KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

旅行

Mon 10
星の降る森へ
2008.11.10

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先週末の土日を利用して、今年のバハマ4週目に一緒だったメンバーと、群馬県の沼田市にある「星の降る森」というキャンプ場に、泊りがけででかけた。子供たちは、大はしゃぎ。

Fri 19
明日から、サンガラキへ出発
2008.09.19

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トンガの疲れも癒えず、多少時差ぼけのまま、明日サンガラキへ向かう。今度はクルーズに乗船しての取材だ。

Sun 14
今日、トンガから帰国
2008.09.14

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今シンガポールの空港にいる。トンガでは、ネット環境が悪くて、なかなかメールの送受信が上手くいかなかったけど、やっぱりシンガポールでは快適。

Thu 04
もうすぐ帰国
2008.09.04

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すでに、ホエールスイミングのための、トンガのババウで滞在は1ヶ月を超えた。先日、こちらで誕生日を向かえ、滞在中のスタッフやゲストたちに、ケーキを作ってもらったしりて、ささやかなお祝いをしてもらった。

Sat 12
MY DREAM(2008バハマ)
2008.07.12

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最終週、5週間のバハマクルーズを終えて、フロリダに戻ってきた。5週間の乗船で、長男の海友も次男の颯友も、多少波の高い海でさえも平気で海に入れるようになった。特に海友の慣れ方には目を見張るものがあった。最終日には、「パパ、見てて、海でも顔付けられるようになったよ」と言いながら、しっかり目を開けて、ベロまで出して何度も何度も海水に顔をつけては、目の前でおどけてみせた。

Fri 04
グレッグとカレンと一緒にハリウッド・スタジオへ
2008.07.04

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オーランドでは、ほとんどテーマパークに入らずに、プールで遊んだり、Florida MallやWal☆Martという巨大スーパーマーケットのおもちゃ売り場に出かけたりして時間を過ごしていたが、1日にフロリダに住む友人のグレッグとカレン夫妻が泊りがけで子供たちに会いに来てくれたので、ハリウッド・スタジオ(MGMスタジオ)に出かけることにした。

Mon 30
オーランドのディズニーワールド
2008.06.30

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4週連続での乗船が終了して、次の5週目までの1週間は、オフ。子供がいなければ、陸上で疲れた身体をのんびり休めたいのだけど、そうはいかない。写真は、ダウンタウン・ディズニーにあるポテトヘッド(トイ・ストーリーのメインキャラの一人)。なんでバズでもウッディでも無く、ポテトヘッドなのか・・・

Mon 30
2008バハマ4週目なんだかんだ仲のよい二人
2008.06.30

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週を重ねるごとに、海で泳ぐことがまったく平気になってきた海友。海で遊ぶと必ず眠ってしまう颯友。どちらもバハマの海を十分に満喫していた。

Sat 28
2008バハマ4週目、ベビーシッターはトラビス。3人男兄弟?
2008.06.28

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3週間、ベビーシッターを頼まずに、自分たちだけで海友と颯友の面倒を見てきたのだけど、僕があまりに撮影をしないでいるのを不憫に思ったのか、スコットが「4週目はトラビスがオフだけど、彼が子供たちのケアをしたいと言っているからベビーシッターとして乗船させてはどうか」と提案してくれた。

Sat 14
2008バハマ2週目、イメチェン颯友
2008.06.14

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「今日もクールに決めるオレ。向けられたカメラには睨みをきかせるんだぜ」

ENTRY

ENTRY

  • 越智@自宅
    あ、久しぶりですね。ハワイ楽しんでますか?はや...
  • yumi
    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
  • ゆうこ
    最後の文章で吹き出しました(^-^)/ ...

PICK UP

2018.02.02
ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた ワープフィンの先端をカットした遠藤学オリジナル形状ワープフィンを使ってみた

長くワープフィンを愛用している。クジラやバショウカジキ、シャークダイビングなどは黒の一番硬いワープを使用。イルカ、アシカなど、一緒に泳いだり、回転したりする場合には、少し柔らかめの白のワープを使用している。フィンソックスを使わず、素足で履くので、かなり足にフィットしないと激痛が走ることもあり、なかなか他のフィンに移行できない。 黒を使う理由は、様々で 1/スキューバダイビングの場合は、撮影時にどこかに足をかけたりする場合に汚れたり、傷がつきやすい。なので、白はすぐ汚れてしまうから黒を使用。 2/クジラやバショウカジキなどは、直線で横に泳ぐ場合が多いので堅めの黒を使用。 3/タイガーシャークやスリランカでは、黒いフィンを使用することを奨励しているために黒を使用。 などあるため、黒のフィンを使用する頻度が一番高い。 あとはブレードの長さが、個人的には撮影時にフィンが映り込みにくい長さという感じ。 以前は、フィンのパワーに負けないように、走り込んだり、色々とトレーニングもしていたが、最近は忙しさもあり、ほとんどトレーニングができていない。それに、年齢的にも当然脚力も落ちて来ているんじゃないかな〜と思うところもあった。 そんなとき、以前パラオのデイドリーム取材でお世話になったガイドの遠藤学さんから連絡をもらい、「越智さんには是非使ってみて欲しい」というので、使ってみたのが、このワープフィンの先端を遠藤さん自らがカットしたオリジナルフィン。 遠藤学オリジナル形状フィンとでも言えばいいのか。正直、カットした部分は手作り感満載で、決して綺麗とは言えない。しかし、実際に、タイロケでのダイビングや、その後の奄美でのホエールスイムでも使用してみたところ、これがかなり使いやすかった。 どこが違うのかというと、説明は、以下のブログから https://sandwave.jp/2017/04/5379/ つまり、自分が使用してもこの記事で書いてあることと同じ感覚になるということです。感覚というか、実際に、ブレが無くなり、より自然にスムーズにフィンキックができます。これ、遠藤さんがガイド現役時代に、すっごくお世話になったから言っているわけではありません。「良いものは使う、悪いものは使えない」昔からはっきり物を言ってしまう僕なので、いくらお世話になったからって、お愛想で「これは使えます!」とは言いません。だって、下手したら、命に関わることでもありますからね。 ということで、僕は、白のワープフィンも、この形状にしてもらおうと思っています。 それにこれはあくまで噂でしかないですが、この形状で評判が上がれば、この形状のニューワープフィンが作られる可能性もあるみたいです。あくまで噂ですけど。遠藤学オリジナル形状ワープフィンがプロトタイプのガンダムだとしたら、ジムが量産されるってことですね(古い)。 従来のワープフィンに、プラスカット代で5000円ほど必要になりますが、今までワープフィンを使っていて、少しブレが発生すると感じている皆さまは、是非、新宿のサンドウェーブで遠藤さんにフィンをカットしてもらってください。 僕以外にも、激流の海を潜るガイドの人たちの間でも徐々に噂になってきてる、ある意味「プロ」が認めるフィンになりつつあるのかもしれません。 そのうち、「お、あなたも遠藤学モデルですね。通ですね〜」って海でやり取りするようになるかもですね。 P.S. この記事を書いた直後に遠藤さんから白のワープフィンをカットしたものが送られて来ました。次のアシカスイムで使用してみたいと思います。

参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

What's NITO THE BLUE?

INTO THE BLUEとは?

INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
>>越智隆治プロフィール

WEB-LUE

GBR! 魅惑のミンキークルーズ
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世界中のダイビングディスティネーションをめぐり、取材した海の魅力などをメインに、紹介しているフリーのPDFマガジンです。是非ご覧ください。  http://oceana.ne.jp/

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