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スペシャルトリップブログ

Sat 05
セールフィッシュスイムweek1終了 貴重な捕食シーン
2013.01.05

メキシコのムヘーレス島沖でのバショウカジキと泳ぐセールフィッシュスイムの1週目が終了。結果は、5日間で4日(自分は5日間で5日)、バショウカジキと水中で遭遇し、捕食シーンを堪能することがでた。

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4日目、5日目は、波もおさまり、カンクン、ムヘーレス島から合わせて5隻のスイムボートが出てきて、時に、バショウカジキの群れを多くのスイマーが取り囲んでしまって、バショウカジキが警戒して、捕食しようとするイワシ玉に近よらなくなり、いなくなってしまう事も多く見られた。

捕食シーンに関しては、初めてこの海を訪れた時に衝撃的なシーンを眼前で目撃した。それは、吻でイワシを突き刺して、器用に吻と身体を動かして、一度突き刺したイワシを外して、捕食するというシーン。あっという間の早業。写真も撮れず「あ、あ!!」と声に出さずにはいられなかった。

それ以来、その瞬間を納得が行くまで撮影したいと思うようになり、今に至る。冷静にはなったけど、いまだに納得の行く写真は撮れていない。

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5日目は、鳥山があちこちに立ち、バショウカジキがあちこちで捕食をしていたが、同時に、その鳥山がイルカの群れの捕食である場合も多く、イルカとバショウカジキの捕食の競演といった感じ。イルカの場合は、近よって来ないし、撮影も出来ない感じで、何とか単体を撮影したのみ。このイルカ、おそらくシワハイルカという種類ではないかと・・・。はっきりしないけど。シワハイルカは以前トンガでクジラと泳いでるシーンを撮影したことがある

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お昼過ぎまであちこちで立ち上がっていた鳥山も午後になっておさまり、見つけてもイルカしかいない状態になったので、引き返す。

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昨年の1週目に比べると、一つ一つの群れの個体数が多くても30匹くらいと少ない。透視度の悪い海域が多かったからもしかしたら、目測よりも多くいたのかもしれないけど。しかし、遭遇率は格段に上がっていて、バショウカジキがすでに、この海域に多数集まってきてるのかなと安心させてくれた。

Week1参加の皆様、ハードなセールフィッシュスイムに5日間参加して頂き、ありがとうございました。

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今回のスペシャルトリップに参加してくれてた水中写真家、峯水亮君のブログ

今年は、エビ図鑑、12年間かけて撮り下ろしたクラゲ大百科など、数冊の著書を出版予定です。

Wed 02
2013年、今年も元日からバショウカジキの群れと泳ぐ
2013.01.02

2012年の元日も、バショウカジキの群れに遭遇して泳いだけど、今年も初泳ぎできますようにと思いながら海へ出る。

元日なだけあって、フィッシングチャーターボートも少ないし、セールフィッシュスイムのボートも他には出ていなかった。

初日に泳げたエリアでグンカンドリの群れを探す。空に舞ったままで、なかなかバショウカジキの群れに集まる体勢を取る感じではなかった。

船を止めて、ベイト(バショウカジキの餌)となる、イワシ(Saudinella autra)を釣り始める。もし、出なかった場合にそれで、バショウカジキをおびき寄せる作戦だ。

魚は入れ食い状態で、底に釣り糸を落とすと、一度に数匹の魚が釣れる。良く見ると、イワシの数より、アジ系の魚の方が多い。

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釣り上げた魚を撮影していると、目の前で鳥山が立った。やっぱり、あまり気合い入れて探して無い方がいいのかなとか思いながら、すぐに皆に伝えて、エントリーの準備をする。

昨日、皆が入らなくて、見れなかったので、ロヘリオに「全員一緒でいい?」と確認すると、「オッケーだ」ということになったので、群れが近づいたタイミングで全員でエントリー。

イワシの群れはまだ止まる程小さくは無く、追い立てるバショウカジキの数も15匹~20匹程度と少ない。イワシは、バショウカジキの隙を見つけては、ダッシュで泳ぎ去ろうとする。

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そのたびに、こちらもダッシュで追跡しなければいけない。皆は徐々に遅れ出す。最終的には、結局一人になり、群れを見失わないように追跡を続けたが、バショウカジキの群れが少ないせいか、10数分でイワシの群れは、バショウカジキを振り切り、海底へと姿を消した。

バショウカジキたちもそれを追跡しながら、散ってしまい、空を見上げるとグンカンドリたちもばらけてしまった。

まあ、それでも、元日から全員がバショウカジキの群れを見ることができた。

その後もまたグンカンドリが群れた瞬間に合わせて皆でエントリーするが、やはり、イワシの玉が大きく、バショウカジキも15匹程度で、移動が激しく、皆も必死に追跡しようとするが、途中でイワシの群れが2つに割れて、バショウカジキも一瞬どちらを追いかけるか戸惑う様子を見せているうちに、両方の群れとも、振り切って逃げ延びてしまったようだ。

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バショウカジキの群れが上手く機能していれば、大きな群れを分断して、適度に小さくなった群れを追いつめて、最後には食い尽くす。そんなタイミングで入れれば、同じ場所に留まって長く見ていられる。

しかし、この日は、これ以上グンカンドリの鳥山が立たなかった。

その後、ベイトを使って、バショウカジキを船に寄せる方法で、2回、バショウカジキを近くで見ることができた。

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見れたは見れたけど、初日のような2時間近く泳ぐという感じでは無かったので、ちょっと不完全燃焼。まあ、それでも、3日で2日見れているので、良しとしよう。

明日は、僕が知る限りの情報では、過去一番多い、6隻のセールフィッシュスイムの船が出る。かなり大変な事になりそうだ。

Tue 01
セールフィッシュスイム2日目・厳しい1日
2013.01.01

大晦日の今日は昨日より、風もおさまり、フィッシングボートの数が多くなった。カンクンからも何隻か出ているようだった。

午前中に、昨日群れと泳いだエリアで捜索。鳥山が立つのだが、すぐに散ってしまう。おそらくイワシの群れが大き過ぎてあっという間に逃げてしまうのか、取り囲むバショウカジキの数が少ないのだろう。

鳥山が立ったタイミングでダッシュでボートを近づけるも、なかなか思うようにいかない。しかも、鳥山の動きが早く、エントリーしても、皆追いつけそうに無い感じだった。

なんとなく、微妙な感じに群れているグンカンドリの群れに対して、「タカ、お前だけ入ってチェックしろ!」とキャプテンのロヘリオに言われ、エントリー。

昨日よりは透視度も上がっている。

鳥山を目指して泳ぐと、巨大なイワシの群れが数匹のバショウカジキに追われるように、目の前を横切った。

その瞬間、慌ててシャッターを切ったものの、たったの1カットのみ。あとは猛スピードで移動していく。皆に知らせるために、片手を上げて追跡。振り返ると、ボートで前に回り込むのではなく、皆すでに海に入ってしまっていた。ちなみに、これが、2012年最後の水中写真。

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再度群れに振り返り、追跡するが、到底追いつけるスピードではないし、皆は自分よりさらに後方にいたので、一度船に戻り、再び皆でエントリーしようと試みたが、すでに鳥山は散ってしまっていた。

イワシの群れ(バイトボール)が十分に小さくなく、それを取り囲むバショウカジキの数も5匹くらいしか確認できなかったので、振り切られて、海底に逃げ込んでしまったようだ。

午前9時、日本時間の1月1日0時きっかりに船上で記念撮影。だけど、カメラをハウジングに入れたまま、慌てて撮影したので、水滴を拭かなかったせいで、おかしな記念写真になってしまった。(皆には、承諾を得て掲載)

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その後も捜索を続けるが、結局同じ状態の繰り返し。思わせぶりにグンカンドリが群れるのだけど、そちらに向かうと散ってしまう。エントリーするまで、なかなかイワシの群れが持ってくれず、散ってしまっているようだった。

結局この日は、見ることができず、終了。港に引き返した。

引き返す途中、ムヘーレスのビーチで面白い向きで寝ている女性二人がいたので、移動中の船の上から600mmの望遠で撮影。でも、移動のタイミングで手前に写った人の方が気になってしまう写真になってしまった。

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夜は島で花火を打ち上げるそう。でも、それまで起きていられるかな・・・。6時出港だし。

明日は、見れますように。

Mon 31
メキシコ・セールフィッシュスイム。初日からバショウカジキの群れに遭遇
2012.12.31

2012年12月30日、今年の潜り納めは、昨年に引き続き、メキシコはムヘーレス島沖でのバショウカジキとのスイミング。今回も4名限定で毎回ゲストを募り、1月末まで、4週間のセールフィッシュスイムを行なう。

初日の30日、風が強く、出れるのか心配していた。カンクンの情報では、港がクローズになり、カンクン側からバショウカジキを狙う船は全てキャンセルになったと連絡を受けた。

ムヘーレス島もそうならないか心配だったので、オーナーのアンソニーやキャプテンのロヘリオに、「大丈夫かな?」と訪ねると、「オレたちはプロ中のプロだ。心配するな」と心強い返事が返って来た。

それはそれで嬉しいのだけど、今度は逆に、ゲストの体調が心配になる。「明日は、風が上がり、カンクンの船は全部キャンセルになるくらいなので、船酔い対策はしっかりしておいて下さい」と伝えた。

海のコンディションが良いと、ムヘーレス島だけでなく、カンクンからも沢山の船がスポーツフィッシングや、セールフィッシュスイミング目的で海に出るために、海上はラッシュアワー状態になる。特にピークシーズンは尚更だ。バショウカジキの群れがイワシを海面に押し上げるのは、そんなに長い時間ではないので、ピンポイントでそこにいないといけないし、良い群れがいると、船が集中してしまう。なので、「海が荒れていた方が船も少なくて、自分たちだけで見れるから、いいんだ」と以前にロヘリオが教えてくれた。

翌早朝、出港は6時だったが、少し風の様子を見てから出発。やはり相当に荒れている。風は北。荒波に向かう船は、激しく上下して、時に海面に激しく叩き付けられるように跳ねた。それでも、天気が良いのが救いだった。

しばらく船を北に向けて、走り続ける。皆一様に無口になって、最後には横になって眠り始めた。おそらく酔い止めが効いて来たのだろう。

そうこうしているうちに、グンカンドリの群れを発見する。あちこちで微妙な動きをしている。どうやら、下にバショウカジキに追い立てられて、水面下まで上がってきた、イワシの群れがいるようだ。

皆を起こし、エントリーの準備を始める。荒れた海の上をグンカンドリの群れが徐々にこちらに接近して来る。いや、こちらがグンカンドリの群れに接近しているんだった。しかし、かなり近くまで来ても、海が荒れていて、バショウカジキの群れを確認できない。

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突然、キャプテンのロへリオが「今だ、行け!」と声を発した。「全員?」と聞くと、「全員だ!」という返事をもらうと同時に、「全員で行きます!」と皆に声をかけて、荒波にエントリー。

透視度も悪いので、たまに顔を上げて、鳥山を確認しながらダッシュする。大きめのイワシ玉と、30匹程度のバショウカジキの群れが確認できた。しかし、まだイワシ玉が大きいために、なかなか止まらない。波に翻弄されながら、移動を続ける群れを追いかけての撮影となった。

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この群れとは30分ほど泳いだ。初日、荒れてる中海に出た成果があって、ほっとした。

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その後も25匹程度ではあったけど、最初逃げ回っていたイワシの群れが、追跡を続けるうちに適度なサイズになり、自分の身体から離れなくなったために、動きが止まった。そこからゲストの皆が入って来て,1時間以上、この群れと泳ぐことができた。途中から、小さめのシルキーシャークも登場。目の前で捕食シーンを見せてくれた。

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この日は、海が荒れているにも関わらず、2時間近く泳ぐことができた。皆、疲れていたようだったので、早めに帰島し、祝杯を上げた。

Wed 26
明日から、バショウカジキスイムへ。使用機材公開
2012.12.26

明日出発で、メキシコのムヘーレス島へバショウカジキの撮影に向かう。

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バショウカジキは今年で3年目。しかし、同じ島で夏にはジンベエザメが300匹群れる頃にも訪れているので、訪れるのは、計5回目。前回のバショウカジキでも1ヶ月の滞在だったけど、今回も同じくらいの滞在。

年越しなので、正月は2年連続ムヘーレス島で過ごすことになる。

知らなかった事なのだけど、カンクンってカメラ2台までしか持って入れないんです。皆さん知ってましたか?

観光地だし、そんなに厳しくないだろうと思っていたのと、今までカメラの台数で文句言われたのが、2年前のニュージーランドだけだったんです。なので、カンクンに初めて訪れた時には、あまり気にせず、現地で合流するゲストのも合わせて5台くらい持ってました。

で、ハウジングはゲストのも合わせて3台。そのハウジングがカスタム(税関)の赤外線で引っかかり、「お前は何台カメラを持ってるんだ?」と質問されたので、(何だかやばそうだな)と思い、5台中、2台は、陸上用のコンデジとミラーレスだったので、とりあえず3台と答えました。

すると、「ここは、カメラ2台までしか持ち込めないぞ」と言われ、「え!どういうこと?」と思ったのですが、もう後の祭り。

これはマズいと思い、目の前でチェックを終えて、出ていことしていた、友人のニュージーランド人カメラマンを呼び止めて、1台持ってもらおうと(彼はハウジング1台しか持ってきていなかった)したのですが、「ダメだ!しゃべるな!」と会話を遮られ、僕の事を心配する友人カメラマンは、外に出されてしまいました。

頼りになる友人もいなくなり、正念場。一人で交渉しなければいけなくなりました。「一台はここで預かるから、置いて行きなさい。帰国のときに返却するから」そう言われたのだけど、帰国のフライトは早朝便。

以前、ニュージーランドのオークランドでも、確かカメラ4台持っていて(うち一眼は3台)トンガに向かうために、トランジットで1泊するときに、「販売目的かもしれないので、カメラを一台空港に置いて行け」と言われ、もめましたが、「翌朝トンガ便に乗る前に返却するから」と言われ、素直に従ったのですが、それで痛い目にあった経験がありました。ここで話すと長くなるので、その話はまた別の機会に。

で、カンクンの空港での続き。やはり置いてくのは絶対に嫌だと主張し続けると、とうとう、別室に連れていかれ、上司のような人がやってきて、「安全だし、必ず帰国のときは返却するから」と言われたけど、早朝便で、きっと探すのに時間がかかれば、フライトに間に合わない可能性もあると判断して、断固として拒否。

相当に時間が経ってから、「じゃあ、しょうがない、80払ってもらえれば持っていっていいです」と向うが折れてくれました。自分は80と聞いて、ペソだと思い、(US10ドルくらいなら仕方ないか)と思い、お金を差し出すと、「いや、80ペソじゃなくて、80ドルだ」と言われて、「え〜!80ドルか〜」とちょっとムッとしたけど、持っていっても良いと言われただけでもマシかと、80ドル払って、全てのカメラを持って入りました。

まあ、通常は3台もカメラ持って入る人はいないだろうから、あまりこういう経験談は参考にはならないだろうけど、カスタムでのこういう小競り合いは、たま〜に発生します。

ということで、そういう小競り合いをしたくないので、今回は、一眼レフのカメラ2台だけ持って入ります。

1台は、CANON EOS 5D Mark Ⅲと、SEA&SEAハウジング。まあ、取材では定番です。で、一眼は2台ですが、上にGoPro3D使用を装着。

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そして、今回は、Panasonic LUMIX GH3proofで作成してもらったGH3用のハウジング。ポートなど周辺機器は、INONです。実は、すでに、フィリピン、パラオ、などのロケで使用しています。

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今回は、動画もかなり撮影しようと思っているので、GH2よりバッテリーの持ちは良くなりましたが、4時間も海に入っていた経験も踏まえて、バッテリーパック装着した状態でハウジングを作成しました。

これで、長時間の動画対策もバッチリです。

ということで、まめに現地情報はアップしていくつもりです。

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