スペシャルトリップ

  • スペシャルトリップ一覧
  • スペシャルトリップ最新情報
  • 参加者の声
  • よくあるご質問
  • 手続きの流れ
  • お問い合わせ・仮申込み

スペシャルトリップブログ

Fri 08
今週から、2018年のバハマドルフィンクルーズに出発
2018.06.08

20170727-_B6A9245-2k.jpg

今週からINTO THE BLUEのバハマドルフィンクルーズがスタートします。
2018年度は、すでに、全ての週が満席。

2019年度も7月に開催する、week3とweek4はすでに仮予約で満席となっています。
6月のweek1とweek2はまだ、残席があります。

今年は、なるべく動画も撮影しようと思います。
それではいって来ます〜

Wed 28
明後日からバハマへ、タイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャーククルーズに乗船
2018.02.28

20170306-1I9A0056k.jpg

明後日から、タイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャーククルーズに乗船するために、バハマに向かいます。

接近距離があまりに近すぎて、まるでエイリアンみたい・・・・。

2019年度は、3月5日から乗船して、13日下船の9日間でスケジュールが確定しています。

Wed 20
ホホジロザメケージクルーズPart2。2回にわたって、凄い遭遇確率
2017.12.20

20171208-_B6A6803k.jpg

神子元ハンマーズと共同開催のホホジロザメケージクルーズ2回目も、全員が、サーフェースケージと、5回のボトムケージを行いました。5回のケージダイブでは、皆それぞれ、1回づつ、一度もホホジロザメを確認できないダイビングがありましたが、残りの4回は、ケージの周囲をグルグル旋回したり、ぶつかって来たり、ケージを甘噛み?したりと、全員が興奮する遭遇がありました。

20171208-_B6A6945k.jpg

ボトムケージで、かなり遭遇できたので、サーファースにあまり入らないでのんびりしているゲストもいたほど。

20171208-_B6A7082-2k.jpg

クルーズPart1に引き続き、相変わらずアジが多かったのが、そのアジの壁を突き破って、ホホジロたちがケージに寄って来てくれたので、アジに囲まれたホホジロの写真が撮影できて、「これなら、何もいないブルーウォーターでの写真より、アジとボトムの海草がアクセントになって、良い感じの写真が撮影できますね〜」と言うゲストも。

20171208-_B6A6960k.jpg

今回は、かなりホホジロが出ていたので、2日目には、いつもケージダイブを行なっているノースネプチューン島から、船で45分ほどのところにあるサウスネプチューン島へ移動することに。

遭遇率は、ノースネプチューン島の方が高いのだが、サウスネプチューン島の方が、アジが少なく、砂地と海草のボトムで、巨大なマダラエイやトビエイと一緒にホホジロを撮影でき可能性があったり、サイズの大きな個体に遭遇できる可能性があるとのこと。

20171209-_B6A7280k.jpg

実際に移動してみたが、まず餌付け用の魚肉をミンチにしたものとかをボックスに入れて海水を流し込み、それを海に流すことから始める。当然、匂いが遠くまで届くのには多少時間がかかる。

しばらく待ったが来るのは、カモメなどの鳥たちばかり。やはり移動は失敗だったか・・・。何れにしても、もし出なければ、またノースネプチューンアイランドに戻ることにして、ボトムケージを行なった。クルーに言われていた通り砂地と海草の広がるボトムでは、トビエイや、巨大なマダラエイが行ったり来たり。アジもいるにはいるが、ノースネプチューン島のように壁になることはない。おかげで他の種類の魚たちを撮影することができた。

20171209-_B6A7237k.jpg

もう、来ないかな〜と思って潜った3回目のボトムケージ。皆も諦めモードで、ケージを開けてエイなどを撮影していた。自分もボトムに着底したケージの海草に蒸れる魚を撮影するので、ケージを開けて下を向いて撮影していた。

しばらくボ〜ッとしていて、ふと前方に目をやると、すっごい勢いでこちらにまっしぐらに向かってるホホジロザメ!あまりのスピードに、一瞬ビビり、カメラを構えるより先に、ケージのドアを勢いよく閉めた。スライドがスムーズなドアでよかった。閉めたドアにそのホホジロザメが激突して来た。「ガ、ガン!!」そんの衝撃で気抜けしていた皆に緊張が走る。

20171210-_B6A7493k.jpg

僕は勢いよく後退したはずみで、重たいウエイトベルトが、腰から外れて、ガン!と音を立てて、ケージの床に落下した。

正直、今までのホホジロザメは、餌付けに慣れていたからか、向かって来る感じがゆっくりだったので、あまり恐怖は感じなかった。しかし、このホホジロザメは、明らかに、ケージの中から漂う、餌付けの餌に思いっきり反応していた。「オラに餌くれよ〜〜!!餌〜〜!」とばかりに、その後もケージにぶつかってきた。

浮上時間になり、ケージを浮上させてる時に、一緒にいたガイドのサムが、ビビって、ドアを閉め、腰を引いた俺のマネをして笑った。ウエイトベルトが落ちたから、余計におかしかったらしい。ケージが水面に出ると、「うんこ漏らした?うんこ漏らした?」と嬉しそうに聞いてきた。「うるさいよお前」。

20171209-_B6A7436k.jpg

その後、島にいるアシカやアザラシを見学してその日は終了。


翌日には、ノースネプチューン島に戻り、今回は全部のボトムダイブで複数のホホジロザメがケージにぶつかって来た。

20171210-_B6A7872k.jpg

皆がほぼ満足したようなので、多数決でアシカスイムに向かう。このアシカスイムをするホプキンス島は、Nネプチューン島から27kmほどポートリンカーンに戻ったところにある。この距離を皆さんはどう考えるか?近いのか遠いのか?「ホホジロザメは、30年前に一度目撃された記録があるだけだ」とは言われるものの、海はやっぱり繋がっているわけで・・・。

20171206-_B6A6254k.jpg

とか言いながらも、皆、ビーチから海に入ってきたアシカたちとのスイムを1時間ほど堪能して帰路に着いた。

これで、昨年のリサーチでの乗船と3回連続でホホジロザメとかなり満足できる遭遇が続いています。個人的には、計5回目のホホジロザメクルーズ。全てのクルーズでホホジロザメに遭遇している。

参加して頂いたみなさま、本当にありがとうござい余した。沢山ホホジロザメに遭遇できたことも、良かったですが、皆さん、何事も無く、無事戻ってこれてホッと胸をなで下ろしています。

25073382_1776720055685317_3049484622658389186_o.jpg

スペシャルトリップ参加者からの熱いご要望に応え、
早くも次回の開催が決定!
week1、week2は早くも残席わずかとなっております(仮予約では満席)!
状況によっては、week1の前にweek0を開催する可能性もあります。
ホホジロザメダイビングができる場所は他にもありますが、
ボトムゲージで、かつホホジロにこんなにも大接近できるのは、
世界広しといえどもポートリンカーンのこの船だけ!
ホホジロザメのみならず、チャンスがあれば最終日にはアシカとの遭遇も狙うという贅沢なスペシャルトリップです!

■日程:※カンタス航空使用、乗り継ぎありの場合
【week1】2019年4月28日( 日曜日)夜 日本 発~2019年5月4日(土曜日)午前 日本 着 
【week2】2019年5月2日( 木曜日)夜 日本 発~2019年5月8日(水曜日)午前 日本 着 
■ツアー料金:360,000円~400,000円※為替や参加人数によって変動いたします。
含まれているもの:
3泊4日クルーズ代 ケージダイブ(サーフェス含む)、
下船後ポートリンカーンのホテル(コンドミニアムタイプ)1泊、送迎代(空港⇔波止場)、クルーズ乗船中の食事
含まれていないもの:
航空券(※別料金にてご手配可能です。詳しくはご相談ください。)
国立公園費、クルーズ乗船中以外の食事、アルコール類、個人保険、お土産代、クルーへのチップ、空港保安サービス料、空港施設利用料など
■お問い合わせ先:
INTO THE BLUE (UNITED OCEANS) 越智 kaitohayato@icloud.com
詳しいスケジュールやダイビング内容など、お気軽にお問い合わせください!
※最少催行人数に満たない場合にはツアー開催を中止する場合がございます。

南オーストラリアでのホホジロケージダイブクルーズ Part.1  
サーフェースケージダイビング

南オーストラリアでのホホジロケージダイブクルーズ Part.2
ボトムケージダイビング

20171208-20171208-_B6A6694k.jpg


Tue 05
ホホジロザメケージクルーズpart1終了。毎ダイブホホジロザメに遭遇!
2017.12.05

20171204-_B6A5784k.jpg

神子元ハンマーズとの共同開催で、南オーストラリアでのホホジロザメケージダイブクルーズ船をチャーター、1回目のクルーズが終了しました。初日は、南風が強く到着が若干遅れたり、他の会社の船のエンジントラブルで、船を牽引しないといけなかったりと、色々ありましたが、初日のボトムケージダイブから、参加者全員がホホジロザメと遭遇。徐々に天候も回復し、特に最終日には穏やかなコンディションでダイビングを楽しみました。

_B6A5275k.jpg

クルーズでは、サーフェスケージダイブと、ボトムケージダイブの2パターンを経験できます。今回、12人乗船可能なところ、8人までしか募集せず、ボトムケージに入れる回数を増やして開催。期間中、最大7回のボトムケージダイビングを行い、計約20ダイブ行いました。寄れ具合や満足度の違いはあるけど、全てのダイビングで全員がホホジロザメを目撃することができました。

20171204-_B6A5741k.jpg

この時期の水温は17度。透視度も約20mと良く、最大6匹のホホジロを一度に目撃したり、アジを襲うホホジロが見れたり、アシカとホホジロが一緒に泳いでいたり、ケージにかぶりついて来たり、とにかく皆が大興奮のクルーズでした。

唯一問題だったのは、昨年に比べて、アジの数がやたら多くて、それだけ撮影するなら、いいんだけど、ホホジロ撮影では、邪魔になって撮影に支障をきたすことがしばしば。

20171204-_B6A5758k.jpg

_B6A5184kk.jpg

昨年のケージダイビングの様子
南オーストラリアでのホホジロケージダイブクルーズ Part.1  
サーフェースケージダイビング

南オーストラリアでのホホジロケージダイブクルーズ Part.2
ボトムケージダイビング

それ以外は、とにかく参加した方のほとんどが、次回も参加したいというほど、内容の濃いクルーズでした。

20171204-_B6A5842k.jpg

下船した翌日には、車で50kmほどのところにある、タンビーベイというポイントでリーフィー狙いダイビング。残念ながらリーフィーはいませんでしたが、自分としては一番見たかった、オルネートカウフィッシュのペアが見れたので大満足でした。

20171205-_B6A5942k.jpg

次回開催は、2018年ではなくて、2019年のゴールデンウィークを含める前後の日程で、今回同様、神子元ハンマーズとの共同開催で、2〜3クルーズチャーターを予定しています。すでに、仮予約は入って来ていますので、ご興味のあり、詳しい日程や金額などが知りたい方はお問い合わせください。

2017年ホホジロザメケージダイブに参加していただいたみなさま、ありがとうございました。また次回もよろしくお願いいたします〜。

FOX_4694k.jpg

_B6A5349k.jpg

Thu 28
2017トンガ・ホエールスイムWeek7 今年一番の親子と25頭のヒートラン
2017.09.28

20170922-_B6A8031-2k.jpg

1日目 快晴、べた凪
越智(稲生)

SISIA島近海で、今年一番の親子(No45)と泳ぐ。母親は、水深5m~水面までに止まって、どんな方向から撮影しても全く微動だにしない。子クジラは、やんちゃな女の子。母くじらが気にしないからか、どんどん離れて行ったり、目の前で何度もブリーチングしたり。そんなだからか、子クジラのテール手前部分と左胸ビレにサメに噛まれた跡が付いていた。さすがに、あんまり遠くまで行ってしまうと母親が追いかけるのだけど、ほとんどの場合は、1時間近くずっと海中で撮影をしていられた。名前は、「シャークベイト」と命名。

20170918-_B6A5879k.jpg
<背骨の部分と左胸ビレにサメに噛まれた跡がある、「シャークベイト」親子No45>

20170918-_B6A5858k.jpg

2日目 快晴ベタ凪
越智(稲生)

この日も、「シャークベイト」親子(No45)を探そうと思っていたのだけど、すでに、AVA島とOTO島の間で、他のボートに見つけられていたので、すぐに順番待ちに並び5番目で泳げることになった。しかし、その間まだ時間があるので、他のクジラを探す。

MUOMUA島近くで、親子(No46)を発見。何度か入水する。止まってはいるけど、個体識別用の写真が撮影できる程度なので、他のボートに譲って、また他のクジラを探す。

20170919-_B6A6523k.jpg
<親子No46>

サブマリンロックエリアで、また親子を発見するが、その頃には、シャークベイト親子(No45)と泳げることになったので、そちらに移動して親子と泳ぐ。

20170919-_B6A7088k.jpg

20170919-_B6A6775k.jpg

20170919-_B6A6826k.jpg
<落ち着いて半水面を撮影したり、集合写真が撮影できるくらい、動かなかった親子クジラ>

3日目 快晴 北西の風強い
稲生

シンガーをHUNGA島の2nd bayで見つけて3回エントリー。1回めは10mくらいの浅瀬の白砂のところにいて綺麗だったけど、2回めからは30〜40mくらいの深場にいってしまって影がみえる感じ。

そのあとは、サブマリンロックまで行ったが、荒れてて引き返し、ノースベイも見にいったけどいなかったので、トンガシカまで戻った。複数の船が親子とエスコートの順番待ちをしていたので、トンガシカ付近の浅瀬でスノーケリングしながら待って、親子に2度入水。week6の2日目(30日目)に遭遇した親子No41だった。

15065946923182k.jpg

1度目の入水では、エスコートがすこし離れていたことと、人に興味を示した母親が、ゆっくりと泳いで去った。エキジットすると、ボートのエンジントラブルが起こっていて、帰ると言われたのだけど、こっちに来て!とみんなでクジラに念を送ってたら本当にボートのほうに親子が泳いできて、ボートは動かなかったけど、奇跡の2度目の入水ができた。

1506594691741k.jpg

4日目 快晴南東の風
越智(稲生)

出発してすぐに、MOUNU島の南のリーフで親子と泳ぐが、2日前に見た親子No46で、透明度が悪く、あまり撮影には向かないので、2回ほど泳いで、移動。

20170921-_B6A7127k.jpg

20170921-_B6A7166k.jpg
<二日前に遭遇した、親子No46>

さらに南で、親子とヒートラン、親子とエスコートと泳いでいる2隻のボートに連絡してトライさせてもらう。親子とヒートランの方は、あまり泳げないので、止まっていないという親子とエスコートにトライ。ゆっくりと落ち着かせて、最初の一回でなんとか止まっているところを見ることができた。

20170921-_B6A7204k.jpg

親子は落ち着きそうだったが、それにしても、エスコートがかなり神経質な感じ。でも、時間をかければどうにかなると思っていたところで、フィッシングボートが沈没したという連絡が入った。残念ではあるけど、人命救助は優先しなくてはいけないので、そちらに向かった。船はすでに沈んでいて、転覆し、船首だけが浮いていた。

image1201709a.jpg

乗っていた人たちは小さいボートに救助されていて、沈んだ船にフロート(ドラム缶)をくくり付けて、港まで持って帰ったのが、夜中の12時。僕らのボートは、救助に向かい、曳航した船のゲストを乗せて、マリナーズケーブに寄って寄港。明日は良いことがありますように。

image2201709b.jpg

5日目快晴、風弱い
越智(稲生)

朝7時30分から、昨日と同じエリアでのヒートランがまだ続いているというので、そちらに移動。透明度が悪いエリアではあったが、昨日救助のために、見に来ることができなかったので、透明度の良いエリアに移動してくれることを願って、このヒートランについて行くことにした。最初は、12~15頭くらいの数だったが、徐々にクジラの数が増えて来た。このヒートランについているボートの数も、最初は、6隻くらいだったが、一番多い時には、13隻が交互にエントリーしていた。それだけこのヒートランが撮影しやすかったということだ。

1506320540666kk.jpg

20170922-_B6A7426-2k.jpg

願っていた通り、透明度の悪い内湾から、徐々に外洋へと移動していった。クジラの数も最大25頭くらいが一緒に泳いでいる時もあった。すでに良い親子には遭遇していたし、これだけの規模で、これだけ撮影しやすいヒートランはなかなか遭遇できないし、海も荒れていないので、可能な限り、このヒートランについて泳ぐことにした。外洋に出てどんどん島から離れて行くと、一隻減り、また一隻減りと、最初からヒートランについていて、最後まで残ったのは、2隻だけになった。こうなると、いちばん最後まで粘って、ヒートランを撮影し続けたいとスキッパーに伝えて、粘ってもらうこと5時間30分。

20170922-_B6A7898-2k.jpg

過去最高の個体数は30頭くらいだったけど、今回は、個体数的には、2番目。しかし、泳げた時間で言えば、過去最高。おそらく、20回以上、エントリーして撮影を行なった。

最終日が、2017年度で一番の日になった。

week7に参加していただいた皆様、ありがとうございました。今年は、80人以上の方に参加していただきました。本当にありがとうございました〜

S__16384023.jpg

2018年度のトンガ・ホエールスイムは、以下のスケジュールを予定しています。
ご興味のある方はお問い合わせください。
week1 2018年8月5日(日)〜8月12日(日)
week2 2018年8月12日(日)〜8月19日(日)
week3 2018年8月19日(日)〜8月26日(日)
week4 2018年8月26日(日)〜9月2日(日)
week5 2018年9月2日(日)〜9月9日(日)
week6 2018年9月9日(日)〜9月16日(日)
week7 2018年9月16日(日)〜9月23日(日)
week8 2018年9月23日(日)〜9月30日(日)


CATEGORY

  • バハマドルフィンクルーズ
  • トンガホエールスイム
  • パースアシカスイム
  • フロリダマナティスイム
  • バハマタイガーシャーククルーズ
  • アフリカサファリトリップ
  • メキシコバショウカジキスイム
  • メキシコジンベエスイム

ENTRY

COMMENT

  • イヌミ
    越智さんお久しぶりです! 美しいイルカ達の姿は...
  • 越智@新浦安
    西村様 ジンベエですかクジラですか?クジラは過...
  • 西村美恵子
    今伊藤英明さんと一緒のホエールウオッチングのテ...
  • のんちゃん
    居るのがわかって良かった~(≧▽≦) とにかく...
  • 鍋島
    いいなぁ、今年はたくさんババウ諸島周辺に集まっ...

PICK UP

2019.03.04
【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します 【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します 【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します 【参加者募集】GW御蔵島ツアーが満席になりました。新たな日程で仮予約募集します

into the blue御蔵島 GWドルフィンスイムツアーの日程(8名募集)が満席になりました。 into the blueでは、新たに、2019年の御蔵島ドルフィンスイムツアーを別日程でも開催を予定しています。今後も新しい日程が新たに追加されますが、まずは、6月、7月、9月の日程でのツアーの仮予約を開始させていただいます。 注)まだ確実に日程が確保できていないため、場合によっては、未催行となる場合もあります。3ヶ月前に確定しますので、それまでは仮予約とさせていただきます。 【Into the Blue 御蔵島ドルフィンスイムツアー詳細】 ■日程と金額 5/10(金)〜5/12(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 6/21(金)〜6/23(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 7/26(金)〜7/28(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 9/6(金)〜9/8(日) ¥60,500 ~ ※初心者歓迎 <確保できるお部屋によって、金額が多少プラスされる可能性があります> ■基本スケジュール 1日目21:30頃、竹芝桟橋に集合 22:30頃、東海汽船にて御蔵島へ(船内泊) ※集合時刻の確定は、日程表にてご連絡致します。 <食事:朝× 昼× 夕×> 2日目 御蔵島に到着後、宿に移動 ※準備や朝食など自由時間 【午前】ドルフィンスイム(約2時間) 島に戻って、昼食(各自負担) 【午後】ドルフィンスイム(約2時間) <食事:朝× 昼× 夕◯> 3日目 【午前】希望者のみ、ドルフィンスイム(オプション・約2時間・¥ 9,000-) 島に戻って、昼食(各自負担) あるいは船内にてみんなで昼食をとりましょう! 【午後】東海汽船にて、御蔵島発 19:30~21:00竹芝桟橋着後、解散 <食事:朝○ 昼× 夕×> ■代金に含まれるもの ・東海汽船/橘丸(東京〜御蔵島間二等往復。ご希望があれば、追加料金で特二などに変更も可能) ・宿泊代(同姓相部屋) ・ドルフィンスイム/土曜午前1回&午後1回 ※日曜日、午前中のドルフィンスイムは、¥9,000(オプション/現地払い)となります。 ・食事/朝1回 昼0回 夕1回 ※ご注意:イルカに限らず、自然の生き物なので、会えないことや近くで泳げないこともございます。また、御蔵島は地形上、天候や海況により、船の接岸が難しくなることもあります。あらかじめご承知おきください。 ■御蔵島での宿:御蔵荘、まるいなどを予定 ドルフィンスイム船:海豚人丸、ほか予定 ■参加費用 上記ご参考ください。 ★混み合う日程のため、東海汽船の2等席の確保が難しい状況です。 もし、特2等のお席になってしまった場合には、[追加¥3,670/片道]がかかってしまいます。あらかじめご理解下さいませ。 お問い合わせ ヒットツアーズ/株式会社エイチアイティ 東京都知事登録 第2種旅行業6316号 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-10-1マリア千駄ヶ谷ビル1階 TEL; 03-5413-4701 WEB; https://www.hittours.com 担当者MAIL; wakana@hittours.co.jp

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

WEB-LUE

GBR! 魅惑のミンキークルーズ
ocean+a

世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

アマナイメージズにて取扱中!

アマナイメージズに作品を提供しています

必要物資・支援要求マップ 311HELP.com