KID'S DIARY 子育て日記

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子育て日記

Wed 15
絵本の主人公を子供たちに変えるのは、マズい。
2012.02.15

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セブから帰国した日は、バレンタインデー。毎年送られてくる仕事関係の人からのチョコレート、それに妻とお義母さんからもらったチョコレートを食べた。

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息子たちは、「チョコレートは自分で作りたい」と妻に主張し、買ってきてもらったチョコレート手作りセットで、妻に手伝ってもらって、作成。「はい、パパあげる」と一個譲ってくれた。女の子からではないけど、今もらえて一番嬉しいチョコレートだったかも。

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それにしても、学校や幼稚園の女の子からは、もらっていないのかこいつら。

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まあ、それはいいんだけど、帰ってきて1日くらいは、身体を休めたい。妻もそう思ってくれているから、「チチ(妻は息子たちの前では、僕の事を「チチ」と呼ぶ)の好きそうなドラマ録画しておいたよ。韓国版のシティーハンター。面白いから見てみれば」。ということで、ソファに横になって観ていたら、案の定、二人が飛びかかってきた。しかも、奇声を発しながら、僕の上で身体を前後に揺すり始める。

「いや〜!ほわ〜!いや〜!ほわ〜!」「いや〜!ほわ〜!いや〜!ほわ〜!」

この奇妙な奇声に合わせてテレビを観る僕の身体の上で二人して、身体を前後させるから、当然テレビの音、聞こえないし、ストーリーなんてわからない。

「なんだよ、そのいや〜!ほわ〜!って〜」と上に乗ってる二人に訪ねると

ばばばばばばん!と連打されて、さらに
「いや〜!ほわ〜!いや〜!ほわ〜!」「いや〜!ほわ〜!いや〜!ほわ〜!」
と二人仲良く声を合わせて奇声のトーンを上げる。

「ちょっとやめろよ!」と言うと、また、ばばばばばばっん!と連打され

「いや〜!ほわ〜!いや〜!ほわ〜!」「いや〜!ほわ〜!いや〜!ほわ〜!」

とさらに奇声が大きくなる。

「ちょっと、ママ〜、ここは猿の檻の中なの?」と妻に助けをもとめると。

「ええ」と当然でしょと言うような顔をして、冷静な返事を返す妻。

こうなったら、意地でもテレビ観てやると心に誓い、「テレビ観てないで、隠れんボしよ〜」と息子たちに要求されるも、「これ終わってから」と第1話を見終える。そのタイミングで息子たちが、別の事してるので、「今だ!」と思い、第2話に突入。

しばらくしてそれに気づいた息子たちが、「あ、終わったら隠れんぼするっていったじゃん〜!」と文句を言いに来ると「ん、これ終わってから」と返すと、上に乗っかられてまた「いや〜!ほわ〜!いや〜!ほわ〜!」「いや〜!ほわ〜!いや〜!ほわ〜!」を繰り返される。

そうこうしているうちに、夕食の時間。

その後隠れんボして、(と言っても自分は鬼の役ばっかりだけど)、また3話目を観てるうちに、睡魔に襲われ始めるので、「ベッドで寝なさい〜!」と言う妻の一言で、歯磨いて息子たちと3人でベッドへ。

そこで「パパ〜、小人探ししょう!」と提案されて、部屋の電気消して小型のLEDライトもって、布団の中に隠れて小人探しする。

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しかし、小人探しのストーリーを作らなければいけない僕が、布団を被ると眠ってしまうので、「つまらない」と主張され、「絵本読んで」と予定を変更。

絵本の主人公を、かいと君、はやと君に変えて読んでみたら、事の他二人からのウケが良く、二人とも大笑い。「次はこれ読んで!、名前変えて!」と立て続けに主人公を二人と僕に変更して読み続けた。どんな内容だったかは、また改めて書くとして、小人探しがつまらないと言われて、迂闊にウケを狙ったのが不味かった。

結局、眠いのに、この日、トータルで10冊絵本を読まされて、やっと眠ることができた。


Sun 12
そろそろ、こいつらと遊びたくなってきた
2012.02.12

セブロケももう、後残すところ2日間。しかし、帰国したら、すぐに西オースラリアのパースに移動して、アシカスイム。それから帰国して、またセブへ逆戻りする予定。

今年も、すでに年末まで結構スケジュールが決まってしまっていて、忙しい1年になりそうだ。

いつもは、仕事先に家族を連れて行くのだけど、今年3月、まったく仕事抜きで家族をハワイに連れていく。まったく仕事関係無しで家族を海外旅行に連れて行くのは初めての事だ。

自分も仕事の事を気にせず、のんびりできたらと思うけど、結局は家族の写真とか沢山撮ることになるんだろうな。

家にいるとまとわりついてうざったいって思う息子たちも、しばらく会わないでいると、毎回「あ〜早く遊びたいなー」と思う。前にも書いた事があるけど、そんな時には、マックに保存してある、奴らの元気に暴れている写真や動画を眺めながらニヤニヤしている。

セブロケ前、最後に撮影した奴らの写真は、お風呂にフタをして、テーブルにしてそこでヨーグルトを食べてるところだった。

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普通の家庭なら、「そんな義行悪いことしちゃいけません!」っていうことになるんだろうけど、どうやら、メキシコのジンベエスイムに家族で出かけたときに、毎日プールで食事していたのが楽しかったのかもしれない。

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ハワイ行く前には、時間を作ってディズニーランドにも行こうって話もしている。でも、気になることが一つ。パレードが好きな二人。しかし、場所取りして並ぶより、ギリギリまで遊んでたい方なので、だいたい、後方で立ち見が多い。そうなると、当然二人はそのままでは見れない。じゃあどうするかって言うと、肩車だ。

でも二人いるので、父と母に一人ずつで肩車してくれればいいのだけど、二人とも、こういう時だけ、そろって「パパ〜!肩車〜!!」なのだ。

一瞬「え〜〜〜」とか思うけど、一人だけだと不平等になるので、「重いんだから大人しくしてくれよ」と伝えて、二人の「うん!!」というどうも怪しい元気な返事を聞いてから渋々二人を肩に載せるんだけど、さっきの「うん!!」という元気な返事はあっと言う間に忘れ去られて、上で喧嘩を始める。

「せまい〜!かいと、もうちょっと向う行って!」、と二男が長男にクレームつければ、「はやとが暴れすぎるから、危ないんだろ〜!」と行って小突く。僕の肩の上では、パレードの間中、小競り合いが続く。

髪の毛はぐしゃぐしゃ、メガネはずれても直す手が塞がれている。「ママ〜、ちょっとメガネ落ちる!」と言っても、妻は後ろでニヤニヤしながら写真を撮っている。周囲の人たちはそんな様子を見て失笑している。

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そんな状態が、パレードの間中続く訳だ。しかも、1日2回くらい・・・。もう、肩も腰も痛くなって、体力的にも、精神的にもボロボロになる。

そして、遊び疲れた子供たちは、当然のように途中で力つきて二人とも車に戻る前に爆睡状態。そんな二人を抱えて園内を汗だくで車まで戻る。腕は千切れそうになる。

・・・・・・、あ、やっぱ行くのやめようかな。ディズニー

Sun 05
「一生懸命作った子供の気持ちを考えなよ」という息子の衝撃的な一言に打ちのめされる
2012.02.05

昔、ミナ(妻)はちょっとした漫画本を1冊だけ出したことがある。原作はミナのお姉さん、そして漫画がミナ。

タイトルは、「R太郎、またやっちゃった!?」。お姉さんの子供(Rちゃん)が自閉症児なのだけど、日常にその子が巻き起こす様々なトラブルに前向きに、ノウテンキに接するお姉さんと家族の話を漫画にしたものだ。

たま〜に、自分も登場する。真っ黒でメガネかけてるから、誰だかはすぐにわかる。何故、この本を出版することになったかは、今となっては思い出せないのだけど、今まで一度も漫画なんか描いた事無いミナが、良く描く気になったなと思うけど、同時に彼女に漫画の執筆を任せた編集者も編集者だと、当時は感心したものだ。

ミナと知り合った当時から、結婚して間もなくまで、彼女がイルカに強く興味を持ち、色々な場所で、野生、キャプティブを問わず、イルカを見に行った理由の一つには、そのRちゃんをイルカと泳がせることで何かできることが無いだろうか、という彼女の思いもあった。最終的に自閉症児を野生のイルカと泳がせるプログラム(ドルフィンセラピー)を行なっている、アメリカのパナマシティに行き着いて、そのプログラムのボランティアの活動に何度か参加したこともある。結局遠過ぎて、Rちゃんをそのプログラムに参加させる夢はかなわなかったけど。今でもその活動に関わっていた人たちとの親交もある。

昨日、そのRちゃんの通う養護学校で、野菜を沢山作ったり、木の椅子を作ったり、手編みのティッシュケースなんかを作ったものの販売会が近所のデパートで開催されて、ミナが、彼らが作った野菜や商品を買いにでかけた。

自分はいまだに時差ぼけで、明日からのフィリピンロケや,その日の打ち合わせなどもあり、ぼ〜っとしていた。昼食のときに、ミナが買って来た野菜や、手作りのティッシュケースを見せて、「これ、全部手作りなんだよ。凄いでしょ!」
という説明にも、なんとな〜く、「へえ〜、凄いね〜」と抑揚の無い返事を返していた。

すると、横に座って食事をしていた海友が、「何で、子供たちが一生懸命作った物を見て、そんないい加減な反応なの?もっと、子供たちの事考えて見てあげてよ!」と言って、僕が軽く流していた手作りのティッシュケースを母の手から受け取り、「え、これ全部自分たちで縫ったの?すごい!上手だよね。これが100円なんて、もっと高くてもいいのに」と母親に笑顔で話しているのを聞いて、いくら眠いとは言え、自分の取った心ない反応に対して、小学2年生の息子が指摘した事に、返す言葉も無かった。

何か、出来過ぎ君にしかられてる、のび太みたいだ。

そして、海友と反対側に座っていた、5歳の二男の颯友も、責めるように、テーブルの下で僕の足に、何度も何度も蹴りを入れてきていた。

良く知り合いなどから、「越智家は、ママと男3人兄弟だね」と言われることがしばしばあるのだけど、まあ、それでも一応自分が「長男」みたいに言われているけど、この時は、明らかに、長男=海友、二男=颯友、三男=僕だった。

そして、その後、僕が取った行動はと言うと・・・・

その販売会で買ってきた野菜や椎茸などを使って、固焼きそばの具を作って食べていたのだけど、実は海友も颯友も今、椎茸が苦手で食べられない。だから、椎茸を僕やミナのお皿に移していたのをめざとく見つけた僕は、

「そんな事言うなら、お前らだって、擁護学校の皆が頑張って作った椎茸、ちゃんと食べろよな〜」と8歳と5歳の子供にムキになって言い、二人を呆れさていた。

え?大人気ない?。ええ〜、よ〜くわかっていますとも。別に3男でもいいです。

でも、子供というものは、大人に「すごいね!よくやったね!」って心の底から感心して誉めてもらえるのが一番嬉しいのだと思います。それは、自分の息子たちに対してだけではないんです。どんな子にも共通すること。だから、自分は感情を表に出すのは苦手な方なんだけど、本当に頑張っている子がいたら、どんな子にも、「偉いね!すごね!上手だね〜!」と言うように心がけてはいるつもりです。言うの、ドキドキするけど。

フィリピン行ってきます。

Fri 03
オクラ?ホウレンソウ?兄弟愛?
2012.02.03

また長男、海友の話。

ある朝、普段は好きで食べるホウレンソウのおひたしを、何故か二男の颯友が食べるのを拒んだ。何故かと言うと、この日は、オクラのおひたしが食べたかったからだ。

自分からすれば、颯友はホウレンソウも、オクラも好きなんだから、今日はホウレンソウを食べとけよ。と思うのだけど、妙な所にこだわりのある二男は、この日は何が何でも「オクラを食べる日」に決めていたようだ。

どうやら、前の日に妻と約束していたらしく、しかし、妻はうっかりオクラでなくてホウレンソウのおひたしを作ってしまったのだ。(後で聞いたら、妻はホウレンソウのつもりだったそうだけど、どこでそう行き違ったのか、もう颯友の中では、「朝はオクラ」になっていたらしい。)

もう、号泣である。

床に突っ伏して、顔を上げない。あまりにしつこいので、さすがに「いい加減にしろ!。出されたものをちゃんと食べろ!」と叱るが、まったく納得が行かないらしい。食べず嫌いではなく、ホウレンソウも好きな訳だから、とにかく約束を反故にされた事が許せなかった訳だ。

もう、こうなると最近の颯友は頑固極まりない。てこでも食べない。顔を上げない。本人としては、自分は悪く無いという主張もあるわけだ。

それでも、"好きなオクラ"が"好きなホウレンソウ"に変わっただけで、"好きなオクラ"が、"嫌いなホウレンソウ"に変わったわけではないのに。

もう、この世の終わりかのごとく、泣き叫ぶ。

説得する父と母に対して、「僕が何とかするから、二人は別の部屋に行ってて。こっち見ないで」と急に兄の海友が、僕らが颯友を叱るのを止めた。

何するのかわからなかったのだけど、僕は呆れて仕事部屋に行ってしまっていたのだけど、こっそり覗いていた妻の報告では、僕らがいなくなると、颯友のお皿に盛ってあった、ホウレンソウのおひたしを、海友が全部食べて、そこに颯友を座らせて、妻を呼んだのだそうだ。

「ママ、颯友、ちゃんとホウレンソウ全部たべたよ!ほら!」とそう母親に伝えて、お皿を見せたのだそうだ。

ミエミエだったけど、妻は「颯友、ちゃんと食べれたじゃない。偉いね」と颯友を誉めて、そのあと、海友を「海友は優しいね」と誉めて、改めてオクラのおひたしを作ってあげていた。うっかりとはいえ、オクラを食べたいという二男の約束を守れなかったのは、妻のせいでもあったわけだから。

海友も、ホウレンソウ好きだから、要は自分がホウレンソウ沢山食べたかっただけなのかもしれないと思ったりもしたけど、でも、小学2年生で、引くに引けなくなった5歳の二男の男のメンツを守って上げようとした取った、意外な行動には、少し感心させられた。

Fri 03
年齢詐称
2012.02.03

妻は、息子たちにずっと、実年齢より10歳くらい年のサバを読んで教えていた。息子たちもそれを信じ込んでいた。自分は別にそんな年齢詐称をする理由もメリットも無いので、実年齢を教えていたのだけど、そうなると、相当に年の差夫婦な感じになる。でも、息子たちにしてみれば、それは少しでも若いママの方が良いわけだ。

以前、ヤップのダイビングサービスのオーナーガイドで、僕ら家族とも仲の良い、とてもいい加減な性格の大ちゃんが、「オレのおふくろ、10歳も年のサバ読んでオレに年齢偽ってたんだよ〜。結構大きくなるまでオレ信じててさ、それを知った時は、結構ショックだったよ〜。うん。はっきり言って、そのときは、このくそばば〜!とか思ったね」と言うのを聞いていたので、息子たちははたして大丈夫だろうかと、ちょっと心配していた。

時々、長男の海友が何かのタイミングで「ママ、今何歳だっけ?」と訪ねる度に、「マ、ママはね〜、今、にじゅうまる歳になったんだよ〜」と言うのを聞く度に、心の中で(嘘つき)と思いながらも顔には出さないでいた。で、「パパは?何歳?」と聞かれるので、実年齢を素直に答えると、「じゃあ、じゅうまる歳違うんだね」と計算して答える海友に、「そ、そうね〜」と答える妻。

自分は(じゅうは余計だけどね)とまた心の中で思いながらも、顔には出さないでいた。

もともとほとんど化粧しない、童顔の妻は、まだお互いが知り合った頃から、すでに10歳は若く見られるのが普通で、妻が2●歳くらいのときに、一緒に世界中放浪してた時なんか、妻がレンタカー借りに行き、僕が外で荷物番してると、そのレンタカー会社の人に、「君は借りれないから、お父さん呼んできて」と僕が指差されたりした事があったりした。ちなみに、そのときは中学生に間違われていたらしい。

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じゃあ、13歳くらいか。・・・じゃあ、13歳の娘の父親だと間違われた自分は、少なくとも33歳以上くらいに思われていたわけだ。怒る気はしない。当時それが実年齢だったから。

前置きが長くなってしまったけど、最近小学校で「自分の生い立ち」を研究発表しなければいけない長男が、妻に自分が産まれたときのことや、弟の颯友が産まれた時のことを色々質問していて、自宅水中出産をしたことや、妊娠中にバハマにイルカと泳ぎに行ったことが掲載されてた雑誌の記事を渡したのだそうだ。

すると海友は、隅から隅まで一生懸命にその記事を読み、そこに当時の僕と妻、それに海友、颯友の年齢が書かれていたのを見つけてしまった。

そこには、まだその年齢に到達していないはずの数字が妻の名前の後ろの()の中に記されていた。そして、僕や自分、颯友の年齢を見比べて、明らかに、自分の母親が「年齢詐称」を行なっていたことに、気がついてしまった。

しかし、そこからが、意外に大人な一面を見せた海友。

妻に、「ねえ、ママ、僕が優しくて良かったね」と一言。そしてその雑誌の年齢の部分を静かに見せたのだそうだ。

それを見て、「だって〜、ママがおばさんじゃ嫌かな〜と思って・・・」と8歳の息子に妙な言い訳をする妻。(おばさんで嫌なのは、海友じゃなくて、おまえだろう)と少し思いながらも、早期に年齢詐称が息子にバレて、これで妻の年齢に関して、気を使うことも無くなったと、少しホッとしてた。

「ママがおばさんじゃ嫌かな〜と思って」という妻のその言葉に対して、海友は「ママはおばさんじゃないよ!ママはかわいいよ」とまったく怒らずに、優しく言ってくれた事に、妻はえらく感動したそうだ。

その話、ブログに書いていい?って聞いたら、「また大げさに書いたり、間違ったこと書いたりするの嫌だから、アップする前に見せて」と言われたのだけど、妻は颯友の幼稚園に送りに行っちゃってしばらく帰って来ないし、自分も今から出かけるので、とりあえずアップして、後で訂正を言われたら訂正することにしよう。

ちなみに、二男の颯友は、今だに「とても若い」ママだと思っている。

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    ほんとにほんとにお久しぶりです。 その昔昔、モ...
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INTO THE BLUE では、写真家・越智隆治 が、バハマ、トンガ、フロリダ、マーシャル 、 タイ、フィリピン、南アフリカなどなど、取 材で訪れた各国での体験談や変り種情 報などを、写真や動画と一緒にブログ形 式でつづっています。

越智隆治プロフィール

世界中の海を自然環境をテーマに取材を続ける水中写真家。イルカと人の関係に興味を持ち、国内外の多くの海でイルカの撮影を行っている。
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