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スペシャルトリップブログ

Tue 28
明日、バハマでのタイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャーククルーズへ
2017.02.28

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明日、バハマへ向かい、タイガーシャーク&グレートハンマーヘッドシャークのノーケージダイビングクルーズに乗船します。昨年までは、1週間のクルーズだったけど、より遭遇確率の高いエリアを回るため、9日間のクルーズ。その間、wifiがつながらなくなる。

今年はどんな写真を撮影しようかな。

ちなみに、すでに、2018年のクルーズ日程もほぼ確定しています。ご興味のある方はお問い合わせください。

Thu 02
明日から、メキシコ・ムヘーレス島でバショウカジキ捜索。 あの絶頂期をもう一度!
2017.02.02

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明日から、メキシコのカンクン沖にあるムヘーレス島に滞在して、バショウカジキの狩りを狙う。自分の中では2013年までがピークで、その後、明らかに数が減っているこの海域のバショウカジキ。2013年の遭遇率70%(海にでて、10日間で7日間は遭遇していたし、50匹から100匹の群れが何度も見れた)の絶頂期の年から、それ以降は、遭遇率50%以下まで低下しているし、群れ大きさも、数匹からせいぜい、30~40匹と小さくなってきている。

その原因は、定かではないのだけど、2010年に発生したメキシコ湾でのオイル流出事故が、バショウカジキの生態系に影響をあたえているという説だったり、はたまた、地元のスポーツフィッシング関係者の話では、2000年以前は、この海域でバショウカジキの群れを見たことは無かった。だから、また、その大きな周期が訪れているのかもしれない。という話も聞いたりする。

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数は減ったとはいえ、それでもまだ可能性が全く無くなった訳ではなく、遭遇はしている。遭遇確率は低くても、どうしても、絶頂期の100匹を越すバショウカジキの群れがイワシの群れを引き裂いて捕食する壮大なシーンを、もう一度見て見たい!!

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そんな思いで、今年も2週間、海に出て、バショウカジキの群れを探します。

Thu 29
2016年 トンガ・ホエールスイム あの日僕らはこの地球上で誰よりもクジラのそばにいた
2016.09.29

今年、ホエールスイムガイドとして、トンガにいた岡田裕介のリポート

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今年も無事にトンガでの1ヶ月が終わり、
帰国途中のトランジェット先でゲストの方々と
ババウでの思い出話をしながらこの原稿を書いている。
皆の笑顔から感じる満足感。
思い出すだけで思わず微笑んでしまうこの感覚。
今年もトンガでのザトウクジラスイムは私たちに特別な時間を与えてくれた。

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あの日こと。

いつものように早朝から出航した僕らを乗せたボートは1時間半ほど少し荒れた
南の海域でクジラを探していた。
前日は天候もクジラの出もイマイチだったので、今日は頼むよと心の中で何度も念ずる。

そんな中、近くでゆっくりと泳いでいる親子とエスコートがいると
他のボートからの無線連絡を船長が笑顔で伝えてくれた。

すぐにその場所へ向かいエンジンも止めて離れた所から静かに
先に泳いでいたボートとクジラの様子を眺めるていると、
あっさりとスイムを終えて引き上げて行く。

その様子に、この親子とのスイムは難しいのかなと思いながらも
次は自分たちのボートの番。
静かに少しずつ近づいて行く。

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船上からゆっくりと泳ぐ親子の背中が50mほど先に確認出来たので
いつものように、まずはガイドの自分がひとりでその親子の様子を見に行く。
水中で近くにいるであろうクジラを探す緊張の時間。
目に思いっきり力を入れて泳ぎながら、上下左右を見渡し祈るような気持ちでクジラを探す。

しばらく泳いだがなかなか親子を確認出来ない。今回はダメかなと諦めかけた頃、
前方にうっすら見えたのは、なんと2頭揃って水面近くを泳ぎながら
真正面からこちらに向かってくる親子のクジラ。

正面で止まっている事はあっても、向こうから真正面を向いてゆっくりと近づいて来るなんてなかなかないシチュエーション。
親子も当然自分に気づいているはずなのにさらにゆっくりと接近してくる。
まじかよ、胸の鼓動が高鳴った。

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そして程よい距離まで近づいたタイミングでゲストも海に入り
約30分の夢のような時間が始まった。

穏やかそうにみえた親子はエスコートの存在に刺激されたか徐々に激しく泳ぎだす。
水中にいる僕らの目の前で4頭のクジラが縦横無尽に動き回る。
決して止まる事はなかったがギリギリの距離を保ちながら、僕らの存在を許してくれているのだろうか、その大迫力の夢のようなシーンが目の前で何度も何度も繰り返された。

人間とクジラが水中で同じ時間を共有する至福の時。
あの日僕らはこの地球上で誰よりもクジラのそばにいたのではないかとすら思えた。

この夢のような時間は終わりボートに戻ってからゲストやクルーと
興奮状態の中、笑顔で会話を交わす幸せな時間。

あの日のような時間、
ビッグチャンスは過ごせる可能性はここに来る皆に平等にある。

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はるばるトンガまでやってきて、ザトウクジラの生きる色々なシーンを
少しでも多く見せるのが僕らガイドの仕事。
だからこそ、ゲストの希望に添えた時の喜びは格別だ。

毎週、笑顔で帰って行くゲストの姿を見るのが
僕らスタッフにとって最も嬉しいこと。
『皆が幸せになれればそれでいいんだよ』
酔っぱらった越智さんが何度も言うこの言葉が僕らの願いを象徴しているのだろう。

来年も8月9月の7週間、トンガでのホエールスイムを開催予定。
自分は前半の4週間をガイドとしてトンガに滞在します。
ぜひ、ザトウクジラとの特別な時間を一緒に過ごしましょう。

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2017年も今年と同じく、お盆の週からシルバーウィークまでの7週間での開催を予定しています。

2017年8月6日(日)出発〜8月13日(日)帰国
2017年8月13日(日)出発〜8月20日(日)帰国
2017年8月20日(日)出発〜8月27日(日)帰国
2017年8月27日(日)出発〜9月3日(日)帰国
2017年9月3日(日)出発〜9月10日(日)帰国
2017年9月10日(日)出発〜9月17日(日)帰国
2017年9月17日(日)出発〜9月24日(日)帰国
(国際線の乗り継ぎ状況によっては、土曜日出発になる可能性もあります)

またこの日程以外で現地にて参加したい方、乗船するボートを探している方も、対応します。詳しくは、お問い合わせください。

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Wed 28
2016トンガホエールスイムweek7 最終週。止まってる親子5組に遭遇
2016.09.28

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2016年、トンガでのホーエールスイム最終週のweek7は、快晴べた凪の日が多かった。今年は、雨や風雨が激しい日が多く、どのトンガ人スキッパーやガイドに聞いても、「今年もクジラは多いけど、昨年の方が止まっている親子クジラが多かったよね」という会話になる。

ホエールウォッチングの船が増えたこともあるのかもしれないが、泳げる親子に順番待ちする船の隻数は明らかに去年よりも多い。だから、なるべく早くに出港して、自分たちで良いクジラを見つけることが重要になってくる。

初日、風は穏やか。透明度が悪そうだったので、外洋側を捜索したが、あまりクジラに遭遇できず、北西で見つかった親子とエスコートを他の船とシェアしてエントリー。止まらなかったが、エスコートは、自分たちが母クジラに近づくことも嫌らしく、激しくバブルカーテンを吐き出したりしていた。

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2組目に泳いだ親子とエスコートの方は、あまり受け入れられていなかったのか、最後には姿が見えなくなっていた。近くで鳴き声が聞こえたので、「俺を受け入れてくれよ〜」と歌っていたのかもしれない。

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2日目。今日は、今年一番の快晴、べた凪。朝出港してすぐに、穏やかな海域で、海面に浮いている親子に遭遇。他に船も無く、ずっとこの親子と泳ぎ続けていた。

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すると、少し離れていたところで、他の親子とエスコートがトリプルブリーチングしていたので、最初の親子を他の船に譲って、そちらにアプローチ。最初はエスコートが親子を押してしまって、激しく泳いでいたけど、結局このエスコートは母親に受け入れられず、親子だけになったら、まったく動かなくなる。こちらの親子とも、ランチ食べてる間もずっと、眼の前で休んでいた。この親子とは港に引き返すまで泳ぎ続けた。朝から1日中、2組の親子とずっと泳ぎ続けた1日だった。

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3日目。今日も、朝早くにとてもフレンドリーな親子を見つけて、お昼まで泳ぎ続けた。浮上するときに、お母さんは、顔を上にしてゆっくり浮上してくる。子クジラは男の子で、とっても落ち着きの無い元気な子だった。

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朝は快晴、べた凪で今年の滞在中ベストのコンディションだったけど、途中で雨雲がきて、海が荒れだした。それと同時に、親子でダブルブリーチングを連発。これで、今週遭遇した親子は、5組目。

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最終日、快晴、べた凪。フレンドリーな親子と遭遇。これで、この週は、止まってる親子5組、に遭遇。合計6組の親子と遭遇した。

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これだけ止まってる親子に遭遇できたのは、今年で最高。最終日で多くまで海に出ていたので、最後にスワローズケーブで撮影。かなり気に入った写真が撮影できました。

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Week7にご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

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2017年も今年と同じく、お盆の週からシルバーウィークまでの7週間での開催を予定しています。
2017年8月6日(日)出発〜8月13日(日)帰国
2017年8月13日(日)出発〜8月20日(日)帰国
2017年8月20日(日)出発〜8月27日(日)帰国
2017年8月27日(日)出発〜9月3日(日)帰国
2017年9月3日(日)出発〜9月10日(日)帰国
2017年9月10日(日)出発〜9月17日(日)帰国
2017年9月17日(日)出発〜9月24日(日)帰国
(国際線の乗り継ぎ状況によっては、土曜日出発になる可能性もあります)
またこの日程以外で現地にて参加したい方、乗船するボートを探している方も、対応します。詳しくは、お問い合わせください。

Mon 19
日曜日の異文化体験・ トンガホエールスイム2016
2016.09.19

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トンガは法律で日曜日は基本的には仕事をしてはいけないことになっている。
私たちが滞在しているババウでも、多くのレストランやショップは締まり、ホエールウォッチング船も飛行機すらも飛ぶことはない。

トンガ人の多くはキリスト教徒なので、日曜日の朝は協会にミサへ出かける人が多い。

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<夜はライトアップされてオシャレ>

私たちの日曜日は、多くの場合スキッパーのナティの家でローカル料理をごちそうになる。昨年くらいから、タイミングがあえばゲストが滞在している金曜日などに豚の丸焼きを振舞ってくれたりもした。

豚の丸焼きは、まず豚を狩るところから始まる。
同行したことはないけれど、ナティが茂み(山?)で狩ってくる。
越智さんは何度か暗闇の中でのハンティングに付き合わされたらしいし、
豚を絞めたこともあるらしい。
その豚を、内臓などを取り出し、口からお尻まで棒に刺し、くるくると回しながらじっくりと焼いていく。

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<week6の金曜日にはナティがゲストに豚を振舞ってくれた>

私がトンガの料理で気に入っているものに、パパイヤの中にココナッツミルクとオニオンを入れて焼いた「ププレシー」というのがあり、今回お願いして作ってもらった。
もしかしたら他の国でもあるのかもしれないけれど、私はトンガでしか食べたことがないので、これを食べるのはトンガの楽しみにしている。

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<ププレシー。焼いたパパイヤという意味>

ほかにも、「オタイカ」というローフィッシュをココナッツと和えたセビーチェやカルパッチョ的な前菜や、「ウム」というルーの葉っぱの中にココナッツとお肉を入れて蒸した料理などがある。

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<ウム>

家庭によって味は違うけれど、オタイカはレストランでも食べられるので、興味のある人はぜひ。

トンガの超人ハルク

先述したププレシーをお願いして作ってもらった日曜日、この日はすごい技を持つトンガ人お父さんと出逢った。その技を見てみんなでつけたあだ名は、「トンガのハルク」。

なにがスゴ技かと言えば、ビール瓶が口で開けられるという。

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もう何年も前に出来たことだから今はできないかもしれないと言いながらも、やってみせてくれた。
ありえない(笑)
トンガで一番強い歯を持っていたんだと誇らしげに語っていた。

しかし、驚くのはまだ早かった。

なんと、このハルク、指でもビール瓶が開けられると言い出すのだ。
さすがになにを言っているんだと思ったけど、なんと、本当に自分の親指の爪を栓抜きのごとく使用して、ポン!と開けてしまった。

またもや、トンガで一番強い指を持つんだ!と笑っていた。

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25周年目のフィッシングトーナメントに遭遇

25周年目のフィッシングトーナメントにたまたま遭遇した。
9月9日から約1週間にかけて行われているトーナメントで、釣った魚の大きさを競うもの。2016年は14隻のボートが海に出て、カジキなどの魚の大きさを競っている。
ルールは細かくあるのでよくわからないけれど、100kg以下のものは釣ってもポイントにはならず、300kg以上だとポイントがよりもらえるらしい。
釣った魚にタグを付けてリリースするというのが基本的なルールだとか。

そのフィッシングの結果が、私たちもよく利用するマンゴーカフェに貼ってあり、トーナメント期間は毎晩パーティーが開催され、日曜日も朝からマンゴーカフェには参加者用の食事が並んでいた。

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<トーナメント結果表>

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<ホエールスイムの会社など多くの会社がスポンサーになっていた>

ババウの港は、有名なヨットの帰港地であるために、普段から多くのヨットが停泊しているが、この期間はフィッシングボートも停泊しており、いつもより港が賑わっていた。


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カフェには各国の旗も立てられていて、とても賑やか。
毎年行われているというので、タイミングがよければ、来年も国際色豊かなババウに遭遇できるかも。

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「日曜日はなにをして過ごしているのですか?」とよく聞かれますが、たいていこんな感じで過ぎていきます。
毎回違うことが起こるので、体験してみたい方はぜひ日曜日も残ってみてください。

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<トンガでのガイド歴4年の稲生薫子のトンガ現地リポートでした>

2017年も今年と同じく、お盆の週からシルバーウィークまでの7週間での開催を予定しています。

2017年8月6日(日)出発〜8月13日(日)帰国
2017年8月13日(日)出発〜8月20日(日)帰国
2017年8月20日(日)出発〜8月27日(日)帰国
2017年8月27日(日)出発〜9月3日(日)帰国
2017年9月3日(日)出発〜9月10日(日)帰国
2017年9月10日(日)出発〜9月17日(日)帰国
2017年9月17日(日)出発〜9月24日(日)帰国
(国際線の乗り継ぎ状況によっては、土曜日出発になる可能性もあります)
またこの日程以外で現地にて参加したい方、乗船するボートを探している方も、対応します。詳しくは、お問い合わせください。

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  • のんちゃん
    居るのがわかって良かった~(≧▽≦) とにかく...
  • 鍋島
    いいなぁ、今年はたくさんババウ諸島周辺に集まっ...

PICK UP

2017.11.12
奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します 奄美ホエールスイムを開催します

2018年1月20日から、24日までの5日間、奄美大島でボートをチャーターしてホエールスイムを開催することにしました。 前回のオーシャナによる、奄美のホエールスイムリサーチの記事 https://oceana.ne.jp/series/奄美大島ホエールリサーチ 船は、奄美マリンスポーツでチャーターして、オーナーの才さんが操船を行います。1日10人まで募集。 宿泊先は、ゼログラビティの清水ヴィラとゼロ古仁屋クラブハウスを予定しています。乗船は、1日5~6時間続けて海に出ます。ですので、乗船を希望される場合には、帰路の飛行機は、基本的には、翌日のフライトをご利用いただくことになると思います。 <ダイビングプールもあり、ビーチが目の前のゼログラビティ清水ヴィラ> <ゼログラヴィティ清水ヴィラ> <ゼロ古仁屋クラブハウス:4人部屋> <ゼロ古仁屋クラブハウス:共有リビング。自炊可能> <サンプルスケジュール> 全日程参加の場合 <1月19日(金)>  奄美大島着  古仁屋まで、空港からレンタカーで現地乗り捨てで約4500円 タクシーであれば、片道約18000円 にて、古仁屋、あるいは清水ヴィラまで来てもらいます。この料金は、ご自分でご負担いただきます。予約などに関しては、こちらで対応は可能です。 古仁屋クラブハウスか、清水ヴィラ宿泊。 <1月20日(土)〜24日(水)> 朝、どの港から出るかを確認して、送迎車にて、移動。 ホーエルスイム 5〜6時間 9時出港予定で、15時くらいまで。もし、クジラがよければ、時間延長しますが延長料金をいただくことになります。(注意:ホーエルスイム後のフライトで帰るのは難しいと思います) 1日の乗船料金は、土日が22000円、平日は20000円を予定しています。 宿泊料金は、古仁屋クラブハウスが1泊素泊り3500円から。清水ヴィラが、朝食付きで、10000円、ペア15000円。2F 2段ベッド部屋2名で12000円 <1月25日(木)> 古仁屋、または清水より、レンタカー、またはタクシーで空港へ 夜は、古仁屋で食事、あるいは、清水ヴィラでバーベキューなども可能。 船上でのランチは、移動途中のコンビニなどで購入します。 途中参加など、全日程参加でない場合もお問い合わせください。 調整はしてみます 詳しいスケジュールや宿泊先、船、料金に関しては、お問い合わせください。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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