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スペシャルトリップブログ

Mon 30
セールフィッシュスイム、最終日。船も人も混戦、そして泳ぎっぱなし
2012.01.30

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1月29日、日曜日。Week5、7日目の最終日。昨日のべた凪から風が上がり、バショウカジキのコンディションとしては、ベスト(?)な感じだった。ビデオカメラマンの古島さんたちにとっても、僕にとってもこの日が最後。どうかバショウカジキに遭遇できますようにと祈りながら海に出る。

6時に出航して、北を目指す。朝7時30分前には、フィッシングボートに着いた鳥山を発見。しかし、雲があり、透明度も悪そうな海域。フィッシングボートが何匹かセールフィッシュをヒットさせて、群れを譲ってくれるのを待ってからエントリー。周囲には、他のフィッシングボートも集まり始めた。

大勢でエントリーしては危ないので、古島さんともう一人のゲストに入ってもらい、僕ともう一人、古島さんと同じ会社、ナビゲーターの原さんは船上から見守った。しかし、どうやら移動しているらしい。

ロヘリオが「彼らを船に戻せ」と言うので、船上から声をかけて船に戻ってもらう。戻ると同時に別の船がセールフィッシュをフックさせるために、鳥山に接近してくる。昨日べた凪で、ほとんど成果が無かったためか、多くのフィッシングボートがこの鳥山目指して集まってきているのが見えた。

ロヘリオは無線で他の船と確認を取り合いながら、タイミングを見て僕らをエントリーさせた。「10分だ、10分だけだ。10分たったら、一度戻って来い。それから、移動していても追いかけ過ぎて、バラバラにならないように。船が多いから離れたら危ないぞ」と言って、僕らを海に落とした。

イワシの群れがまだ大きくて、移動を続けている。指示は理解しているつもりなんだけど、水面に顔を上げると、鳥山が無くなっていた。イワシの群れが水面より、8〜10m下くらいを逃げ回っているからだろう。これで、追跡をやめたら、見失ってしまう。

深追いするなと言われたことは理解しているのだけど、つい「見失っては、いけない」という思いで追跡してしまう。

同じ会社のスイムボートが加わり、お互いの船が交互にエントリーを続けたが、やはり止まらない。しかも、フィッシングボートも周囲に沢山いる。

ロヘリオはその場をもう一隻に譲る形で、他の鳥山を探しに移動を始めた。今日は、何カ所かで鳥山が立っているのが確認できていた。しばらくすると、2隻のスイムボートが一緒に鳥山に入っているのが見えた。

知り合いのダイビングサービスらしく、スキッパーに連絡を入れると、2隻に各10人づつ、計20人が一度に海に入っているとのことだった。一度どんな感じか見てみたい気もした。

しばらく探すが、他に鳥山が立っていない。食べ尽くして終わってしまったか、イワシが海中に逃げ延びたのか。ロヘリオが、「申し訳無い。今はあれしかないけど、行くか?」とそのスイムボート2隻のいる鳥山を指差した。

古島さんに確認して、「中でごちゃごちゃになっているところも撮影しておきたいしな。ちょっと行ってみよう」というので、その群れに向かうことになった。「越智君、ごちゃごちゃしてるところ撮影したいから、今回はカメラの前に入っちゃっていいからな」とも指示を受けて、一緒にエントリー。1隻のボートは、チラ見せで、早々に引き上げていたのだけど、それでも、海中には10人以上のダイバーがいた。

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ほとんどの人がカメラを構えて、小さくなったイワシの群れにくっついている。「あれでは、なかなかバショウカジキも捕食に来れないし、写真もまともに撮れないな」、そう思いながら、僕は何度か前に回り込み、混雑する状況を撮影した。

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途中からもう一隻も合流して、さらに人数が増える。こうなると、バショウカジキだけの写真を撮影するのはなかなか困難な状況だ。イライラしたダイバーが、他の人の足を引っぱったり、手で押しのけたりしている。

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僕はその様子を見ながら、少し離れたところで素潜りして、上を通過するバショウカジキのシルエット撮影に専念した。古島さんも最初は混戦状態のダイバーとバショウカジキを撮影していたけど、最後の方では少し離れて泳いでいる個体を撮影していた。

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少しづつ、ダイバーが船に戻り始めたけど、結局全員が戻る前に、イワシの群れを残してバショウカジキたちは姿を消した。しばらく水面下で右往左往していたイワシたちは、タイミングを見計らって、海中へと一気に泳ぎ去って行った。

一眼のカメラハウジングを持っていたグループは10人以上で船をチャーターしていたそうだ。大人数でのスイムの場合の弊害を経験することができて、やはり少人数でのチャーターが撮影には向いていることを再認識した。

その後、ロヘリオは賭けに出て、一気に透明度の高い南へと移動した。この風ではこちらで鳥山が立っている可能性は低い。しかし、鳥山を双眼鏡で探していたウワンが何かを見つけたようだった。しかし、遠くてあまりはっきりしないらしい。ロヘリオが「イエスかノーか」とウワンに聞くと「イエスだ」と言うので、全速でその方向を目指した。

しばらくすると、僕の肉眼でも鳥山が確認できるようになった。間違いない。バショウカジキの鳥山だ。古島さんたちに、「透明度の高い場所で泳げますよ!」と伝えて準備を開始。

エントリーすると、最初は移動していた群れも、追跡を開始して数が少なくなったところで、イワシ玉をかばうように泳ぎ、群れが止まった。その間にエントリーしてもらい、撮影を開始。しかし、途中で1匹のシルキーシャークが姿を見せると、バショウカジキの群れが姿を隠してしまった。

前の時もそうだったけど、シルキーが来ると群れがいなくなるのか、それとも、ダイバーを警戒してのことなのか、はっきりしない。

しかし、しばらくするとバショウカジキが戻ってきたので、古島さんだけ海に残して全員が船で待機。撮影を行なってもらった。

その後、フィッシングボートが来たので、釣りをしてもらい、それが終了するとまた海に入るを繰り返した。

最後は、5〜6匹になったところで、ずっと古島さんにイワシがまとわりついて離れなくなったので、「少し移動しましょう」と言って、二人で移動した途端に、古島さんの背後で食い尽くされて終了した。結果、朝7時30前から泳ぎ始め、移動の時間や混戦はあったものの、午後3時前までほとんど泳ぎっぱなしの1日だったので、6時間弱くらいは泳いでいたのではないだろうか。

Week5では、様々なバリエーションの群れに遭遇、しかも止まっていて撮影もし易かった。Week2の毛塚さんといい、今回の古島さんといい、やはり自然相手に撮影をしていて、良い写真、良い映像を撮影している人たちというのは、こういう良いシーンに巡り会える運に恵まれているのだなと感じた。「運も実力のうち」まさにその言葉に実感させられるような遭遇がこの2週間では沢山あった。

古島さんたちは、夜のフェリーでカンクンに渡った。フェリーに乗り込むときに、古島さんが、思いのほかしっかりと握手をしてくれたことが嬉しかった。今シーズンのINTO THE BLUEでのチャータートリップのゲストは、僕を残して、皆島を離れた。

今シーズン28日間ボートをチャーターして、24日間海に出た。そのうち、バショウカジキに遭遇したのは、16日間。これが、今回初めて長くこの島に滞在してバショウカジキスイムを行なった結果だ。

今日のフェリーでカンクンに移動して、明日早朝の飛行機で帰路に着く。

Sun 29
セールフィッシュスイム、week5。3,4,5,6日目
2012.01.29

2日目以降、疲れてブログのアップが出来なくなっていた。やはり、これだけ長く、ほとんど荒れた海に出続けて、しかも激しく泳ぎ続けるのは、体力的に相当ハードだ。しかし、精神的には充実した日々を過ごしている。

3、4、5、6日の状況を短めに振り返る。

3日目、海は荒れている。この日も午前中の早い時間帯から、群れに遭遇して泳ぐ。風は相変わらずなので、コントイ島のさらに北まで行って鳥山に遭遇した。

荒れていて、この海域まで来る船は他になかったので、独占状態でバショウカジキの撮影を行なった。しかし、透明度は相変わらず悪い。

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海も荒れているために、帰路はコントイ島の西側に回り込み、風を避けてムヘーレスまで戻った。

4日目、この日は海がさらに荒れていたために、外洋に出ずに、Underwater art museumを撮影し、その後陸撮。ムヘーレス島の南の端までゴルフカートで移動して、遺跡や、イグアナなど撮影。

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5日目は風がおさまり、お決まりのように北へ。朝7時半から止まってくれる群れに遭遇して、2時間程泳ぐ。しかし、その後雨雲が広がり、バショウカジキの群れに遭遇することも無く島に戻った。

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6日目、快晴、べた凪。

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相変わらず南寄りだ。しかし、鳥がまったく見つからない。グンカンドリは風が無いとあまり飛ばないのだろうか?土曜日ということもあり、沢山のフィッシングボート、それにカンクン、ムヘーレスから他のスイムボートも出ていた。それぞれにゲストを10人近く乗せていた。

しかし、結局どの船もこの日はバショウカジキの群れに遭遇することなく終了。

釣りでは、20kg級の巨大なGAG グルーパーとバショウカジキ1匹を釣り上げた。バショウカジキはリリース。GAGグルーパーは夕食に、港のレストランで、セビーチェ、フィッシュアンドチップス、それにメキシカンスタイルの3種類の調理をしてもらって食べた。

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そして、明日が最終日。会えて終わればいいな。

Thu 26
セールフィッシュスイムday23 。巨大なイワシ玉
2012.01.26

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week5、プロの水中ビデオカメラマンの古島さんたちとの乗船2日目。キャプテンのロヘリオが戻ってきたので、いつもの船で海に出る。出会って早々にお悔やみを伝えた。

ロヘリオが「昨日はどうだった?」とか「あっちの船とこっちとどっちがいい?」とか聞いてきたので、他の船が合流して、人が多くて大変だったとか、やっぱりこっちの船がいいよと伝えた。

ロヘリオは「今日は絶対他の会社の船が来ないようにしよう」と意気込んでいた。撮影に支障をきたすからというだけでなく、昨日乗船した船のキャプテンに負けたく無いという思いもあったように思う。「オレはあいつより凄いものを見せてやる」。そういう男の意地みたいなものかもしれない。

快晴。昨日よりも風もおさまり、穏やかになっている。ロヘリオは延々と船を北へ走らせた。グンカンドリのいるコントイ島の北端にある灯台をあっさりと通過して、さらに船を走らせる。クルーのウワンが、「ボッシュまで行くつもりかな」と僕に耳打ちをした。

ボッシュとは、ホルボッシュという地名で、ジンベエスイムで有名な場所。行ったことは無いけど、相当な数のジンベエザメが集まるとか。ただ、透明度が悪いらしい。

とにかく、灯台も見えなくなってやっと目の前に鳥山を発見した。しかし、微妙な動きをしている。海が穏やかなので、船の上からウワンが確認すると、巨大なイワシ玉だとのこと。しかも、水面まで浮いてきていないので、鳥たちも躊躇しながら飛んでいるようだ。しかし、バショウカジキの数は少ないが、いるとのこと。

どうしようと考えていたら、ロヘリオが、「タカ!入れ!鳥たちが諦めたら群れがどこにいるかわからなくなる。とにかく入って群れを確認しろ!」というので急いで海に入った。透明度は悪い。

少なくなっていく鳥たちを目印に移動していくと、巨大なイワシ玉を発見。周囲にバショウカジキが10数匹ついていた。

イワシの群れが大きいとあっという間に移動してしまうことの方が大半だけど、今回の群れはあまり動かない。これはなら落ち着いて撮影できる。皆を呼び、撮影を行なった。いつも捕食と群れがメインの撮影になりがちだけど、これなら、バショウカジキに追い立てられたイワシの群れが変幻自在に群れの形を変えるシーンを撮影できる。その様子は見ていてほれぼれするものだった。

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自分も今までに無い写真が撮影できた。

しかし、古島さんと水面に顔を上げて、タンクをつけて撮影できないかの相談をされたので、「試しにつけてみますか?」と言って再度海中を覗くと、群れの姿が消えていた。もう少し時間をかけて撮影したかった。

その後、また別の群れに遭遇してエントリー。今度は先ほどの群れより小振り。こちらもあまり動かない状態だったので、ゆっくり撮影できた。しかし、しばらくして、同じ会社の船で、バショウカジキの調査のためにタグ付けしてる船が来て、タンクをつけて近よってきた途端に、ほとんどのバショウカジキが逃げてしまった。

明らかにタンクのせいなのかどうかは定かでは無いけど、その可能性は高そうだった。

古島さんも、「なんか微妙だな」と自分がタンクを使うことを躊躇っていた。

それでも、2日間連続で撮影ができて、昨日と違い、ゆっくり、しかもほとんど独占状態で撮影ができたので、満足そうだった。3Dの映像が楽しみだ。

Thu 26
ムヘーレス島で気に入って買ったもの。ミル・マスカラスのTシャツ
2012.01.26

島に来てから、ずっとゲストの人たちがおみやげを買うのに付き合っていたけど、特にこれといって、自分が欲しいものが無かった。

まあ、前にも来てるからというのもあるのだけど。

ところが、最終週の人たちと食事するレストランを探していて、何となくいつも入らないおみやげやさんに入って、「こ!これは〜!!」と思わず手に取ってしまったのが、このTシャツ。

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僕らのルチャリブレ(プロレス)全盛期のヒーロー「千の顔を持つ男、ミル・マスカラス」のマスクが燦然と胸に輝くTシャツがあるなんて!とそれだけで興奮したのだけど、背中を見て更に「う!こ、これは買うしかない!」と即決させてくれたのが、マスクの後ろ側のデザインがあって、おまけに、マスクヒモまでついていたこと。

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さらに探すと、なんとマス・カラスの弟、ドス・カラスのTシャツ、それに、な、なんと、聖人エル・サントまで!どうでも良い人には、「何これ?」かもしれないけど、自分にとっては、バショウカジキの群れに遭遇したくらいに衝撃的に感動したんです。

もう、大人買いです。

そして、子供用のTシャツも残り3着というので、思わず追加で購入。そのレスラーたちの名前は聞いたけど忘れた。でも、子供用もしっかり背中にマスクのデザインとヒモがついている。

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ビデオカメラマンの古島さんも自分用ともう来年大学生になる息子さん用にミル・マスカラスを購入。

「そんなに買ったら、売るものが無くなっちゃおうよ〜」と店の人に言われた。
そんな事、知ったことではない。

そして、日本に帰るまで我慢することが出来ない僕は、今ドス・カラスのTシャツを着て、夕食を食べに行っている。

Wed 25
セールフィッシュスイムday 22。3隻のスイムボートが混戦
2012.01.25

セノーテで潜った翌日から、プロの水中ビデオカメラマン、古島茂さんたちが島に入った。7日間一緒に乗船して、バショウカジキを探す。

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撮影は、2D、そして3Dのカメラで行なう。

初日(自分にとっても今年22日目)。いつも乗船していた船のキャプテン、ロヘリオのお母さんが亡くなり、お葬式などのために海に出れないことになり、急遽、もう一隻のスピードボートの方に乗船することに。キャプテンは、セビーチェ作り名人(?)のダビッド。クルーはいつものウワンが乗船。

撮影機材が多く、場所を取る。海は、荒れてはいるが、それほどでもない。プロの人たちに取ってみれば朝飯前の波だ。しかし、風は南東。ムヘーレス島からかなり北へ離れて、鳥山を探す。午前中に群れを発見。エントリーを試みる。

見れなくは無いが、移動している。僕が追いつくくらいのスピード。泳いでいる間に、いつの間にか、カンクンからのスイムボート2隻が来ていた。無線を聞きつけてやってきたらしい。各ボートに5人前後の人が乗船していた。

キャプテンのダビッドの話によると、昨日、一昨日、そして今日の3日間でカンクンのダイビングサービスの船をチャーターしてスイミングを行いに来ていたグループだそうだ。昨日、一昨日とバショウカジキに遭遇することが無かったために、これが最後のチャンスなのだという。

全員がエントリーすると、僕らを含めて15人ほどになり、群れを追いかけての競争のような状態になった。これでは群れに追いつけないと、前を泳ぐ人のフィンキックの泡しか見えなくて、きっとまともには見れないかもしれない。ほとんどの人が通過する群れを撮影しては船に戻り、また前に回り込んで撮影。そんな状態を繰り返していた。

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まあ、群れが止まったところで、この人数で取り囲めば、あっという間にバショウカジキたちはイワシの群れを残して去って行く可能性も高い、

泳力の違いで、皆バラバラになり、荒れた海の上は、スキンダイバーが、あちこちに散らばって、船にピックアップしてもらうのを待つ状態。安全面的にも問題がある。

様子を見るために、一度船に戻ると、僕が先頭にいると写り込んでしまうということだったので、群れについて泳いで、イワシが少なくなってきたところで、止める作戦を諦めて、途中から、僕は古島さんのカメラ1台を持って後について泳ぐことした。

まあ、群れと泳いでイワシ玉が小さくなったところで、止められたとしても、この人数ではまともに、撮影はできないだろうという判断もあった。

結局この群れは止まる前に、イワシの群れが逃げ切って、終了した。カンクンからのチャーターボートは、それで引き返した。

僕らは、3時まで捜索を続けたけど、この日はこれ以上鳥山を発見できずに終了した。

この日の収穫は、まだ他の船が来る前に、バショウカジキの群れに混じって、マヒマヒが捕食をしていたことだ、その捕食のときの体色の美しさに感動した。しかし、最初のエントリーのときには、僕はガイド役のつもりで入ったので、カメラを持っていなかったために、撮影ができなかった。

皆が追いついてから即効で船に戻り、カメラを持って入り、なんとか遠目に撮影した。捕食ピーク時の体色は撮影できなかったのが心残りだ。

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