KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

Tue 09
颯友、入学式の写真
2013.04.09

今日は颯友の入学式だった。この日は日本にいれるように、ロケ日程も調整していた。

幼稚園から、一緒だったお友達。

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幼稚園は別だけど、空手の道場や水泳教室で一緒だったお友達。

兄、海友と同級生のお兄ちゃんがいて、一緒に良く遊んでたお友達

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マンションが一緒で、遊んでいたお友達

初めて出会うお友達

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色んなお友達と、一緒になって、これから小学校生活がスタートします。

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なんか初日から、仲の良さそうに暴れていたこのメンツ。意外とアイドル系?かな。1年生不良グループを形成しそうな雰囲気ムンムン。

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そして、颯友の座席は、名簿順とはいいながらも、廊下側の一番後ろ。う〜ん、やっぱり不良の位置。ちなみに、兄海友は、真ん中の一番前だった。

自分もどんなに席替えして、前の席になっても、机ごとこの位置、あるいは窓際の端っこに勝手に移動してたな〜。不良ではなかったけど。

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仲良しの男の子とだと、看板の前での記念撮影も、まともには、撮れない。まあ、それぐらいが良い感じだけど。

とにかく、おめでとう。


Fri 05
タイのカオラック、家族で過ごす春休み リゾートルポその2 カオラック・ラグーナ・リゾート
2013.04.05

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ediveでのファミリークルーズを下船して、宿泊したのは、カオラック・ラグーナ・リゾート(Khaolak Laguna Resort)。このリゾートは、2004年の津波から3年で、カオラックエリアで一番最初に復興して、ゲスト受け入れを再開したリゾート。そのことは、周囲の人たちに再びリゾート地としてこの地で頑張って行こうという勇気を与えた。

今現在、このカオラックエリアで唯一日本人ゲストリレーションがいるリゾートでもあり、英語やタイ語が不安な日本人でも安心して宿泊することができる。セールス、マネージャーもとても日本に好意的な人。オムレツ担当のタイ人のおじさんが、とてもフレンドリー。片言の日本語で大きな声で「おはよ〜!」とか「こんにちは〜!」と挨拶してくれるから、最初はちょっとびっくりするけど、その明るさがだんだん嬉しくなってくる。

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<子どもたちにも優しくしてくれた、日本人ゲストリレーションの氣賀澤真子(きがさわまいこ)さん(右から2人目)>

ここも、ヨーロッパからのゲストが多く、ハイシーズンには、北欧3国、ローシーズンはドイツからの観光客がメインだそうだ。ローシーズン(雨期)は、ゲストも少なくて、のんびり過ごしたい人には狙い目。雨期と言っても、日本の夏休みの時期などはそれほど雨も降らないらしい。

妻は「今回の取材期間中泊まった中でもリゾート全体の雰囲気は一番好き。ヴィラタイプの部屋の場合、エキストラベッドが2つまで用意してもらえる(有料)。ベッドの大きさもダブルベッドくらいあるので、快適だし、子どもたちと同じ部屋にいられるから安心」とのこと。

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プールサイドは、ビーチに面したところにあるだけで、今回泊まったリゾートの中では一番こじんまりしているが、マッサージ、レストラン、スパ、ジムなど全てがこの周囲にあって、便利。

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小さな子ども向けの円形のプールを挟むように、大きめのプールが2つあり、ジャグジーコーナーもある。

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子どもたちは、「プールの中で座って食事できるから良かった。あと、サッカーゲームやビリヤード、他の国の友だちと遊べたから楽しかった」とのこと。

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レセプションの近くには、サッカーゲームと、ビリヤードがあって、フリーで遊べるので、子どもたちには人気。外にあるプレイグランドは、手作り感のある、ブランコやシーソー、ジャングルジムなどがあるが、日中は暑いので遊具が熱くて遊べないので、朝方か夕方以降に利用した方が良い。

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今回泊まったリゾートの中で、部屋でフリーWIFIが利用できたのは、ここだけ。

部屋のカテゴリーは3種類。総部屋数は154。ヴィラタイプのオリエンタルヴィラは34部屋。今回はこの部屋に宿泊。エキストラベッドを2つ置ける十分なスペースがあるので、4人家族全員で一部屋に滞在できた。

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10室ある、シミランパールは、オーシャンビューのヴィラ。造りはオリエンタルヴィラと同じだけど、調度品が少し違う。

そしてビルディングタイプのサイアムシャレーが110部屋。こちらの部屋の広さも十分。

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徒歩圏内に、Phu KhaoLakRestaurantという高級タイレストランがある。値段はちょっと高いけど、お洒落で美味しい。

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Mon 01
タイ、カオラック、家族で過ごす春休み ediveのスミランファミリークルーズに行ってきます
2013.04.01

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カオラックから車で2時間のカオソックという観光地撮影から戻ってきて、いよいよ、今日からediveのスミランファミリークルーズに乗船します。何故ファミリークルーズかというと、3ファミリー、子どもは系7人が乗船するクルーズだからです。

このクルーズで、長男の海友と、同じ年の海ちゃんが海洋実習して、Cカードを取得する予定です。

それに先立ち、ediveのショップ内で、学科講習、そして、隣の欧米人ダイビングショップにある、講習用プールでプール講習を行ないました。

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学科はともかく?プール講習の方は、二人ともかなり楽しんで進めることができたようです。

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ということで、クルーズ行ってきます〜。

Sat 30
タイのカオラック、家族で過ごす春休み 2004年の津波の事
2013.03.30

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カオラックで、僕たちが忘れられない事、忘れてならない事。それは、2004年12月26日に、この地を襲った津波。カオラックではで4000人以上の犠牲者を出し、当時建設ラッシュが続いていた多くのリゾートホテルを津波が飲み込んだ。水中カメラマンとして、頻繁にタイロケに訪れていた自分にとっては、東北に被害をもたらした津波以上に、とても身近に感じた出来事だった。

自分も理事をつとめる三陸ボタンティアダイバーズの代表理事、佐藤寛志さん(くまちゃん)は、タオとカオラックにあるダイビングサービス、BIG BLUEのスタッフとして、この津波のときにも、ボランティア活動に尽力していた。

今回泊まっているリゾートも、当時甚大な被害を受けて、一時期は壊滅状態になった。2003年、長男の海友が生後5ヶ月のときに取材でタイを訪れたときにお世話になったリゾートのスタッフも、津波に飲み込まれてしまったと、津波から3ヶ月後の復興ボランティアクルーズに乗船するために、カオラックを訪れたときにediveの平川恭さん(恭ちゃん)に聞かされた。

恭ちゃんに案内されて、破壊されたカオラックの町を撮影してまわった。初めて岩手を訪れたときの惨状を目の当たりにした時と同じように、身体が震え、言葉に詰まった。その感情を押し殺すかのように、必死になってシャッターを切っていた記憶がある。

報道カメラマンを辞めたから、もう悲惨な状態を無理して撮影しなくてもいいのに。そんな事を思いながらも、シャッターを押すこと以外に自分にできることがなかった。

特に家族で滞在したリゾートの惨状は、家族との楽しい思い出の中に出て来た、小さな海友に優しく親切にしてくれたスタッフたちの笑顔が蘇ってきて、胸が苦しくなった。

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あれから、9年。津波後も何度か取材で訪れたカオラックの復興の早さは、目を見張るものがあった。まだまだ更地のままの所もあるのだけど、リゾート開発は急激に進み、多くのリゾートが復興し、レストランやおみやげ屋さんが軒を並べる。今では欧米諸国に人気の一大リゾートとしての地位を確率している。

そんな中、昨日はediveの高見沢昇治さん(昇治くん)に案内してもらって、家族で撮影に訪れたのは、津波で海から2kmも内陸に流されて来た、タイの国境警備船。今現在、津波のメモリアルパークとして、奇麗に整地され、新たなモニュメントの建築が進んでいる。

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船に近づくと、妻は被っていた帽子を脱ぎ、一礼をした。子どもたちの反応は、と様子を伺う。うだるような暑さで、早くリゾートに戻ってプールで泳ぎたい二人。長男の海友は、生後5ヶ月の時にここに来て、リゾートのスタッフにお世話になった事、その人たちが津波の被害で亡くなった事を伝えていた。

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何も聞かなかったし、何を考えているのかわからなかったけど、モニュメントとなった船によじ上り、嬉しそうに記念撮影をする大人を見て、「あれ、登っていいの?ダメだよね」と不満そうに、ぼそっと口にした言葉からは、津波の犠牲になった人への思いを何かしら感じていたのだろうなと思った。

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今もリゾートのあちこちには、津波が発生したときの避難経路を指示する看板が見られる。

東北の復興は、まだまだこれから。今でも仮設住宅住まいの被災者の人も多い。ダイビング業界でも、くまちゃんをはじめ、いまだに、現地でのボランティア活動に尽力している人が沢山いる。なかなか現地に足を運ぶことができてはいなけど、どんな形でもいいから、この復興に携わって行こうという気持ちは、持ち続けていたいと思う。

Thu 28
タイのカオラック、家族で過ごす春休み リゾートルポその1 ムクダラ・ビーチ・ヴィラ&スパ・リゾート
2013.03.28

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今回、ediveのお世話になりながら、カオラックにある4カ所のリゾートを回る予定。日本人に人気のプーケットと違い、カオラックのリゾートはどちらかと言うと、その80%〜90%が、ヨーロッパ、特にドイツ、オーストリアや北欧と呼ばれるスカンジナビア3国、ノルウェー、フィンランド、スェーデン等からの観光客。

日本の旅行会社も、取り扱っているところは少ないという。なので、ダイバーの中には、直接ediveの方に宿泊先のリゾートの手配を頼んで来る場合もあるそうだ。

スミラン諸島やリチェリューロックへのダイビングクルーズの玄関口として、日本人ダイバーには多少馴染みのある"カオラック"というリゾート名も、ノンダイバーの間にはほとんど浸透していない。

実際には、プーケット国際空港から、南へ下って、プーケット島へ行くのと、北上してカオラックに行くのでは、交通事情を考えると、両方とも約1時間と、それほど遠い場所ではない。繁華で、人の多いプーケットを選ぶか、遊ぶ場所は少ないけど、カオラックの、のんびりとしたリゾートライフを楽しみたいか、その選択の違いのような気がする。

もちろん、日本人が少ないから、日本人対応のゲストリレーションが無いリゾートも多いので、やはり旅慣れた人におすすめかもしれない。

まず最初にステイしたのは、ムクダラ・ビーチ・ヴィラ&スパ・リゾート(Mukudara Beach Villa & Spa Resort) 。総面積22エーカー(89030.8413㎡)の敷地には、タイ建築を基調とした、ヴィラが建ち、明るい緑に覆われている。

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そんなヴィラと緑に囲まれた敷地のセンターには、レセプションからも眺める事ができるメインプールがある。プールバーもあって、大人の姿が多くて、一見、静かに遊ばなければいけないのかなと、緊張してしまうけど、水球で遊べるプールもあって、子どもたちがはしゃいでも、度が過ぎなければ大丈夫な感じ。

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ビーチサイドにも、小さめのプールがあり、作りかけの立体パズルのうように、浅い場所やちょっと深い場所、さらに深い場所と色々と別れているので、親や大きな兄弟が一緒にいれば、小さな赤ちゃんでも水遊びが楽しめるようになっている。

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目の前にマッサージする場所や、レストラン、バーがあるので、他の大人の目も多く、小さな子はこっちで遊ばせる方が良さそうだ。ちなみに、マッサージは、午後6時までと終わるのが早く、この場所でしかやってくれない。リゾートにしては350バーツと安い。

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夜、マッサージしたい人は、リゾートの正面入り口を出るとすぐのところに、1時間250バーツでタイマッサージをしてくれるところもある。目の前には、ミニマートとか、美味しいレストランが多くあり、立地的にも悪くない。カオラック唯一の日本食レストラン「ENZO」も徒歩圏内。

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メインプールは、木々に覆われた敷地内の中央にあって、ジャングルに覆われた池で遊んでる印象があるのだけど、長男の海友曰く、「木に囲まれてるから虫が多い。だから、海側のプールがいい」とのこと。虫をまったく気にしない二男、颯友は、「どっちのプールも楽しかったけど、メインプールでボールで遊べるのが良かった」とのこと。

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レストランは海に面したTouch Beach Restaurantだけなので、「毎回海を見ながら食事ができて良かった」と息子たち。

妻の感想は、「リゾートの敷地内が落ち着いた感じで、ちょっと英語の通じないスタッフも多かったけど、皆、親切。所々にある、可愛い石像を見ながら、リゾート内を散策するのもいいかな。でも、木が多いから虫除けは必須」。

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仕事を持ち込んでる自分としては、部屋でもフリーWIFIが使えることって結構ポイント。ムクダラでは、フロントエリアでは、フリーでWIFI使えたけど、部屋では1日150バーツ。

部屋のカテゴリーは、6つあって、その内4つを撮影させてもらった。今回僕らが宿泊したスタンダードルームは74部屋。2部屋を使用して、コネクティングルームを希望していたのだけど、今回はコネクティングルームが満席だったので、ただの隣部屋だった。できればファミリーで2部屋利用の場合はコネクティングルームをリクエストした方が良い。

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ガーデンヴィラが51部屋、

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ジャグジーヴィラが13部屋。この2カテゴリーはサイズや作りはほとんど一緒。

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デラックスファミリーヴィラ2部屋。

ハネムーンプールヴィラ6部屋には、プールがあって、塀で囲まれているので、プライバシーが保たれる。

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ちなみに、ediveの東さんがムクダラで結婚式を挙げて、泊まったのが、このハネムーンプールヴィラ。ここで結婚式を挙げたカップルは、リゾート内に植樹ができて、記念のプレートの書かれた柵で守られている。もちろん、東さんと奥さんのアキコさんの植樹も、ご覧の通り。

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そしてプレジデンシャルスィート2部屋の総部屋数計148部屋。

ディナーのときに、ダンスなどのイベントのある日もあって、1日レストランでの食事を予約したのだけど、始まる前に子どもたちが眠くなって、見れずに部屋に引き上げた。

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ファミリー的には、もう少し早い時間にスタートしてもらえるといいのかなと思ったけど、チェックを済ませて、帰るときに、ランタンを飛ばさせてくれるサービスは、子どもたちも気に入ったようだ。

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ediveの東さん、恭ちゃんの子どもたちが、お母さんたちと一緒に遊びに来たときには、海側のプールで遊んでいた。段差があって浅い場所も多いので、小さい子でも安心。

感心したのは、海友がずっとそんな小さな子どもたちを浮き輪に乗せて、遊ばせてあげていたことだ。東さんのところの雄太君は、それまで水を怖がっていたのに、海友がこうして遊ばせてあげたからか、まったく泣きもしないで、「あっち行って、今度はあっちいって」と海友にリクエストしていた。その様子を見て、パパ、ママも感心していた。少し大きな子が何かしてあげると、小さな子って案外今まで恐くてできなかった事ができちゃったりするんですよね。

そういうの見てると、やっぱり年齢の違う子どもたちで、色々遊ぶのはとても必要な事のように思えます。

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最初は感心の無かったように見えた颯友も、いつの間にか、兄に習って、小さい子どもたちの浮き輪を引っぱってあげていたし。親や大人はそんな様子を側で見守ってればいい。何かトラブルが発生したときだけ、助け舟を出せばいい。そんな環境が沢山あるといいなと思います。

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カオラックのハイシーズン(11月末頃から4月末ころまで)には高い宿泊料金。雨期となるローシーズンには半額になるそうだ。でも、雨期だからと敬遠しがちだけど、「意外と7月から8月は、雨も少なくて、料金も安いからおすすめ」とのこと。この時期に休みが取れる、通の日本人ゲストも宿泊にやってくることもあるとか。

ということで、慣れないリゾート情報を書いてみました。

次に宿泊したのは、ウォータースライダーのある、シービューリゾート。

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    あ、久しぶりですね。ハワイ楽しんでますか?はや...
  • yumi
    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
  • ゆうこ
    最後の文章で吹き出しました(^-^)/ ...

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参加者の声

スペシャルトリップに参加いただいたゲストの皆様からご感想をいただきました。
>>参加者の声

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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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