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イルカやクジラと泳ごう!INTO THE BLUE > Kid's Diary > 2006年、バハマドルフィンクルーズの思い出
今までに撮影した写真データを整理している。といっても、大量にありすぎて、整理しきれてないのだけど。
あちこちで、仕事の写真と一緒に、家族の写真を撮影してきた。それに、一緒にいた人たちからも、沢山の写真を頂いている。デジタルカメラになって、沢山の思い出を残せるのは良いことなのだけど、逆に大量すぎて、データのまま残しておくと、どこに保存しているのかまったくわからなくなってしまう。
颯友が生まれる前に、海友が生まれてから今までの写真をプリントして整理したいというので、一気にチェックして、とりあえず一つの外付けハードディスクにまとめることができて、ミナはその中から気に入った写真をプリントした。
それでも、生まれてから3歳になるまでの間の写真の枚数は、3000カット近くに及んだ。
年間1000カット平均。それでもかなり厳選してセレクトした数のつもりだ。せっかく子育て日記があって、それだけの写真があるのだから、これからは、度々その写真の中から、いくつかをセレクトして、その写真にまつわる家族の思い出を綴っていくつもりだ。颯友が生まれてから、連日のように、たわいもない事を書き連ねてきたので、そろそろ日々の子育てもネタ切れとって感じもするし。
今回は、なんとかくセレクトした、今年のバハマドルフィンクルーズでのスナップ写真。まずは、家族&クルーと一緒編。海友にとっては、3年連続のバハマドルフィンクルーズ。ミナの妊娠6ヶ月でのマタニティーワイワイルドドルフィンスイミングを行った年から含めれば、4年連続で乗船したことになる。回数でいうと、トータルで19クルーズ(お腹の中にいたのは、4クルーズ)。
そして、今年は、颯友が妊娠5ヶ月でお腹の中にいた、ミナにとって2度目のマタニティーワイルドドルフィンスイミング+2歳の子連れドルフィンスイミングを5週間行った。バハマのイルカたちや美しい海との出会いのみならず、クルーや多くのゲストの人たちとの出会いが、海友や、お腹の中にいた颯友にとって、とても素敵で、貴重な経験だったと、心から感謝しています。

キャプテンでクルーのアンディーの膝の上に乗って、船の操船させてもらう。
ベビーシッターをしてくれた、ゲイルと、暗くなってからもシャボン玉を作って遊ぶ。
今年のクルーは若かった!17歳のトラビスに、12歳のアレックス。海友は特にアレックスになつきまくっていた。
父と一緒に海に入る。海友は、バハマに来る前からプールに通い始めたせいか、今年はとにかく海に入りたくて入りたくてしょうがなかった。
●当時のクルーズに関する日記は、スペシャルトリップブログのバハマでご覧になることができます。
http://takaji-ochi.com/specialtrip_blog/dolphin/index.html
●バハマドルフィンクルーズに関しては
http://takaji-ochi.com/special_trip/trip01.html
撮影機材:Panasonic DMC-FX01 & Panasonic Lumix DMC-TZ1 & CANON EOS 5D + 15mm+SEA&SEA DX-5D
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