スペシャルトリップ

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参加者の声

ゲストの皆様にいただいたご感想の一部をご紹介します。

バハマドルフィンクルーズ

なんと言ってもタイセイヨウマダライルカの可愛さといったらたまらない!!
高瀬 麻里さん
今回、私は初めてのバハマでした。船での生活、想像もつかない海の青さにドキドキワクワクでした!そして、その期待は裏切ることなく、ものすごく素敵な仲間との楽しい乗船生活とそして今まで見たことの無い青さに自然と涙がこぼれていました。
そしてなんと言ってもタイセイヨウマダライルカの可愛さといったらたまらない!!
つぶらな瞳で触っていいよと話しかけてくれる瞬間、プリッとした体でそっと寄って来てくれる彼らは私の中のすべてをHAPPYにしてくれました。
初めてのバハマで触れるなんてホントに嬉しかった。
彼らに囲まれながら泳いでる時間はスローモーションのように覚えています。
こんな私を受け入れてくれたイルカ達に感謝!そして、こんな私をサポートしてくれらクルー、クルーズの仲間に、本当に感謝の旅でした。来年はベタ凪なバハマに出会えることを期待してます!

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トンガホエールスイム

クジラたちの優雅なシアターを見ているようでした
清水 瑠加さん

P1010973.jpg

今回(2010年)初めてのトンガホエールスイムツアーへの参加でした。あの楽しい日々から早1ヶ月。いかに現実とはかけ離れた素敵な旅だったかをひしひしと実感しています。

大自然を体感し、かつ色々自然に教えてもらった貴重な時間。水に入ってクジラを見た瞬間の、あの時間が止まったような感覚。親子のときは決して追いかけずゆっくり見守るように入水する。するとまわりの音も静かで、クジラたちの優雅なシアターを見ているようでした。クジラたちがゆったりと過ごせるトンガの海は素晴らしい。もしかしたら彼らにとっても、誰にも教えたくない住処かなのかもしれないですね。

クジラが少ないと言われていたなか、毎日必死にクジラを探してくださった越智さん、エミさん、連日残業をしてくださったスキッパーのノア、ピーターに心から感謝です。そして、同じ時期に行ったメンバーの方々には、海・陸ともに本当にお世話になりました。トンガという場所が、トラブルだらけだということを忘れさせてくれるくらい、笑。またぜひトンガで皆さんにお会いできたらと思います。ありがとうございました。

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パースアシカスイム

くりくりっとした目で見つめられるとかわい過ぎて思わず顔がにやけてしまいました。
伊藤 千鶴子さん

アシカはとにかくかわいい!そしてかっこいい!!
くりくりっとした目で見つめられるとかわい過ぎて思わず顔がにやけてしまいました。ほんとレトリバーみたいで、お~よしよし~(←ムツゴロウさん風)ってしたくなる感じです。でも海の中を自由自在に飛ぶように
泳ぐ流線型の彼らはかっこいい!!光が差し込む中、水を切っていく彼らに見とれてしまいました。

初めてのオーストラリアでしたが、すぐに広い台地とTake it easyな感覚が大好きになりました。シンガポールからだったこともあり、思って以上の寒さにちょっとびっくりしましたが、毎回のようにイルカが現れてくれたり、蜃気楼が見れたり、パースの街もとてもきれいでクールで、ごはんもおいしくて、そして何よりアシカが素敵で夢のような時間でした。
ご一緒してくださった皆様にもほんと良くしていただき感謝しています。
ありがとうございました!!来年はもっとゆっくり行きたいです。

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フロリダマナティースイム

私のお気に入り箇所はつぶらな瞳!
森 真由美さん

「マナティーとの出会いは突然でした。水の中に入ると、奴は突然「ボーっ」と現れました。
かなりの中性浮力の持ち主で、初めは見惚れてしまいました!
多数の人にカキカキされても「ポカーン」と浮いています。触った感じはイルカの肌がスリップしそうなタイヤと
例えるならマナティーは空気量が少なめなバスケットボールみたい。私のお気に入り箇所はつぶらな瞳!とゾウの足が押しつぶされたような形でいかにも鈍そうな大きなヒレです。愛らしいマナティーに何度となくキス&頬擦りをしました、でも・・・彼らにとっては仲間がぶつかってきた程度にしか感じてもらえてない事でしょう...。

あまり物事に感心がなさそうに見えるマナティー、来年はそんな彼らの興味を引けるようなパフォーマンスを
考えてリベンジしたいです!!!

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アフリカサファリトリップ

オトナになってから忘れていた、子供の頃の憧れの世界を思い出させてくれたアフリカトリップでした。
山崎 千英子さん

小さい頃、一番お気に入りだった絵本「かたあしだちょうのエルフ」は、とっても大きくて強くて優しいダチョウのお話しで、アフリカの草原でライオンと戦ったり、動物の子供達と遊んだりする様子に憧れていました。
アフリカへ行くまでは、その本の事を思い出すことも無かったのですが、草原に佇む一羽のダチョウを見た時、「エルフ」の事を思い出したのです。実際に見てみると、ダチョウは大きくて強そうでジャッカルと戦っても勝てるかも...と思ったし、車を追いかけてくる足の速さには驚きました。

また、別の日にガイドさんから「あれがバオバブの木」と言われて思い出したのが「星の王子様」。王子様の故郷の星に生えている悪い木というイメージとは違い、美しい木でした。オトナになってから忘れていた、子供の頃の憧れの世界を思い出させてくれたアフリカトリップでした。

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CATEGORY

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PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
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What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

WEB-LUE

GBR! 魅惑のミンキークルーズ
ocean+a

世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

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