KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

イベント

Wed 01
2014年、明けましておめでとうございます
2014.01.01

日本は、すでに2014年ですね。メキシコはまだあと6時間くらいあるけど、明けましておめでとうございます。2014年もよろしくお願いいたします。

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Wed 06
颯友、7歳の誕生日
2013.11.06

11月3日は、二男颯友の7歳の誕生日。ハロウィンでスパイダーマンの仮装をしたのを知って、本物のスパイダーマンが、スパイダーマンのケーキを持って、お祝いに駆けつけてくれた。ちなみに、颯友のおじいちゃんも今日が77歳の誕生日。二人ともおめでとう〜

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Tue 05
空手の演舞会とフリークライミング
2013.11.05

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昨日は近所でお祭りが開催された。こんなイベントがあるの、引っ越して4年になるけど、知らなかった。息子たちが通っている空手道場も、演武披露で参加した。

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で、見学に行ったのだけど、演武の前に、アイドル衣装つけて踊ってる女の子たちがいたので、「あれは、中学生の女の子たちのサークルかなんかかな?」と妻に聞くと、「ちがうよ、あれが浦安のご当地アイドルだよ。ほら、あそこの人、あの人がマネージャーらしいよ」という。「え?あれが今流行のご当地アイドル?」「名前は?何人くらいいるの?」「写真撮ってこようかな」と言うと、「いい年して、はずかしいからやめなさい」と言われた。

ちなみに、浦安のご当地アイドルの名前は浦安マリンエンジェルス、通称"UMA"。自分からすると、UMAって言ったら、未確認生物のイメージの方が強い。あ、ダイビング関係的には、マニアックなところで言うと、おたぱっ会のUMA会長の古菅さんを思い出す。

まあ、浦安マリンエンジェルスも、自分にとっては、未確認生物みたいなものだけどさ。・・・・ってこんな事でも、「書かないでよ」と妻に言われた。なので、当然の事ながら、写真は撮ってない。ちなみに、ユーマと呼ぶらしい。

最近、二男の颯友が、はまっているのが、ウンテイ。学校へ行く前、少し早く出て、ウンテイしてから学校へ行ったり、学校から帰ってきて、もう暗くなるのに、「お願い!少しだけウンテイさせて!」と言って、暗くなっても戻って来ないで、黙々と一人でウンテイしてる事もある。

近所の公民館には、フリークライミングができる、高さ12mのクライミングウォールがあるのだけど、今日は解放日だった。颯友が、「やってみたい」というので初トライ。

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「頑張れ!上までいけよ!」と励ましながらも、内心は、「まあ、目標は半分よりちょっと上かな」と思っていたのに、黙々と、毎ペースで登り続け、トップまで行ってしまった。

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「初トライですごいじゃん!颯友!」と降りて来た息子を誉めると、「やっぱウンテイが効いちゃったかな〜」とはにかむが、きっと嬉しかったんだろうな。でも、その後、普通の階段登るのにも、手すりつかまって、無理な体勢をわざと作ってゆっくり登るようになって、移動に支障をきたすので困った。そして、当然の事ながら、次の解放日には、一緒にフリークライミングすることになった。

Tue 05
ハロウィーン
2013.11.05

ハロウィーン当日は、前に住んでいたマンションのハローウィンイベントに行って来た。すでに引っ越して4年が経つけど、いまだに子どもたちは、毎年ハローウィンには、ここに来て、旧友たちと再会するのを楽しみにしてる。
8年前、同じマンションの5家族が一緒になって始めたイベント。今では、3家族が引っ越してしまったけど、今だに、100人以上の子どもたちが参加して、大賑わい。ここでも、海友ミニヨンは、大人気であっという間に子どもたちに取り囲まれた。

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  • 越智@自宅
    あ、久しぶりですね。ハワイ楽しんでますか?はや...
  • yumi
    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
  • ゆうこ
    最後の文章で吹き出しました(^-^)/ ...

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

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