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Wed 09
2015年11月の家族の出来事まとめ
2015.12.09

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ハヤトは、今日(11月3日)誕生日。どこ行きたい?とたずねたら、友達の車椅子テニス大会に行きたいというので、茨城で開催されてる、テニス大会へ。昼休みには、介助犬のデモンストレーションがあり、デモンストレーション体験にも、積極的に参加。午後からは、ニューミックス大会に参加予定。ニューミックスって?

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浦安市の作品展に、カイトが作成した「将来の夢」が入選していた。素潜りで、魚を撮影する、未来の自分。「この前、プラグラマーになりたいとか言って無かったっけ?」と尋ねたら、「そうだよ、でも、水中カメラマンにもなりたいんだよ。今は、仕事一つに決めなくてもいい(時代)でしょ?」...確かに、そうだよね。「それに、プログラマーだと、地味な感じ(の作品)になるでしょ」...た、確かに。5歳の誕生日の時に「大人になったら、カメラマンになりたい」と、誕生日カードに書いてあったときのような泣きそうになるほどの感動は無いけど、「なるほど、ちゃんと成長しているなー」と思わせてくれた。欲を言えば、できれば、被写体、イルカかアシカくらいにしてほしかったな。まあ、父を作ってくれたわけじゃないか。あと、できれば、もー少し丁寧に、作って...、あ、いや、十分うれしかったよ。ありがとう。ラバウル行って来ます。

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今日(11月21日)は息子たちの通う小学校の学校祭を見学に行ってきた。愛想のなくなってきた息子たちより、友人の可愛い娘たちと一緒に見学できたのが楽しかった父。と言ってたら、珍しく颯友がいい顔で写真に収まってくれた。いつもそういう感じでお願いしますよ〜颯友さん〜。

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今日(11月25日)は、ヤップの大ちゃんと会議中

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    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
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    最後の文章で吹き出しました(^-^)/ ...

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
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