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スペシャルトリップブログ

Wed 12
月曜日のクジラ
2012.09.12

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日曜日、休息日を挟んで海に出る。風は弱まって、広範囲に捜索ができる。朝から、東のリーフ何で5頭のブローを発見。

幸先が良いと喜んだが、3頭のヒートランにアプローチして、エントリーしようとしたが、なかなかタイミングが合わず、水中での遭遇は諦めた。

さらに東のリーフに移動して、探すがなかなかクジラが見つからない。同じ会社のボートに無線で連絡すると、親子に着いているが、移動していて、入れないとの返事。もし泳げるようにだったら、連絡をくれると言っていたが、その後まったく連絡が無かった。そういう場合は、泳げていない可能性の方が高い。

自力で、シングルのクジラを発見。ブリーチングや、テールスラップなどのパフォーマスを見せてくれた。海中でもかろうじて見ることができたが、全員は見れなかった。

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さらに捜索。ランチを食べて、そろそろ今日もやばいかなと思い始めた頃、無線連絡していた別の船が、ペアのクジラと泳げていて、あと一回エントリーしたら、こちらに譲ってくれることになった。

自力で良いクジラを探せなかったのは、残念だけど、今年初めて来てるゲストが4人いるし、その中には、新婚旅行のカップルもいたので、なんとか今日は見せてあげれればと思っていたので、少しほっとした。

ペアは、海中で動かずに留まって、20分くらいしたら、浮上する行動を繰り返していた。深度が微妙で、ちょっと目を離すと見失ってしまそうだったが、
近くに浮上してくれるので、今回は全員が近くで見ることができた。

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新婚カップルも、初めて来られた、SDC(シニアダイバーズクラブ)のお二人も、大満足していて、「もうこれで十分だわ」とか言われたけど、リピーターを僕にとっては、まだまだ凄いシーンが見れるんですよという思いがあり、「明日、」明後日と、さらに上げていきましょう!」と伝える。

でも、とりあえず、皆が海中で見ることができて良かった。今日は祝杯!

Tue 11
トンガ。日曜日は教会へ
2012.09.11

金曜日、土曜日と海に出たけど、水中でクジラを見ることは出来なかった。シーズン的には、悪く無いのだけど、ちょっと運が悪かったかな。

トンガのババウ諸島に到着して、4日目は日曜日。トンガでは、日曜日には基本的に働く事が法律で禁止されている。敬虔なキリスト教信者の多いこの国では、日曜日は、聖書に従って安息日として、実際にほとんどの仕事をしてはいけない。

なので、当然観光のためのホエールスイミングボートも海に出ることはできない。

ということで、この日はカソリックチャーチへと出かけた。

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町の中心近くに建つ大きな白い教会には、建物の中に入り切らないくらいの人々が、正装をして集まってくる。

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ババウに来始めた頃は、たまに教会に出かけて撮影なんかもしていたのだけど、ここ数年は、「日曜日は疲れ果てて眠る日」まじめに「安息日」だったので、自分にとっては久しぶりにトンガの人々が正装している姿を撮影した。

とは言っても、やっぱり被写体になるのは、ほとんどの場合、無邪気な笑顔を見せてくれる子どもたち。

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最近、海に出かけても、あまりこういう写真を撮らなくなってしまっていたけど、やっぱり人の表情とか撮影するのは、海の中で撮影しているのとは違う楽しみがある。

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撮った写真を見せると、子どもたちが嬉しそうにはしゃぐ反応を見るのも、いいよね。こっちも嬉しくなる。

魚やイルカ、クジラたちに、撮った写真見せても、まったく興味示してくれないから。まあ、当たり前か。

Tue 04
今日から、トンガ王国へ。クジラの海へ
2012.09.04

今日から、ニュージーランドのオークランドを経由して、南太平洋のトンガ王国へ向かいます。

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目的は、2004年からこの地で、撮影を続けている、ザトウクジラのスペシャルトリップ

昨年、現地で色々なトラブルがあった事や、息子たちの夏休み期間中に、この8年間ずっと日本にいれなかった事などもあり、今年は、スケジュールを大幅に少なくしての開催になりました。

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多くの方にお問い合わせ頂きながら、お断りする事になってしまって本当に申し訳ありませんでした。

2013年度のホエールスイムは、今年の状況によって、スケジュールを決めて、発表します。

このトンガ王国で撮影した、クジラたちの写真集と写真絵本が、それぞれ、2011年に二見書房から「Whale クジラ!大写真集」(2,700円+消費税)、今年、2012年に小学館から「まいごになった子どものクジラ」(1,300円+消費税)として、出版して頂いています。

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トンガのクジラたちに、ご興味のある方は、是非ご覧下さい。

それでは、行ってきます〜

Mon 06
メキシコ、ムヘーレス島でのジンベエスイム終了、帰国します
2012.08.06

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<3頭のジンベエザメが交錯。こんな事は日常茶飯事>

メキシコ、ムヘーレス島沖での300匹を越えるジンベエザメとのスイミングも、2週間、毎日ジンベエザメと泳ぐことができた。昨年のリサーチスイムから今回にかけて、計11回海に出て、少ない日でも、80個体(キャプテンの見積もり数)以上のジンベエザメに遭遇していた。

こんな海、他では見当たらない。西オーストラリアのエクスマスが過去にジンベエで沸き返った時でさえ、空からのリサーチで、75個体程度が最高だったと記憶している。当時はその数でも驚異的だと感じていた。実際に、エクスマスを何度か訪れたけど、確かに毎日ジンベエザメとは泳げたけど、「水面で待っていれば次から次へとジンベエがやって来てくれる」という状態では無く、1個体1個体、ボートを動かして探してエントリーする感じだった。それに、見つからない時はセスナを出して捜索していたし。

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<ジンベエとコバンザメ>

しかし、ここのジンベエザメは、ボート上から見渡す限りジンベエザメ。多い日には、ボート上から数えられる距離にいるジンベエを目測で数えただけでも、50匹を越えた。目の前では、5〜6匹のジンベエが交錯していたり、とにかくジンベエザメのイケスに入っているような感覚だ。

最初にその状況を見た人は、当然のことながら、最初に僕が見たのと同じように、笑いが止まらない。元々半信半疑でやってきたその目の前で、そんな光景を目にしたら、興奮するというより、半ばその多さに呆れて、半笑い状態になる。そんな感じだ。

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<ゲストに撮影してもらった、撮影中の写真>

今回のゲストの多くが、そんな反応をしていた。そして、1日で目の前にジンベエザメが沢山いるにも関わらず、ボートの上でのんびりとサンドイッチ食べたり、セビーチェ食べたり。

僕が好きなのは、ピリピリしなくて良い、こののんびりした雰囲気。贅沢なように思うかもしれないけど、この海では、そんなのんびりした雰囲気でジンベエスイムが楽しめます。

今回は新婚カップルもいたので、そのお祝いもしました。記念に二人とジンベエザメの写真撮影もしてあげたり。バハマのドルフィンスイムでは、記念にイルカとカップルの撮影をしてあげた事があるけど、ジンベエとは初めてでした。

2週間、ジンベエスイムに参加してくれた皆さん、お疲れさまでした。

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<1週目の参加メンバーでOne peaceの名場面シーン再現記念撮影>

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<2週目に参加したメンバーとクルー>

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<ハネムーンのお祝いディナー。御幸せに〜>

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<そして、記念にジンベエとのスリーショット撮影>

来年も、ocean+αとINTO THE BLUEでジンベエチャータースイムを企画してみます。

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<ボートにocean+αのスティッカーを貼ってもらいました>

スケジュールの予定としては、
ボート乗船が
7月19日(金曜日)〜22日(火曜日)
7月25日(水曜日)〜28日(日曜日)
の2回を予定。

ご興味のある方は、お問い合わせ下さい。時期的にはベストだと思います。前後にセノーテスイム、またはダイビングもご希望があれば行くことができます。

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<美しい光の差し込みが楽しめる>

Thu 02
セノーテでちょっと溺れそうになり、ジンベエスイムweek2初日にモブラの群れ出現
2012.08.02

ジンベエスイムweek2の先乗りメンバー2名と一緒にチキン・ハというセノーテに出かけた。夏の時期、光が奇麗に入るセノーテに潜りたいとリクエストを出したら、チャック・モールか、チキン・ハを薦められた。

チャック・モールは、ダイバーも多いということで、チキン・ハに行く事に。二人はケーブダイブ、自分はスキンダイビングのみで、光の入るエントランスに居続けて、撮影を行なった。

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水中に差し込む光の美しさに、久しぶりに興奮し、素潜りで撮影を続けたのだけど、この光の差し込む場所が、とても狭く、それに、壁が斜めにせり出している下に降りての撮影だったので、フィンが岩に引っかかると、何度か脱げそうになった。

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自分はフルフットフィンを素足でかなりゆるゆるで履くので、ちょっと何かに引っかかっただけで、すぐに脱げてしまう。

で、何度も脱げそうになりながら撮影していた、数回目、撮影を終わって、浮上しようとした瞬間、とうとう岩に引っかかって、片方のフィンが一番深いところで脱げた。水深は10mくらいだったんだけど、すでに息はギリギリ、おまけに、岩がせり出しているので、斜めに移動していかなければいけない状況。

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脱げたフィンを諦めて一度浮上してから取りに戻ろうか一瞬迷ったんだけど、まだ少し余裕があったので、再度潜行してフィンをつかみ、片方のフィンだけで、浮上しようとした。

と、その瞬間、もう片方のフィンまで脱げてしまい、さすがに「これはまずい」と思いながらも、またその脱げたフィンを取りに戻り、両手にフィンとカメラを抱えて斜め横に浮上して行くときに、かなり苦しくなってきた。

多分死にはしないだろうとは思ったけど、下手したら、ちょっと水飲んで溺れちゃうかもくらいに思いながら浮上。

浮上した水面には、今からスノーケリングしようと集まってきた観光客が数名。まだ水の中には入っていなかったので、この醜態は見られなくて済んだけど、平静を装いながら、密かに端に隠れて、「あ〜溺れなくて良かった」とちょっとげほげほしながら、呼吸を整えていた。

翌日には、week2のジンベエスイム開始。初日から200〜300くらいの群れが出て、皆初日からジンベエが目の前にいても、人に先に譲れるくらい余裕を持って、泳ぐことができた。と言っても、自分はほとんど海には入らなかったんだけど。

ちなみに、week1の最終日に撮影した下の写真、facebookに掲載した、自分撮りwith ジンベエ。相当沢山「いいね」をもらいました。

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スキッパーが「あれ、ルースターズ(ニワトリの意味)だ!」と指差したジンベエザメ、背びれがボートのスクリューで切り刻まれて、ニワトリのトサカみたいになったジンベエだ。去年も同じような個体を撮影していたのだけど、なんだか少し違うかもと思いながら、撮影。ホテルに戻ってから去年の写真を確認すると、どうやら同じ個体のようだった。ただ、違うのは、去年は千切れてしまっていた部分がなんだか回復してくっついている部分があることだ。

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<上が2011年に撮影したルースター>

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<下が今年撮影したルースター。わかり辛いけど、後ろ側の3つが完全にくっついていた>

切れちゃった背びれも、時間の経過とともに、回復するもんだな〜と感心したと同時に、2年続けて同じ個体と泳げたことにも感動した。

もう一つの僕にとってのイベントは、皆が海に入って泳いでいる間、ボートの上で待っている間に起きた。突然ボートの下をジンベエとは違う何かが通過した。しかも群れ。

よく見ると、30匹程のモブラの群れだった。ボート上でのんびりしていた僕は咄嗟にフィンとマスクを装着し、カメラを持って海に飛び込んだ。

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たまに「モブラ!モブラ!」と叫び皆に知らせるも、ジンベエ撮影に夢中になっていて、こちらに来る気配は無い。群れはどんどんと遠くなって行くのだけど、しばらく追走。「できればジンベエと絡んでくれないかな〜」と思ったけど願いはかなわず。それでも、たまに水面まで浮上してくれたりして、結構な時間撮影することができた。

初日、皆かなり満足したので、まだジンベエいるけど、早めに帰ろうとスキッパーに伝えると、「え、まだジンベエいるのに、もういいのか?」と呆れられた。

でも、まあ初日から満足してもらえたので、良かったかな。早く島に帰ったので、ゴルフカートで島一周観光をしてみた。

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  • のんちゃん
    居るのがわかって良かった~(≧▽≦) とにかく...
  • 鍋島
    いいなぁ、今年はたくさんババウ諸島周辺に集まっ...

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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