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参加者の声

バハマドルフィンクルーズ

なんと言ってもタイセイヨウマダライルカの可愛さといったらたまらない!!
高瀬 麻里さん
今回、私は初めてのバハマでした。船での生活、想像もつかない海の青さにドキドキワクワクでした!そして、その期待は裏切ることなく、ものすごく素敵な仲間との楽しい乗船生活とそして今まで見たことの無い青さに自然と涙がこぼれていました。
そしてなんと言ってもタイセイヨウマダライルカの可愛さといったらたまらない!!
つぶらな瞳で触っていいよと話しかけてくれる瞬間、プリッとした体でそっと寄って来てくれる彼らは私の中のすべてをHAPPYにしてくれました。
初めてのバハマで触れるなんてホントに嬉しかった。
彼らに囲まれながら泳いでる時間はスローモーションのように覚えています。
こんな私を受け入れてくれたイルカ達に感謝!そして、こんな私をサポートしてくれらクルー、クルーズの仲間に、本当に感謝の旅でした。来年はベタ凪なバハマに出会えることを期待してます!
毎日現れるイルカ達と、夢のような日々を過ごす事ができました。
中野 薫さん

「イルカの楽園だから」と妻に勧められ、新婚旅行はバハマドルフィンサイトに決めました。妻にとっては4度目のクルーズだけど、私にとっては初めてのバハマ。噂は色々と聞いていましたが、想像以上の楽園でした。
360度見渡す限り水平線までベタ凪が続く青い海。独特の海の色を作る真っ白な砂。そして、日本では見かける事の無いタイセイヨウマダライルカ達。ここまで凄い海だとは思っていなかったので、到着初日から体力の続く限り海に出て夢中でイルカ達と泳ぎました。

天候も穏やかな日が続きコンディションは最高で、毎日現れるイルカ達と、夢のような日々を過ごす事ができました。
ゲストやクルー達に囲まれての船上ウェディングパーティー、越智さんに撮って頂いた二人の写真も新婚旅行の大切な思い出になりました。今度は子供を連れてこの楽園に帰ってきたいと思います。

新婚旅行だからと、皆で開いてくれたサプライズパーティーが忘れられません。
上田 広美さん

「世界で一番フレンドリーなイルカと泳ぎたい」そう思い続けて数年。
新婚旅行だからと、数年前に思い切って申し込みをしました。始めての海外旅行で不安でいっぱいでしたが、リピーターの皆がいろいろ教えてくれて、とても頼りになりました。
青い海に白い海底、手が届くくらい近くで寄り添って泳いでくれるイルカ。キレイな夕陽。満天の星空。どれも感動的で今でも目を閉じると浮かんできます。

そして新婚旅行だからと、皆で開いてくれたサプライズパーティーが忘れられません。衣装もケーキも用意してくれ、船を飾り付けてスタッフも皆でお祝いしてくれました。
手作りの心温まるパーティーで恥ずかしながらもとても嬉しかったです。
私達は幸せ者だなぁと思います。今でもありがとうの気持ちでいっぱいです。
「バハマでイルカに会えたこと、ステキな笑顔の皆に会えたこと、憧れの越智家に会えたこと。」どれも私達二人の大切な宝物です。

またいつの日か、バハマで再開できる日を、海を、イルカを、ビールを(笑)楽しみにしています。
黒谷 尚子さん

私が始めてバハマドルフィンクルーズに参加したのは、2007年の事でした。ドルフィンスイムの経験も浅く、また一人での参加ということで不安はありましたが、越智さんはじめご一緒させて頂いた皆さんに助けられ、長年の夢だったバハマでのドルフィンスイムを楽しむことができました。

360度見渡す限りの青い海と白い砂、照りつける太陽、そしてかわいいイルカと過ごした日々は、毎日が興奮と感動の連続で、下船する時には、また来年も絶対来るぞと決めていました。
そして迎えた三年目の今年は新婚旅行としての乗船でした。
夫は越智さんのご子息、海友君に遊んでもらい童心に帰ったらしくとても楽しんでいました。
思いがけず(?)開催して頂いた船上ウェディングパーティーでは、同乗された皆さんに祝福されとても感激しました。その飾り付けを日本から準備して下さった充奈子さん、本当にありがとうございました。
クルーズで出会った方々とは帰国後も仲良くしていただいており、いつもイルカの話で盛り上がっています。
またいつの日か、バハマで再開できる日を、海を、イルカを、ビールを(笑)楽しみにしています。

「ドルフィーン!」クルーの声で皆の目が輝く。
森 枝里さん

「ドルフィーン!」クルーの声で皆の目が輝く。
初参加の私は、期待と不安とワクワクな気持ちで胸が一杯になったのを覚えています。バハマのどこまでも続く青い海にイルカが優雅に泳いでいる姿を見た時は「こんな楽園みたいな海が本当にあるんだ」とその光景に夢中になりました。
水中で目と目が合いタイミングを合わせてクルクル一緒に回ってくれた事、遊び足りない赤ちゃんイルカが追いつけない私達を止まって待っていてくれた事、初めてイルカに触れた事...思い出す全てが、この海だからこそ体験出来た事だと思います。

ドルフィンスイムだけではなく、皆でハネムーンの方のお祝いをしたり、ビール片手に満天の星空を眺めたり、夜な夜なゲームに燃えてみたり、素敵な仲間と過ごせた時間が最高の思い出になりました。
ご一緒できた皆様に感謝の気持ちを込めて。
またバハマの海でお会いしたいですね!

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2019年に開催する、奄美南部でのホエールスイム空席状況です。 開催期間 2019年1月26日(土)〜2月3日(日) 2019年2月23日(土)〜3月1日(金) 宿泊:ZEROグラビティー・古仁屋クラブハウスまたは、ZEROグラビティー清水ヴィラ 両方の宿泊施設は、車で5分ほど離れています。 船:ZEROグラビティー所有のカタマランボート。暖房完備の船室、冷蔵庫、ポットなど 温水シャワーのあるシャワールーム、トイレはウォッシュレット ボートの出港は、古仁屋からになります。宿泊施設からは、それぞれ、3分(クラブハウス)、10分(清水ヴィラ)。 空席状況(2018年12月22日現在) 1月26日(土) 空席4 1月27日(日) 満席 1月28日(月) 空席1 1月29日(火) 空席1 1月30日(水) 空席2 1月31日(木) 空席1 2月1日(金) 満席 2月2日(土)  空席5 2月3日(日) 余裕有り 2月23日(土) 空席2 2月24日(日) 満席 2月25日(月) 空席2 2月26日(火) 満席 2月27日(水) 満席 2月28日(木) 満席 3月1日(金)  空席2

参加者の声

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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