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スペシャルトリップブログ

Sat 21
セールフィッシュスイム、来年(2013年)のチャーター
2012.01.21

week4最終日、6時出航と同時に鳥山を見つけ、即効で向かうも、到着前にイワシの群れが食い尽くされてしまった。

その後は鳥山を見つけることもなく、3匹のバショウカジキを釣り上げたのみで終了した。

結局week4は5日間(海に出れたのは4日間)で2日間、泳ぐことができた。

week1から、week4までの計21日間のチャーターで、海に出れたのは、18日間。うち、バショウカジキの群れが見れたのは、11日間で、52.38%の遭遇率。昨年のデータも含めると、25日間で、バショウカジキと遭遇できたのは、14日間。遭遇率は56%。

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連続で見れなかった日は5日間が最長(うち、2日間はコンディションが悪くて外洋に出れなかった)。

しかし、2週連続で参加された人など、計16人全員(遭遇率100%)が水中でバショウカジキと遭遇できたことは、1回のチャーターを5日間としたことは、まあ妥当だったのではないかと思っている。もちろん、年によってコンディションなども違って来るだろうから、一概には言えないが、今年に限って言えば、成功だった。

21、22日はオフ、23日から28日までの7日間は、プロのビデオグラファーの人と一緒にバショウカジキを探す。

そして、すでに、来期も海外のカメラマンにチャーターされているため、以下の日程で、船を押えることにしました。

もし、ご興味のある方は、お問い合わせ下さい。

乗船日程は
2012年の12月30日から2013年の1月3日の5日間 week1
2013年の1月4日から1月8日の5日間 week2
2013年の1月10日から1月14日の5日間 week3
2013年の1月15日から1月19日の5日間 week4
2013年の1月21日から1月25日の5日間 week5
2013年の1月26日から1月30日の5日間 week6
2013年の1月31日から2月6日の7日間 week7

各週4名限定(2週連続での乗船も可能です)

詳細などはお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。

week1,week2,week3,week4が 以下の今回乗船した船

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week5,week6,week7が以下の同じ会社のいスピードボートを予定。

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Fri 20
セールフィッシュスイム、week4。止まって見れるという意味
2012.01.20

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1月19日、week4、4日目。この日も快晴で、海のコンディションも悪く無い。6時に出航して、昨日泳げた海域に向かう。しかし、この日はまったく鳥山が見当たらない。多少のグンカンドリたちが空で旋回しているのが見えるだけだ。

しばらくは、その海域をゆっくりと移動していた。ムヘーレス島やカンクンから、徐々にフィッシングボートが姿を見せ始めた。昨日のドイツ人カップルの船も出ていて、時折キャプテン同士が無線で連絡を取り合っていた。

何も兆候が見られないので、他のフィッシングボートが集まっている海域へと移動。少なくとも魚群探知機に、イワシとバショウカジキの姿が写っているから、船が集まっている。

8時過ぎ頃、ちょっと離れた場所にいる船の側に、鳥山が立った。僕はまだ気づいていないロヘリオたちに、「ロヘリオ!あれ」と小声で指差したロヘリオは、ニヤっと笑って船の速度を上げて、そちらへ急行した。

フィッシングボートは3隻程集まっていた。入れてもらえるかどうかを確認しなければいけない。それに、その間にイワシの群れが食い尽くされたり、海底に逃げのびてしまわないようにしなければいけない。

他に鳥山は見つからない。今はこれしかチャンスが無い。3隻の船とも、早々にバショウカジキをヒットさせて、群れを譲ってくれた。ロヘリオはもう一隻のドイツ人夫婦の乗船する船にも無線連絡を入れていた。

天気も良かったので、僕はこの日、ウエットスーツは着ないで、サーフパンツとラッシュガード、それにフードベストだけで泳ぐことにした。止まれば寒いかもしれないけど、それまでの移動では、5ミリのウエットでは毎回泳ぐのがきつ過ぎたからだ。

フィッシングボートはまだ周囲に何隻かいた。群れの移動速度も早い。ロヘリオが「早く泳げる3人だけまず入れ!」と直前に叫んだ。僕も同じように、「早く泳げる2人が僕と一緒にまず入ります!用意して!」と叫んだ。

昨日の様子から、すでに誰が早く泳げるのかは、お互いに確認済みだったのだろう。YさんとNさんが僕と一緒にエントリーした。案の定、イワシの群れは大きく、移動速度も昨日より全然早い。僕でも到底追いつけない。

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ドイツ人カップルの乗る船も加わり、交互に前に回り込んでエントリーを繰り返すことに。

途中から、イワシの群れが徐々に小さくなって行き、自分なら追いつける速度になってきた。僕はもう船に戻ることをしないで、追跡を続けた。その間に、何度か、2隻の船が前に回り込んでは、皆を海に落としてを繰り返した。

それは良かったのだけど、突然カンクンからの観光客相手の2時間程のフィッシングチャーターの船が、僕が泳いでいるのに、その群れのバショウカジキを釣るために、目の前に入ってきた。確認すると、すでに1匹のバショウカジキに釣り糸がかかっていた。

僕は、一度追跡を止めて、船に戻るもとにした。ただ、不安だったのは、イワシの群れがすでに相当小さくなっていたことだ。もし、止まる前に食い尽くされてしまったら、ゆっくり見ることができない。

船に戻ると、ロヘリオにそのことを告げて、急いで群れの前に回り込み、エントリーさせてもらった。まだ移動をやめてはいなかったけど、イワシの群れの数はかなり少なくなった。もう止まっても良いくらいだ。バショウカジキたちの様子を見ていると、捕食の勢いが激しくなってきた。

僕は食い尽くされるのを阻止するために、その激しい群れの中に突っ込んで、イワシの群れに身体を寄せて泳いだ。激しかったバショウカジキの捕食が緩んだと同時に、20匹程度になったイワシたちが、僕の下にいることを選択して、動かなくなった。

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もうこの状態になれば、大丈夫。同じ場所にただ浮いているだけでも見れる。
しばらくして、僕の方のゲスト、それにドイツ人カップルも集まってきた。心配だったのは、人数が多過ぎて、バショウカジキが泳ぎ去ってしまわないかということだった。

水面は、8人のスキンダイバーでごったがえした。小さなバイトボールに対して、やはりこの人数は多過ぎる。1月後半から2月になると、チャーターが増えて、当然こういう状況が多くなる。カンクンからのスイムボートも加わると、とんでも無いことになるに違いない。

それでも、バショウカジキの群れが大きかったので、1時間程は泳ぎ去ることなく、その場に居続けた。ラッシュとフードベスト、サーフパンツだけでは、そろそろ寒くなってきた頃、突然ほとんどのバショウカジキが、何かを発見したように泳ぎ去った。

残ったバショウカジキは5匹程度。包囲網を解かれた10匹ほどのイワシたちが、フラフラと海底に逃げ延びようと移動を始めたところに、その5匹のバショウカジキたちが襲いかかった。深くて良く確認はできなかったが、おそらくほとんどが食い尽くされてしまったのではないだろうか。無情だ。

この日は、移動していたときに泳いだ時間も合わせて、2時間以上泳ぐことができた。ゲストの皆も、何度説明しても、ピンと来ていなかった、「止まって見れる」の意味を実感できて喜んでいた。

その後、この日はまったく鳥山が立たず、2時過ぎまで北へ移動したりしながら、探すが、諦めて帰島した。

Fri 20
セールフィッシュスイム、week4、3日目。バショウカジキとシルキーシャーク
2012.01.20

1月18日、week4、3日目、今年の合計で19日目(そのうち、3日間海に出れない日があったので、海に出た日は16日目)、海も穏やかになり、快晴。まあ前日の荒れ具合でも誰も船酔いしなかったので、今日はその心配はまったく無さそうだ。

この日は、朝からあちこちで鳥山が立っていたのだが、どれもバショウカジキの捕食の時に立つ鳥山ではなくて,イルカかあるいはカツオの群れがイワシを捕食している時に立つ鳥山だった。ロヘリオに色々説明してもらったおけげで、どれがバショウカジキでどれがそうじゃないかの見分けもつくようになった。

ゲストは皆、「あそこに鳥山があるんじゃない」とか、「カツオと一緒にバショウカジキが捕食してることもあるんじゃない」とまだ泳げていないこともあり、鳥山を見ると、近くに行って欲しいと懇願するような顔で僕を見る。

しかし、今までの経験から、やはりバショウカジキがイワシの群れを追い込んでいるときの鳥山は、明らかにわかる形をしているので、無駄に船を走らせることはしなかった。

朝9時頃、微妙にバショウカジキっぽい鳥山が見えた。しかし、確信が持てない微妙な動きをしていた。

「あれ、どう思う?」ロヘリオが僕に聞いてきた。僕も鳥達の微妙な動きに判断しかねていた。それっぽい、しかし、微妙だ。

しかし、双眼鏡で様子を伺っていたクルーのウワンが「バショウの背びれが見える」とぼそっと答えた。「よし!」とロへリオと二人、顔を見合わせて、鳥山に向かう。フィッシングボートは沢山出ていたけど、その鳥山には他の船はついていなかった。

年配の方も参加している週だったので、「もし群れに追いつけなかったら、すぐに船に戻って、また前に回り込んで下ろしてもらって下さい」と告げて、エントリーの体勢を取る。

鳥山が徐々に近づいて来た。ロヘリオが、「最初はタカだけだ」と叫ぶ。「僕だけ、まず入ります!そのあと、ロヘリオがオッケーを出したら入って下さい」と皆に告げてエントリー。イワシの群れはまだ大きくて止まる気配は無い。

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しかし、100匹ほどのバショウカジキに追い立てられて、群れが分裂した。イワシの数が少ない方は、あまり移動をしなくなり、その場で逃げ惑い始めた。バショウカジキの数も少ないが、こちらの群れであれば、多少泳げる人であれば、ついてこれるのではと判断して、そちらにつくことにした。

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自分であれば、ゆっくり泳いでいても追いついて行ける程度のスピードだった。それでも、皆は追いつけない。追いすがるのがやっとくらい。それでも、皆は何度か船に上げてもらい、エントリーを繰り返した。

その群れが崩れたので、またメインの群れにエントリーして、自分だけ追跡を続けた。しばらくするとまた少数のイワシの群れがメインの群れから引き裂かれて、そちらが止まる気配を見せた。船からは皆がタイミング良く飛び込んできて、群れが止まったかに見えた。この日、もう一隻同じ会社の船がチャーターされていて、ドイツのカメラマン夫婦が乗り込んでいた。その人たちも一緒に入ってきたので、ダイバーの数が少し多くなり過ぎた。

案の定、イワシの群れを取り囲み過ぎて、バショウカジキたちはしばらくして泳ぎ去ってしまった。イワシたちは、僕らのおかげで九死に一生を得たわけだ。

しかし、そこに新たなプレデターが登場!2匹のシルキーシャークだ。サイズは1m以下と小振りだけど、僕らダイバーを気にすることなく旋回を続け、ときには、カメラやフィンにもアタックしてくるような素振りを見せながら、イワシの捕食を続けた。

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そのシーンをカメラに納めようとした、参加者で名古屋の有名なお寿司屋さんの大将Hさんが、捕食の瞬間目の前でカメラを構えていたら、イワシ捕食のタイミングに合わせて、突っ込んできて、指を噛まれてしまった。

それでも、Hさんは怯む事無く、撮影を続け、船に戻ってからは、「あんな小さなサメに噛まれたんじゃ、情けないな〜」とさすが、普段魚を扱い慣れているだけあるからなのか、あまり気にしていない様子。それでも、傷口は結構深いように見えた。

離れていたら、バショウカジキも多少戻ってきたので、再度エントリーして、撮影。またバショウカジキがいなくなったので、終了した。シルキーシャークたちもまだ捕食を続けていた。

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終了したのは11時前。2時間近く泳ぐことができた。しかし、この日はこれ以降、鳥山は立たなかった。

これで、19日間での遭遇は、10日間。昨年の遭遇も合わせると、23日間で、13日間。これで、一般の参加者の乗船するweek1からweek4までのゲスト全員(計18人)がバショウカジキとの水中遭遇を果たすことができた。

そして、この日も2匹のバショウカジキがヒットして、この週は3日目にして、3匹のバショウカジキを釣り上げた。

Thu 19
セールフィッシュスイム、5日間連続遭遇できず
2012.01.19

土砂降りで海が荒れた翌日、week3の最終日は、さらに風が上がり、海に出れない状況になった。雨は上がり、晴れ間も見えたので、week1の最終日に海に出れなかった時と同じように、Under Water Art Museumでダイビングをして、ナショナルパークになっているリーフでスノーケリングをして終了した。

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その後、ホテルにいると、ヒューストン在住でfacebookで知り合った人で、カンクンステイでセールフィッシュスイムを行なおうとしていた人が、ムヘーレス島まで訪ねてきた。

彼らは土砂降りの昨日を含めて、今日、明日と乗船する予定だったが、その3日間、海が荒れてカンクンの船は出ないので、もしスペースがあったら、最終日だけでも乗せて欲しいということだったのだけど、すでに満席だし、それに、僕らの船でさえ、おそらく、外洋には出れない見込みだった。

色々話しをして、自分が利用しているオペレーターのオーナーを紹介して、自分が来シーズンチャーターするときに参加したいという話などして、カンクンへ戻って行った。

で、結局week4のゲストが到着して、初日も海が荒れて外洋に出れず、week3と同じような事をして終了した。

翌日は風も弱まったが、まだまだ海は荒れている状態だが、2日続けて出ないのは厳しいので、外洋で出る。さんざん、先に参加していたメンバーから船酔いが大変と聞いていたはずなのだけど、この週はそれだけ海が荒れているにも関わらず、誰一人船酔いする人がいなかった。

しかし、残念ながらこの日も鳥山が立たず、バショウカジキと泳ぐことはできなかった。これで、week4は2日間遭遇できず。week3から、海に出れない日を含めて、計5日間連続でバショウカジキと泳げずに終わった。

しかし、この日は、マヒマヒ、キングフィッシュ、そしてバショウカジキなどを釣り上げて、今までで一番フィッシングチャーターっぽい感じで、盛り上がっていた。

特に、先に来たリピーターの人たちから、一番船酔いを心配されていた、Yさん(女性)は、ジャンケンで勝って、一番最初にバショウカジキを釣り上げる権利を獲得し、初日海が荒れているにも関わらず、単独でバショウカジキを釣り上げて満面の笑みで釣り上げたバショウカジキをかかえて記念撮影。

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どうやら、今週は、誰も船酔いの心配は無さそうだ。

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明日から最終日にかけて徐々に風も波も収まっていく予報。残り3日間で、バショウカジキに遭遇できますように。

Sun 15
セールフィッシュスイム 土砂降り
2012.01.15

Week3 、3日目(1月13日)。風が強まる。それでも後半で徐々に風も波も上がってくるので、この日には出て欲しかった。しかし、かなり北まで探しに出かけたが、まったく鳥山が立たず、マヒマヒやセールフィッシュなどを釣り上げて、まるでフィッシングチャーターのような1日で終わってしまった。

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翌week3、4日目の1月14日(トータルで15日目)、空は厚い雨雲に覆われていて、日の出すらまともに拝むことができない状態。あっという間に雨が降り始めた。波は、土砂降りの雨によって、弱められているものの、昨日よりも高くなっているのは確かだ。

もし、晴れていたら、波はさらに高く、荒れていたに違いない。そんな悪天候でも、グンカンドリたちはちらほら飛んでいるのは目についた。しかし、今回のメンバーでこの荒れた海でもし、バショウカジキの群れを発見したとしても、果たして泳がして良いものかという不安も無いではなかった。

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船酔いには慣れているゲストが多かったので、そんな状況下でも、皆冗談を言い合っていた(若干1名を除いては)。

結局この日は昼前には、諦めてムヘーレス島へ引き返した。かなり島に近づいても、まったく島が見えないくらいに、雨は激しく降っていた。僕らの引き返すのを待っていたかのように、次々にフィッシングボートも帰島を始めた。

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ジェティーに着き、ゴルフカートでホテルへ戻ろうとしたが、道は土砂降りによる雨水で溢れ帰り、プチ洪水状態。

ホテルに戻り、ネットをつなげると、今日カンクンにある、セールフィッシュスイムを行う会社の船で海に出ると言っていた、Facebookで知り合った人からメッセージが入っていた。

今日は海に出れず、カンクンに釘付けだったとのこと。まあ、出なくて正解だったと思う。彼は今日、明日、明後日でセールフィッシュスイムを行なう予定なのだそうだ。その3日間が一番風が強い予報。はたして海に出れるだろうか。

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世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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