KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

旅行

Thu 01
アニラオフォトコン期間中、10歳の次男がPADIジュニアオープンウォーターを取得
2016.12.01

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フィリピンのアニラオフォトコン(4th Anilao Underwater Shootout)の期間中、取材のアシスタントとして10歳の次男・颯友を連れて来ていた。何をやらせたのかと言うと、1・自分が審査員なので、動き回って撮影できないから、イベントやジャッジの様子を撮影させる。2・荷物番、3・シャイな自分の代わりに交友関係を広げてもらうと言った感じ。最初から「遊びじゃなくて、仕事だからな」と言っておくと、10歳でもそれなりに役に立とうと頑張ってくれるものだ。

しかし、初日に審査員が乗るダイビングボートに一緒に乗せてもらって出かけたものの、ダイビグできるわけでもなく、私たちが潜っている間は、船上で留守番。ボートクルーはいるけど、一緒に遊んだり、あまり話すでもなく、ボ〜ッとしていたようだ。水面休息中に一緒にスノーケリングはしたものの、待ってる時間が長くて、リゾートに戻って来てからも、「暇だ〜、暇だ〜」と連呼してるし、リゾートもフィリピンにありがちな、外から隔たった狭い敷地内にあり、ダイビングに特化している。プールはあるけど、遊ぶところも無いからすぐに飽きてしまっていた。

審査員が滞在するフォトコンのメイン会場になっているACASIA DIVE & RESORTのゼネラルマネージャーには、事前に日本人、あるいは日本語を話せるインストラクターがいれば、滞在中ジュニアオープンウォーターを取らせたいので、見つけてもらえないかと相談していたけど、「なかなか見つからない」との返事だったので、アニラオには、日本人ダイビングサービスは無いのかなと思っていた。

しかし、到着2日目の夜に開催されたウエルカム・カクテルパーティーで、アニラオにある、日本人ダイビングリゾート、アニラオ・ヴィラ・マグダレナ・ダイブリゾートのオーナー、大沢義生さんと出会い、息子のことを話すと、「何なら、私がJr OW講習しますよ」と言ってくれた。「フォトコンに参加されてるのに、いいんですか?」と聞くと、「大丈夫です。プールは無いけど、ハウスリーフが穏やかだから、そこで限定水域もできるし」ということで、次男に、「どうする?」と尋ねると、二つ返事で、「やる!」との回答。

お言葉に甘えて、早速、翌日からJrOW講習をスタートした。

長男の海友も、10歳の時にJrOWを取得している。奴の時には、一緒に受講する仲間がいたからか、タイのシミランクルーズで、楽しそうに講習を受けていた記憶がある。

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<機材の扱い方を学ぶ>

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<海洋実習では、余裕な感じで、フィンを脱いで砂地の感触を楽しんだりしていた>

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さて、次男颯友のJrOW講習は・・・

基本、最大深度が12mまでと、18mまでの違いはあるとはいえ、ほとんどがOWと同じ講習内容。とは言いつつも、インストラクターによって、あるいは、子供のその時の様子によっても、厳しさはそれぞれな印象もある。

今回は、まずは約3時間の教材ビデオを観た。重要な部分は、同じ内容を何度も繰り返す内容でもあるし、大人の自分が付き合っていても長いと感じる。10歳が一人で、3時間このビデオを見続けるのは、かなり退屈だったに違いない。

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ビデオを観たあとは、BCDやレギュレーターなど機材のセッティング、取り扱い方を学ぶ。

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準備完了!

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実際のスキルを実践で学ぶ、限定水域。通常は、プールだけど、今回はハウスリーフで行った。

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<水中スクーバユニットの脱着>

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<マスク脱着>

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<中性浮力>

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<緊急スイミングアセント>

上記の他、マスククリア、レギュレーターリカバリー、中性浮力で泳ぐ、ホバリング、水中でのウエイト脱着など、30以上のスキル講習を行った。

2日目には、ハウスリーフの水深の深いエリアに移動して、同じスキルを繰り返したあと、周囲をファンダイブ。2ダイブ目には、ノーマスクで1分間泳ぐなんてのもやっていたけど、通常は10歳の子だとなかなかできないんじゃないかなと心配したけど、それなりにこなしていたのには、感心した。

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「すごいじゃん!普通大人でも、怖くてなかなかできないよ」とエキジット後に声をかけると、「マスク取るのは大丈夫なんだけど、マスククリアした後が目がしみて痛いんだよ」と余裕な発言も出るほど。最初に少し耳抜きができなかった以外は、ほぼ順調にこなして行った。

午後には、筆記テスト。とは言っても、大沢先生が説明をしてくれて、4択から答えをチェックして行く感じ。ダイビングコンピュータの使い方も教えてもらっていた。

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3日目には、ボートダイビングで、バックロールエントリー。これも最初は怖がるかなと思ったけど、躊躇することなく、1回でオッケー。

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<躊躇することなく、バックロールエントリーで海中へ>

海中では、たくさんの魚たちに遭遇し、ファンダイビングを楽しんだ

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これで、JrOW講習終了。最後に仮の認定証を大沢先生から渡されて、本当の認定証用の顔写真を撮影して無事終了!

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<仮の認定証を先生から受け取る颯友>

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<本認定証用の写真撮影>

最後は、お世話になった、大沢先生と奥さん、それにスタッフたちと一緒に記念撮影をして、滞在先のリゾートに戻った。

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その後、リゾートでファンダイビングを2本。フィリピン人ガイドが一緒に潜ってくれたので、自分はその横で撮影。

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もう耳抜きも問題なくて、ガイドも側で見守っているだけ。ガイドがたまに指差す魚も、しっかり見えているようで、「あの青い、小さい細長いのはウツボの仲間?」「あの灰色のと、白とオレンジのと黒い生き物は何?え?オオモンカカエルアンコウ?なんで全部同じなのに、色が違うの?」と沢山の魚たちに興味津々。ガイドも「取ったばかりとは思えないよ。本当に上手」と褒められて、少し嬉しそうにしているハヤト。ダイビング中に、ゲージやダイブコンピューターを確認しながら、まだちょっと大きめのフィンで一生懸命にダイビングしてる姿に、思わず涙がこみ上げてきた。

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<擬態するオオモンカエルアンコウにもすぐに気がついた>

長男の時は、まわりに沢山応援して、思いっきり褒めてくれる母がいて、一緒に潜る仲間がいた。でも、こいつの場合は、全部が一人。先生はいるけど、ついているのは、褒めるのが苦手な父親のみ。

一人黙々と講習を続け、父が心配していた耳抜きも、マスククリアも、バックロールエントリーも淡々とこなしていた。

アニラオに来る前とJrOWライセンスを取得して、ファンダイビングを楽しむようになってからのハヤトの顔つきは、明らかに違った。ダイバーになったというだけではない、何かを成し遂げたという、大きな自身に繋がっているのだろうということは、表情を見れば一目瞭然だった。

思いがけない旅先での次男のJrOW取得は、僕にとっての、今年の重大ニュース、いや、ここ数年の重大ニュースになった。

オーストラリアに出発の日の朝、ZIPで、「今年の私の重大ニュース」を、街頭インタビューで聞いていたのを観ていて、妻が、「今年の母の重大ニュースはね〜、海友が中学生になったことと、颯友がダイバーになったことだよ〜」と朝ご飯を食べている颯友に伝えた。同感しながら頷いてみる。もちろん颯友本人もそうだろうと思っていたら、「え、俺はね、友達が道で派手にすっ転んだことかな」。「え〜、そんなこと?ダイバーになったことは?」「ん〜・・・まあ2番目くらい?」と相変わらずクールなのでした。まあ、何はともあれ、おめでとう!これからまた色々一緒に潜りに行けるといいな。


Thu 14
海友と飛鳥Ⅱ乗船・ヌメアでダイビング
2016.01.14

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飛鳥Ⅱ下船後、ニューカレドニアのヌメア滞在では、ALIZEの益田君にガイドしてもらってダイビングを楽しんだ後は、市内観光に連れて行ってもらった。今は、フランボヤン(火焔樹)が満開です。

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自分が気になったのは、メガロドンの歯の化石を売っているお店。

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記念撮影も沢山したけど・・・・、これだと、若いお父さんとお母さんと息子って感じ

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「よくよく考えたら、飛鳥でも親子二人だけの写真ってまともなの撮影していなかった」とボソっと言ったら、ガイドの益田君が親子二人の写真を撮影してくれました。

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Thu 14
海友と飛鳥Ⅱ乗船・ラバウルから、ヌメア下船まで
2016.01.14

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12月17日、飛鳥Ⅱラバウル到着。先月自分が回ったラバウルの観光地を海友と一緒に、飛鳥のツアーに参加して足早に巡った。火山観測所、山本バンカー、太平洋戦争慰霊碑。

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「ゼロ戦って何?」とか、「山本さん?知らない」とか言ってるから、「帰国したら両方しらべてみな」と伝えて、「どう思った?」と聞いたら、「あっという間だから、よくわかんないけど、こんなに暑いのに、あのバンカーの中はサウナみたいに蒸し暑かった。そんな中で戦ってなきゃいけなかったなんて信じられないよ。すごいよね。僕には無理だと思う」と素直な感想を述べていた。慰霊碑では、やはりあまり意味を理解していなかったかもしれないけど、献花して手を合わせていた。超平和主義者だから、戦争映画観るのも嫌がるんだけど、そろそろ知っていた方が良い歴史は知っておかないとね。過ちを繰り返さないためにも。

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12月21日、約2週間の飛鳥Ⅱでの船旅も終了して、ニューカレドニアのヌメアで下船。本当に沢山の方たちにお世話になり、海友はとっても良い経験と楽しい思い出を沢山頂きました。多くの経験をして、心なしか、一回り大きくなったように感じます。身も心も・・・・と言ったら、「体重は乗船前と変わってない」と反論されました。

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明日は、ヌメアのダイビングサービス、ALIZEの益田君にお世話になってダイビングする予定です。あ、もちろん、2回目の講演も240人入るシアターが満席で、「面白かった」と皆さんにおっしゃって頂きました。「人気あったから、また次回もあるわね。またカイト君に会えるわね」と何人もの方から言われましたが、さてそれはどうかな〜。でも、次回があったとしたら、次は天の邪鬼のハヤトが乗船する気満々。

Wed 13
海友と飛鳥Ⅱ乗船・ラバウル入港前まで
2016.01.13

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飛鳥Ⅱ出航から二日間、海が荒れて船酔い状態だったカイト。「ずっとメリーゴーランド乗ってるみたい」て言っていた。でも、1人でアトラクションも参加して、おじいちゃん、おばあちゃんのお友達もたくさんできたみたい。一緒に船内歩くと多くの人から、声かけられる。今日やっとプール使用が可能になった。いまだ、波のプールみたいだけど、大喜びでプール入るカイト

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飛鳥Ⅱ船上での、第一回目の講演無事終了しました。満席で立ち見も出るくらいだったとか。ダイビングをしない方たちに、しかもシラフで講演するのは、久しぶりなのでどうなるかなと思いましたが、講演後に「面白かった」とか、「もっと聞きたかった」と何人かの方からおっしゃって頂けて少しほっとしました。次回は、ヌーメア入港前の20日に第2回目を行います。今日、話せなかったことも合わせて、新たにスライドを作り直します。海友は、マネージャー兼撮影担当として色々と指示をしてくれました。今日のスライド作ってるときも、「この変なウケ狙いはやめた方がいいんじゃない」とか言われたり。例えば、ミンククジラのリサーチャーとしてクルーズ船に乗船するミンキーガールことを説明するときも、「女性ばっかりだから、ミンキーガールと呼ばれている」の、他に、「しかも、可愛い女性が多い」と書いたら、「え〜そこはいらないよ」と指摘され、しぶしぶ外しました。若手マネージャー手厳しい・・・・・。

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撮影:越智海友

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2015年12月16日、飛鳥Ⅱ。プールサイドで赤道通過祭が開催され、海の王ネプチューンより、赤道通過の許可をもらうというクルーによる劇が行われた。

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何故か結末は、顔にパイをぶつけられて、クルーのほとんどがプールに落とされるのだけど、そこに海友も参加、パイを顔にかけられて、プールに放り込まれた。劇が始まる前に「カイト君、参加してもらっていいですか?」とエンターテーメント担当のクルーに聞かれて、結構シャイだから「いやです」と答えるのかと思ったら、「じゃあ、着替えてきます!」とか言って、最初から飛び込む気満々。この辺の積極性は、自分が子供の頃と全然違うな。ということで、ハウステンボス行ったときに手にいれたマスカレードのマスク被り、パイレーツの帽子を被せてもらい、パイレーツっぽく、自前の赤いシャツ着て、飛び込まされる準備万端で劇に参加。

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嬉しそうにプールに飛び込んでいた。そして、最後のクルーとの記念撮影でも、何故かクルーの一員として記念撮影に収まっていました。そのあと、レストランに行ったんだけど、「パイのせいか顔がツルツルする」と言っていた。それはパイのせいもあるかもしれないけど、太ったからじゃないの?もう少し運動しないとね。でも、お疲れ様でした。そして、12月17日、ラバウルに到着。

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Wed 13
海友と一緒に、飛鳥Ⅱ乗船
2016.01.13

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海友と一緒に飛鳥Ⅱ世界一周南極クルーズ乗船。講師として、ラバウル、ヌメアまで約2週間の船旅。海友は、サンケイエクスプレスのリポートも担当して、飛鳥乗船記を手伝ってもらう予定。まあ、学校でも、皆から「いいなー」と言われた時に、「でも、仕事だから」と言ってきたそうだから、働いてもらわないとね。海友は、10年前にも、飛鳥に乗船した。そのときは、ミナも一緒だったけど。当時は当然、最年少だったけど、今回も12歳で最年少らしい。早速ゲストの方から声かけられまくっていた。懐かしいクルーの皆さんもいて、嬉しい。残念なのは、同伴者一人だから、次男颯友とママはお留守番。次回は、颯友ね。行ってきます

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出航!紙テープ回収する海友。

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飛鳥2初日は、避難訓練や船内散策。部屋で衣類など、引き出しに入れたりするのも、カイトがしきる。「パパ、どこに何入れたかちゃんとわかるようにいれなよ、ママいないんだから」...「あ、はい」。部屋の鍵を無くし、「あれ、どこやったっけかなー」と探していたら「ジャケットの胸ポケットでしょ」とカイトが言うので、クローゼットのジャケットみたら、確かに胸ポケットに。「あ、本当だー」。「そろそろ避難訓練だよな、俺たちどこ行けばいいのかな〜...?」、「7階の三番だよ。部屋のカードキーに書いてあるでしょ」...「あ、なるほど〜」。食事中に、お手拭き使った後に、グチャグチャにしていたら、「もう少し綺麗にたたんどきなよ」、「あ、は〜い」。...どちらが親か、わからない。家だと母親いるから、立場は僕と一緒なのに。ということで、奴のためにも、ダメ親父を演じることにしようっと。飛鳥2講師紹介には、一色伸幸さんや、茂木健一郎さんなど、著名な方々が。

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「ちゃんと講演しないとだね」とカイトに言ったら、「当たり前じゃん、お酒のんでしたらダメだからね」と言われ、「ううう、お前はマネージャーか」と言うような会話で初日は静かに盛り上がりました。

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  • 越智@自宅
    あ、久しぶりですね。ハワイ楽しんでますか?はや...
  • yumi
    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
  • ゆうこ
    最後の文章で吹き出しました(^-^)/ ...

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2017.06.02
今日、2017年6 月2日から、富士フィルムフォトサロン大阪にて、写真展開催です 今日、2017年6 月2日から、富士フィルムフォトサロン大阪にて、写真展開催です 今日、2017年6 月2日から、富士フィルムフォトサロン大阪にて、写真展開催です

長い沖縄離島ロケを終了して、今日、2017年6 月2日から、富士フィルムフォトサロン大阪にて、写真展開催です。 昨日搬入も終わりました。写真展は、6月8日(木)まで、自分が在廊できるのは、7日までです。明日3日には、場所をかえてバディダイバー交流会にて、スライドトークショーを開催します。 こちらにも、是非ご参加ください。スライドショーでは、写真展に展示していない写真で色々お話をさせていただく予定です。 詳しくは、こちらのオーシャなの記事をご覧ください。 https://oceana.ne.jp/infomation/66796 写真展では、写真集、写真絵本、写真パネルのご購入も可能です。越智か、スタッフにお気軽にお声をかけてください。皆様の起こしをお待ちしています。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

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INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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