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スペシャルトリップブログ

Thu 13
2015トンガホエールスイム week1初日、シンガーと親子に遭遇。2日目は、3頭の親子。
2015.08.13

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week1のゲストが、全員1日遅れで到着し、12人のゲストが、2隻のボートにに別れて午後1時に海に出る。

予定では、チャネルを南に下り、フンガ島の南を回って西の外洋に出て、北上し、ノースベイへ移動するコースを取ろうとスキッパーのナティと決めて出港した。しかし、チャネルの北側ですぐに、別々に2つのブローを発見。それぞれシングルのようだったが、潜った場所でチェックすると、歌声が聞こえた。大幅に遅れての出港で、時間も無いので、まずは、その場で皆に歌を聞いてもらおうと、エントリーしてもらった。

エントリーしてもらっている間も別のクジラが浮上してきていた。自分は船上で様子を伺っていたら、シンガーが皆の近くに浮上したので、皆にそちらに泳いでいくように指示し、ナティに船を回り込ませてもらい、皆と反対側からエントリーして、クジラを皆の方に近づけるように泳いだ。

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上手いタイミングでもう一頭のクジラとも少しだけ絡み、透明度も良かったので、全員が海中でクジラとの初遭遇を果たした。

その後、シンガーが歌っているのを水面から見ることができたので、浮上するまで歌っているシーンを聞いて、また別のクジラを探すことにした。

外洋では、ゆっくりした親子がいて、すでに2隻が泳いでいるのがわかっていたので、そちらに移動したながクジラを探す。先に、もう一隻の方がその親子クジラを譲ってもらい、その後こちらも泳がせてもらう。

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母クジラは、水面、あるいは水面から5m〜8m程度の浅い海中にとどまってじっとしていた。子クジラは女の子で、前日に見た、放任主義の肝っ玉母さんと、やんちゃ坊主とは違って、常に母親に甘えている感じが、また可愛かった。

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この親子はほとんど同じエリアから動かずにいてくれたので、2隻とも、全員がじっくり親子と泳ぐことができた。飛行機のキャンセルがあり、初日は、クジラに会えるか心配したけど、そんなトラブルも吹き飛ぶくらいの遭遇でゲスト全員が満足していた。

Week2、2日目は、ガイドを交代して、もう一隻の船に乗船して海に出る。今回は、スキッパーのコナと相談し、南側が風が強く吹いて荒れているので、フンガ島の外洋に出て、島影で風の当たらないエリアまで南側に下って様子を見て、Uターンしてまた北上し、ノースベイへ向かうコースを取ることにした。

何隻かのボートと連絡し、その時点で4組ほどの親子がいることは確認していたが、まともに泳げているのは、チャネル内にいる、レイダーという船が着いてる親子だけだった。

とりあえず、フンガ島の外洋を捜索。親子とエスコートを発見して、アプローチするが、船をかなり嫌がっていて、止まらない。なんとか止まったところで、一人でチェックに入るが、自分がクジラを確認できる距離まで来ただけで、逃げてしまう。

前に回り込んで落としてもらうことにしたが、船が前に来るのを嫌がって、方向を変えるので、諦めて、他の船に譲り、別の親子に着いている、船からクジラを譲ってもらう。乗っていたのはオーストラリア人カメラマンのスコット。交代するときに、船を近づかせてお礼を言った。「かなりシャイだから、近づくのは難しいよ。あまり近くまで寄らない方が良いよ」とのことだったので、できれば、慣れるまで、写真は諦めて、距離を置いて親子を観察するように、と皆に伝えてエントリー。

母親は、頭部を上にして、水面に垂直にして身体を休めていて、その周りを回るように、子クジラが泳いでいた。離れてはいるけど、その行動がとても愛らしくてしばらくは見ていられたのだけど、徐々に距離を近づけると、やはりかなり離れているのに、母クジラは嫌がって移動を始めてしまった。

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その後も、ゆっくりアプローチしようとするが、なかなか近寄れない。乗船していたトンガ人ガイドが、「もっとダッシュで近寄らないとダメだ」と言うのだけど、それでは、全員が見れないし、できれば親子を落ち着かせたかったので、「じゃあ、お前がガイドしていいよ」と伝えて、ガイドを彼に任せた。

ダッシュで接近するので、まあ多少は近づけているみたいではあったけど、結局泳ぎ去ってしまう感じ。

他に2隻の船も待っていたので、これ以上そのスタイルでのアプローチは諦めて、チャネル内で泳げている親子の順番待ちをするように頼んで、フンガ島の南を周りながら、クジラを探し、そちらに向かうことにした。

今日はこの親子以外に良いクジラが見つかっていなかったので、すでに、何隻もの船が、泳げる親子の順番待をしていたので、ここで連絡して順番を確保しておかないと、時間までに泳ぐチャンスが無いと判断した。

途中、何頭かのクジラに遭遇したが、海が荒れているエリアだったので、ゲストのスキルを考えると、難しいと判断し、追跡するのは止めた。

泳げる親子は、チャネルの中央辺りで、2隻の船が着いて泳いでいた。順番が来るまで風裏の穏やかな場所で、皆シュノーケリングして待機。

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待っている間に、その母クジラと子クジラがブリーチングを始めてたので、しばらくは様子見。その後に順番を譲ってもらい、エントリーすると、昨日と同じ親子だった。

同じ親子だとすぐにわかったのは、母親の特徴的な背びれ。

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自分たちの後にも、3隻、順番待ちをしている船があったので、2度、母親が呼吸のために浮上したところで、次の船に譲って、ホテルに戻った。

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風が強く吹いていると、どうしても捜索エリアが限られてしまうので、こういう状況になってします。今年は風が強く吹いている日が多く、遠くに探しに行ける日が少ないのだそうだ。

できれば、風がおさまってくれれば良いのだけど。


Mon 10
2015トンガホエールスイミング 1日目 親子3組に遭遇
2015.08.10

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week1のゲストが到着する日。リサーチも兼ねて、ストライカーで海へ。

今シーズンは、クジラは多いが、この日まで風が強くて、泳ぐのはなかなか難しかったらしい。親子も何組か見つけられているけど、ゆっくり泳げる親子はまだかなり少なかったと聞いていた。

しかし、今日は、雲は多いものの、ほぼ無風。風が強く吹いていて、なかなか行けなかった南のリーフへと捜索に出かけた。

すぐに、モウヌ島の南で親子を発見。何度か入水して、水中で撮影するが、子供がまだ小さくて、母親は止まってくれない。

無線で、近く(エウワカファ島の南)で同じ会社の船が泳げる親子を発見したというので、その親子から離れて、そちらに向かう。しばらくは近くで他のクジラにアプローチしたりして、順番を待つ。

待ってる間も、かなり子クジラがスキンダイバーの近くに近寄って来て遊んでいるのが確認できた。母親は気にすることもなく、海中で眠っているようだ。

呼吸のために浮上してきても、特に慌てて移動するでもなく、ゆっくり移動して、あまり動かずにまた潜行して留まっていた。

親子クジラを譲ってもらい、一緒に泳ぐ。船上から見ていた通り、子クジラはスキンダイバーに興味津々。

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特に、トンガ人ガイドのキティーが履いていた、黄色いフィンに興味があるみたいだった。

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母親が浮上してきても、ほとんど動かないでいるので、前に回り込んだりして撮影した。

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この日は、他に良いクジラが見当たらないらしく、別のボートが順番待ちのために集まってきていたので、母親が3回浮上して、別の船にこの親子を譲った。譲ってからも、子クジラは僕らのボートに付いて来て、遊びたそうにしていた。

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ランチを食べてから、他のクジラを探すために移動した。

今度は、オヴァカ島の西でボートがついているクジラがブリーチングしているのに、遭遇。無線連絡すると、親子とエスコートで、止まらないけど、前に回り込めば見れると、ボートのスキッパーが連絡してきてくれた。

シェアしてもらい、前にエントリーすると、リーフに沿って泳いでいたので、浅い海底で親子とエスコートを撮影することができた。

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同じシーンを撮影中の自分を撮影してもらった、写真

この日は、ゲストを空港に迎えに行かなければいけないので、これで切り上げてホテルに戻り、空港へ向かう。

しかし、風は無いが、雨雲が低く、飛行機が着陸できなくて、ゲストの乗った飛行機はトンガタプに引き返した。

明日、午前中のフライトで来れるといいのだけど。

Thu 06
2015トンガホエールスイム ババウへ
2015.08.06

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今、ニュージーランドのオークランドです。本日夜トンガに到着。明日ババウへ向かいます。ババウでのホーエルスイムは、今年で12年目。年明けに放送された、伊藤英明君が出演したトンガの番組の影響もあって、今年は過去最多の参加人数。参加しれくれる皆が、あんな風にゆっくりと親子にアプローチできればいいのだけど。下の写真は、まだ生まれて日も浅い子クジラを、お母さんクジラが水面まで優しく持ち上げているシーン。自分としては、結構良く目にする光景だけど、こんな親子の愛情も、初めての人には、心が揺さぶられるほどに感動的なシーンなんだろうな。今年はすでに、沢山クジラたちがやってきていると、現地から連絡が入っている。9月の終わりまで、ずっといれくれますように。それでは、トンガ行ってきます。

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Sat 18
2015バハマドルフィンクルーズweek4終了
2015.07.18

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week4、今年最後のINTO THE BLUEチャーターバハマドルフィンクルーズ。初日、2日目は、ほとんどべた凪状態が続いた。しかし、初日は日中イルカが見つからず、特別に初日から、ディナー前にナイトドルフィンスイミングをさせてもらった。

もっと早く来てくれればよかったのにって感じだったけど、ナイトではたくさんのイルカたちが来てくれた。

2日目も1日中ほぼべた凪状態。透明度も回復して、青い海でのドルフィンスイミングを満喫。べた凪なので、水面に映るイルカやゲストも入れての撮影。

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この日は、朝からイルカたちに遭遇。ランチタイムでダイビングを楽しんだ後も、ずっとイルカと泳ぎ続けて、ナイトまで。この日は皆へとへとになるまで泳ぎ続けた。

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今週はほとんどの参加者がダイビングにも参加。さすがに人数が多いので、1回目のダイビングでは皆のスキルチェックもしなければいけなかったので、カメラは持って入らなかった。2ポンドの予備ウエイトを4つ持って入ったのだけど、結局水中でウエイトが少なくて浮いてしまう人が続出。4人に予備ウェイトを渡すことになった。カメラ持って入らなくてよかった。

ナイトドルフィンでは小ぶりのタイガーシャークが姿を見せたので、皆泳ぐのをやめて終了。

3日目は風が少し出てきたけど、西風なので、透明度はさらに上がった感じ。しかし、午前中はイルカに遭遇できず、ドルフィンスイミングはこの日も午後から。

この日も10人がダイビングを行うが2日目だったので、カメラを持って入ったが、この日も一応予備ウェイトを何個か持って入る。透明度が高く、リラックスしてダイビングが楽しめた。

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午後からは、おさわりイルカのスクラッチの他、以前、ハヤトと名付けたイルカや、シャークベイトが子供を連れて姿を見せてくれた。

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シャークベイトは、自分にとっては、初めてバハマに来た頃の初代おさわりイルカ。
あの頃は可愛いイルカだったけど、今では貫禄も出て、ビッグママって感じ。自分が知っているイルカの中で、一番沢山子供を生んでいるイルカでもある。

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イルカたちと、海藻でのパスキャッチも楽しんだ。

4日目も、午前中はイルカに遭遇できず。昼間は砂地のポイントに停泊し、サンドダラー拾い。砂地だけど、ダイビングをするゲストも。

午後になってイルカと遭遇。今週の中では一番透明度が悪くて、クラゲも多かったので、この日はカメラを持って入らず、イルカと泳いだ。

最終日は、午前中からイルカと泳ぐ。この日も透明度は高く、べた凪。最後には、スクラッチなどもいる、30頭ほどの群れに遭遇して一緒に泳いだ。

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自分も、撮影があるので、あまりスクラッチに触れることは多く無いのだけど、今回は少し触って自分の手を入れて撮影してみた。

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泳いでる途中に、スコットが、船上から、イカの卵らしきものを見つけて、他のボートにイルカを譲って、その卵らしき塊を探しに戻る。

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ミステリーサークルのように海底に出現した、イカの卵の塊。海藻などに産みつけられているのではなく、砂地に埋め込まれているようだ。密集して卵を産むらしく、このエリア以外にも同じような円状の卵塊が点在していた。スコットも、15~20年前に見て以降見たことが無かったという珍しいもの。

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海中のミステリーサークル。全部がイカの卵。金色の草原のよう

ダイビングは、最終日もエルドラドショールと呼ばれるポイントに。砂地のポイントで拾い集めたサンドダラーにペインティングして、ダイビングポイントに置いてきた。後のグループが見つけてくれると嬉しいな。

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午後からは、バンドウイルカの群れとしばらく泳ぐ。といっても、やはりマダライルカに比べるとつれない。それでも、三頭の子イルカがずっと戯れあっていて、すごく可愛かった。

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その後は、マダライルカ数頭にアプローチし続けて終了。午前中は会えない日も多かったけど、午後からたっぷりイルカたちと泳げた週でした。

船上では、ゲストが持ってきたスケッチブックに久しぶりに絵を描いてみた。海友と颯友の写真を見ながらのデッサン。おそらくまともに、スケッチブックに描くのは20年近くぶり。バランスの取り方がメチャクチャになっていて、かなり難しかったけど、面白かったので、また描いてみたい。これからは、ロケにスケッチブック持って行こうかな。

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week4も無事終了して、フロリダに戻ってきたメンバー。今週も楽しいクルーズでした。参加してくれた皆さん、ありがとうございました。また、お会いしましょう。

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2016年度のクルーズスケジュールも確定しています。すでに予約も入ってきていますので、是非お問い合わせください。
ご質問なども、受け付けますので、お気軽にご連絡ください。

2016年6月10日(金)日本発〜6月19日(日)日本帰着の10日間
2016年6月17日(金)日本発〜6月26日(日)日本帰着の10日間
2016年7月15日(金)日本発〜7月24日(日)日本帰着の10日間
2016年7月22日(金)日本発〜7月31日(日)日本帰着の10日間


Sat 11
2015年バハマドルフィンクルーズweek3終了
2015.07.11

2015年ドルフィンクルーズweek3は、スタッフ見習いの吉尾名菜実のリポートです。

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3週目はなんと、女性ばかりのメンバーで女子高生の合宿の様な雰囲気でスタートしました!

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リピーターが少なく、初ドルフィンスイムの方もちらほら。

初めてイルカと泳ぐ、海の中は足が付かなくて波があってちょっと心配...

そこで結成した、泳ぎに自信の無いコンビ
「ライフジャケッツ!」

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1日目、海の色はバハマブルーとは言えない色でしたがイルカは直ぐ側で泳いでくれて、ライフジャケッツの周りにも「下に潜らないの?」と言っているかの様にグルグルしていました。

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夜は、1日遅れのアメリカ独立記念日をお祝いするために、船上で花火大会。
花火でイルカの絵を描いてみたり、真っ暗なトップデッキに寝転びながら打ち上げ花火を間近で見たり、その迫力に、皆で大歓声をあげてました。

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2日目、昨日よりも更に透明度が悪くなりましたが、ゆっくり遊んでくれるイルカたちにも順調に会えました。

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お昼休みはダイビングをしたり、シュノーケル練習をしたり。

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ナイトドルフィンも行って、お触りイルカのスクラッチに出会えたり、イカを取ってお刺身にしたりしました。

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日本では七夕なので皆願い事を短冊に書きました。
色々な願い事を書いたり、感謝の言葉を書いている方もいたり。

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3日目、4日目も透明度が良い場所ではイルカとは出会えなかったけど、毎日イルカの遭遇率は良かったです。

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3日連続でお昼はダイビングもして、新しいスポットでも潜りました。

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ラストの5日目、15頭くらいの群れに出会って遊びモードと言うよりイルカ同士で絡みあってる感じで人間は観察をしてみたり輪の中に入ってみたり。

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お昼休みは透明度が良い綺麗な海で騒ぎながら遊んでサンドダラーの捜索。

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午後は中々イルカに出会えなかったけど、最後に遊んでくれるイルカに会えて最高のラストになりました。

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フロリダに戻ってきてからは、week4のメンバーと合流して、歓送迎会ディナー

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参加して頂いた皆さん、ずっと笑顔で笑いっぱなしの、本当に楽しいクルーズでした。
また、バハマの海でお会いしましょう。

2016年のチャータークルーズスケジュールは以下に決定しました。
ご興味のある方は、お問い合わせください。

2016年6月10日(金)日本発〜6月19日(日)日本帰着の10日間
2016年6月17日(金)日本発〜6月26日(日)日本帰着の10日間
2016年7月15日(金)日本発〜7月24日(日)日本帰着の10日間
2016年7月22日(金)日本発〜7月31日(日)日本帰着の10日間

CATEGORY

  • バハマドルフィンクルーズ
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  • イヌミ
    越智さんお久しぶりです! 美しいイルカ達の姿は...
  • 越智@新浦安
    西村様 ジンベエですかクジラですか?クジラは過...
  • 西村美恵子
    今伊藤英明さんと一緒のホエールウオッチングのテ...
  • のんちゃん
    居るのがわかって良かった~(≧▽≦) とにかく...
  • 鍋島
    いいなぁ、今年はたくさんババウ諸島周辺に集まっ...

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2017.10.09
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2017年12月23日(土)、東京の渋谷で、毎年恒例となりました越智隆治スライドトークショーを開催いたします。 <昨年六本木で開催したスライドトークショーの様子> おかげさまで、毎年満員御礼(若干オーバーなためいつも狭くてすみません)のトークショー。今年は、大きな3面スクリーンのある会場で、1年間の撮影の様子をご報告します。 迫力のあるクジラから、癒しの海まで、海に包まれているような気持になれると思います。 食事スタイルは、半立食のブッフェ形式。 席が決まっていないので、いろんな方をお話しできるかと思います。 またせっかく海が大好きな人たちが集まりますので、「なにか青いもの」をご持参ください。洋服でも、靴でも、鞄でも小物でも、なんでも構いません。もしかしたら、いいことがあるかもしれません。 会の終盤には、お楽しみのプレゼントじゃんけんも開催予定です。 今年はどんなプレゼントか、お楽しみに。 満席になり次第、締め切りとさせていただきますので、ご参加ご希望の方は、お早めにお申込ください。 皆さまのご参加、心よりお待ちしております! ■越智隆治スライドトークショー2017 ○日にち:2017年12月23日(土) ○会場:イベントスペース DAIA 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-23-12 フォンティスビルB1 https://goo.gl/maps/Naoahs1V9PJ2 ○時間 17:00 受付開始 17:20 スタート 19:40 終了 20:00 完全退出 ※二次会の開催は予定していません ○参加費 7,000円 ※事前のお振込みをお願いしております ○お申込・お問い合わせ ochi@oceana.ne.jp 以下をご記入の上、ご連絡ください。 「件名:越智隆治スライドトークショー2017参加希望」 *お名前: *参加人数: *当日に連絡のつくお電話番号: ※担当者より詳細のご案内をさせていただきます

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スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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