れないです」。「シングルのクジラがいるけど、潜ってなかなか上がってこない」。「状況が変って、入れるようになったら連絡して」などなど。

風はあるけど、雨雲が無いので、まだ過ごし易い。しかし、日向にいる人は、すでに相当に日焼けしていた。

なかなか良いクジラが見つからないまま、時間が過ぎていく。そんなとき、チャネル内で一頭のクジラを発見。同じ場所からあまり動いていないし、場所的に、水深40mくらいで、底が見えるところだった。もし、潜ったとしても、上から探せば見つけられる可能性が高い。

スキッパーに、「浮上してきて、潜ったら、その上まで移動してチェックするから」と伝えて海に入る。ボトムははっきり見える。鳴き声み聞こえる。シンガーだ。トンガ人ガイドとスキッパーの指示する方向を確認しつつ泳ぐ。しばらくすると、海底にぼんやりとクジラの姿が見えて来た。

クジラはほぼ海底に頭をつける感じで、テールを力なく上にして鳴いていた。腕を上げて皆を呼ぶ。自分は何度か潜水をして、テール側からクジラを撮影。しかし、テール側でせいぜい水深30mなので、まだトンガに着いたばかりで、潜行しなれていない自分には、これが限界の撮影だった。

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一度浮上してきたが、僕らの存在に気づいたシンガーが、「うざい」と感じたのか、突然ブリーチングとテールスラップ、ペクトラルスラップを始めた。しばらくその行動を繰り返し、また潜行をしたが、かなり遠くに移動したか、鳴かなくなったのか、水深も深い場所に移動したので、姿を見つけることはできなかた。

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その後、しばらく何頭かのクジラのブローやブリーチングなどを見つけるが、海が荒れている場所だったり、接近してもその後あまり浮上してこなかったりした。

外洋側を移動中、親子に遭遇。しかし、子どもが明らかに小さくて母親は止まる気配がない。しばらく追走するが、難しそうなので、「近よれないので、透明度が高いから、遠目に見るだけになります」という説明をしてエントリーしてもらう。

自分の泳力なら充分撮影できるスピードではあったのだけど、最初は皆を誘導して先頭にいたものの、すぐに皆の後ろに回って見ていたので、撮影した写真はこんな感じ。

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この親子も全員が見れて、今日の状況からすると、他の船からの無線情報を聞く限り、かなり見れた方だと思う。

13日、火曜日に到着予定だったニュージーランドからの参加者は、ババウ側の天候の悪さで飛行機が2便とも欠航して、水曜日に到着。その同じ便で、僕らのスーツケースも全て到着した。

9月のときにも、大人数での移動なので、気をつけ無ければいけない。

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