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スペシャルトリップブログ

Thu 07
トンガ王国へ出発!
2014.08.07

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今年もザトウクジラに会いに、南太平洋唯一の王国、トンガ王国へと旅立ちます。2004年から通い続けるトンガのババウ諸島。スペシャルトリップも2005年からスタートして、今年で10年目になる節目の年でもある。

今年は、あらたなリーサーチを行ったり、テレビのロケも入り、いつもとは違う忙しい年になりそうです。

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9月末までの7週間、クジラたちと泳ぎ続けます。

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2014年は、まだ若干の空きがありますので、ご興味のある方はお問い合わせください。本当に若干ですが...

また、2015年もお盆から約7週間、開催を予定しています。

それでは、行って来ます〜。

Thu 07
バハマのドルフィンクルーズに参加してくれた6歳と9歳の女の子
2014.08.07

week4 6歳と9歳の女の子が乗船

今年最後となるINTO THE BLUE & ocean+αがチャーターするバハマドルフィンクルーズには、6歳のまなちゃんと、9歳のみうちゃんの姉妹が、おばあちゃんと一緒に乗船しました。

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二人は、クルーやゲストの人たちとも仲良く船上生活を過ごすことができました。

それに、初日から、ゆったり泳ぐイルカたちとべた凪の海で一緒に泳ぐことができたり、ナイトドルフィンスイミングにチャレンジしたり。
お姉ちゃんのみうちゃんの方は、「潜ってイルカと泳ぎたい!」と、最初は装着していたライフジャケットを、クルーズ途中で脱ぎ捨てて、イルカたちと泳いだりしていました。

二人が少しづつ勇気を出して、少しづつ自分のペースと意思で、何かにチャレンジして行く姿は、僕の息子たちの姿にオーバラップして、とっても感慨深く見守っていました。

このドルフィンクルーズに乗船した経験が、二人がこれからの成長していく中で、彼女たちにとって何かを踏み出すきっかけになってくれていれば、嬉しいなと思います。

ご両親が同伴で無いお子さんを乗船させることに慎重だったキャプテン

自分自身、今現在7歳と10歳の息子たちがいて、彼等が生後6ヶ月の頃から何回かこのドルフィンクルーズに乗船させています。

なかなか経験することのできない、野生のイルカたちとの交流を通じて、何かを感じてもらえればという思いもあって、こうしたお子さんたちが乗船することには、個人的には大歓迎です。

過去にも何回かお子さんを乗船させたいというお問い合わせは頂いていましたが、なかなか現実には至っていなかったので、今回は僕自身、とても楽しみにしていました。
しかし、今回は引率者がご両親でなくておばあちゃんということで、ご両親からの同意書をそろえて頂くなど、ちょっとした前準備が必要でした。

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また、僕以外に、イルカが出て海に入っているときに、二人の面倒を見られる多少日本語が理解できるアメリカ人クルーを一人増やさなければいけないなど、キャプテンからは、事前に二人を載せるための特別な条件を提示されました。

引率者がご両親であったら、もう少し楽ではあったと思うのですが、親族であってもご両親以外の人が引率者になった場合、万が一何か起きた場合の判断を、全て引率者(今回はおばあちゃんのいほ子さん)に一任してもらう状況が発生しないとも限らないということもあり、キャプテンからの事前の指示は僕が思っていたよりも、少しシリアスなものでした。

おまけに、このクルーズ出発の前の週、同じ海域でダイビングを行なっていたダイバーが行方不明になり、4日間の捜索も空しく、発見されないまま捜索を打ち切られてしまったという経緯もあり、キャプテンの不安を助長していました。

それでも、子どもたちの面倒を見てもらうクルーもこちらで探すし、海に入るときも、自分も極力二人の側にいるし、子どもたちが海に入りたくないと言った場合には、自分が船に一緒に残ってケアをするようにするからと伝えて、少し難色を示していたキャプテンに了承してもらいました。

「とにかく目を離さないように。見ていて不安に感じることがあったら、お前に伝えるから、すぐにおばあさんに説明して、理解してもらうように」とキャプテンから何度も言われました。

自分の中では、自分の息子たちを何度も連れてきている経験があり、書類上の問題点以上に、実際にこの年齢の二人の子どもが乗船したときに、どう対応するべきか、ということの方が重要でした。

子供たちの、自ら「泳ぎたい!」という気持ちのペースを尊重して

ベビーシッターを雇って乗船しても、船上では危ない事をしないか目を見張っていればいいし、今回はリピーターの人たちが多かったので、船上では、皆が子供たちと一緒に沢山遊んでくれたりしました。
ただ、最も大変なのは、一緒に海に入るとき。

さすがに、ゲストもイルカが出れば自分のペースで泳ぎたいわけです。
息子たちを乗せる場合、自分も撮影を目的に泳ぎたいので、ベビーシッター役のスタッフに乗船してもらった事もあるのですが、気分によってですが、一緒に泳ぐのは「ママがいい!」とか「パパがいい!」となってしまうことが多かったんです。

まだ、どちらかが、僕、どちらかが妻で納得して泳いでくれればいいのですが、時には二人とも「ママがいい!」とママの取り合いになることもありました。

そんな時、「わがまま言うんじゃない!」と怒ったところで、これから勇気を出して足のまったく着かない海に飛び込んで野生のイルカと泳ぐのだから、側には自分が一番安心できる人にいてもらいたいに決まってるんです。

だから、僕らも結局は、妻か僕が一緒に泳ぎ(時には、二人とも妻が引き連れて泳ぐこともありました)、撮影を諦めてコンデジで海に入ったこともありました。

今回は、水中カメラマンでスペシャルトリップも一緒に開催することもある、友人のグレッグにベビーシッターを頼みました。
言葉はあまり通じないけど、彼なりに船上でも積極的に、子どもたちと遊ぶように頑張ってくれていました。

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グレッグと一緒に、お絵描きをするみうちゃん


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船の柱で、グレッグに身長を計ってもらうまなちゃん

そのおかげか、初日のコンディションの良いときに、ゆったりと泳ぐイルカたちの群れと泳ぐときには、一人をおばあさんが、もう一人をグレッグがケアをして、一緒に泳ぐことができました。

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グレッグに連れられてイルカと泳ぐまなちゃん

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おばあちゃんと一緒にいて、夢中になってイルカの写真を撮るみうちゃん

ところが、それ以降は「ばーばがいい!」と二人が主張し始めました。
その理由は、言葉が通じなくて、船に戻りたいときに自分の思いが通じないということでした。

なので、船に戻りたいときのサイン、おばあさんの側に行きたいときのサインを決めて、グレッグに意思を伝えられるようにしたりしました。

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ナイトドルフィンスイミングでイルカと泳ぐみうちゃん

とにかく、「海でイルカと泳ぐ経験=楽しい経験」であって欲しい。
そのためにどう対応すればいいかは、常に考えていました。

だからと言って、積極的に一緒に遊ぶわけではなくて、子供たちが今誰と一緒に遊びたいのか、どうしたいのかを遠くで眺めていることが多かったかな。

とにかく、後半になって、お姉ちゃんのみうちゃんが「ライフジャケット脱いで泳ぎたい!」と言ったときには、本当に嬉しかったです。

彼女たちは、ドルフィンクルーズ後、オーランドのディズニーランドに出かけて先日帰ってきました。

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みうちゃんが撮影してくれた、僕とイルカが一緒に泳いでいる写真

船にクマのぬいぐるみを忘れた妹のまなちゃんのために、ぬいぐるみを届けに行ったリピーターの方からの報告で、二人とも「ディズニーより、クルーズの方が全然楽しかった!また来年も行きたい!」と言っていたと聞き、本当に良かったと思いました。

彼女たちが、ストレス無く船上で楽しく過ごせたのは、クルーやゲストがとっても自然に彼女たちに接してくれていたからというのも大きいと思いました。

ダイビングクルーズと違い、時間の縛りが無いクルーズであったことも、二人が自分のペースを崩さずに、いれた大きな理由でもあったと思います。

今年開催した4週間のドルフィンクルーズでは、当然の事ですが、毎回雰囲気も違い、初めての参加の方も増えました。

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week1のメンバー

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week2のメンバー

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にぎやかだった、week3のメンバー

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week4のメンバー

来年も、4週間のチャータークルーズを予定しています。
また、是非参加してくださいね。

お疲れさまでした。
クルーズに参加して頂き、ありがとうございました。

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2015年のバハマドルフィンクルーズ、お申込み受付中

2015年のバハマドルフィンクルーズも日程を発表しています。
ご興味のある方は、こちらからご覧ください。

Sat 21
2014バハマ・ドルフィンクルーズweek2終了。誕生日に花火&ビミニ島上陸
2014.06.21

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<1年振りにビミニ島に上陸>

INTO THE BLUE & ocean+αチャーターのバハマ・ドルフィンクルーズweek2が終了して、フロリダのウエストパームビーチに戻って来ました。Week1開催中にキャンセルが出た一席は、week1に乗船していた女性ゲストが、2週連続で乗船。今週は、友人のニュージーランド人カメラマンが、ゲスト5人を連れて乗船したので、日本人の他に、アメリカ人カップル、ドイツ人カップルも乗船していた。

今週の天候は曇りがちで、時にはスコールも降り、前半は少し波も高かったけど、後半からほぼ凪状態に。

初日は、ウエストエンドからのクロッシング途中で、Pan tropical spotted dolphinsの群れにも遭遇。しばらくの間、バウライドをしてくれました。

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<クロッシング中に遭遇した、Pan tropical spotted dolphins>

今週は、スコット船長の奥さんのロビンと娘のホリーも乗船。ロビンの誕生日と、その他にゲスト2名が誕生日ということで、パーティー&花火の打ち上げを行ないました。


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<スコット船長の奥さん、ロビンの誕生日>

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<盛大に花火も打ち上げられた>

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<打ち上げ花火の後は、皆で花火を楽しんだ>

イルカとは毎日泳げていました。多いときには、30頭以上の群れにも遭遇。おさわりイルカもやってきてくれました。

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<初日のイルカ。イルカと泳ぐ、クルーのサニー>

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<2日目のイルカ。イルカと泳ぐゲスト>

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<イルカ撮影中の越智隆治>

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毎日イルカと泳げていたこともあり、最終日には、ビミニ島にも上陸。ドルフィンクルーズでビミニ島に上陸するのは、昨年の僕らのweek4以来だそうで、通常は、なかなか上陸することは無いそうだ。そういう意味ではラッキーな体験。

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僕の妻が、20年程前、この島にあったビミニアンダーシーというダイビングサービスに居候させてもらい、オーナーの娘をベビーシッターしながら、数ヶ月イルカと泳がせてもらっていた頃に、自分も取材でこの島を訪れて、2週間程滞在したことがある。

そのときに、毎晩のように飲みに訪れたバーが、島の南端にあったのだけど、それが今も健在で、以前のままの場末な雰囲気のまま残っていた。名前は、End of the world、店内に砂が敷き詰められていることから、別名、Sand Barとも呼ばれる。

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当時は、そこで出会った船乗りやローカルの人たちと仲良くなって、飲みまくり、敷き詰められた砂の感触が気持ち良くて、裸足になっていたら、何回かサンダルを店に忘れてホテルに帰った事を思い出した。この日は昼間からオープンしていたので、そこで、バハマビールのカリックを飲んで昔を思い返したりしていた。

このSand Barでは、訪れた人に、油性マジックが渡されて、店内に訪れた記念のサインやメッセージ等を書かせてくれる。早速皆でサインやメッセージを書き込んだ。

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ビミニ島上陸後、また3時30分過ぎにまた島を離れて、イルカを探す。しかし、なかなか見つからなくて、少し心配したけど、6時前くらいに10数頭のイルカたちに遭遇した。透明度は悪い場所だったけど、おさわりイルカもいて、皆最終日のドルフィンスイムを堪能して、終了しました。

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<水中スクーターでイルカたちを誘導するキャプテンロビン>

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<イルカと泳ぐ、キャプテンの娘のホリー>

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<2週目のゲストとクルー>

何年も来ているリピーターの中には、「透明度はいまいちだったけど、今年のイルカが一番遊べた」と喜んでいる人もいました。

week3,week4でもそんなフレンドリーなイルカたちとの遭遇を期待したいと思います。

Sat 14
2014年バハマドルフィンクルーズweek1 終了
2014.06.14

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2014年度のバハマドルフィンクルーズを終了して、フロリダのウエストパームビーチに戻って来ました。

今週は、概ねコンディションに恵まれて、スイム4日目までは、ほとんどべた凪状態。ナイトドルフィンスイミングも4日間トライして、3日間、イルカたちと泳ぐことができました。

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泳ぐ海域は、昨年後半からと同様に過去に通い続けたグランドバハマ島の北にあるホワイトサンドリッジではなくて、ビミニ諸島の北にある海域。水深は平均して10mほどで、ホワイトサンドリッジよりは深めなエリアが多いのだけど、それでも遭遇するイルカたちのフレンドリーさは、引けを取らない感じだ。

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今週は、リピーターが5人、初参加が6人、しかもバハマ初なのが、5人、まともにイルカと泳ぐのが初めてな人が2人。というバハマのイルカ初対面なゲストが乗船。バハマのイルカたちとの感動的な遭遇に、感極まって泣きそうになる人も。

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今回は、そんな初参加の人たちに感想をお伺いした。


御蔵島や小笠原に良く行く男性も、今回初めてバハマに来て
「想像した以上にイルカがフレンドリー。あと、クルーが、他の海では禁止されている水中スクーターを使って、泳ぎ去ってしまそうなイルカたちを自分たちの方へ誘導してくれるから、長くイルカたちと一緒に泳げた。イルカたちも水中スクーターに興味津々だし、他の海でもあのスタイルでやればいいのにと思った。クルーたちもフレンドリーだし、何と言っても食事が美味しかった!全部美味しかったけど、とくに最終日のパスタは最高!また来たくなりました!」

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若干19歳で初参加の女性は、「クルーズに参加して、初めてお会いする方、年齢や職業が様々でお話をするのが凄く楽しかったです!ご飯も美味しかったし、船の中が毎日ほんわかした感じでリラックスできました。

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日本では何回かドルフィンスイミングした事はあったけど、今までで一番ワクワクドキドキしました!イルカとも長く遊べて最高でした!」と大満足。


オーシャナのスキンダイビング講習を数回受けてから、初のバハマでのドルフィンスイミングを体験した女性は、

「こっちが興奮すると、そういう感情を感じ取ってるのか、なんだか私をからかうように一緒に遊んでくれたりとか、近くで泳いで、目と目が合ってるのを感じて感動したりとか。一番感動的だったのは、海草のパスキャッチ。自分の持っていた海草をイルカがくわえて持っていってくれたのは、本当に衝撃的でした。嬉しくて、そんなシーンが夢にまで出て来ました。

また絶対来たいです!」

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スキンダイビング講習会に関しては、

「バハマに来る前に、講習会に2回参加しました。優しく、わかりやすく素潜りや耳抜きのコツを教えてもらっていたので、バハマでも上手に潜ることができました。
また、いつかバハマなどに行く前には、講習会に参加して身体を慣らしたりしたいですね」と話していた。

実際、彼女は、ハワイでドルフィンスイミングを経験した事もあったけどそのときには、ライフジャケットとフロートを持って、水面からイルカを見るだけだったそうです。でも今回は、初日こそ、ライフジャケットを付けたものの、あとはずっと他のゲスト同様にライフジャケットを装着することなく、イルカと戯れていました。しかも、ビギナーにも関わらず、かなり深くまで潜降して、イルカと泳いでいました。

イルカのフレンドリーさと海の穏やかさもあったと思うけど、初めてスキンダイビングをしたとは思えない程深く潜ってイルカと泳いでいました。

そんな、初参加、初バハマの人が多かった,バハマドルフィンクルーズweek1。

皆さんが大満足して帰国してくれれば幸いです。リピーターの方も、初めて参加された方も、お疲れさまでした。ありがとうございました〜。

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また是非参加して下さいね。

今回の撮影機材
水中/Panasonic LUMIX DMC GH4 +proof housing
陸上/Panasonic LUMIX DMC GH4 & GX7

2015年度のINTO THE BLUE & ocean+αのチャータードルフィンクルーズスケジュール

Sat 07
2014年のバハマのドルフィンクルーズスタート!
2014.06.07

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2014年のチャーターベースのバハマドルフィンクルーズがスタートしました。今年も4週間開催して、満席。船をチャーターしてのドルフィンクルーズは、1998年からスタートしているので、すでに今年で17年目になります。

その間、多い年には6週間のチャーターを行い、17年間ほぼ満席で催行している人気のクルーズです。

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スキューバダイビングと違い、ダイビングタイム等決まっていなくて、好きな時に、起き、好きなときに食べ、好きなときに飲んで、仲間と語らい、好きなときに寝る。

そして、イルカが姿を見せてくれたら、好きな時に海に飛び込んでイルカと戯れる。時間に縛られない、のんびりした時間を楽しんで頂けます。

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1週目となる今週は、リピーターが5人、初参加の方が6人と丁度半分半分くらい。フロリダのウエストパームビーチまでも、リピーターが、初参加の人たちに色々アドバイスしながら、楽しく移動をしています。

2015年度のドルフィンクルーズスケジュールも既に確定していて、ご予約も頂いています。ご興味のある方は、お問い合わせ下さい。

2015年度バハマドルフィンクルーズ日程
1週目6月12日(金)日本出発〜6月21日(日)日本帰国
2週目6月19日(金)日本出発〜6月28日(日)日本帰国
3週目7月3日(金)日本出発〜7月12日(日)日本帰国
4週目7月10日(金)日本出発〜7月19日(日)日本帰国

過去のバハマドルフィンクルーズのブログ記事

また、2014年、8月9月に開催するトンガホーエルスイムも、空きが少なくなってきています。こちらもご興味のある方は、是非お問い合わせ下さいね。

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2014年度トンガホエールスイム日程

1週目8月9日(土)日本出発〜8月17日(日)日本帰国
2週目8月16日(土)日本出発〜8月24日(日)日本帰国
3週目8月23日(土)日本出発〜8月31日(日)日本帰国
4週目8月30日(土)日本出発〜9月7日(日)日本帰国
5週目9月6日(土)日本出発〜9月14日(日)日本帰国
6週目9月13日(土)日本出発〜9月21日(日)日本帰国
7週目9月20日(土)日本出発〜9月28日(日)日本帰国

過去のトンガホエールスイムのブログ記事


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  • イヌミ
    越智さんお久しぶりです! 美しいイルカ達の姿は...
  • 越智@新浦安
    西村様 ジンベエですかクジラですか?クジラは過...
  • 西村美恵子
    今伊藤英明さんと一緒のホエールウオッチングのテ...
  • のんちゃん
    居るのがわかって良かった~(≧▽≦) とにかく...
  • 鍋島
    いいなぁ、今年はたくさんババウ諸島周辺に集まっ...

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2017.08.04
INTO THE BLUE & underwater.jp 共同開催の御蔵島ドルフィンスイムスケジュール追加日程 INTO THE BLUE & underwater.jp 共同開催の御蔵島ドルフィンスイムスケジュール追加日程 INTO THE BLUE & underwater.jp 共同開催の御蔵島ドルフィンスイムスケジュール追加日程

御蔵島。今シーズン最後の追加日程のご連絡です。新たに3日程を追加しました。 今満席のところも、空席が出たら、ご報告します。どこかで、僕も参加するかもしれません。 ■6月30日(金)~7月2日(日):満席 終了 ■7月7日(金)~7月9日(日):満席 終了 ■7月14日(金)〜7月16日(日):満席 終了 ■8月25日(金)〜8月27日(日):満席 ■9月1日 (金)〜9月3日(日):満席 ■9月8日(金)〜9月10日(日):満席 ■9月22日(金)〜9月24日(日):満席 ■10月20日(金) 〜10月22日(日):新スケジュール ■10月27日(金)〜10月29日(日):残席2 ■11月3日(金)〜11月5日(日):新スケジュール ■11月10日(金)〜11月12日(日):新スケジュール 今後も新たなスケジュールが入りましたら、随時ご報告します。 参加申し込みのお問い合わせは、Underwater.jpまで。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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