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スペシャルトリップブログ

Perth Sealion Swim

Thu 29
2018年2月、パース・アシカスイムを開催します。すでにweek2は満席。
2017.06.29

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好奇心旺盛なオーストラリアアシカたち。西オーストラリアの州都・パースは、世界でも最も美しい街の一つとして有名。その海の玄関口、フリーマントルの港町から船で30分ほどのところにある無人島、カナック島には、そんなオーストラリアアシカたちが生息するコロニーになっています。

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見た目には、わからないのだけど、ここに棲んでいるオーストラリアアシカたちは、全部オス。通常は、ブルと呼ばれるオスがいて、多くのメスとその子供たちがいるハーレム状態になっているのが普通だが、なぜかここには、メスは一頭もいないのです。

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だから、守るべきものが無いオスたちは、お気楽に生活しているので、性格は超穏やか。

交尾のシーズンになると、ここにいるオスたちは、北にメスだけのコロニーがあり、交尾の時期だけそこで過ごして、またこのカナック島に戻ってくるのだそうです。何故そのような行動を取るのかは、研究者にも未だに謎なのだそうです。

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しかも、交尾に訪れる周期は、12ヶ月ではなくて、不定期。3ヶ月ほど北の海域で過ごします。つまり、この周期が分かっていないと、夏のベストシーズンでもアシカたちが全くいない場合もある。INTO THE BLUEでは、その周期をしっかりとチェックして、船をチャーターしてアシカスイムを行なっています。

北から戻ってくるときに、親離れしたばかりの若くてやんちゃなオスのアシカを一緒にカナック島にやってくる。遊び好きで好奇心旺盛なのは、そんな若いアシカたち。海に入ると、待ってましたとばかりに、ビーチから海に飛び込んで来ます。

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好奇心旺盛なクリクリとした眼差しで、僕らの周囲をクルクルと回ったり、カメラやマスクに鼻先を押し付けて来たり、フィンを欲しがってアマガミして来たり。まるで、海中で犬と遊んでいるみたい。

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ビーチからすぐなので、水深は50cm から深くても3mほど。穏やかな海でアシカたちと戯れるのは、本当に楽しいひと時です。

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そんなオーストラリアアシカたちと一緒に泳ぐスペシャルトリップを2018年2月に開催します。船をチャーターしていますが、クルーズで船上泊ではなくて、デイトリップになります。宿泊は、パース市街ではなくて、美しいビーチに面したコンドミニアムに滞在して、皆で楽しく過ごせる環境です。

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開催は、2回。告知前にすでに1週は満席になったので、さらにもう1週開催してみることにしました。

開催は、
week1(新たにチャーターします)
2018年2月10日(土)〜17日(土)あるいは18日(日)
スイムは12日(月)〜16日(金)の5日間
week2(現在満席です)
2018年2月17日(土)〜24日(土)あるいは25日(日)
スイムは19日(月)〜23日(金)の5日間

となっています。
ご興味のある方は、INTO THE BLUEまでお問い合わせください。

Mon 13
イルカやクジラ、アシカたちと泳ぎたい! 「スペシャルトリップ説明会」開催のお知らせ
2015.04.13

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真っ青な大海原で野生のイルカ、クジラ、アシカ、マナティー、バショウカジキなどと泳げるとして人気のスペシャルトリップ。
しかし、参加者の想像を超えている部分が多いのか、お問い合わせを一番いただくのも海棲哺乳類と泳げる、こちらのトリップなのです。
そこでこの度「スペシャルトリップ説明会」を東京渋谷にて開催することになりました。

■開催しているスペシャルトリップの種類や、今後の予定
■それぞれが生息している地域や生態の説明
■アプローチの方法や注意事項
■質疑応答
など、今までは現地に行ってから説明していた内容も含め、さらに参加にあたっての不安を取り除いてもらえるような内容もプラスし、スライドを見ながら楽しく進めていきたいと思っています。

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説明会は約2時間、その後スタッフを交えての交流会を予定しています。
参加費は、説明会は500円、交流会は4500円~5000円です。
交流会に参加された方へは、お土産も用意しています。

満席の場合は、立ち見、もしくは、説明会にご参加いただけない場合もございますので、ご希望の方はお早目にお申込ください。

■スペシャルトリップ説明会
●日にち:2015年4月26日(日)
●時間:16:00~18:00(説明会)、18:30~21:00(交流会)
●説明会開催場所:アット会議室 渋谷東口駅前
〒150-0002
渋谷区渋谷2-22-8名取ビル3階 305号室
http://abc-kaigishitsu.com/shibuya/access3.html
※当日は、会議室前に「スペシャルトリップ説明会」の看板があります。
※交流会の場所は、参加希望者へ直接ご案内いたします。
●参加費
説明会:500円、交流会(説明会参加者):4,500円、交流会のみ5,000円
●定員:説明会・交流会共に30名
●説明会参加スタッフ:越智隆治、岡田祐介、稲生薫子

■お申込・お問い合わせはこちらから
INTO THE BLUEお問い合わせフォームから、「その他」を選択して、※「スペシャルトリップ説明会と交流会に参加希望」、「説明会のみ参加希望」、「交流会のみ参加希望」のどれかをご明記ください。

あるいは、以下のメールよりお問い合わせいただいても構いません。
ochi@oceana.ne.jp

※「説明会と交流会に参加希望」、「説明会のみ参加希望」、「交流会のみ参加希望」のどれかをご明記ください。

Fri 20
2015 西オーストラリア 親子でアシカスイム part2
2015.03.20

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<若いアシカと一緒に泳ぐミナと海友>

親子でパースアシカスイム2日目。今日は暖かく、アシカも昨日と同じくらいの頭数いたので、期待したんだけど子供のアシカがいなくて、皆おっさんアシカ。そのせいか、遊びモードにならず、たま〜に海に入ってきても、「既読スルー」的に泳ぎ去っていく。それでも、この日は、一度海に入って慣れたのか、海友も颯友も、積極的にアシカたちにアプローチ。既読スルーするアシカを必死に追いかける。「お!二人とも泳ぐの平気じゃん」って思って感心して見てるのに、アシカが泳ぎ去った途端「パパ〜、船もどろ〜」と二人してしがみついてくる。カメラ持ってるし、ウエイトつけてて重たいし、二人にしがみつかれたら沈みそにうになる。なんで、アシカ追ってるみたいに普通に泳いで船まで帰ってくれないかな。昨日はほとんど海に入らなかった妻もこの日は遊びモードの子アシカが出たときには、積極的に泳ぐ。妻と海友とアシカが仲良く泳ぐシーンを撮影。そうそう、今日は、子マンタくらいある巨大なエイも浅瀬に姿を見せた。

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<今日は、ビビらずにアシカに積極的にアプローチしていた颯友>

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<巨大なエイも出現。一瞬アシカを忘れて追跡>

親子でアシカスイム3日目。僕らのアシカスイムは最終日。

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<母子3人とアシカ。水中で3人一緒にアシカと撮影するのは結構大変>

明日はせっかく西オーストラリアに来たので、ピナクルズへ行く予定。べた凪でアシカの数も15頭ほど。息子たちも3日目で相当アシカに慣れたみたいだし、最終日でもあったので、積極的にアシカたちにアプローチ。昨日まではアシカが顔を近づけてくると逃げ腰だった二人。でも、今日は覗き込んで来るアシカをこっちから覗き返す心の余裕が。

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<覗き込んでくるアシカを覗き返す颯友>

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<今日は、アシカと鼻先をくっつけたりしていた海友>

っていうか思っている以上に自分たちから接近するので、さすがに「おい、もう少し離れとけ」とちょっと心配になるくらい。あまりにボートが楽しそうなので、様子を見にくるアシカも。
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<賑やかなボートと巨大マットに興味を持って様子を見に来たアシカ>

沢山泳げて大満足の1日だった。ということで、息子たちも満足しただろうと、「明日はどこ行こうかな〜」と二人に言うと、「え、ピナクルズ行くくらいなら、その辺の公園で遊んでたい」とか言うし、「じゃあ、コアラ観に行く?」と聞くと「いい、だってコアラあんまり可愛く無いって、いってQで言ってたし、コアラなかカンガルーの方がいいし、でも、明日どんな動物と会いたいかって言われたら、アシカがいい!」・・・・「え〜、別のことしようよ」。「いや、アシカと泳ぎたい!」・・・・・。ということで、明日、どうするか、家族会議を開くことに。夜は自分たちが最終日ということもあり、サンセットディナークルーズを開催してくれた・・・・のに。クルーともハグして「また来年!」って別れの挨拶したのに・・・・。

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<アシカスイムの後は、サンセットディナークルーズ。パースの夜景をバックに集合写真。楽しい1日でした>

結局、4日目もアシカ。アシカと家族の写真を撮影したり、カメラを持って、泳ぎ終わった息子たちの手を引いたり、背中に乗せたりしてボートに戻るハードな4日間を過ごし、体はぼろぼろ。「辛い」と愚痴ったら、船に戻る水面で海友が背中をひじでマッサージしてくれた。痛気持ち良いのだけど、そのまま沈んんでしまうんですけど。でコンドミニアムで寝る前に二人して、全身マッサージしてくれてるのだけど、嬉しいんだけど、二人ともフルチンで背中にのっかるのだけはやめてほしい 。

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Thu 19
2015 西オーストラリア アシカスイム part1 出発時のトラブルとスイム初日
2015.03.19

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<最初はビビり気味ながらも、アシカとの初スイムを体験した二人。海友はアシカの写真も上手に撮影していた>

オーストラリアのパースに向かうため、朝、車に乗って、家族で空港へ。しかし、空港に到着してすぐに、自分だけパスポート忘れてることに気づく。テレビロケのために、パスポートコピーが必要と言われて、昨晩コピー機に入れたままだったのを思い出す。車を預けるパーキングの方に事情を説明し、妻と息子たちの荷物と、チケット、ホテルのバウチャーを渡し、間に合うかわからないけど一人、自分の荷物だけ車に残し、家にパスポートを取りに戻る。フライトの出発時間は11時50分。チェックイン時間には間に合わないと思いながら、帰宅すると、妻からLINEでメッセージが。
10:05 mina* TG677夕方の17:30の便で行けるように変更してもらうね。
10:07 mina* タイで乗り継ぎ時間いっぱいだから、タイからパースの便は私達と同じのに乗れるよ。
10:09 mina* 運転、急がずに気をつけてね!クラウンパーキングの人にも電話しておくよ。
10:16 mina* 心配だから家に着いたら電話してね。
10:35 mina* 座席は通路側予約してくれたよ。
10:37 mina* TG677 17:30→22:30
ということで、経由地のタイのバンコクで家族と合流することになりました。
家から電話したら、「きっと、私が忘れてたら、パパ、すごく怒ってるよね」と言われた。まあ、そうだったかもしれない。
で、自分は今何してるかというと、出発時刻まで余裕があるので、家で少しのんびりしていて、たまに、妻のLINEを使って、長男の海友がスタンプ送ってくるのに、対抗したりしています。
一人だったら、こうはいきませんでしたね。家族一緒だから対応できたトラブルでした。(2015年2月21日)

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<慣れてきて、自分からアシカにアプローチするようになった海友>

西オーストラリアのパースにて、昨日初アシカスイムを体験した二人。「どうだった?」と尋ねたら、「最初近すぎてビビった。それにちょっと寒い」と次男、颯友。早々にボートに戻り、休憩。長男海友は、その後も一緒に泳ぐが、やはり最初は「こっちガン見してるし、近くまで来るから噛まれそうかもって思った」と初遭遇は二人ともビビり気味。でも、皆が平気で泳いでるのを見て、自分から潜ってアプローチするようになりました。気温が上昇して暑くなってからは、大きなマットの上ではしゃぎまくる二人(プラス自分)。

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<海に浮かべた大きなマットの上ではしゃぎながら、アシカが接近するのを待つ2人(3人?)>

午後から再度アシカにアプローチするも、居眠りモードで遊んでくれず、港に戻る。颯友も居眠りモードなんだけど、何故そこで寝てる?お前は巻き寿司のはみ出した具か〜!二人とも、今日はもっと積極的に行くかな?(2015年2月24日)

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<巻き寿司のはみ出した具状態で居眠りする颯友>

Sat 08
スリランカ・シロナガスクジラリサーチ・パート2  海中遭遇
2014.02.08

4日目、リサーチ前半最終日。フィッシャーマンからの情報で、少し遠出してクジラを探すことになった。

まだ暗いうちに船を出し、南へ。数時間走ったところで、最初に見つけたのは、クジラではなくて、人の身長サイズのかわいいジンベエザメ。そして、モブラ。
一応、両方とも海に入って撮影。しかし、モブラは、撮影前に泳ぎ去ってしまった。

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さらに船を進める。西の方角、船の進行方向3時方向をぼ〜っと眺めていると、行きかうタンカーの間で、ブローらしきものが上がった。しかし、確証が無い。操船デッキに上がるが、誰も気づいていないようだ。4人のクルーは皆前方を眺めている。誰にも伝えず、再度そちらの方角を見ていると、再度ブローが上がる。

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確証を得たところで、「3時の方向にブロー、2回上がったよ。クジラは南に向かって移動してる」とキャプテンに伝える。皆がそちらの方向に向き直り、船も進行方向を変更した。

しばらくすると、2つのブローが同時に上がる。(どうかニタリでなくて、シロナガスクジラでありますよに)。そう思いながら、ブローに接近。

船上から浮上してきたクジラの頭部に注目した。ニタリクジラには、頭部に3本の筋が入り鋭角なので、シロナガスクジラの丸みを帯びてフラットな頭部とは明らかに違う。

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「間違いない!シロナガスクジラ(ドワーフ・ブルーホエール?)だ!」とクルーの一人が叫ぶ。自分もそれに同意した。しかし、やはりドワーフ。昨年スリランカ北東岸で遭遇したシロナガスクジラもドワーフなはずだけど、それよりも小さい印象。「子クジラなのかな?」と思うくらいにサイズは、ニタリクジラとそう変らない。

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<2013年にスリランカ北東岸海域で遭遇したシロナガスクジラ。海面からの噴気口から、背びれまでの距離が長くて、最初は2頭のクジラが浮いているのかと思った>

これでは、サイズだけでは、確かに区別が着かないかもしれない。

船上からの撮影は早々に切り上げて、早速海に入る準備をして、キャプテンの指示を待つ。しかし、こと、クジラへのアプローチに関しては、彼等もこちらを信頼しているらしく、「入るタイミングとか、指示してくれ」と言ってきた。

ということで、間にクルーを介して、キャプテンへ指示を伝えながらのエントリー。しかし、かなり外洋であるにも関わらず、やはり透明度が悪い。良いときは、良いらしいのだが、今回は、まだ透明度の高いエリアでの遭遇はできていない。最初は何回か、かなり前に回り込んで、海にドロップしてもらい、静かにクジラの接近を待つ方法でチャンスを待ったが、直前で潜ってしまったり、方向を変えてしまい、この透明度では海中での追跡が困難なために、アプローチのスタイルを変更した。

どのみち、ザトウクジラやマッコウクジラと違い、留まることがないシロナガスクジラ。一発狙いで、真横につけてもらい、船が少し前に回り込んだところで、エントリーさせてもらった。

最初は、船が上手く前に回り込めず、側面、あるいは後方からの撮影だけで、特徴となる、頭部の撮影がなかなかできなかった。海中で見た印象としては、「細長い。ザトウクジラみたいに、危険性を感じ無い。ちょっと興味持って振り返る感じ」だった。

長い胸びれのあるザトウクジラ、その長い胸びれを振ったり、尾びれも横に振って、距離を保つように、威嚇してくることもある。しかし、シロナガスクジラは、す〜っと移動してくだけ。

透明度が悪く、テールからとはいえ、それでも、初水中シロナガスクジラ。撮れただけでも、興奮しないわけでは無かったけど、人の欲というものは、望みがかなえばかなう程に、高いものに変っていく。

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キャプテンも回を重ねる事に、慣れてきて、前に回り込み、すぐにドロップしてもらい、何度目かに、側面前方側からシロナガスクジラの頭部を撮影することができた。

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気づくと、周囲には、7頭程のシロナガスクジラがブローを上げていた。50頭には及ばないし、透明度は悪い状況ではあるけど、どうにか、海中での撮影に成功。後半への足がかりが掴めた感じになった。

気になったのが、このオレンジ色の浮遊物。おそらく、シロナガスクジラの糞だと思うのいだけど、ネットで調べても良くわからないので、確証は無い。

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帰路、ウミガメが交尾しているのにも遭遇。出会えない時には、まったく何も見れないのに、見れる日には、色々な物が見れる。海は本当に気まぐれだ。だから、面白いし、いつかそういう日に巡り会えると信じて海に出てるから、どれだけ、会えない日が続いても我慢できる。あと、4日、今度は何を見せてくれるかな。

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来年は、シロナガスクジラと泳ぐスペシャルトリップを企画する予定。もし、興味のある方はお問い合わせ下さい。

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  • イヌミ
    越智さんお久しぶりです! 美しいイルカ達の姿は...
  • 越智@新浦安
    西村様 ジンベエですかクジラですか?クジラは過...
  • 西村美恵子
    今伊藤英明さんと一緒のホエールウオッチングのテ...
  • のんちゃん
    居るのがわかって良かった~(≧▽≦) とにかく...
  • 鍋島
    いいなぁ、今年はたくさんババウ諸島周辺に集まっ...

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2017年12月23日(土)、東京の渋谷で、毎年恒例となりました越智隆治スライドトークショーを開催いたします。 <昨年六本木で開催したスライドトークショーの様子> おかげさまで、毎年満員御礼(若干オーバーなためいつも狭くてすみません)のトークショー。今年は、大きな3面スクリーンのある会場で、1年間の撮影の様子をご報告します。 迫力のあるクジラから、癒しの海まで、海に包まれているような気持になれると思います。 食事スタイルは、半立食のブッフェ形式。 席が決まっていないので、いろんな方をお話しできるかと思います。 またせっかく海が大好きな人たちが集まりますので、「なにか青いもの」をご持参ください。洋服でも、靴でも、鞄でも小物でも、なんでも構いません。もしかしたら、いいことがあるかもしれません。 会の終盤には、お楽しみのプレゼントじゃんけんも開催予定です。 今年はどんなプレゼントか、お楽しみに。 満席になり次第、締め切りとさせていただきますので、ご参加ご希望の方は、お早めにお申込ください。 皆さまのご参加、心よりお待ちしております! ■越智隆治スライドトークショー2017 ○日にち:2017年12月23日(土) ○会場:イベントスペース DAIA 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-23-12 フォンティスビルB1 https://goo.gl/maps/Naoahs1V9PJ2 ○時間 17:00 受付開始 17:20 スタート 19:40 終了 20:00 完全退出 ※二次会の開催は予定していません ○参加費 7,000円 ※事前のお振込みをお願いしております ○お申込・お問い合わせ ochi@oceana.ne.jp 以下をご記入の上、ご連絡ください。 「件名:越智隆治スライドトークショー2017参加希望」 *お名前: *参加人数: *当日に連絡のつくお電話番号: ※担当者より詳細のご案内をさせていただきます

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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