御用の方はお問い合わせよりご連絡ください。

慶応大学文学部人間関係学科卒。産経新聞写真報道局(同紙潜水取材班に所属)を経てフリーのフォトグラファー&ライターに。以降、南の島や暖かい海などを中心に、自然環境をテーマに取材を続けている。与那国島の海底遺跡、バハマ・ビミニ島の海に沈むアトランティス・ロード、核実験でビキニ環礁に沈められた戦艦長門、南オーストラリアでのホオジロザメ取材などの水中取材経験もある。ダイビング経験本数5000本以上。
ドルフィンクルーズ、ホエールスイムなどのツアーや、イベント、メディア情報を掲載します。
昨年(2009年)のトンガホエールスイムも全日程無事終了し、5年前に開催を初めてから、参加者の方への水中での遭遇率100%を今年も維持することができました。すでに来年(2010年)の仮予約、お問い合わせが、入っていますので、現在のところの2010年度の予定をご連絡します。
2010年2月6日(土曜日)から14日(日曜日)にかけて、9日間の日程で、西オーストラリアのパースの海の玄関口、フリーマントルの港から船で約40分の場所にあるカナック島に生息する、野生のオーストラリアアシカとのスイミングトリップを開催します。<開催中>
2010年1月最終週、1月23日(土曜日)日本発、1月31日(日曜日)日本帰国の9日間のスケジュールで、アメリカ合衆国、フロリダ半島西海岸のほぼ中央に位置する、クリスタルリバーでのマナティスイムトリップを開催いします。 <2010年は終了しました>
水中&ネイチャーカメラマンのフォトロケ日記。
今日で、アシカスイム2日目。平日で島には、ボートの数も2〜3隻で昨日までの混雑に比べると,雲泥の差。しかし、アシカの数は、昨日同様あまり多くなくて、合計10数頭。でも、昨日よりも遊びモードの子がいたりして、アシカとのスイムを楽しむことができた。
パースでのアシカスイム初日は、週末の日曜日。毎年のことだけど、週末はローカルの人たちのレジャーボートでカナック島は賑わっていた。数えた限りでは、約50隻。過去、僕がカウントした中での最高は75隻。キャプテンのリックの中では、175隻という記録があるという。そう考えると、まだ少ない方?
息子たちとの面白可笑しい日常や、家族での旅行をつづっています。
今、家では、Wiiがブーム。Wiiフィットに、桃太郎電鉄、ポケモンパークなどのソフトが人気。特に、海友は、ポケモンパークにかなりハマっている。ちなみに僕がハマっていたのは桃太郎電鉄。でも、ほんの少しの間で、もうマナティーの前の、ポンペイロケに行く前くらいからは、ほとんどやってなかった。