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スペシャルトリップブログ

2014年2月のエントリー

Wed 12
スリランカ・シロナガスクジラリサーチ・パート2  シロナガスクジラのうんこシーン激写
2014.02.12

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先日、スリランカでのシロナガスクジラ水中撮影に成功した。シロナガスクジラの水中撮影は、2004年に南オーストラリアで初チャレンジして達成できず、およそ10年越しにかなった夢でもあった。

なので、本当はもっとかっこ良くその状況を伝えていきたいところだけど、自分がやってることを「かっこ良く伝える」のが苦手(他人の事はかっこ良く書けるのだけどね)なので、念願かなった記事の直後の記事が「うんこ」ネタになってしまった。まあ、オーシャナの寺山編集長が自分でうんこもらしたネタよりは、自虐的では無いけど。

実際のところ、一番気になる事ではあったので、前回の記事にも「これはシロナガスクジラのうんこだろうか?」という疑問とともに、海面に浮遊していたオレンジ色の塊の写真を掲載した。

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多分間違いないだろうとは思ったのだけど、ネットで調べても、「シロナガスクジラのうんこ」の写真とか出て来ないし。と、そればっかり気にしていたら、神様が、「しょうがないな〜、シロナガスクジラがうんこするシーンを目の前で見せてあげるから、もっと他の事気にしなさい」と僕にそのチャンスを与えてくれたとしか思えないくらいのタイミングで、シロナガスクジラが、目の前でうんこしてくれた。

それが以下の連続写真

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ということで、疑問だったオレンジ色の固形物を含んだ浮遊物はシロナガスクジラのうんこに間違いなかった。

で、そこで終わりにすればいいのに、クジラ好きって身体から取れた皮膚とか、うんことか、とにかくクジラに関わるものなら、なんでも興味ありな人が多いんだけど今回も多分にもれず、「採取したい」と言うリサーチ参加者のリクエストに答えて、オレンジ色の固形物を採取してみた。

そして、匂いをかいでみた。

もしかして、オキアミ的な匂い?とちょっと海の生き物的な匂いを期待した自分がバカだった。

「う!おぇ!く、くせえ!まじ、くせえ!」

その匂いは、何と表現していいのだろうか、そう、ドブに貯まった腐ったヘドロの匂いというか(今ではそんな匂いもないか)、とにかく、海の生き物的な匂いなんて、これっぽっちも無くて、採取を望んだSさんに、「これ本当に持って帰るんですか?」と尋ねると、「乾燥させて粉末状にすれば匂いも少なくなるかも・・・・」みたいな事言ってるし。本当、リアルなクジラ好きの人って変態が多いですよね。

ちなみに、Sさんは女性です。で、結局あまりに臭いのできっと飛行機でも迷惑になるからということで、諦めて海に戻してもらいました。

でも、こういう野生動物のうんことか匂いかいで、どんな匂いか確認したい気持ちはなんとなくわかります。

以前、「いってQ」でイモトが、マナティのおならは臭いか?というテーマでフロリダマナティのおならをかいだら、「無臭でくさくなかった」って番組でやっていたので、自分もマナティ撮影に行ったときに、寝てるマナティの上でおならするのをずっと待って、ぽこぽこって出てきたおならの匂いかいでみたことがある。

結果は

「う、おならくせえ!ちゃんとおならくせえ!」

という事が判明。つまりマナティのおならも、人間のと同じように、匂いがあったり、無かったりなんだなと理解したわけです。

そういう探究心、好奇心って大人になってからも、持ち続けるのは、自分としては、とても新鮮な気持ちを持続できて、いいんじゃないかな〜と思うのですが、皆さんどう思いますか?

ちなみに、この日は5頭くらいのシロナガスクジラに遭遇。

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この日はさらに透明度悪くて大変だったけど、一応水中でも遭遇。透明度悪過ぎて、目の前に来るまで気づかず、気づいたときには、猛スピードで通過しているところでした。

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なんかこの写真、シロナガスクジラっていうより、マナティって感じ?

スリランカ人ガイドに「この時期はいっつもこんな透明度?」と尋ねると、「この時期はもっと透明度いいんだけど」との返事。明日に期待します。

来年の2月、3月、4月頃にも、スリランカの数カ所でシロナガスクジラ+マッコウクジラ+他のイルカ、クジラ類のホエールウォッチング&スイミングを企画します。ご興味のある方は、お問い合わせ下さい。

Sat 08
スリランカ・シロナガスクジラリサーチ・パート2  海中遭遇
2014.02.08

4日目、リサーチ前半最終日。フィッシャーマンからの情報で、少し遠出してクジラを探すことになった。

まだ暗いうちに船を出し、南へ。数時間走ったところで、最初に見つけたのは、クジラではなくて、人の身長サイズのかわいいジンベエザメ。そして、モブラ。
一応、両方とも海に入って撮影。しかし、モブラは、撮影前に泳ぎ去ってしまった。

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さらに船を進める。西の方角、船の進行方向3時方向をぼ〜っと眺めていると、行きかうタンカーの間で、ブローらしきものが上がった。しかし、確証が無い。操船デッキに上がるが、誰も気づいていないようだ。4人のクルーは皆前方を眺めている。誰にも伝えず、再度そちらの方角を見ていると、再度ブローが上がる。

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確証を得たところで、「3時の方向にブロー、2回上がったよ。クジラは南に向かって移動してる」とキャプテンに伝える。皆がそちらの方向に向き直り、船も進行方向を変更した。

しばらくすると、2つのブローが同時に上がる。(どうかニタリでなくて、シロナガスクジラでありますよに)。そう思いながら、ブローに接近。

船上から浮上してきたクジラの頭部に注目した。ニタリクジラには、頭部に3本の筋が入り鋭角なので、シロナガスクジラの丸みを帯びてフラットな頭部とは明らかに違う。

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「間違いない!シロナガスクジラ(ドワーフ・ブルーホエール?)だ!」とクルーの一人が叫ぶ。自分もそれに同意した。しかし、やはりドワーフ。昨年スリランカ北東岸で遭遇したシロナガスクジラもドワーフなはずだけど、それよりも小さい印象。「子クジラなのかな?」と思うくらいにサイズは、ニタリクジラとそう変らない。

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<2013年にスリランカ北東岸海域で遭遇したシロナガスクジラ。海面からの噴気口から、背びれまでの距離が長くて、最初は2頭のクジラが浮いているのかと思った>

これでは、サイズだけでは、確かに区別が着かないかもしれない。

船上からの撮影は早々に切り上げて、早速海に入る準備をして、キャプテンの指示を待つ。しかし、こと、クジラへのアプローチに関しては、彼等もこちらを信頼しているらしく、「入るタイミングとか、指示してくれ」と言ってきた。

ということで、間にクルーを介して、キャプテンへ指示を伝えながらのエントリー。しかし、かなり外洋であるにも関わらず、やはり透明度が悪い。良いときは、良いらしいのだが、今回は、まだ透明度の高いエリアでの遭遇はできていない。最初は何回か、かなり前に回り込んで、海にドロップしてもらい、静かにクジラの接近を待つ方法でチャンスを待ったが、直前で潜ってしまったり、方向を変えてしまい、この透明度では海中での追跡が困難なために、アプローチのスタイルを変更した。

どのみち、ザトウクジラやマッコウクジラと違い、留まることがないシロナガスクジラ。一発狙いで、真横につけてもらい、船が少し前に回り込んだところで、エントリーさせてもらった。

最初は、船が上手く前に回り込めず、側面、あるいは後方からの撮影だけで、特徴となる、頭部の撮影がなかなかできなかった。海中で見た印象としては、「細長い。ザトウクジラみたいに、危険性を感じ無い。ちょっと興味持って振り返る感じ」だった。

長い胸びれのあるザトウクジラ、その長い胸びれを振ったり、尾びれも横に振って、距離を保つように、威嚇してくることもある。しかし、シロナガスクジラは、す〜っと移動してくだけ。

透明度が悪く、テールからとはいえ、それでも、初水中シロナガスクジラ。撮れただけでも、興奮しないわけでは無かったけど、人の欲というものは、望みがかなえばかなう程に、高いものに変っていく。

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キャプテンも回を重ねる事に、慣れてきて、前に回り込み、すぐにドロップしてもらい、何度目かに、側面前方側からシロナガスクジラの頭部を撮影することができた。

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気づくと、周囲には、7頭程のシロナガスクジラがブローを上げていた。50頭には及ばないし、透明度は悪い状況ではあるけど、どうにか、海中での撮影に成功。後半への足がかりが掴めた感じになった。

気になったのが、このオレンジ色の浮遊物。おそらく、シロナガスクジラの糞だと思うのいだけど、ネットで調べても良くわからないので、確証は無い。

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帰路、ウミガメが交尾しているのにも遭遇。出会えない時には、まったく何も見れないのに、見れる日には、色々な物が見れる。海は本当に気まぐれだ。だから、面白いし、いつかそういう日に巡り会えると信じて海に出てるから、どれだけ、会えない日が続いても我慢できる。あと、4日、今度は何を見せてくれるかな。

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来年は、シロナガスクジラと泳ぐスペシャルトリップを企画する予定。もし、興味のある方はお問い合わせ下さい。

Sat 08
スリランカ・シロナガスクジラリサーチ・パート2
2014.02.08

昨年4月にスリランカ北東部で行なった、シロナガスクジラと泳げる海域のリサーチ。結果は、ニタリクジラや、マッコウクジラの群れに海中で遭遇したりしたが、シロナガスクジラは、船上からの撮影に留まった。

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<昨年のリサーチで遭遇したマッコウクジラのメスの群れ>

そのリサーチ第2弾として、今回は、スリランカ南西部海域にて、シロナガスクジラのリサーチを行なうことにした。

スリランカでは、実際に南部でのホエールウォッチングが盛んな事は以前から聞き知っていたのだけど、そこで潜るとなると色々と制約も多く、できれば他の海域での可能性を探りたいためのリサーチだ。

とは言っても、その南部でのホエールスイミングも、来月行なってみて、どの海域がベストかとか、状況によって判断していきたいと考えている。

今回は、8回海に出る予定で、すでに4日間のリサーチを終えた。

ここをリサーチする事に決めたのは、昨年北西部をリサーチしたときにガイドをしてくれたスリランカ人が、「2013年2月に、50頭以上のシロナガスクジラが、外洋に集結していた。毎年、この時期には数頭のシロナガスクジラは目撃することはあるけど、あんなに沢山集まっているのを見たのは初めてだった」という、半ば夢のような嘘のような話を聞かされた事に起因する。

大げさに言ってるのではないかと思いながらも、その真偽を確かめたい衝動に駆られ、実際にそんなシーンが見られるのであれば、と思い、確実性も何も無いのに、勢いで来てしまった感もある。

初日、まだ日が出ない内に出発。

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50頭が集結していたというエリアを捜索したが、巨大なタンカーが行きかい、「こんなにタンカーの通行が激しい海域にはたしてそんなにクジラが集まってくるのか?」という疑問と不安を感じた。

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実際のところ、その話をしてくれたガイドは、娘が生まれるということで、奥さんの実家に帰省していたため、今回はFacebookでの情報のやり取りをするだけで、一緒には乗船していない。ただ、船のキャプテンは、昨年のリサーチでも一緒だったスリランカ人の男性で、彼も50頭のシロナガスクジラが群れている場面に遭遇していた一人だった。

「あんなの見たことないよ。50頭より、もっといたと思う。なんで集まっていたかははっきりわからないけど、クジラたちが食べるクリルが大量に発生していたのかもしれない」ということだった。

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近くでは、昨年の北東部でも良く目撃したイルカと一緒に漁をする漁師たちの船が見られた。タンカーが行きかい、漁師たちの船がイルカと一緒に激しく移動する中、クジラのブローはまったく見えなかった。

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場所を替え捜索するも、なかなか見つからず、最後に陸からほど近い海域で、クジラを発見。しかし、潜っても透明度が最悪で、それがシロナガスクジラではなくて、ニタリクジラであるという事が確認できただけだった。昨年も、陸から近いエリアにいたニタリクジラを、彼等は「まだ成長しきっていない小さいシロナガスクジラ」と言っていた。

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<昨年のリサーチで撮影したニタリクジラ。どちらの海域でも、シロナガスクジラやマッコウクジラよりも、陸から近いエリアで目撃することが多かった>

何故、成長しても15m弱程にしかならないニタリクジラと、シロナガスクジラを見誤るかという答えは、数日後にはっきりするのだが、通常シロナガスクジラは、最大33m程に成長するが、ここにいるシロナガスクジラは、ドワーフ・ブルーホエール(小型のシロナガスクジラ)で、成長しても、25mほどにしかならない(とは言っても25mだけど)。

初日は、イルカ漁の群れ、それにニタリクジラ2頭に遭遇。2日目は、違う海域を捜索するが、まったくクジラにもイルカにも遭遇する事無く終わった。そして、3日目も、イルカ漁の群れに遭遇しただけだった。

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このまま会えないで終わってしまうのかもしれないという不安が募り始めた。

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