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スペシャルトリップブログ

Fri 10
出だしは好調だったけど・・・
2014.01.10

年末年始のバショウカジキスイムを終了して、1月の2週目は、ムヘーレス島からカンクンに移動して、しばらくリゾートに滞在し、身体を休めている。

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1週目、リサーチを兼ねた自分にとっての1日目と、ゲストが到着してからの初日の2日間は、今シーズンまったく出ていなかったと聞かされていて、不安を募らせていたのが、嘘のように、爆発した。

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しかし、その後は、目印となるグンカンドリの数も少なく、他のフィッシングボートからも、バショウカジキを釣り上げたという情報も無く、天気も崩れ、3日目に一隻のボートの方でイルカと一緒に泳ぐ2匹のバショウカジキを目撃したのみに留まった。

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1月3日の最終日は、風が強く、他の船が出せない中でも、ギリギリまで探し続けたが、結局見つからなかった。

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<写真は、日本の年明け夜中の12時に船上で撮影した記念写真>

「初日に沢山見れたから、気にしないで下さい。あれだけ見れただけでも、すごい迫力でした」。「自然相手だから、しょうがないですよ」とゲストの方たちに慰められるものの、見つけられなかった悔しさは押えられなかった。

くわえて、この年末年始は、日本で長期の休みが取り易いということで、僕が4人乗り2隻をチャーターしても、まだあと2隻くらい参加したいという問い合わせがあったのだが、正直なところ、そんなに大人数はケアできないとお断りした事は、前のブログにも書いた。

のだけど、フタを空けてみれば、僕らの他に、スイムのボートが4隻。しかも、3隻は日本人が乗船していて、8人から10人もの人数が1隻に乗っていた。

まあ、予想はしていた事だけど、1隻に10人とかだと、バショウカジキの数が少ないと、すぐにいなくなってしまう事の方が多い。ちょっと見たいだけならいいけど、撮影とかゆっくり見たい場合には、多過ぎるし、海が荒れることの多いこの時期、バラバラになったゲストをピックアップするのも大変そうだった。

ある程度予想していたので、年末年始に参加希望の方何人かに、「2週目の方が空いていて、きっと船も少ないから、混雑しなくて良いですよ」とすすめてみたが、やはり年末年始でないといけないという人がほとんどだった。

結局2週目には、人が集まらなかったので、カンクンに渡ってのんびりしていたのだけど、天気悪い上に、強風、大雨と、正直まったく海に出れそうにない日々が続いていたので、ゲストが入らなかったのは、逆にラッキーだったのかも。

ムヘーレス島のオペレーターに問い合わせても、「海に出れてない」という日が続いた。

今回、初めてスペシャルトリップに参加して頂いた方がほとんどだった。帰国したそのゲストの皆さんからの暖かいメッセージに慰められた。毎回本当にゲストの方たちに恵まれているという事を感謝しなければいけないなと、常々思う。

あまりに心慰められたので、以下に、頂いたメッセージの一部を紹介させて頂きます。

「群れは初日だけでしたが、とりあえず見れて良かったです。自然相手なので仕方ないですね。なので凹まないで下さい(笑)。カメラをフルサイズにしたら、セイルフィッシュとクジラはリベンジしたいので、またよろしくお願いします」

「ところで、カジキは初日だけとはいえ、迫力シーンに感動しました。後半つらかった分、本当によかったと思っていて、感謝しています。越智さんのせいじゃないですよ~。後半戦では私たちの分まで、すごいシーンに会って、ブログアップしてください。妄想して余韻するのを楽しみにしています。」

「それにしても!!!初日のカジキ群れは圧巻で、船酔いも忘れて大興奮~大満足でした♪泳げないのにちゃんと群れの前に落としてくださって、こんな私でも何度もちゃんと群れと捕食シーンを見れたのは、本当にラッキーだったと思っています」

「初日しか当たらなかったこと、申し訳なさそうにされていましたが、初日だけとは言え、生でカジキを見れて夫婦ともども満足しています。本当にありがとうございました」

「これは、またムヘーレスに来るように、という神のお告げなのではないかと...(^_^;)
次回はいつ行こうか悩んでます(笑)ということで、今後の現地レポも楽しみにしております!また懲りずに(笑)、よろしくお願いいたします。
お世話になりました!」

来週から、3週間、スイムを行なうが、今のところ、予報では、良くも無く、悪くも無くといった天気だ。

以下はゲストの方が撮影した写真

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年末年始に参加して頂いた皆さん。
本当にありがとうございました。これからも、よろしくお願いいたします。

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Tue 31
バショウカジキスイム、スタート!
2013.12.31

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ここ数年、元日はメキシコのムヘーレス島で過ごしている。というより、一ヶ月近く滞在して、この地でのバショウカジキスイムを行なっている。

今シーズンも2013年12月30日から、week1のメンバーと現地で合流。今年は、日本の祝祭日の関係で、年末年始に休みが取り易いらしく、元々1隻4人限定で船をチャーターしていたのだけど、それでは足りず、2隻8名が参加。

しかし、本当は、しれ以上にお問い合わせを頂いていて、それを全部受けていたら、4隻(16名)は必要だったのだけど、残念ながら、お断りした。

ということで、2隻体勢で海に出てバショウカジキ捜索。

その前日、年配のアメリカ人カップルのチャーターした船でのガイドを依頼され、海に出た。

実は、今シーズンは、この海域にバショウカジキたちが姿を見せるのが遅かったらしく、それまでの捜索では、ほとんどバショウカジキの姿を目にすることが無かったらしく、年末年始からのトリップで皆に見せれるか少し不安になっていた。

29日は、海も今シーズン最高のコンディションで、超べた凪。少し遠出して探しているところで、数は少ないけど、鳥山を発見。しかし、微妙な動き。スキッパーのアンソニーが操船デッキから「セールフィッシュ!いるぞ!」と声を張り上げる。べた凪なので、上からであれば、バショウカジキとイワシの群れの動きがはっきり見えているらしい。

どうやら、イワシの群れが水面下より少し下を移動しているらしく、それで、グンカンドリたちの動きも微妙な感じだったようだ。

早速エントリーして群れを追跡。バショウカジキは20匹程度。止まる事は無かったが、まったく追いつけないスピードではなかった。鳥山の無くなったので、泳いでポイントしてないと、群れの場所をすぐに見失ってしまう。

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自分は、群れと泳ぎ続け、カップルが着いて来れなくなると、船に戻り、また前に回り込んで落としてもらうというパターンを繰り返した。

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しかし、午後、2回目にエントリーした群れは、7〜8匹と少なかったが、イワシの群れがちょうど良いサイズだったので、動きが止まり、こちもほとんど水面に浮いた状態で見ることができた。

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結局、この日は2時間以上泳ぎ続け、今までバショウカジキが来ていなくて心配していたアンソニーも大喜びで、夜には、彼の家で祝杯を上げた。

そして、翌日からは年末年始のトリップを開始。まず、カップルを乗せた、アンソニーがスキッパーの船が先遣隊で出て、昨日バショウカジキと泳げたエリアを捜索。もしいたら、僕らの船に連絡をくれて移動することに。

それまではも、もう少し島から近いエリアで可能性のありそうな場所で捜索をすることになった。

しかし、アンソニーからの連絡も、こちらでの捜索もしばらくは、まったく成果がなく、ゲストの皆も少しそうわそわし始めた頃に、アンソニーから「群れが出た」との連絡を受けて急行。

すぐに用意してエントリー。

今回も20匹程度の群れだが、イワシの群れのサイズがまだ大きく、激しく移動を繰り返す。自分もカメラを持っていると、なかなか追いつけない。透明度が良かったので、最後尾につくバショウカジキを目印に追跡するが、途中で離される。

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3隻の船のガイドで、繰り返しポイントして皆に場所を知らせながら出たり入ったりを繰り返した。

止まりはしなかったものの、かなり長く泳ぐことができて、皆初日から満足。その後も、別の海域で群れに遭遇するも、水面下の透明度が非常に悪く、すぐ近くにいても、バショウカジキが見えなくて、突然目の前に飛び出してくる感じで、撮影は難しいけど、それはそれで、迫力があった。

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ということで、幸先良いスタートが切れた。

目標としては、5日間で3日間見てもられば、成功!と考えているけど、できれば毎日、見れればいいな。

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来シーズンの年末年始もボートをチャーターして少人数でのスペシャルトリップを開催する予定です。1隻4名限定。ご興味のある方はお問い合わせ下さい。


Thu 24
2014年2月、パースアシカスイムを開催します。
2013.10.24

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パースのアシカスイムを開催します。2014年2月22日出発、23、24、25、26、27日の5日間でアシカの棲息する島に向かい、アシカスイムを行ないます。すでに、開催最小催行人数は集まっています。もし、ご興味のある方は、ご連絡下さい〜

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Tue 24
2013年トンガホエールスイムweek4 2日続けて親子と泳ぐ
2013.09.24

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week3のメンバーが帰国した土曜日、残ったメンバーと新たに到着したメンバーで海に出たが、風が強く、クジラを見ることができなっかった。

日曜日は、法律で海に出れないので、リピーターの人たちのリクエストで、8月にも訪れた、お世話になったスキッパーのオンゴのお墓参りに出かけ、夜は、友人カップルが新たに始めた、小さな小さな島でのレストランに食事に出かけた。

月曜日、自分がガイドで乗船。この日も海が荒れていたけど、荒れているエリアで、親子、ペア、シンガーを一度に発見。他の船が何も見つけられていなかったので、無線で、ペア、シンガーを譲り、親子にターゲットを絞る。

最初は、船を近づけると、深く潜ってしまうのと、親も子も真っ黒で、探し辛かったのだけど、この風では、他に望みが無さそうだったので、落ち着くまで一緒にいることにした。

親子が、徐々に島に近づき、風も島に遮られて穏やかになってきたし、浅くて底が見えるようになったので、海に入って、アプローチしてみた。親子は、ゆっくりと移動しているものの、浅いので確認できたし、タイミングが会えば、浮上のときに撮影ができた。

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6〜7回エントリーし、親子が荒れている海域へと移動して行ったので、終了して、引き上げた。他の船はほとんど見れていなかったようだ。

翌日の火曜日も自分がガイドで、week4のメンバーが全員揃って、海に出る。まだまだ、風が強い。昨日みたいに、運良く見つかるかな〜と思っていたら、外洋に出たところで、遥か遠くでクジラがブリーチングするのが見えた。

スキッパーのノサに、「クジラ!」と言うと、「どれくらいの距離?」と聞かれ、「Miles away  1マイル以上向う」と伝えると、「じゃあ、ゆっくりそちらに向かってみよう」と荒波を背中に受けながら、移動。すると、他の船から「その海域に親子とエスコートがいるのだけど、乗っているゲストが船酔いで気持ち悪くなっているので、他の船に譲る」と無線が入る。それが自分たちの目の前だったので、その親子とエスコートにエントリー。

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もう一隻、船がいたので、その船とシェアということになり、一度こちらが入り、向うがエントリーする形を取ったのだけど、どんどんと荒れている外洋に出て行くので、追跡を諦めて、また波を背にして、移動していると、すぐに目の前に別のブローが上がる。

接近すると、これも親子。しかも、親子ともに、かなり体色が白く、水面下を移動しているので、とても目に着く。ゆっくり接近していくと、液体状の大便をした。多分、子クジラの方だと思うが、中に入って撮影できなかったのは残念だった。

その後、接近して、水面下を泳ぎ続けるクジラの親子としばらく泳ぎ続ける。母親は、ときにお腹を上にして、回転したり、方向を変えたりしてくれたので、かなりのショットを撮影することができた。

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Week4は初日から、親子2組に遭遇。しかし、week3,4は、完全に止まっている親子に遭遇する回数は少ない。まあ、それでも、これで、今年参加メンバーも全員水中でクジラに遭遇して、2004年からの参加者全員が100%水中でクジラを見たことになる。

Sat 21
2013トンガホエールスイム ハネムーン&2014年スケジュール決定
2013.09.21

今日、week3のメンバーが帰国の途に着きました。2隻のボートを使用して、ビギナーチームと、リピーターチームに分けて海に出たweek3。クジラとの遭遇に関しては、ビギナーズラックと、ハネムーンカップルを祝福するかのように、ビギナーチームに運があった感じでした。

でも、リピーターのメンバーもとても良い人たちばっかりだったので、参加メンバーの雰囲気はとっても良かったと思います。それでも、見せれなかった悔しさで、アフタースイムは盛り上げないとと思い、いつもより酒量が多くなってたけど・・・。

3日目は、鳥山の下でジンベエザメを発見してエントリー。

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その後、親子とエスコートに遭遇。移動していたけど、何度か前に回り込んで入れさせてもらった。

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4日目は、シンガーに遭遇。通常は、歌いながら、テールを上にして浮上してきたり、歌いながら移動して、浮上というパターンが多いのだけど、この子は、歌っている途中で、急に歌いながら移動を始め、さらに深い場所に移動していき、見えなくなってしまうという、今まで出会ったシンガーに比べると変則的な動きをしていた。

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シンガーを見たあと、かなり南に移動して、シングルのクジラに遭遇。テールスラップを何回か繰り返しているのを撮影。

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その後、親子、そして、親子とエスコートに遭遇したけど、止まってはくれず、水中では証拠写真程度の撮影ができたのみ。

陸に戻ってからは、ハネムーンカップルの二人を祝福。酔っぱらった自分は、照れ屋の二人に、「チューしろ!」と絡み続け、その瞬間を酔っぱらいながら撮影しました。

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二人とも末永くお幸せにね。

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Week3に参加してくれて皆さん、ありがとうございました〜。
また来年?

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2014年のトンガホーエルスイム日程決定しました

week1
2014年8月9日(土)出発〜8月17日(日)帰国(現地ボート乗船4(火、水、木、金)日間)
week2
2014年8月16日(土)出発〜8月24日(日)帰国(現地ボート乗船4(火、水、木、金)日間)
week3
2014年8月23日(土)出発〜8月31日(日)帰国(現地ボート4(火、水、木、金)日間)
week4
2014年8月30日(土)出発〜9月7日(日)帰国(現地ボート4(火、水、木、金)日間)
week5
2014年9月6日(土)出発〜9月14日(日)帰国(現地ボート4(火、水、木、金)日間)
week6
2014年9月13日(土)出発〜9月21日(日)帰国(現地ボート(火、水、木、金)4日間)
week7
2014年9月20日(土)出発〜9月28日(日)帰国(現地ボート(火、水、木、金)4日間)

上記日程で、現地でのボート乗船を火、水、木、金、土、月(日曜日は船が出ません)、あるいは、土、月、火、水、木、金の6日間、もしくは、10日間(火、水、木、金、土、月、火、水、木、金)で、ご参加頂く事も可能です。

募集人数は、各週ともに、最小催行人数4名、最高6名まで。もし、それ以上多くの参加希望者が出た場合には、さらにボートをチャーターします。

さらに詳しい情報が知りたい方は、お問い合わせ下さい。



CATEGORY

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    居るのがわかって良かった~(≧▽≦) とにかく...
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    いいなぁ、今年はたくさんババウ諸島周辺に集まっ...

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2017年12月23日(土)、東京の渋谷で、毎年恒例となりました越智隆治スライドトークショーを開催いたします。 <昨年六本木で開催したスライドトークショーの様子> おかげさまで、毎年満員御礼(若干オーバーなためいつも狭くてすみません)のトークショー。今年は、大きな3面スクリーンのある会場で、1年間の撮影の様子をご報告します。 迫力のあるクジラから、癒しの海まで、海に包まれているような気持になれると思います。 食事スタイルは、半立食のブッフェ形式。 席が決まっていないので、いろんな方をお話しできるかと思います。 またせっかく海が大好きな人たちが集まりますので、「なにか青いもの」をご持参ください。洋服でも、靴でも、鞄でも小物でも、なんでも構いません。もしかしたら、いいことがあるかもしれません。 会の終盤には、お楽しみのプレゼントじゃんけんも開催予定です。 今年はどんなプレゼントか、お楽しみに。 満席になり次第、締め切りとさせていただきますので、ご参加ご希望の方は、お早めにお申込ください。 皆さまのご参加、心よりお待ちしております! ■越智隆治スライドトークショー2017 ○日にち:2017年12月23日(土) ○会場:イベントスペース DAIA 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-23-12 フォンティスビルB1 https://goo.gl/maps/Naoahs1V9PJ2 ○時間 17:00 受付開始 17:20 スタート 19:40 終了 20:00 完全退出 ※二次会の開催は予定していません ○参加費 7,000円 ※事前のお振込みをお願いしております ○お申込・お問い合わせ ochi@oceana.ne.jp 以下をご記入の上、ご連絡ください。 「件名:越智隆治スライドトークショー2017参加希望」 *お名前: *参加人数: *当日に連絡のつくお電話番号: ※担当者より詳細のご案内をさせていただきます

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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

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世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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