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スペシャルトリップブログ

Tue 11
トンガ。日曜日は教会へ
2012.09.11

金曜日、土曜日と海に出たけど、水中でクジラを見ることは出来なかった。シーズン的には、悪く無いのだけど、ちょっと運が悪かったかな。

トンガのババウ諸島に到着して、4日目は日曜日。トンガでは、日曜日には基本的に働く事が法律で禁止されている。敬虔なキリスト教信者の多いこの国では、日曜日は、聖書に従って安息日として、実際にほとんどの仕事をしてはいけない。

なので、当然観光のためのホエールスイミングボートも海に出ることはできない。

ということで、この日はカソリックチャーチへと出かけた。

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町の中心近くに建つ大きな白い教会には、建物の中に入り切らないくらいの人々が、正装をして集まってくる。

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ババウに来始めた頃は、たまに教会に出かけて撮影なんかもしていたのだけど、ここ数年は、「日曜日は疲れ果てて眠る日」まじめに「安息日」だったので、自分にとっては久しぶりにトンガの人々が正装している姿を撮影した。

とは言っても、やっぱり被写体になるのは、ほとんどの場合、無邪気な笑顔を見せてくれる子どもたち。

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最近、海に出かけても、あまりこういう写真を撮らなくなってしまっていたけど、やっぱり人の表情とか撮影するのは、海の中で撮影しているのとは違う楽しみがある。

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撮った写真を見せると、子どもたちが嬉しそうにはしゃぐ反応を見るのも、いいよね。こっちも嬉しくなる。

魚やイルカ、クジラたちに、撮った写真見せても、まったく興味示してくれないから。まあ、当たり前か。

Tue 04
今日から、トンガ王国へ。クジラの海へ
2012.09.04

今日から、ニュージーランドのオークランドを経由して、南太平洋のトンガ王国へ向かいます。

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目的は、2004年からこの地で、撮影を続けている、ザトウクジラのスペシャルトリップ

昨年、現地で色々なトラブルがあった事や、息子たちの夏休み期間中に、この8年間ずっと日本にいれなかった事などもあり、今年は、スケジュールを大幅に少なくしての開催になりました。

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多くの方にお問い合わせ頂きながら、お断りする事になってしまって本当に申し訳ありませんでした。

2013年度のホエールスイムは、今年の状況によって、スケジュールを決めて、発表します。

このトンガ王国で撮影した、クジラたちの写真集と写真絵本が、それぞれ、2011年に二見書房から「Whale クジラ!大写真集」(2,700円+消費税)、今年、2012年に小学館から「まいごになった子どものクジラ」(1,300円+消費税)として、出版して頂いています。

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トンガのクジラたちに、ご興味のある方は、是非ご覧下さい。

それでは、行ってきます〜

Mon 06
メキシコ、ムヘーレス島でのジンベエスイム終了、帰国します
2012.08.06

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<3頭のジンベエザメが交錯。こんな事は日常茶飯事>

メキシコ、ムヘーレス島沖での300匹を越えるジンベエザメとのスイミングも、2週間、毎日ジンベエザメと泳ぐことができた。昨年のリサーチスイムから今回にかけて、計11回海に出て、少ない日でも、80個体(キャプテンの見積もり数)以上のジンベエザメに遭遇していた。

こんな海、他では見当たらない。西オーストラリアのエクスマスが過去にジンベエで沸き返った時でさえ、空からのリサーチで、75個体程度が最高だったと記憶している。当時はその数でも驚異的だと感じていた。実際に、エクスマスを何度か訪れたけど、確かに毎日ジンベエザメとは泳げたけど、「水面で待っていれば次から次へとジンベエがやって来てくれる」という状態では無く、1個体1個体、ボートを動かして探してエントリーする感じだった。それに、見つからない時はセスナを出して捜索していたし。

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<ジンベエとコバンザメ>

しかし、ここのジンベエザメは、ボート上から見渡す限りジンベエザメ。多い日には、ボート上から数えられる距離にいるジンベエを目測で数えただけでも、50匹を越えた。目の前では、5〜6匹のジンベエが交錯していたり、とにかくジンベエザメのイケスに入っているような感覚だ。

最初にその状況を見た人は、当然のことながら、最初に僕が見たのと同じように、笑いが止まらない。元々半信半疑でやってきたその目の前で、そんな光景を目にしたら、興奮するというより、半ばその多さに呆れて、半笑い状態になる。そんな感じだ。

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<ゲストに撮影してもらった、撮影中の写真>

今回のゲストの多くが、そんな反応をしていた。そして、1日で目の前にジンベエザメが沢山いるにも関わらず、ボートの上でのんびりとサンドイッチ食べたり、セビーチェ食べたり。

僕が好きなのは、ピリピリしなくて良い、こののんびりした雰囲気。贅沢なように思うかもしれないけど、この海では、そんなのんびりした雰囲気でジンベエスイムが楽しめます。

今回は新婚カップルもいたので、そのお祝いもしました。記念に二人とジンベエザメの写真撮影もしてあげたり。バハマのドルフィンスイムでは、記念にイルカとカップルの撮影をしてあげた事があるけど、ジンベエとは初めてでした。

2週間、ジンベエスイムに参加してくれた皆さん、お疲れさまでした。

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<1週目の参加メンバーでOne peaceの名場面シーン再現記念撮影>

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<2週目に参加したメンバーとクルー>

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<ハネムーンのお祝いディナー。御幸せに〜>

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<そして、記念にジンベエとのスリーショット撮影>

来年も、ocean+αとINTO THE BLUEでジンベエチャータースイムを企画してみます。

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<ボートにocean+αのスティッカーを貼ってもらいました>

スケジュールの予定としては、
ボート乗船が
7月19日(金曜日)〜22日(火曜日)
7月25日(水曜日)〜28日(日曜日)
の2回を予定。

ご興味のある方は、お問い合わせ下さい。時期的にはベストだと思います。前後にセノーテスイム、またはダイビングもご希望があれば行くことができます。

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<美しい光の差し込みが楽しめる>

Thu 02
セノーテでちょっと溺れそうになり、ジンベエスイムweek2初日にモブラの群れ出現
2012.08.02

ジンベエスイムweek2の先乗りメンバー2名と一緒にチキン・ハというセノーテに出かけた。夏の時期、光が奇麗に入るセノーテに潜りたいとリクエストを出したら、チャック・モールか、チキン・ハを薦められた。

チャック・モールは、ダイバーも多いということで、チキン・ハに行く事に。二人はケーブダイブ、自分はスキンダイビングのみで、光の入るエントランスに居続けて、撮影を行なった。

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水中に差し込む光の美しさに、久しぶりに興奮し、素潜りで撮影を続けたのだけど、この光の差し込む場所が、とても狭く、それに、壁が斜めにせり出している下に降りての撮影だったので、フィンが岩に引っかかると、何度か脱げそうになった。

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自分はフルフットフィンを素足でかなりゆるゆるで履くので、ちょっと何かに引っかかっただけで、すぐに脱げてしまう。

で、何度も脱げそうになりながら撮影していた、数回目、撮影を終わって、浮上しようとした瞬間、とうとう岩に引っかかって、片方のフィンが一番深いところで脱げた。水深は10mくらいだったんだけど、すでに息はギリギリ、おまけに、岩がせり出しているので、斜めに移動していかなければいけない状況。

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脱げたフィンを諦めて一度浮上してから取りに戻ろうか一瞬迷ったんだけど、まだ少し余裕があったので、再度潜行してフィンをつかみ、片方のフィンだけで、浮上しようとした。

と、その瞬間、もう片方のフィンまで脱げてしまい、さすがに「これはまずい」と思いながらも、またその脱げたフィンを取りに戻り、両手にフィンとカメラを抱えて斜め横に浮上して行くときに、かなり苦しくなってきた。

多分死にはしないだろうとは思ったけど、下手したら、ちょっと水飲んで溺れちゃうかもくらいに思いながら浮上。

浮上した水面には、今からスノーケリングしようと集まってきた観光客が数名。まだ水の中には入っていなかったので、この醜態は見られなくて済んだけど、平静を装いながら、密かに端に隠れて、「あ〜溺れなくて良かった」とちょっとげほげほしながら、呼吸を整えていた。

翌日には、week2のジンベエスイム開始。初日から200〜300くらいの群れが出て、皆初日からジンベエが目の前にいても、人に先に譲れるくらい余裕を持って、泳ぐことができた。と言っても、自分はほとんど海には入らなかったんだけど。

ちなみに、week1の最終日に撮影した下の写真、facebookに掲載した、自分撮りwith ジンベエ。相当沢山「いいね」をもらいました。

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スキッパーが「あれ、ルースターズ(ニワトリの意味)だ!」と指差したジンベエザメ、背びれがボートのスクリューで切り刻まれて、ニワトリのトサカみたいになったジンベエだ。去年も同じような個体を撮影していたのだけど、なんだか少し違うかもと思いながら、撮影。ホテルに戻ってから去年の写真を確認すると、どうやら同じ個体のようだった。ただ、違うのは、去年は千切れてしまっていた部分がなんだか回復してくっついている部分があることだ。

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<上が2011年に撮影したルースター>

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<下が今年撮影したルースター。わかり辛いけど、後ろ側の3つが完全にくっついていた>

切れちゃった背びれも、時間の経過とともに、回復するもんだな〜と感心したと同時に、2年続けて同じ個体と泳げたことにも感動した。

もう一つの僕にとってのイベントは、皆が海に入って泳いでいる間、ボートの上で待っている間に起きた。突然ボートの下をジンベエとは違う何かが通過した。しかも群れ。

よく見ると、30匹程のモブラの群れだった。ボート上でのんびりしていた僕は咄嗟にフィンとマスクを装着し、カメラを持って海に飛び込んだ。

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たまに「モブラ!モブラ!」と叫び皆に知らせるも、ジンベエ撮影に夢中になっていて、こちらに来る気配は無い。群れはどんどんと遠くなって行くのだけど、しばらく追走。「できればジンベエと絡んでくれないかな〜」と思ったけど願いはかなわず。それでも、たまに水面まで浮上してくれたりして、結構な時間撮影することができた。

初日、皆かなり満足したので、まだジンベエいるけど、早めに帰ろうとスキッパーに伝えると、「え、まだジンベエいるのに、もういいのか?」と呆れられた。

でも、まあ初日から満足してもらえたので、良かったかな。早く島に帰ったので、ゴルフカートで島一周観光をしてみた。

Sat 28
4日間のホエールシャークスイミング終了& セノーテスノーケリング
2012.07.28

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メキシコのムヘーレス島に滞在して、フィッシングボートをチャーターしての4日間のホエールシャークスイミングを終了しました。

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昨年の滞在に引き続き、今回も4日間毎日ジンベエスイムを堪能することができました。ジンベエザメの数は、あくまでスキッパーの見積もりですが、初日が約80匹、2日目約200匹弱、3日目200匹オーバー、4日目約150匹と、通常では想像できないくらいの数でした。

とにかく嬉しいのは、ムヘーレス島や、カンクンから沢山のボートがやってきていて、ジンベエスイムを行なっているにも関わらず、「マイ・ジンベエ」がいくらでもいることです。だから、人が入っていないこんな写真が沢山撮影できます。

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もちろん、一緒に行った人に上手に泳いでもらって、こんなシーンの撮影も可能。

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このジンベエなんかは、スキンで下に潜り込むと、身体を横にして、覗き込んできて、まるでドルフィンスイムしてるみたい。

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これから、ピークに向けて、もっともっとこの数は増えるそうです。本当に信じられない海ですね。

ジンベエスイムのデイトリップの乗り合いボートは、カンクンからも、沢山出ているので、ちょっとジンベエザメ見てみたいという人は、是非一度はこの凄い光景を経験してみて下さい。

でも、じっくり落ち着いて長く泳ぎたい人、撮影したい人は、やはりチャーターしての少人数でのトリップが良いと思います。何度でも入らしてもらえるし、落ち着いて撮影ができます。ほとんど毎日一番早くに出港して、他の船が帰ってしまっても、こちらが満足するまでいてくれます。

来年もINTO THE BLUE とocean+αでムヘーレス島に滞在して、ジンベエスイムを開催したいと思っています。募集人数は、基本的には1回につき6人までを上限と考えています。期日が決定したら、またご連絡します。

ジンベエスイムの前後に、セノーテでのダイビングやスノーケリングも可能。

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これは、DOS OJOSというセノーテでケーブ。素潜りで撮影できます。

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同じくDOS OJOS

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GRAND CENOTE

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ジンベエスイムweek1に参加してくれた皆さん、お疲れさまでした。どうもありがとうございました〜。

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  • イヌミ
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    今伊藤英明さんと一緒のホエールウオッチングのテ...
  • のんちゃん
    居るのがわかって良かった~(≧▽≦) とにかく...
  • 鍋島
    いいなぁ、今年はたくさんババウ諸島周辺に集まっ...

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2017.11.12
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2018年1月20日から、24日までの5日間、奄美大島でボートをチャーターしてホエールスイムを開催することにしました。 前回のオーシャナによる、奄美のホエールスイムリサーチの記事 https://oceana.ne.jp/series/奄美大島ホエールリサーチ 船は、奄美マリンスポーツでチャーターして、オーナーの才さんが操船を行います。1日10人まで募集。 宿泊先は、ゼログラビティの清水ヴィラとゼロ古仁屋クラブハウスを予定しています。乗船は、1日5~6時間続けて海に出ます。ですので、乗船を希望される場合には、帰路の飛行機は、基本的には、翌日のフライトをご利用いただくことになると思います。 <ダイビングプールもあり、ビーチが目の前のゼログラビティ清水ヴィラ> <ゼログラヴィティ清水ヴィラ> <ゼロ古仁屋クラブハウス:4人部屋> <ゼロ古仁屋クラブハウス:共有リビング。自炊可能> <サンプルスケジュール> 全日程参加の場合 <1月19日(金)>  奄美大島着  古仁屋まで、空港からレンタカーで現地乗り捨てで約4500円 タクシーであれば、片道約18000円 にて、古仁屋、あるいは清水ヴィラまで来てもらいます。この料金は、ご自分でご負担いただきます。予約などに関しては、こちらで対応は可能です。 古仁屋クラブハウスか、清水ヴィラ宿泊。 <1月20日(土)〜24日(水)> 朝、どの港から出るかを確認して、送迎車にて、移動。 ホーエルスイム 5〜6時間 9時出港予定で、15時くらいまで。もし、クジラがよければ、時間延長しますが延長料金をいただくことになります。(注意:ホーエルスイム後のフライトで帰るのは難しいと思います) 1日の乗船料金は、土日が22000円、平日は20000円を予定しています。 宿泊料金は、古仁屋クラブハウスが1泊素泊り3500円から。清水ヴィラが、朝食付きで、10000円、ペア15000円。2F 2段ベッド部屋2名で12000円 <1月25日(木)> 古仁屋、または清水より、レンタカー、またはタクシーで空港へ 夜は、古仁屋で食事、あるいは、清水ヴィラでバーベキューなども可能。 船上でのランチは、移動途中のコンビニなどで購入します。 途中参加など、全日程参加でない場合もお問い合わせください。 調整はしてみます 詳しいスケジュールや宿泊先、船、料金に関しては、お問い合わせください。

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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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