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スペシャルトリップ最新情報

2018年INTO THE BLUE トンガホエールスイムweek3&4 スタッフ・吉尾名菜実のクジラ日記
2018.09.02

2018年INTO THE BLUE

今回で3回目のトンガ。今年はINTO THE BLUEのトンガホエールス...

2018年INTO THE BLUE トンガホエールスイムweek1&2 写真家・岡田裕介のクジラとトンガへの思い
2018.09.02

2018年INTO THE BLUE

今年もトンガでのホエールスイムのシーズンが始まった。
前半の2週間を終え...

2018 INTO THE BLUE バハマ・ドルフィンクルーズweek4 ハネムーンカップルと子供たちが乗船
2018.07.30

2018 INTO THE BLUE

今週は、17年ほど前に、2年間リピートしてくれたゲストが、2人の子供たち...

photographers_diary

メキシコに、ストライプドマーリン(マカジキ)の捕食シーン撮影に行って来た。
2018.11.29

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2018年7月、現地オペレーターから、メッセンジャーで連絡をもらった。「...

岩手県・大船度市でスライド&トークショーを開催します
2018.10.29

岩手県・大船度市でスライド&トークショ

とても、急なのですが、本当は東北を巡るロケを行う予定でしたが、なかなか都...

赤ちゃん大フィーバー! In to the blue 御蔵島ツアー2018スタート!
2018.07.03

赤ちゃん大フィーバー! In to t

2018年度の第一回in to the blue御蔵島ツアーが開催されま...

子育て日記

次男とのお風呂シリーズ
2017.01.03

次男とのお風呂シリーズ

その一 最近、次男のハヤト(4年生)と二人でよく風呂に入る。昔は、お風呂...

アニラオフォトコン期間中、10歳の次男がPADIジュニアオープンウォーターを取得
2016.12.01

アニラオフォトコン期間中、10歳の次男

フィリピンのアニラオフォトコン(4th Anilao Underwate...

GBR! 魅惑のミンキークルーズ

ocean+α(オーシャナ)

GBR! 魅惑のミンキークルーズ

現地ガイドが「時期さえ間違えなければ、遭遇率は100%です!」と豪語する、 オーストラリアはグレートバリアリーフのミンククジラとの海中遭遇。
果たして、それは真実なのか? 今回、それを実証するために、3隻のクルーズ船に乗船。 ミンククジラとの遭遇確率を検証した。

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
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What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談やイルカ、クジラと泳ぐクルーズの模様などを、写真や動画と一緒にブログ形式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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