KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

友達

Wed 24
出産のお祝いに
2008.12.24

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PNG帰国前から、落ち着いたらお祝いに行くと伝えていた、ドルフィンドリーム号のクルー、アンディーとニッカちゃん、そして赤ちゃんの寧音ちゃんの元へ、家族で訪れた。

Mon 01
オレを撮れるものなら、撮ってみろ(by颯友)
2008.12.01

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昨日も、バハマのリピーターの人たちが遊びにきてくれた。最初は、今年11か月になる、旺太郎君家族が来る予定だったのだけども、いつの間にかいつものような人数に。大人はともかく、子供たちだけで記念撮影しようと思ったのだけど・・・。

Fri 21
さる兄弟による、窒息マッサージ
2008.11.21

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先日、バハマのリピーターで、アロマとかスエディッシュマッサージの講習を受けているかほるさんが、マッサージの練習をさせて欲しいと言って、家に来てくれた。

Mon 10
星の降る森へ
2008.11.10

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先週末の土日を利用して、今年のバハマ4週目に一緒だったメンバーと、群馬県の沼田市にある「星の降る森」というキャンプ場に、泊りがけででかけた。子供たちは、大はしゃぎ。

Sat 01
ハロウィン・パニック1
2008.11.01

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ハロウィン当日。すでにカボチャを彫り終えて、ハロウィン関係の自分の仕事は完了したと思いこんでいた僕に、妻からとんでも無い指令が下った。

Mon 27
優しいお兄ちゃん
2008.10.27

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昨日は、友達何人かが遊びに来てくれた。今回は男の人が多くて、海友も颯友もはしゃぎまくり。暴れまわって汗びっしょり。好きなようにさせといてもいいんだけど、今回はさすがにテンションも高くて、おまけに、生後3ヶ月になる梨生君も初お目見えだったので、暴れ続けさせるわけにはいかない。

Mon 27
挫折するカボチャ
2008.10.27

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近所の商店街のお祭りでのこと。ハロウィンが近いこともあって、仮装してやってきた子供先着100名にはお菓子の詰め合わせがもらえるということで、二人とも仮装して出かけた。海友はディズニー映画「カーズ」のピットクルー、ちなみに昨年はバットマンと、洋物映画路線。

Fri 24
リベンジボーリングで、死んだカバけっこん?
2008.10.24

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先日父子3人でボーリングに行って惨敗したことを書いた。だからと言うわけではないけど、昨日水中カメラマンの鍵井君、ニューカレドニアのマサシ君、マリンダイビングの編集者の人たちと一緒に新橋のBOXで飲んだ後、ボーリングをすることになった。

Tue 29
デイドリームペリリューステーションの遠藤さんとマサちゃん
2008.07.29

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本部から戻ってきて、次のトンガまで、相変わらず慌しい日々を過ごしている。そんな中で、3月に取材で訪れたペリリュー取材でお世話になった、遠藤さんと、奥さんのマサちゃんが帰国。家に挨拶に来てくれた。

Fri 04
グレッグとカレンと一緒にハリウッド・スタジオへ
2008.07.04

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オーランドでは、ほとんどテーマパークに入らずに、プールで遊んだり、Florida MallやWal☆Martという巨大スーパーマーケットのおもちゃ売り場に出かけたりして時間を過ごしていたが、1日にフロリダに住む友人のグレッグとカレン夫妻が泊りがけで子供たちに会いに来てくれたので、ハリウッド・スタジオ(MGMスタジオ)に出かけることにした。

ENTRY

ENTRY

  • 越智@自宅
    あ、久しぶりですね。ハワイ楽しんでますか?はや...
  • yumi
    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
  • ゆうこ
    最後の文章で吹き出しました(^-^)/ ...

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

WEB-LUE

GBR! 魅惑のミンキークルーズ
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世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

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