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2019年3月のエントリー

Thu 14
2019年バハマ・タイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャーククルーズ 後半  タイガーとグレハンを一緒に撮影できる海
2019.03.14

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ダイビング5日目(乗船6日目) 餌箱が壊れてサメたちが、パニック状態

1本目は、普通のダイビング。透明度の高い海中で、姿を見せたのは、2匹のタイガーシャーク。この日は、潮の関係か船が普段とは反対の浅いリーフ側に振れていたので、明るく浅い砂地を泳ぐタイガーと、Horse eye jacksの群れを絡めて撮影。

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2本目は、フィーディングダイブ。5匹ほどのタイガーが姿を見せる。

3本目のフィーディングダイブでは、5匹のタイガーの他に、2匹のグレハンが姿を見せて、またもや、フィーディンググランドは、混乱状態。おまけに、船から吊るしていた、餌の入っていたボックスが千切れて、フィーディンググランドの上潮で、餌が大散乱し、狂ったようにそこにサメたちが突っ込んでいく状態がしばらく続いた。

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<吊るしていた餌箱が壊れて、餌が散乱。パニック状態になったサメたち>

4本目も通常のダイビング。グレハンが何度も姿を見せた。

ダイビング6日目(乗船7日目)1地番のべた凪!美しい白砂の海底で、タイガーとグレハンのコラボ撮影

今週一番の凪。そのせいか、月曜日なのに、タイガービーチに停泊している船の数は今週で一番多い、6隻。心配なのは、タイガーやグレハンが他の船のフィーディングに行ってしまって、こちらに姿を見せないのではないかということ。

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1本目は、いつもと同じように通常のダイビング。最初は、2匹のタイガーを確認。僕は、サメの歯が落ちていないか探しながら、潮が変わり、移動していく船を見失わないように、その後をついて行った。

アンカーロープ1本しか使用していないので、潮が上げ潮から下げ潮に変わるタイミングで、ダイビングしていると、ボートが180度逆に向いてしまうこともあり、ロストの原因にもなる。ゲストには事前にそういう説明はしていたが、撮影に夢中になっていて、ほとんどのダイバーが気づかずにいたようだった。

ソロダイブなので、自己責任でダイビングをするため、船上でのブリーフィングはしっかり頭に入れて置いて欲しいところだ。

移動した美しい砂地で、ぼ〜っとしていると、突如、グレハンのクレオパトラと、パッチーズが、交互に姿を見せた。

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美しい砂地!そして、そこにグレハン!タイガーでは何度もあるシチュエーションだけど、グレハンは今までは餌付けの時しか近づいて来なかったから、こんな背景で撮影できるのは、9年間で初めてのことだった。

おまけに、タイガーとも交錯したりして・・・、世界広しといえども、普通の状況で、タイガーとグレハンが海中の、しかも、美しい砂地で交錯する海なんて、なかなかないんじゃないかな。

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もちろん、そんな環境を生み出しているのは、フィーディングではあるのだけど。

2本目は、フィーディング。まだ透明度も高く、グレハンは姿を見せなかったが、最初は3匹だった、タイガーも、最終的には、5匹に増えていた。隣のボートの様子を見に行ったグレッグは、3匹のタイガーと、1匹のグレハンがフィーディングに姿を見せていたとのこと。やはり、今日は分散してしまうのかなと少し不安になった。

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3本目のフィーディングでは、そんな心配をよそに、6匹のタイガーと、2匹のグレハンが登場してくれた。今回、グレハンが姿を見せるのは、毎回、午後からのフィーディングだ。それにしても、グレハンが登場すると、やはりタイガーより、動きが早くて、いつも興奮状態になる。フィーダーも、サメをいなすので忙しい。

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4本目はナイトダイビングだったが、流れが早く、タイガーもいないため、れ着底しているレモンシャークや、たまに姿を見せるブルシャークを撮影していた。それにしても、慣れというのは恐ろしいもので、かなり昔に、パラオで、ナイトでブルシャークに遭遇したときは、緊張感と警戒心で心臓が激しく鼓動していたのに、今では、暗がりから突然姿を現しても、そんな感情は一切湧いて来ない。

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全ての海で生物の行動がまるっきり同じだとは思わないけど、ここで、見る、ブルも、タイガーもグレハンも、その他のサメも、皆どことなく可愛らしく見えてしまうのは、良い事でもあり、悪いことでもあるのかもしれないと思いながら、ナイトダイビングを早めに切り上げた。

ダイビング7日目(乗船8日目) フィーディング直後に加わったグレハンとの超接近撮影

ダイビング最終日、1本目は、フリーでダイビング。昨晩のナイト同様に流れが早く、皆船底付近にとどまり、タイガーやグレハンが泳いでくるのを撮影。タイガーは、4個体ほど。グレハンはダイビング終盤に、2匹が姿を見せた。

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2本目はフィーディング。3匹のタイガー。僕は、フィーディングの輪には参加しないで、砂地でサメの歯探し。カリビアンリーフシャークの歯を見つけた。

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上3つが、去年1ダイブで一度に見つけた、サメの歯。左から、タイガー、おそらく、レモン、そして、こちらもおそらくグレハンの歯。下の三つが今回見つけたサメの歯。左右がおそらくカリビアンリーフシャーク、真ん中がタイガー。サメの歯を見つけるのは、なかなか難しい。1クルーズで1個見つけられれば、かなりラッキー。

最終日、最終ダイビングは、フィーディングで、2匹のタイガー。フィーディングの後、餌箱をリーフに設置して、そこにサメが来るのを撮影。2匹のタイガーの他に、グレハンのパッチーズが現れて、最後の興奮状態に。

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乗船9日目

朝1時30分、いつもよりかなり早くにフロリダのウエストパームビーチに到着。船上でアメリカの入国審査を受けて、入国。無事、2019年のinto the blue バハマ・タイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャークく・クルーズを終了した。

Into the blueでは、2020年のタイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャーク・クルーズの開催日程も確定しています。

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日程は、2020年3月2日(月)日本発〜3月13日(金)日本着の12日間。
クルーズ乗船は、3月3日(火)〜3月11日(水)の9日間。ダイビング可能な日程は、7日間、1日最大、4ダイブ。最大26ダイブ(悪天候で、ダイビングができない日もあるので、確約はできません)

2020年度は、仮予約で満席。キャンセル待ちになりますが、ご興味のある方はお問い合わせください。

また、2021年度もすでに仮予約のお問い合わせを頂いています。まだ日程は確定していませんが、こちらも、仮予約でほぼ満席です。ご興味のある方はお問い合わせください。

2020年からは、オプションとしてアメリカンアリゲーターの水中撮影も行います。こちらもご興味のある方はおと言わせください。

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クルーズに参加してくれた皆様、ありがとうございました。また、"再"来年、よろしくお願いいたします〜

Thu 14
2019年バハマ・タイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャーク・クルーズ 前半 ドルフィンスイム&ナイトタイガー
2019.03.14

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<ナイトダイビング中、暗がりの砂地で突如姿を見せる、タイガーシャーク>

今年で、9年目の開催になる、into the blue バハマでのタイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャーク(以下、グレハン)クルーズ。

乗船日数は9日間。サメと泳げるダイビングができるのは、7日間のクルーズ。

乗船初日、フロリダの港に停泊中に、明日は風が強く、サメたちとダイビングできるタイガービーチに行けるかどうか微妙だと言われる。

9日間という長期のクルーズなために、過去にも、悪天候で潜れない日があることもあったが、7日間シャークダイビングができるため、それほど不安は無かった。しかも、初日の強風から、徐々に風は落ちていく予報とのこと。

シャーククルーズで初めてのドルフィンスイム

2日目、バハマのウエストエンドに入港後、キャプテンのスコットから、この日は、タイガービーチに行けないため、グランドバハマ島の南にあるリーフポイント(Bootle Bay Reef)で、チェックダイブを兼ねて、2本ノーマルのダイビングを行うと告げられた。

移動の途中で、タイセイヨウマダライルカが10頭、バウに着いているけど、泳ぐか?と聞かれ、皆に確認すると、ほとんどのゲストが泳ぎたいということで、しばらく泳ぐことに。

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<ウエストエンドの南のリーフでタイセイヨウマダライルカの群れと泳ぐ>

タイガーシャーク&グレハン・クルーズでイルカと泳いだのは、9年間で初めて。そのため6半2ピースしか持ってきていなかったため、上だけ着てウエイトをつけてエントリー。

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<久しぶりに人と泳いだからなのか、1時間近く一緒に泳いでくれた>

ウエイトを付けても、浮力が軽減できていなくて、なかなか潜れなかったが、イルカたちは久しぶりに人と泳いだからか、こちらに興味を持ってくれて、1時間近く一緒に泳ぎ続けてくれた。

その後、チェックダイブも兼ねて、リーフダイブを2ダイブして、初日は終了。
北上して、島から近い、メモリーロックで停泊して、翌朝タイガービーチに向かうことになった。

シャークダイビング初日、ボートエントリーした真下に3匹のタイガーが待ち受けていた!

2日目は、停泊地から、タイガービーチに移動。朝9時からタイガービーチのメインポイント、フォッシュテール(Fish Tale)でエントリー。

すでに、ボートの下には、レモンシャーク、カリビリアンリーフシャーク、ナースシャーク、ブルシャークなどと一緒に、3匹のタイガーシャークが砂地の海中を徘徊していた。

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<悠然と泳ぐ、2匹のタイガーシャーク>

満潮いっぱいだったので、透明度も良く、カレントも弱くて、快適なダイビング。初タイガーのゲストばかりだったが、「いや、すごいですね〜。あんなに近づけるとは!」と興奮気味。

自分が最初に訪れた頃は、まだまだ開拓期で、潜ったらすぐにタイガーがいるなんて有りえなかったが、今では当たり前のように、ボートの下にいてくれる。しかも、何もしなくても、近くまで近寄ってきてくれる。

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この日、4ダイブで、フィーディング(餌付け)ダイブは、2本目と4本目に開催。最大で、5匹のタイガーが姿を見せてくれた。グレハンもフィーディング時では無いけど、出現した。姿を見せたのは、クレオパトラと名付けられたタイガーよりも全長が長いメスの巨大グレハン

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<今シーズンから頻繁に出没するようになった巨大グレハンのクレオパトラ。全長は5mに達する>

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シャークダイビング初日で(ダイビング2日目)、皆かなり満足してくれた様子だった

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<海草の上を泳ぐ、タイガーシャーク>

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<アジの群れと泳ぐ、カリビアンリーフシャーク>

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<向かい合うように海底に着底している、レモンシャーク>

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<海草の上を泳ぐブルシャーク。他の海では主役級のブルも、ここでは厄介者?扱い>

今回のクルーズ最大数、8匹のタイガーと2匹のグレハンが一度に出現!

ダイビング3日目(乗船4日目)、メインのダイビングポイント、フィッシュテールに停泊していたので、9時30分頃に、そのままエントリー。
午前中は上げ潮なので、透明度もかなり良い。午後は下げ潮になり透明度が下がるので、午前中は晴れていて欲しかったが、空は、雲に覆われていた

1本目はフィーディングを行わず、自由に海底を移動しての撮影。フィーディングを行なっていなくても、6匹ほどのタイガーシャーク、4〜5匹のブルシャークが徘徊しているのを確認。僕らがエントリーすると、近くまで接近してきた。

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すでに何回もこの海に来ているので、正直、タイガーへの警戒心が希薄になり過ぎている。4mを超える太めのタイガーたちがゆっくりとこちらに向かってきても、以前のような緊張感と興奮は感じない。

しかし、初めてのゲストたちにしてみれば、慣れるまでは、こちらに向かってくる巨大モンスターたちの姿は、やはり相当に緊張する瞬間ではないかと、思いたい。

2本目は、フィーディングダイブ。エントリー直後にクレオパトラが登場し、しばらくは、ダイバーたちが、興奮状態。海底を激しく動き回ったために、砂が巻き上がり、周囲の視界が落ちてしまった。

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<フィーディング中に姿を見せたクレオパトラ。動きはタイガーよりも俊敏で小回りが利くから、動きに気をつけないといけない>

フィーディングを見る態勢になってもらおうとクルーが鈴を激しく鳴らすが、なかなか皆の興奮が収まらず、かなり厳しく指示を出し、待機位置に移動を促した。

フィーディング中は、8匹のタイガーを確認。グレハンのクレオパトラも何度か登場してくれた。他のタイガーと並んでいるのを見ると、やはりタイガーより全長が長い。

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<グレハンとタイガーが1枚の写真で撮影できる海はそうそう無いだろう>

何度か身体の横を通り抜けたけど、印象的には、生まれたてのザトウクジラの赤ちゃんくらいありそうな感覚だった。反対側にいるダイバーが全く見えなくなった、

午後の3本目もフィーディング。透明度が下がり、かなり視界が悪い。フィーディングに姿を見せたのも、1匹のタイガーのみだった。

4本目には、2匹のタイガー3匹の他、最近姿を見せるようになった、小ぶり(と言っても、3mくらいはある)のグレハンが姿を見せた。

ダイビング4日目  魅惑のフィーディングダイブ撮影&ナイトタイガー

1本目は、普通にフィッシュテールでのセルフダイビングを楽しむ。普通に、と言っても、海中には、タイガーやブルをはじめとした、沢山のサメたちが、徘徊している。

2本目、3本目ではフィーディングダイブ。この日から、一人一人が交代で、フィーダー(餌付けするガイド)の側で、フィーディングシーンを撮影させてもらった。捕食時に、口を大きく開けさせて、一般の人がイメージする、「するどい歯をむき出しにした、怖いサメ」の写真を撮影させてもらう。迫力はあるが、まあ、実際には、タイガーは奥ゆかしくて、通常はほとんど口を開けてくれないのが現状だ。

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油断は禁物だけど、時には「人食いザメ」のレッテルを貼られてる生き物とは到底思えないほど、のんびりした印象。もちろん、餌付けで胃袋が満たされているからなのかもしれないけど。

1本目のフィーディングダイブでは、タイガー4匹だけだったが、2本目のフィーディングでは、6匹のタイガーと2匹のグレハンが加わり、ガイドも、一時は、お手上げなくらい、収集がつかない激しいフィーディングになった。

4本目は、サンセットダイブになり、暗がりの中で、リーフの魚の群れが砂地いっぱいに広がって、そこをサメたちが通過していく、とても幻想的なシーンに癒されながら撮影を行った。

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9年前、シャーククルーズを開催し始めた頃は、ナイトでサメが出現しないかと、前後左右上下を頻繁に警戒しながら潜っていたのに、今では、早く出てきてくれないかと、暇を持て余してしまっている。この数年間でサメに対する位個人的な意識は大きく変わった。


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Into the blueでは、2020年のタイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャーク・クルーズの開催日程も確定しています。

日程は、2020年3月2日(月)日本発〜3月13日(金)日本着の12日間。
クルーズ乗船は、3月3日(火)〜3月11日(水)の9日間。ダイビング可能な日程は、7日間、1日最大4ダイブ。クルーズ中最大26ダイブ(悪天候で、ダイビングができない日もあるので、確約はできません)

2020年度は、仮予約でほぼ満席です。ご興味のある方はお問い合わせください。

また、2021年度もすでに仮予約のお問い合わせを頂いています。まだ日程は確定していませんが、こちらも、仮予約でほぼ満席です。ご興味のある方はお問い合わせください。

2020年からは、オプションとしてアメリカンアリゲーターの水中撮影も行います。こちらもご興味のある方はお問い合わせください

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into the blue御蔵島 GWドルフィンスイムツアーの日程(8名募集)が満席になりました。 into the blueでは、新たに、2019年の御蔵島ドルフィンスイムツアーを別日程でも開催を予定しています。今後も新しい日程が新たに追加されますが、まずは、6月、7月、9月の日程でのツアーの仮予約を開始させていただいます。 注)まだ確実に日程が確保できていないため、場合によっては、未催行となる場合もあります。3ヶ月前に確定しますので、それまでは仮予約とさせていただきます。 【Into the Blue 御蔵島ドルフィンスイムツアー詳細】 ■日程と金額 5/10(金)〜5/12(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 6/21(金)〜6/23(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 7/26(金)〜7/28(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 9/6(金)〜9/8(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 <確保できるお部屋によって、金額が多少プラスされる可能性があります> ■基本スケジュール 1日目21:30頃、竹芝桟橋に集合 22:30頃、東海汽船にて御蔵島へ(船内泊) ※集合時刻の確定は、日程表にてご連絡致します。 <食事:朝× 昼× 夕×> 2日目 御蔵島に到着後、宿に移動 ※準備や朝食など自由時間 【午前】ドルフィンスイム(約2時間) 島に戻って、昼食(各自負担) 【午後】ドルフィンスイム(約2時間) <食事:朝× 昼× 夕◯> 3日目 【午前】希望者のみ、ドルフィンスイム(オプション・約2時間・¥ 9,000-) 島に戻って、昼食(各自負担) あるいは船内にてみんなで昼食をとりましょう! 【午後】東海汽船にて、御蔵島発 19:30~21:00竹芝桟橋着後、解散 <食事:朝○ 昼× 夕×> ■代金に含まれるもの ・東海汽船/橘丸(東京〜御蔵島間二等往復。ご希望があれば、追加料金で特二などに変更も可能) ・宿泊代(同姓相部屋) ・ドルフィンスイム/土曜午前1回&午後1回 ※日曜日、午前中のドルフィンスイムは、¥9,000(オプション/現地払い)となります。 ・食事/朝1回 昼0回 夕1回 ※ご注意:イルカに限らず、自然の生き物なので、会えないことや近くで泳げないこともございます。また、御蔵島は地形上、天候や海況により、船の接岸が難しくなることもあります。あらかじめご承知おきください。 ■御蔵島での宿:御蔵荘、まるいなどを予定 ドルフィンスイム船:海豚人丸、ほか予定 ■参加費用 上記ご参考ください。 ★混み合う日程のため、東海汽船の2等席の確保が難しい状況です。 もし、特2等のお席になってしまった場合には、[追加¥3,670/片道]がかかってしまいます。あらかじめご理解下さいませ。 お問い合わせ ヒットツアーズ/株式会社エイチアイティ 東京都知事登録 第2種旅行業6316号 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-10-1マリア千駄ヶ谷ビル1階 TEL; 03-5413-4701 WEB; https://www.hittours.com 担当者MAIL; wakana@hittours.co.jp

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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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